ASKA被告の地元福岡の知人から独自情報入手!

今年5月17日、覚せい剤取締法・麻薬取締法の両法違反の罪で逮捕・起訴たされた、福岡県出身のASKAこと宮崎重明被告(56)。

7月3日、保釈金700万円にて保釈され、現在は千葉県にある薬物更生の病院に入院して治療中。初公判は8月28日の予定だ。・・・(続きは探偵ファイルで)
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ネットで有名な唐澤弁護士、事務所が食べログに登録されて騒然!

ット上の誹謗中傷対策を得意とすることで知られる、恒心綜合法律事務所の弁護士・唐澤貴洋氏。氏の事務所名が記された硬貨が出回った騒動を、以前の記事で紹介した。

先週には、この事務所が「食べログ」に架空の飲食店として掲載されていることが発覚し、騒然となった。・・・(続きは探偵ファイルで)

イッキマン -ラー油-

なぜイッキマンはラー油を飲まないのですか?バカなのですか?
HN:クリスとファーロイド
etcetc

サラダ油メールも多かったがラー油メールも負けないくらい多かった!
というわけで油四天王編最終章!・・・(続きは探偵ファイルで)

ものまねメイクタレント・ざわちん“顔出しOK”でオファー殺到中!?

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『ざわちん Make Magic』(宝島社)
 いまテレビや雑誌に引っ張りだこなのが、ものまねメイクで人気のタレント・ざわちん。今年1月に発売した自身初のものまねメイク本『ざわちん Make Magic』(宝島社)も15万部を突破した。 「この出版不況下で、7カ月がかりとはいえ、15万部突破は立派ですよ。先日も、ものまねメイクでファッション誌の表紙を飾ったりと、人気は衰えるどころか、ますます勢いづいています」(出版関係者)  先月放送されたフジテレビ系『27時間テレビ』でも、SMAP全員のものまねメイクをするなど、その対象は女性にとどまらず男性にも広がってきている。 「『女性セブン』(小学館)でも三浦翔平さんのメイクをしていましたが、これがかなり好評だったみたいで、本人のもとにも男性のメイクをしてくれというオファーが増えているそうです」(芸能事務所関係者)  そのざわちんだが、6月にゲスト出演した『SMAP×SMAP』(同)で初めて素顔を公表した。 「素顔については賛否両論ありましたが、事務所との取り決めで、今後もブログに関しては素顔で出てもよいということにしたそうです。ただ、ものまねメイクをしているときは、何があってもマスクを取らないということを徹底しており、『夢を壊すから』というのがその理由だそうです。バラエティのオファーも相当来ているようで、いま一番キャスティングで名前が挙がっているタレントさんですね。ギャラも安いので、引っ張りだこですよ。今後は対象を男性タレントやハリウッドスターなどにも広げていけば、しばらく仕事がなくなることはないでしょう」(テレビ局関係者)  オリジナルより、仕事が増えたりして!?

スターの孤独を目の当たりにして、一番大切なものが見えてきた……あゆの元カレ“マロ”内山麿我の現在

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撮影=尾藤能暢

【日刊サイゾーより】

 トップアーティスト・浜崎あゆみが、バックダンサーだった内山麿我、通称“マロ”との交際を発表したのは2012年11月。しかし2人の恋は、周囲との軋轢や内山自身の女性関係からほどなく終焉を迎える。日刊サイゾーが彼に初めてインタビューしたのは、その失意もいまだ癒えぬ2013年5月だった。世間からのバッシングを受け、ホームレス生活も経験した中でマロが選んだのは、くしくも浜崎と同じアーティストの道。さらに現在活動の幅を映画やDJ、なんと農業にまで広げているマロに、2回目のインタビューを敢行。今だから話せる、当時の心境とこれからの夢を聞いた。


――以前は非常に大変なときにインタビューさせてもらいましたが、どうでしょう、少し落ち着かれましたか?(前回のインタビュー

マロ まだまだ何も状況は変わっていません。取り上げてもらうことが増えて、「復活したね」「早かったね」とか言われるんですけど、俺にとってはまだ何も復活してないですよ。ドラクエで言ったら、やっと装備が整ったかな? っていうくらい。

