宮根誠司のブチ切れ事件はぬるい! 泉ピン子VSドクター中松、デヴィ夫人の“戦慄”放送事故

<p>A子 最近、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)の宮根誠司が、番組内でよくキレてるらしいじゃん。 B美 そうそう。8月8日の放送で、ウェザーニューズ本社から台風の情報を伝えてたんだけど、中継先のカメラマンに「カメラちょっと固定してしっかり見せてもらっていいですか? ちょっと寄り過ぎだな」って、マジなトーンでダメ出ししてた。</p>

Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔、歌ヘタの横尾渉フェスティバルを熱望

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この熟年夫婦感!

【ジャニーズ研究会より】

 8月11日に放送された『UTAGE!』(TBS系)は「舞祭組反省会スペシャル」。ゲスト出演したKis-My-Ft2北山宏光、玉森裕太、藤ヶ谷太輔と共に、舞祭組のこれまでの軌跡を振り返りました。

 歌番組レギュラーにもかかわらず、あるまじき歌のヘタさで番組を引っ掻き回してきた舞祭組。彼らがハモりに挑戦する“ハモタイム”のほとんどは「事故」と呼んでもよいほどの大失敗であるため、MCのSMAP中居正広は北山、玉森、藤ヶ谷に対し「いつも7人で歌ってる時も(その歌声を)経験してるわけでしょ?」と同情を寄せます。アーティストが音を確認するために耳に付けるイヤーモニター(イヤモニ)からも舞祭組の歌声が聞こえるとなれば、3人の歌にも支障が出そうですが「正直な話、デビュー前は7人で1つの回線でしたけど、デビューしてから3:4に分かれたので」とまさかの新事実を明かす藤ヶ谷。またこの話の流れから、その歌の下手さで「師匠」と呼ばれている横尾が、なぜか舞祭組で唯一両耳イヤモニを使用していることも発覚。「同じ舞祭組でも初めて聞いたよ!」と千賀健永も驚いていましたが、驚くべきはその理由。

2014年版【韓流四天王】を独断決定! 歌も演技もできるイケメン強し

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(左上『チャン・グンソクIN 「キレイな男」撮影密着メイキング』エスピーオー/左下『イタズラなKiss~Playful Kiss』エスピーオー/右上「オレのことスキでしょ。」公式HPより/右下『トキメキ☆成均館スキャンダル』東宝)
 「韓流ってもう下火じゃないの?」ーーほんッと~~によく言われますね、これ。いわゆる“嫌韓”など、いろいろな要因はありますが、それでも「それはそれ、これはこれ」と政治とエンタメを切り離して楽しむコアなファンに、韓流は支えられています。  ただ、新しいアイドルグループが続々と日本でデビューしたり、ライブ公演をしたりと活気に満ちているK-POP界にくらべ、ドラマ界(あくまで日本における韓流ドラマの熱気)が下火なのがちょっと残念なんですよね。  ドラマ「美男〈イケメン〉ですね」で“グンちゃん”ことチャン・グンソク旋風が起きたのが2011年。それ以来、日本で韓国ドラマのビッグヒットが生まれていないのが実情です。 つづきを読む

広末涼子、上野樹里に続くは“カゲプロ”!? 「クレアラシル新イメージキャラクター就任発表会」レポ

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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 広末涼子や上野樹里を登用してきたニキビケア用品「クレアラシル」のイメージキャラクターに、なんとマルチメディアプロジェクト「カゲロウプロジェクト」(以下、カゲプロ)のキャラクター・如月モモが就任──。  とどまるところを知らないカゲプロ人気。その勢いを象徴するかのように、8月15日、東京・渋谷のシダックス・カルチャーホールにて掲題の発表会がおこなわれた。もちろん、この開催日8月15日は『カゲロウデイズ』の設定を意識したもの。「カゲプロ」ファンの若者に訴求する仕掛けであることは言うまでもない。 「おたぽる」で続きを読む

風俗業界関係者、飲食店経営者が驚いた! 夜の街でうわさの男性タレントたち

【サイゾーウーマンより】
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『風俗店ここだけの話』(イースト・プレス)
 常日頃、マスコミにプライベートを張られている芸能人たち。“夜の街”でのお遊びには慎重にならざるを得ないはずだが、それでもばっちりと目撃されてしまうタレントはいる。今回は、夜の街でうわさになった、男性タレントの意外な姿をお届けする。  まずは昨年5月、妻の浮気現場に鉢合わせるというショッキングな出来事を経て、離婚してしまった俳優・N。バラエティ番組で離婚をネタにするなど、すでに前を向いて活動しているが、五反田のセクキャバにも姿を現しているようだ。 「Nはこの店の店員と友人関係で、結婚前からよく利用しているそうです。周囲の目もあるだけに、閉店間際など混雑時を狙い、誰にもわからないようにコッソリ出入りしているようですが。友人の付き合いとはいえ、風俗店を利用するとあって、店の関係者からは『なかなか情に厚い男だ』と言われていますよ(笑)」(風俗業界関係者)  続いても人気俳優・O。彼は、“親友”と言われている、人気お笑い芸人Sとともに、セクキャバで目撃談が相次いでいるという。 続きを読む

