浜崎あゆみ、“ぽっちゃり”を揶揄されるも「20代の頃の体型に戻したいとは思わない」ときっぱり!!

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Numero TOKYO 公式サイトより
 歌手の浜崎あゆみ(35)が、“体作り”に対する心境の変化について、28日発売の雑誌「Numero TOKYO」(扶桑社)で語った。  昨年は、完成したばかりの日本の自宅を、同誌で初公開したあゆだが、今度は純白のウエディングドレス姿で登場。撮影は、「ツアー終了後、つかの間のバケーションを楽しんでいた」というハワイで行われたそう。  現在、米LAと日本に豪邸を構えるあゆだが、インタビューでは、定住しないことが「リアルなライフスタイル」だといい、以前から「世界中がホームという感覚で暮らしている」と、ワールドワイドな私生活を明かした。  また、自身の体について「20代の頃の体型に戻したいとは思わない」ときっぱり。「無理やり何も食べないで毎日ひもじくて、ずっとお腹がすいてる」「暗黙の了解で痩せろ、痩せてるのが当たり前、ガリガリじゃないとダメだよっていう空気だった」と昔を振り返り、「今そんなことしてたら、肌もボロボロになるだろうし、髪の艶もなくなるし、何よりハッピーじゃなくなる。つまり、何もいいことはない」と否定。30代は、「正しいワークアウトをして、ちゃんと筋肉をつけて、どんどん重力に抵抗していかないと!」としている。  あゆといえば、20代の頃は細身だったものの、30代を過ぎたあたりから、少々たっぷりとした体型に。6月に新曲のMVでボンテージ姿を披露すると、「女子プロレスラーみたい」「こんな丸っこい体型で、よくここまで露出できるなあ」といった残念な声が殺到。また、あゆの楽曲を使用したエクササイズDVDが7月に発売されると、「痩せる気がしない」「お前がやれよ」との声が飛び交った。 「どうやらあゆの体型の変化は、本人の意識の変化による部分が大きかったようですね。しかし、雑誌などのスチールになると、あゆサイドから大幅にシェイプするよう、画像修整の指示が入るのは知られた話。出版社には肉を削らせておきながら、本人は健康志向を意気揚々と語る……スターっぷりがなんとも、あゆらしいですね」(女性誌編集者)  20代の頃の自身と比べ、「今はまるで別人くらいに違う自分。つくづく大人になってよかったなぁ」と語るあゆ。長年のファンも、そんな歌姫の変化を楽しんでいるのだろうか?

ASKA被告の初公判がまるで野外フェス

覚醒剤取締法違反と麻薬取締法違反の罪に問われ逮捕・起訴されているASKAこと宮崎重明容疑者(56)の初公判が28日午後、東京地裁で開かれる。
裁判の一般傍聴券21席をめぐり、2646人が小雨が降る中並んだ。・・・(続きは探偵ファイルで)

話題の美容成分を10秒で摂取! ズボラ女を満たすドリンクに注目

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元祖セレブのパリスも愛飲

 爆発的なブームを巻き起こしたグリーンスムージー。そもそも海外セレブが愛飲してることから、美容やファッションに敏感な女子たちに知られることになりましたが、実際あのパリス・ヒルトンも「グリーンスムージーが好き。おいしいし、エネルギー補給もできるしね」と発言しているんだとか。日本でも、優香や道端ジェシカが実践しているんだそう。そんな中、これも近年人気の「酵素」をスムージーに配合した「酵素スムージー」が誕生し、早くもメディアから注目されているんだそう。

 「ピュアモンド酵素スムージー」は、グリーンスムージーと酵素の両方の魅力を押さえたドリンク。1杯23.448Kcalと低カロリーなのに、280種類の野菜や果実、雑穀に海藻まで配合されているんです。一体どんな味に仕上がっているのか、にわかに不安を覚えるほどの配合数ですが、実際は子どもでもおいしく飲めるマスカット味。しかも1杯あたり72円とペットボトル飲料よりお手軽なのがうれしいですね!

言葉の通じない海外で突然逮捕されたらどうなる!? ある女囚の叫び『マルティニークからの祈り』

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2006年に発覚した「チャン・ミジョン事件」を映画化した『マルティニークからの祈り』。海外収監者の悲惨な境遇が白日の下にさらされる!!
 高級リゾートマンションで暮らすことができても、自由に外出することも連絡をとることも許されなければ、そこは監獄と同じだろう。逆にどんなにボロボロの四畳半一間でも、愛する人と一緒の生活ならば、それは天国の日々となる。チョン・ドヨン主演作『マルティニークからの祈り』は、人間が置かれた環境条件がどれだけその人の精神状態に影響を及ぼすかをまざまざと教えてくれる。さらに、この作品が興味深いのは、実際に起きた事件を描いているということだ。2004年にフランスの空港で起きた韓国人主婦麻薬運搬事件(チャン・ミジョン事件)が題材。自国語しか話せない平凡な主婦が麻薬密輸の疑いで海外で逮捕され、裁判が開かれないまま2年間にわたって拘束され続けたという恐ろしい事件の顛末が明かされる。  ヒロインを演じたのは、『シークレット・サンシャイン』(07)での熱演でカンヌ映画祭主演女優賞に輝いたチョン・ドヨン。韓国映画界が誇る実力派女優の主演作で、しかも韓国映画がもっとも得意とする実録社会派サスペンス。なおかつ、絶望と肉欲が渦巻く女囚もの。映画好きにとっては堪らない、切り札が3枚もそろった見応え充分な力作となっている。  ジョンヨン(チョン・ドヨン)は韓国で暮らす普通の主婦。決して楽な生活ではないが、お人好しの夫ジョンベ(コ・ス)とかわいい娘ヘリン(カン・ジウ)と幸せに暮らしていた。ところが、ジョンベが親友の借金の保証人になったことから暗雲が立ち込める。親友は借金を残したまま首を吊り、ジョンベは2億ウォンの返済を肩代わりするはめに。アパートの家賃も払えずに途方に暮れる夫妻に、奇妙なアルバイトの依頼が届く。「金の原石を運んでほしい。万が一、税関でバレても罰金を払うだけで大丈夫だ」という眉唾な仕事内容。しかも、女性にしかできないらしい。いぶかしむジョンヨンだったが、背に腹は換えられないとこの高額バイトを引き受ける。フランスのオルリー国際空港の税関をドキドキしながら潜るジョンヨン。案の定、税関の係員に呼び止められて鞄を開いてみると、中身は金の原石ではなく大量のコカインだった。フランス語が話せないジョンヨンはまったく弁解できないまま、収容生活を余儀なくされる。  本作を観た人は誰しも、フランス在住の韓国大使館員たちの無責任さに怒りを覚えるだろう。ジョンヨンは大使館に何度も事情説明の嘆願書を送るが、エリート然とした大使館員たちは「また、麻薬おばさんからだよ」と鼻で笑い、嘆願書を読もうともしない。犯罪者のために国の税金を無駄に使えないと、通訳を手配することもない。フランスの国選弁護士がジョンヨンを訪ねるが、言葉が通じないので意味がない。ジョンヨンは家族に連絡することもままならず、いつ裁判が開かれるのかも分からない状態のままパリの留置場で孤独な生活を強いられる。やがてジョンヨンは、カリブ海の孤島・マルティニークにある女子刑務所へと移送。宝石のように輝くカリブの美しい光景とは裏腹に、ジョンヨンは家族に会えないことに悲嘆し、髪の毛が抜け落ち、みるみるうちにやせ細っていく。ここらへんの極限演技は、『ハッピー・エンド』(99)や『ハウスメイド』(10)でも体当たりぶりを見せたチョン・ドヨンの独壇場だ。『あしたのジョー』(11)での伊勢谷友介か、本作のチョン・ドヨンかというくらい鬼気迫るものを感じさせる。
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「ママはちょっとお出かけしてくるから、いい子にしててね」と軽い気持ちで娘と別れたジョンヨン(チョン・ドヨン)。まさか刑務所送りになるとは。
