【一攫千金】韓国の山人参ハンターと幻の高麗人参を探しに行ってきた
食べるとどうなるのか?韓国人は口を揃えて言う「元気になる」と。
高麗人参の天ぷら(1本1000円程度)・・・(続きは探偵ファイルで)
いまテレビや雑誌に引っ張りだこなのが、ものまねメイクで人気のタレント・ざわちん。今年1月に発売した自身初のものまねメイク本『ざわちん Make Magic』(宝島社)も15万部を突破した。 「この出版不況下で、7カ月がかりとはいえ、15万部突破は立派ですよ。先日も、ものまねメイクでファッション誌の表紙を飾ったりと、人気は衰えるどころか、ますます勢いづいています」(出版関係者) 先月放送されたフジテレビ系『27時間テレビ』でも、SMAP全員のものまねメイクをするなど、その対象は女性にとどまらず男性にも広がってきている。 「『女性セブン』(小学館)でも三浦翔平さんのメイクをしていましたが、これがかなり好評だったみたいで、本人のもとにも男性のメイクをしてくれというオファーが増えているそうです」(芸能事務所関係者) そのざわちんだが、6月にゲスト出演した『SMAP×SMAP』(同)で初めて素顔を公表した。 「素顔については賛否両論ありましたが、事務所との取り決めで、今後もブログに関しては素顔で出てもよいということにしたそうです。ただ、ものまねメイクをしているときは、何があってもマスクを取らないということを徹底しており、『夢を壊すから』というのがその理由だそうです。バラエティのオファーも相当来ているようで、いま一番キャスティングで名前が挙がっているタレントさんですね。ギャラも安いので、引っ張りだこですよ。今後は対象を男性タレントやハリウッドスターなどにも広げていけば、しばらく仕事がなくなることはないでしょう」(テレビ局関係者) オリジナルより、仕事が増えたりして!?『ざわちん Make Magic』(宝島社)
撮影=尾藤能暢
トップアーティスト・浜崎あゆみが、バックダンサーだった内山麿我、通称“マロ”との交際を発表したのは2012年11月。しかし2人の恋は、周囲との軋轢や内山自身の女性関係からほどなく終焉を迎える。日刊サイゾーが彼に初めてインタビューしたのは、その失意もいまだ癒えぬ2013年5月だった。世間からのバッシングを受け、ホームレス生活も経験した中でマロが選んだのは、くしくも浜崎と同じアーティストの道。さらに現在活動の幅を映画やDJ、なんと農業にまで広げているマロに、2回目のインタビューを敢行。今だから話せる、当時の心境とこれからの夢を聞いた。
――以前は非常に大変なときにインタビューさせてもらいましたが、どうでしょう、少し落ち着かれましたか?(前回のインタビュー)
マロ まだまだ何も状況は変わっていません。取り上げてもらうことが増えて、「復活したね」「早かったね」とか言われるんですけど、俺にとってはまだ何も復活してないですよ。ドラクエで言ったら、やっと装備が整ったかな? っていうくらい。
――当時のバッシングは、すさまじかったですね。
マロ 最初は腹も立ちましたし……

3ヶ月連続でシングルをリリースするE-girls。
E-girls / Highschool(ハート)love

E-girls『Highschool(ハート)love』(rhythm zone)
【不思議サイトトカナより】
タイの首都バンコクで、代理出産で産まれたとみられる多数の乳幼児が保護された事件は依然として真相解決の目を見ない。渦中の日本人青年は、タイ警察の事情聴取に応じるとしていたが、日本にとどまったままであると見られる。
今回の騒動で思い出されるのが、1970年代にタイ北部の都市チェンマイで発覚したハーレム騒動であろう。当時30代の日本人男性が10人以上のタイ人少女と共同生活を送り人身売買の容疑で逮捕された。当時は実名報道がなされているが、時間も経過しているのでここではT氏と表記する。
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes