進化し続ける「履くだけダイエット」の今! 美奈子が痩せた理由とは?

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美奈子オフィシャルブログより

 「ビッグダディの妻」としてテレビに登場し、離婚後は子だくさんのママタレとして活動中の美奈子。いち一般人が、たちまちゴールデン番組に出演するタレントになるという、現代のシンデレラ・ストーリーを体現しましたが、その奔放な生き方は賛否両論の嵐を巻き起こすことも。そんな美奈子ですが、タレントに転身する前と後では、「ルックスが全然違う!」とうわさになりました。プロによるメイクとファッションを施し、人前にさらされると「女はこれだけ変われるのか!!」と希望を抱いた人もいるかもしれません。

 しかしご存知の通り、メイク&ファッションマジックにも限度があり、特に出っ腹や下半身太りをごまかすのは難しいもの。美奈子も、仕事と子育ての間に、こっそりダイエットグッズを試しまくっていたようで、オフィシャルブログで「ダイエットに成功した」と報告していました。

橋本聖子議員のフィギュア高橋選手への“キスセクハラ”騒動、JOC内で犯人探し始まる「週刊誌に流したのは誰だ!?」

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「ワールド・フィギュアスケート 65」(新書館)
 “ジーパン刑事”の愛称でおなじみのジャーナリスト・片岡亮が、集めるだけ集めたのに忙しすぎて記事にできないマル秘裏ネタ情報を、日刊サイゾー芸能担当と大放言! ここだけの話、かなりヤバいです……。 ■氷川きよしの書類送検 サイゾー担当 演歌歌手の氷川きよしが、元マネジャーに対する暴行容疑で書類送検という報道ですが、事務所は「暴行の事実はない」と否定していますね。相手からは恐喝未遂もあったと。 片岡 示談が成立して不起訴となることを見越しての、“火消し”だと思います。事務所が表向き「否定」しているとクライアントにとって大義名分になるので、テレビ番組などが「事務所は否定しているから」と、起用できるんですよ。 サイゾー担当 そもそも暴行がないのなら、示談する必要もないですよね。でも、紅白も予定通り当確なのかな。 片岡 僕が月曜に警察関係者に非公式ながら話を聞いたところでは、有罪か無罪かは別にして、暴行があった話自体は間違いなさそうな感じでした。 サイゾー担当 元マネジャーは以前からたびたび暴行を受けていたという話ですが、犯罪事実は今年4月、岡山のホテルのエレベーター内での殴る蹴るだけですね。 片岡 この部分だけ、被害者が証明できているものだと聞きました。ただ、この問題って、その殴る蹴るより衝撃的なのが、ホモセクハラの部分ですよ。 サイゾー担当 「週刊文春」(文藝春秋)が記事にしていたやつですね。「オトコに興味ある?」「モノは大きいの?」「オ●ニーは何で抜くの?」とか聞いたり、あと「宗教に入ってないのはおかしい」って、創価学会への勧誘の話も書かれてました。 片岡 実は僕、格闘家時代にスポンサーの付き合いでニューハーフの方々と交流があって、そのときに氷川さんの昔の話をいろいろと聞いたんですよ。 サイゾー担当 そういえば、デビュー前にニューハーフの恋人と同居していたって話もありましたよね。 片岡 あくまでそういう人に聞いた話でしかないんですけど、氷川さん自身も性転換を考えていた時期があったみたいです。でも歌がうまいから、ショーパブで終わるのはもったいないといわれていたとか。 サイゾー担当 もし性転換していたら、女性歌手だったんですね。 片岡 あと、これは聞いた人によって証言が違ったりもするんですけど、性転換するってことは、精神が女性サイドってことじゃないですか。でも、男性恋人との振る舞いはオトコっぽいって話で。 サイゾー担当 最近だと、松村雄基とのデートが写真誌にばっちり撮られてましたけど、あの雰囲気だと松村が前を歩いてて、ついていく氷川は“彼女”っぽい。 片岡 僕の情報だと松村さんは“漢”なタイプらしいので、その見方と合致しますよね。 サイゾー担当 でも、逆の証言があるってことですよね。 