 チャン・ミジョン事件を取材した新聞記事、さらにドキュメンタリー番組『追跡!60分』を見て、映画化に動いたのはパン・ウンジン監督。『受取人不明』(01)などキム・ギドク作品で印象的な演技を見せていた元女優だ。アラン・パーカー監督の実録獄中記『ミッドナイト・エクスプレス』(78)同様のリアリティーに、女囚もののお約束ともいえるレズビアン看守によるヒロインの貞操危機シーンなども盛り込み、緊張感と娯楽性に溢れた社会派作品に仕上げている。裁判に必要な書類を紛失するなど大使館員たちの杜撰な対応がヒロインを苦境に追い込むが、このエピソードは事実らしい。ウンジン監督に事件の内情について聞いてみた。 「映画なのでキャラクターは多少戯化してはいますが、事件に関するエピソードは事実に基づいたものです。大使館員はチャン・ミジョンさんに『フランスでは麻薬に関わる事件は重罪。10~20年、中には100年の罪になることもある』と無責任な言葉を残して帰っています。『マルティニーク島には朝鮮語を話せる人間は誰もいない』という発言も実際に大使館員がしたものです。インターネットでこの事件のことを知った韓国人が『それはおかしい。私の親戚がいます』と名乗り出たことで、ミジョンさんはようやく通訳を得て、窮地を脱することができたんです。この事件のことを知らなかった人は韓国でも意外と多く、映画化をきっかけで事件の内容が広まりました。韓国の外交部(外務省)はこの映画のことを面白く思っていないようですね(苦笑)。フランスやドミニカ共和国でもロケ撮影してますが、外交部の無言の圧力を感じることがありました。多分、私は目をつけられていると思います(笑)。もし外交部が映画の公開に干渉してきた場合は、ノイズマーケティングで対抗してやるくらいの覚悟でした。こちらには実話なんだという強みがありましたから。でも、これは韓国だけに限った事件ではないと思うんです。日本をはじめどの国でも、海外で罪に問われて収監されたままの人たちは少なくないはず。なのに彼らが存在することは、母国の人たちにはほとんど知らされていない。こんな事件がもう起きてほしくないという願いから、この映画は完成させたんです」  ホテトル嬢連続拉致殺害事件を題材にした『チェイサー』(08)、障害児童の性的虐待を扱った『トガニ 幼き瞳の告発』(11)、幼女暴行事件と裁判の行方を描いた『ソウォン/願い』(現在公開中)など韓国映画は実録サスペンス、実録犯罪もののレベルが非常に高い。東野圭吾のベストセラー小説の映画化『容疑者X 天才数学者のアリバイ』(12)を撮るなど、日本文化に理解のあるウンジン監督は韓国映画界についてこう語った。
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刑務所から送られてくる手紙を心待ちにしていた夫ジョンベ(コ・ス)。だが、娘は「ママの顔、忘れてきちゃったよ」と残酷な言葉を……。
「日本では人気コミックや小説の映画化が盛んですね。話題になったテレビドラマも映画化されますし、逆に映画がノベライズやコミカライズされることも多い。メディア間の連係がとてもスムーズ。韓国でももちろん原作付きの映画はありますが、日本ほどではないように思います。最近の韓国映画の傾向として、実際に起きた事件を映画化するジャンルが人気なんです。声を出したくても声を出すことが叶わない、社会の影に隠れている人たちの心情を汲み取ったものです。一概には言えませんが、日本と韓国の文化の違いもあるかもしれません。日本の映画は個人的な問題をテーマにしたものが多いように感じますが、韓国では個人対組織、または対立する組織に属する者同士の対決といった図式のドラマを、作る側も観る側もどちらも求める傾向にあるようですね」  チョン・ドヨンの熱演に目が奪われる本作だが、妻の帰りを待ち続ける家族もまた辛い。妻のいない日々、夫は妻の残したパンティーを手にするが、どのパンティーもよれよれで擦り切れていることに気づき、夫は自分の不甲斐なさに号泣する。『高地戦』(11)や『超能力者』(10)の二枚目俳優コ・スが情けなく泣き崩れる印象的なシーンとなっている。「どの国でも、男性はみなさんこのシーンにとても共感するようですね」とウンジン監督はおかしそうに笑った。 (文=長野辰次) martinique-movie04.jpg 『マルティニークからの祈り』 監督/パン・ウンジン 脚本/ユン・ジノ 出演/チョン・ドヨン、コ・ス、カン・ジウ、ペ・ソンウ、コリンヌ・マシエロ 配給/CJ Entertainment Japan 8月29日(金)よりTOHOシネマズ シャンテほか全国順次ロードショー  (c)2013 CJ E&M CORPORATION,ALL RIGHTS RESERVED http://martinique-movie.com/

【ぶっちゃけ発言】長瀬智也「全力でオレらも土下座して断るよ」

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ベイベ、土下座って本当に意味わかってたかな?

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
長瀬智也
(TOKIO)

「全力でオレらも土下座して断るよ」

 今年の『24時間テレビ37 愛は地球を救う』(日本テレビ系)で、チャリティマラソンランナーを務めるTOKIO城島茂。いよいよ本番まで1週間を切った24日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(同)では、ランナーに選ばれたことを城島がメンバーに報告した、5月16日の映像が流れた。

今度こそなんらかの完結はあるのか? 『幻魔大戦』がウェブコミックでまさかの復活!

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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小学館のクラブサンデーより。
 平井和正と石ノ森章太郎、SF小説とマンガの二人の巨匠によって生み出された名作『幻魔大戦』が、8月から小学館のウェブマンガサイト「クラブサンデー」でまさかの復活を遂げている。  1967年に「週刊少年マガジン」(講談社)で連載が始まって以来、小説・マンガ、そして映画まで作られたのに、未だに完結していないこの作品。今度こそ読者が納得する完結はあり得るのだろうか……。 「おたぽる」で続きを読む

ふしぎ発言連発の井浦新 日曜日美術館でのヲタぶりがなぜか萌える

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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TBS「木曜ドラマ劇場『同窓生 ~人は、三度、恋をする~』」番組ページより
 現在、木曜ドラマ劇場『同窓生 ~人は、三度、恋をする~』(TBS系)に出演しているARATA改め井浦新。視聴率こそ振るわないが、井浦自体の評価は上々。アラフォー女性たちからは“受け身な感じがたまらない”“コーヒーのCMでのシャイで知的な感じがいい”とじわじわ人気を集めているようだ。  が、そんな評判の一方で、“不思議”ぶりも注目されている。ドラマの番宣で出演した『内村とザワつく夜』(TBS系)では、「僕は河童を見るために日本中旅をして探しています」と言い出し、スタジオは騒然。司会の内村光良に「新さんのまわりに変わった人っていますか?」と訊かれたときには、唐突に「人生の大先輩のような存在で、聖徳太子の時代に実在した人物なんですけど、役小角という人がいて」と語り出した。大先輩に違いはないが、約1400年前の先輩である。  その後も“変わった先輩はいるか”と問われて、いたって真面目に「葛飾北斎」の話を始めたりと、すっかり“へんな人”扱いを受けてしまった井浦。そんな井浦の真髄を堪能できるのが、現在、レギュラーMCを務めている『日曜美術館』(NHK教育テレビ)である。そこで今回は、先日発売されたエッセイ集『井浦新の日曜美術館』(青幻舎)から、かっこいいだけではおさまらない井浦の“へんな魅力”を紹介しよう。