ジャニーズ事務所が分裂寸前!? ジュリーVS飯島の派閥抗争が深刻化!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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共演できれば大盛り上がり間違いなしだが……
 先日、北海道岩見沢市で行われたロックフェス「JOIN ALIVE」で、ジャニーズとしては初の野外フェス参加を果たしたTOKIO。ウルフルズやACIDMAN、ゲスの極み乙女。ら幅広いアーティストが参加し、来場者の年齢も趣向もさまざまだったが、TOKIOがステージに上がると立ち入り禁止区域にまで人があふれるほどの大盛況。ネット上には、実際にフェスに参加した人の「TOKIOの曲、よかった!」「男でも充分楽しめた」といった声や、「ジャニーズだけで野外フェスをやってくれたらいいのに!」という願望まで飛び出した。  そもそもジャニーズは、嵐とSMAPという二大国民的アイドルグループを擁する。この2組が出演するだけでもフェスは大盛り上がりになることが約束されたようなものだが、夏フェスらしくジャニーズJr.のみのフレッシュなステージや、マッチ先輩や少年隊などの往年のファンを楽しませる渋いステージ、はたまたダンスミュージックを集めたDJコーナーなど、FUJI ROCK FESTIVALのようにステージ割りをしても面白そうだ。──この夢のようなイベントがもしも行われれば、芸能史に残る伝説となりそうだが、しかし、ジャニーズフェスが開催されることは決してないだろう。  その理由は何か。多忙なタレントたちのスケジュール調整ができないからか、あるいは膨大なファンを収容する場所がないからか。そうした物理的な問題もあるだろうが、もっとどうにもならない最大の事情がある。それは、ジャニーズにおける“派閥”の問題だ。

風俗業界関係者、飲食店経営者が驚いた! 夜の街でうわさの男性タレントたち

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『風俗店ここだけの話』(イースト・プレス)

 常日頃、マスコミにプライベートを張られている芸能人たち。“夜の街”でのお遊びには慎重にならざるを得ないはずだが、それでもばっちりと目撃されてしまうタレントはいる。今回は、夜の街でうわさになった、男性タレントの意外な姿をお届けする。

 まずは昨年5月、妻の浮気現場に鉢合わせるというショッキングな出来事を経て、離婚してしまった俳優・N。バラエティ番組で離婚をネタにするなど、すでに前を向いて活動しているが、五反田のセクキャバにも姿を現しているようだ。

STAP細胞騒動、小保方晴子氏を負傷させたNHKの追及は終わらない!? 取材本出版を画策か

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 追跡取材で理化学研究所の小保方晴子氏に対し全治2週間のケガを負わせたとする『NHKスペシャル』の取材クルーが、ある出版関係者と接触。手に入れた取材内容の出版化を相談しているという。  NHKの籾井勝人会長も「手法が不適切だった」と認めた問題の番組は、『STAP細胞 不正の深層』として、小保方氏と、論文の共著者である笹井芳樹氏の研究について厳しく追及したもの。小保方氏への強硬な取材が問題となったばかりか、笹井氏が5日に自殺。「局に対する批判の声が届いている」(NHK関係者)という。  だが一方で「この取材を無駄にしたくない」という一部の取材関係者が、出版関係者と接触。継続して番組で使いにくくなった素材や、手に入れた情報などを基にSTAP細胞騒動の責任追及をしたノンフィクション書籍の出版を相談したというのだ。  話を受けた関係者と同じ出版社に勤務する編集者によると「NHKの報道チームは、この状況で公にしにくくなってはいますが、理研の内部資料A4用紙で2,000枚を超える量を手に入れている」という。 「あまり表立っていない理研関係者への取材も積み重ね、実のところ“本丸”となる金の流れもつかみかけているという話。今後も取材を続け、そうした話を公にできればという感じなんですが、NHKの関連会社からの書籍だと、現在では風当たりがきつく、それでこっちに相談してきたようです」(同)  話を受けた関係者は、かつて暴力団絡みの金の動きを追ったノンフィクションのほか、東日本大震災の被災者の証言をまとめた記録本を手掛けてヒット作とした実績がある人物で「話が決まれば、彼自身も取材に動くと思います」と編集者。 「笹井さんの自殺で、マスコミの厳しい論調が原因だという感じになってしまっていますが、彼には一部で言われているように、年間6億円の研究費でなぜか小保方さんの出張旅費やタクシー代まで肩代わり、2人だけで年間55回も出張していたり、不正支出の疑いがあったのも事実。だからこそ、きちんとした取材に基づいたデータで書籍を作りたいという意向が、取材班に働いているそうです」(同)  NHK取材班からすれば、小保方氏をトイレまで追い回したという話の“理由”を世に出したいところだが、当然ながらNHK自体はこうした出版話について「そんな話は聞いていない」と一蹴。極秘裏に進む追撃レポートは、ぜひ読んでみたいが……。 (文=ハイセーヤスダ)

“木曜不倫対決”で『昼顔』に完敗の『同窓生』……敗因は脚本の「小っ恥ずかしさ」か?

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TBS『同窓生~人は、三度、恋をする~』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 井浦新が連ドラ初主演を務める『同窓生~人は、三度、恋をする~』(TBS系)が、振るわない。

 原作は、『東京ラブストーリー』(小学館)で知られる柴門ふみの同名漫画で、「大人になって見つけた本当の恋」をテーマに、同窓会で出会った男女4人(井浦新、稲森いずみ、TOKIO・松岡昌宏、板谷由夏)が繰り広げる大人のラブストーリー。稲森演じるヒロインは、カリスマ美容師を夫に持ち、3人の子持ちながら、井浦演じる初恋相手のクリーニング屋店主と、徐々に距離……

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「裏側」私のトラウマ

小学1年生の夏だった。

私は、「父」におねだりをして、ペアのカブトムシを買ってもらった。

カブトムシを捕まえたことが無かった私にとって、カブトムシはまさに憧れの昆虫。うれしくて仕方がなく、寝る時間を過ぎても、ずっとケースにはりついてカブトムシに釘付けになっていた。・・・(続きは探偵ファイルで)