片岡 いま公開中のニコニコ生放送『芸能番リターンズ!』では、芸能記者の松本佳子さんが以前、別の男性とのデートを目撃したときに“彼氏”モードだったという話をしているので、興味ある方は見てもらえたら面白いです。 サイゾー担当 へえ~、別の恋人もやっぱり男性なんですね。 片岡 しかも、2人を連れて歩いていたって。 サイゾー担当 え、それってデートじゃなくて友達付き合いとかじゃないんですか? 片岡 それが、松本さんが見たとき、氷川さんが男性の尻のポケットに手を突っ込んだりしてたみたいで。 サイゾー担当 確かに、単なる男友達に、そんなことはしないですよね。 片岡 氷川さんはデートのときにそれをするのを、何度も見られていますからね。あと、恋人男性のことを「彼女」と呼んでいた話もあります。ただ、このあたりは同性愛者しか分からない感覚もありますけどね。氷川さんの親しい知人からは、氷川さんが「歌っている歌詞が本心と違う」って、悩みを打ち明けていたという話を聞きましたし。 ■橋本聖子議員がフィギュア高橋選手へ“キスセクハラ”? サイゾー担当 ホモじゃないセクハラでいえば、JOCの常務理事で国会議員の橋本聖子が、フィギュアスケートの高橋大輔に打ち上げでキスしていたことも報じられました。しつこく抱きついて、嫌がる高橋も最後は受け入れたという……。 片岡 橋本議員は「打ち上げではよくある」と答えたらしいですが、これってセクハラ問題で加害者側が言う典型的な弁解なんですよね。みのもんたも女子アナへのセクハラ騒動で「よくあること」って言ってたでしょ。都議会のセクハラ野次もそうですが、よくあるなら、なお問題じゃないかと。 サイゾー担当 本当によくあることだったなら、気持ち悪いですね。打ち上げのたびに、権力のある20歳以上も上の女性から強引にキスを求められるなんて。 片岡 「●●界ではよくある」みたいな言い方も、苦しい弁解をするときによく使われますね。前に大手芸能プロの社長がタレントにセクハラしたときの弁解で「芸能界では当たり前だ」って言っていたり。 サイゾー担当 一応、高橋のマネジメント会社は、「セクハラやパワハラはなかった」と否定しています。 片岡 マネジメントからすれば、当然ですよね。騒動自体がイメージダウンですし、高橋本人も立場上、橋本議員と揉めるわけにはいかないんですから。 サイゾー担当 となれば、これ以上の騒動には発展しないって感じですか。 片岡 ついさっき親しい関係者に電話取材したところだと、週刊誌に情報を流した“犯人探し”が始まっているそうです。で、まったく無関係な人が疑われて涙してたっていうので、内部での騒動は拡大中と。 サイゾー担当 それにしても、氷川も高橋も文春のスクープ、僕らも負けてられないですね。 片岡 すいません、実は僕も文春に提供予定のネタが……。 サイゾー担当 えっ!? 片岡 あるプロ野球球団の監督による選手への暴行があったという話がありまして、内部告発者もいます。こういうとき、文春の総力取材になるとホント強いですからね。でも、現段階では採用されるか分からないですよ。 サイゾー担当 じゃあ、文春で使わなかったらサイゾーでやりましょう。 片岡 もちろんです。ほかで記事になっても、表に出せなかったアブない余談はサイゾーさんならやれますしね(笑)。 サイゾー担当 圧力に負けずに頑張ります! ●かたおか・りょう K-1にも出場した元格闘家で、芸能、スポーツからオカルトまで幅広く取材するジャーナリスト。過去に浜崎あゆみと長瀬智也の破局や、井岡一翔とソンミの熱愛など芸能スクープも多い。通称ジーパン刑事。 ●『芸能番リターンズ!』 BPO放送倫理憲章委員会の審議対象となって打ち切られた『芸能★BANG+』(日本テレビ系)が帰ってきた! 毎週月曜21時からニコ生で放送中! 出演者は片岡ほか、市川海老蔵の隠し子、加藤茶の再婚など数々のスクープで知られる記者・松本佳子氏はじめ、政財界と芸能界の結びつきに詳しいベテラン記者・山田厚俊氏、女性ファン急増中のイケメン記者・安彦拓郎氏、逮捕直前のASKAを直撃した記者・神谷明良氏ら。 <http://ch.nicovideo.jp/p-style>