――当時のバッシングは、すさまじかったですね。

マロ 最初は腹も立ちましたし……

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E-girls、新曲MVにエキストラ200人! 大人数ダンスの狙いを分析

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3ヶ月連続でシングルをリリースするE-girls。

【リアルサウンドより】  E-girlsのニューシングル『Highschool(ハート)love』(9月10日発売)のミュージックビデオが公開された。本作は、7月発売の『E.G. Anthem -WE ARE VENUS-』、8月発売の『おどるポンポコリン』に続く、3か月連続シングルリリースの最後を飾る作品で、「恋バナに花が咲くドキドキの同窓会」がテーマとなっている。  同楽曲は、関西テレビ・フジテレビ系列『GTO』の主題歌となっており、ミュージックビデオもドラマと同じ学校で撮影。教室や廊下、ホール、体育館などの見慣れた日常の学校風景が、E-girlsのパフォーマンスによってカラフルに彩られ、ポップで楽しい雰囲気となっている。誰しもがそれぞれに抱く思い出を、E-girlsメンバーと総勢200名以上のエキストラで賑やかに表現した作品だ。

E-girls / Highschool(ハート)love

 同グループの動向に詳しい編集者・ライターの中矢俊一郎氏は、このミュージックビデオの仕上がりについて次のようなコメントを寄せている。 「今回の作品は“中高生時代の同級生と久しぶりに会う女子大生”の視点で描かれており、10代後半から20代前半ーーつまりは彼女たちと同年代の女性の心情に寄り添った作品に仕上がっています。恋バナで盛り上がって彼氏の話などをするのだけど、結婚や出産といったシビアな話題にはまだ踏み込まない世代。そんな世代ならではのライトな友情や恋愛トークが表現されていますね。また、たくさんのエキストラが出演していて、E-girlsが“参加型エンターテイメント”であることを強く印象づけるような映像であることもポイント。衣装もカラフルかつバリエーション豊かで、“いろんな女の子が参加している”ということをアピールしています。同世代の女性が親近感を抱き、いっしょに踊ってみたくなる作品になっているのではないでしょうか」  また、パフォーマンス的にも面白い試みがなされていると、同氏は指摘する。 「ダンス自体はものすごくテクニカルというわけではないのですが、廊下の鏡や教室の長机をうまく利用した振り付けは、ユニークで面白いですね。また、MV後半の英語による軽快なラップは楽曲全体の良いアクセントになっているかと思います。個人的には彼女たちのラップをもっと聴いてみたいですね。今後の作品でラップに重きをおいた作品が出ることも期待したいです」  7月24日には初の日本武道館公演も成功させ、勢いに乗っているE-girls。3ヶ月連続リリースの最終作となる本作で、より多くの女性ファンを獲得しそうだ。 (文=編集部)
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E-girls『Highschool(ハート)love』(rhythm zone)

■リリース情報 『Highschool(ハート)love』 発売日:2014年9月10日 レーベル:rhythm zone 【CD+DVD】¥1,800 (+税) DISC-1:CD 1. Highschool(ハート)love 2. Again 3. Highschool(ハート)love (Instrumental) DISC-2:DVD Highschool(ハート)love (Video Clip) 【CD】¥1,000(+税) DISC-1:CD 1. Highschool(ハート)love 2. Again 3. Highschool(ハート)love (Instrumental) 4. Again (Instrumental) E-girls official site レコチョクE-girlsアーティストページ

幸せって何? タイ代理出産で思い起こされる「ハーレム事件」、あの子どもたちは今…!

【不思議サイトトカナより】

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 タイの首都バンコクで、代理出産で産まれたとみられる多数の乳幼児が保護された事件は依然として真相解決の目を見ない。渦中の日本人青年は、タイ警察の事情聴取に応じるとしていたが、日本にとどまったままであると見られる。

 今回の騒動で思い出されるのが、1970年代にタイ北部の都市チェンマイで発覚したハーレム騒動であろう。当時30代の日本人男性が10人以上のタイ人少女と共同生活を送り人身売買の容疑で逮捕された。当時は実名報道がなされているが、時間も経過しているのでここではT氏と表記する。

続きは【トカナ】で読む

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