徹子が突いた、May J.の本質「お手本通りなの?」「ずいぶん丈夫そうな声」「ややこしい」

【サイゾーウーマンより】
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極太アイラインに囲まれたこの千里眼はお見通しよ
 May J.は、2014年最も注目を集めた歌手の1人であることは、間違いない。注目の大きな部分は、「『レリゴー』は誰のもの問題」ではあるわけだが、「レリゴー」に対して、「私の」感を前面に出し過ぎてしまったことが、まず大きいか。『情熱大陸』(TBS系)に出演したときにも、自分が歌う主題歌と松たか子が歌う劇中歌の2つがある、それはどこの国でも同じシステムであってみたいなことを、番組が始まってすぐに主張していた。なんだか「すこーしもわるくないわ~」と歌ってるみたいに聞こえてくる。  そんなMay J.が、8月20日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演した。どんなゲストに対しても、スタンスというか、立ち位置を明確に整理しておきたい傾向のある徹子、冒頭で「『アナと雪の女王』の日本版の主題歌を歌ってる方が、今日のお客様です」と紹介し、「松たか子さんが歌ってらっしゃるのは、映画の中で歌ってらっしゃる“劇中歌”というの?」と、いきなりど真ん中を攻めてきた。そして、 「この方が歌ってらっしゃるのは“主題歌”なんで。ちょっとややこしいみたいですけど」  “ちょっとややこしい”。徹子の素直な言葉、これが多くの人の気持ちに一番近いところのような気がする。さて、徹子も映画『アナと雪の女王』を見て面白かったそうだが、May J.、「私も6回見ました」。レコーディングや一緒に歌うイベント上映も含めての回数だという。多いんだか少ないんだか難しい回数だ。これもまた、「ややこしい」。  May J.の映画に対する立ち位置もまた、ちょっとややこしい。徹子がエルサの髪形を研究していて、今度やってみたいという話をすれば、 「髪形まで注目されて」  興業成績が6週連続で1位だったということに対して、 「びっくりですよね、うーん」  主題歌を歌う人というより、作品自体を作った人みたいだ。ややこしい。番組中盤、スタジオで「レリゴー」を披露し、徹子も「素敵」とうれしそうだが、 「声、強い方?」 「ずいぶん丈夫そうな声で」 続きを読む

歌も芝居も高評価……若手女優・高畑充希が“第二の松たか子”になる!?

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高畑充希オフィシャルブログより
「いまスケジュールが最も押さえにくい若手女優のひとりですね。数年前までは至るところで売り込みの宣材を見ましたが、朝ドラの『ごちそうさん』以降、ほとんど見かけなくなりました。ホリプロとしては、ようやく深田恭子、石原さとみの後釜ができたんじゃないでしょうか」(テレビ局関係者)  現在、NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』や『あすなろ三三七拍子』(フジテレビ系)に出演中の高畑充希。 「ドラマだけでなく、年末に公開される話題作『アオハライド』や『バンクーバーの朝日』など、映画にも立て続けに出演するなど幅広く活躍しています。また、この秋は舞台の再演がありますし、年明けにも1本舞台をやるなど、久々の若手本格派女優ですね」(芸能事務所関係者)  本業の女優業に加え、歌手としても類まれなる才能を持っているという。 「これまで彼女をプロデュースしたり曲を提供した人たちの名前は、そうそうたる面々です。コブクロ、河口恭吾、矢井田瞳、竹内まりやと、歌手としての才能に惚れ込んだ人はたくさんいます。本人も歌うことは好きなようで、歌手業も並行して行うようです」(音楽関係者)  女優と歌手という“二足のワラジ”で成功した代表といえば、松たか子の名前が挙がる。 「これでMCもできるようになれば、松さんのような大物女優になれる可能性は十分にあるでしょうね。曲もヒットすれば、『アナ雪』のような仕事も来るのでは」(広告代理店関係者)  果たして、第二の松たか子となれるか――。

江角マキコ、長嶋一茂宅に「バカ息子」と落書き指示! ママ友いじめ告白から犯罪者に転落か

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『もう迷わない生活』(集英社)

 “ママ友イジメ”告白後、ママ友から反論を受けて窮地に立たされている江角マキコだが、28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が衝撃の続報を報じている。記事によると、江角は当時所属していた「研音」のマネジャーに指示を出し、対立関係だったという長嶋一茂の妻への“嫌がらせ”を行っていたのだという。

 江角と一茂の娘は、同じ都内名門小学校の同級生という関係だった。「双方の対立は、保護者の間でも有名だったようです」(週刊誌記者)というが、2012年末、長嶋邸に「バカ息子」「アホ」といった中傷が落書きされるという事件が発生していたようだ。