【ぶっちゃけ発言】大倉忠義「僕らが羽根つけて階段下りてきたらクスクス笑われる」

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めっちゃ傷付いてんじゃん

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
大倉忠義
(関ジャニ∞)

「僕らが羽根つけて階段下りてきたらくすくす笑われる」

 メインパーソナリティーとして臨む『24時間テレビ37 愛は地球を救う』(日本テレビ系)を約2週間後に控え、8月18日の『しゃべくり007』(同)に出演した関ジャニ∞大倉忠義。彼以外のメンバーは誰も足を踏み入れていないこの番組に、なぜか2度目の出演を果たした。オープニングトークで「おしゃべり上手い人、他にいっぱいいるのに、僕以外出てない。なんでかわからないけど、僕だけ行かされるんですよね。バラエティが得意じゃないので、怖いっていうのもあるんです」と話し、失礼にも自分の意志ではない出演だと無意識にアピールしてしまった大倉は、7人のしゃべくりレギュラーたちを最初から敵に回すことになった。これが、その後のトーク展開に影響したことは言うまでもない。

映画は実に17年ぶり!! アメリカ版スーパー戦隊シリーズ新作の全米公開日が決定!

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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Power Rangers公式HPより。
 スーパー戦隊シリーズのアメリカ版であるパワーレンジャーの新作映画の全米公開が2016年7月22日に決定したと公式ホームページ(http://www.powerrangers.com/)で発表された。現在は『海賊戦隊ゴーカイジャー』をベースとした『パワーレンジャー スーパーメガフォース』がアメリカのケーブルテレビチャンネル「ニコロデオン」を中心に世界各国で放送中だ。 「おたぽる」で続きを読む

フィギュア・高橋大輔に橋本聖子が強制キス! スポーツ界は「セクハラモンスター」の温床か

【サイゾーウーマンより】
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「フィギュアスケート 2012-2013 シーズンガイド 最新選手名鑑」(新書館)
 20日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、衝撃のキス写真が掲載されている。男性は、フィギュアスケート選手の高橋大輔で、お相手の女性は、日本スケート協会理事で参院議員の橋本聖子氏。2月のソチ五輪閉会式後、打ち上げの席での一コマというが、橋本氏は高橋に執拗にキスを迫ったり、首筋に唇を這わせていたのだという。 「キス写真は、2枚掲載されており、最初の1枚は橋本氏が左手で高橋の手をつかみ、右手は肩に回しながらコトに及んでいます。橋本氏は唇をとがらせ、半開きの目で高橋を見つめながら恍惚の表情を浮かべているという、まさに衝撃ショットです」(芸能ライター)  現場となったのは五輪閉会後に、JOC(日本オリンピック委員会)主催で行われた打ち上げの席。橋本氏は突然高橋に抱きついて、嫌がる素振りを見せるも「いいじゃない」と言わんばかりに、執拗な“キス攻撃”を繰り広げたのだという。スケート協会理事にして、JOC常務理事、さらに選手強化本部長という立場である橋本氏だけに、これは立場を利用した立派なセクハラ行為だと、同誌は指摘している。 続きを読む

ドラえもんの黒歴史(後)藤子不二雄の解散はドラえもんのせいだった!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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『ドラえもん(感動編)』 (小学館コロコロ文庫)
 昨日、お送りした国民的アイドルキャラクター『ドラえもん』の黒歴史。前編では、“日テレ版ドラえもん”ことテレビアニメ『ドラえもん』の第一シリーズが、藤子・F・不二雄の意志によって封印されていることを、安藤健二氏のルポ『封印作品の憂鬱』(洋泉社)をもとにお伝えした。後半である今回は、『ドラえもん』こそが藤子不二雄の解散劇を招いた、という噂について紹介しよう。  まず、藤子不二雄が突如「解散」を発表し、世間を驚かせたのは1987年のことだった。ご存じの通り、藤子不二雄というのは藤本弘氏(藤子・F・不二雄)と安孫子素雄氏(藤子不二雄Ⓐ)のユニット名で、デビュー時の足塚不二雄(名字は尊敬する手塚治虫の名から「手塚の足下にもおよばない」という意味で付けたもの)などを経て、53年から名乗っていた。藤子不二雄Ⓐによる名著『まんが道』(中公文庫)にも詳しいが、そもそも2人は小学校からの付き合い。互いにアイデアを出し合い、ときに刺激し合い、2人で“マンガ家になる”というひとつの夢を追いかけてきた仲である。

50歳で“片付けすぎ男子” 再ブレーク前夜の元チェッカーズ・鶴久政治が「仕事がなくても困らない」ワケ

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『EARLY SINGLES』(ポニーキャニオン)
 元チェッカーズ・鶴久政治のテレビ出演が最近、増加している。近年はほとんどその姿を見ることがなかった鶴久だが、『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)、『ナカイの窓 芸能人100人 一斉調査SP』『誰だって波瀾爆笑』(ともに日本テレビ系)などの番組に出演。チェッカーズ解散後は、元メンバーの中でもどちらかといえば地味な存在だった鶴久に、何が起きているのだろうか? 「チェッカーズ時代は仲の良かったメンバーたちでしたが、2003年に高杢禎彦が著書『チェッカーズ』(新潮社)で、解散の経緯など、グループの内幕を暴露して以来、メンバーの間に亀裂が入ってしまった。藤井フミヤ・尚之兄弟、リーダーだった武内享らの“フミヤ派”と高杢と鶴久の“高杢派”に分裂し、お互い反目し合う状態に。現役バリバリのアーティストでもあるフミヤはあまりチェッカーズ時代のことは語りたがらないので、テレビ番組などでチェッカーズを懐古する際には、主に高杢と鶴久が出演して往時について語っていたものでした。とはいえ、それも数年前までのこと」(芸能記者)  チェッカーズ解散後はソロ歌手としても活動中の鶴久だが、目立ったヒットもなく、インディーズレーベルでCDを時たまリリースする程度。活動の中心は、チェッカーズの元メンバーとしての“語り部”ぐらいだった。そんな鶴久に再びスポットライトが当たるようになったキッカケは、『有吉ゼミ』(日本テレビ系)への出演。“片付けすぎ男子”として、同番組で生活便利グッズなどを紹介したところ、視聴者からの反応も上々だったという。 「“男子”といっても、もう50歳(笑)。いずれにせよ、新たなキャラ設定が奏功したということでしょう。そうはいっても、片付けすぎ男子なんて、賞味期限が長持ちするキャラだとは思えないですけどね」(同)  しかし、テレビ出演などなくても、鶴久に限って生活に困窮するようなことはないのでは、との声もある。 「チェッカーズの中では地味な印象だった鶴久ですが、作曲の才能には恵まれていて、グループ在籍時には『WANDERER』『夜明けのブレス』『ミセス マーメイド』といった数々のヒット曲を作曲しているんです。チェッカーズのヒット曲は今でもカラオケで歌い継がれているので、そうした印税収入がかなりあると思われます。まあ、本人としてはソロ歌手として、もうひと花咲かせたいという欲求はあるのかもしれませんが」(同)  今後、さらに番組出演の機会が増え、鶴久が再ブレークを果たすかどうかは定かではないが、印税収入というチェッカーズ時代の“遺産”で食べていけるのはうらやましい限りだ。

元チェッカーズ・鶴久政治、“片付けすぎ男子”としてテレビ露出増の理由とは?

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鶴久政治オフィシャルサイトより

 元チェッカーズの鶴久政治の“テレビ露出増”が、ネット上で盛り上がりを見せている。近頃、チェッカーズについては「再始動」「メンバー関係の雪解け」といった報道も出ているが、鶴久の再ブレークがその足がかりとなるかもしれない。

 1992年の『NHK紅白歌合戦』の出演をもって解散したチェッカーズ。解散理由を当人たちが明言せず、またその後メンバー間の確執が表面化したことなどから、各メディアは「一体、本当の解散理由は何なのか?」という報道合戦を繰り広げていた。