我らがヒガシ先輩の勇姿を見よ! 映画『小川の辺』DVDプレゼント

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 「ミスターパーフェクト」と呼ばれる、ヒガシこと東山紀之。ジャニタレならば誰しもが一度は踊ったことがあるという少年隊の「仮面舞踏会」は、一部で“社歌”と呼ばれるほどで、ジャニーズ事務所の重鎮としてジャニタレから尊敬の念を抱かれる存在です。今回は、そんなヒガシ主演のDVD『小川の辺』をご紹介します!

 海坂藩士・戌井朔之助(東山紀之)が受けた藩命は、親友の佐久間森衛(片岡愛之助)を討つことだった。民のことを思い、藩政を批判した佐久間を討つことに葛藤する朔之助。しかも佐久間は、妹・田鶴(菊池凛子)の夫。家族たちもその藩命に翻弄されながら、ついに朔之助と佐久間は、義と情の間で揺れ動きながら、対峙する――。

Hカップグラドル麻生亜実を、グアムで縛って放置プレイしちゃう!?

TMBT4815a.jpg  Hカップグラビアアイドルの麻生亜実が、7枚目のDVD『果実が熟れるとき』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  6月にグアムで撮影したという本作。初日は完全OFFモードで、遊園地に行ったり美味しいものを食べたりと、リラックスモードで過ごしたという。いったいどんな内容になったのか、詳しく聞いてみた。 「2日目からはバッチリ撮影頑張りました(笑)! 実は食事の時に写真を撮ってもらったら、心霊写真だったんです! 本気でびびってたら、そういう写真が撮れるアプリだったんです(笑)。たたられないように頑張りました!」 TMBT4823a.jpg TMBT4829a.jpg TMBT4833a.jpg TMBT4862a.jpg ――印象に残っているシーンは? 「放置プレイです(笑)! 黒のワンピースで、赤い縄で手を縛ってるシーンです。初縛りの初目隠しで、しかもそのまま放置プレイされました! 誰も話しかけてくれないし、本気で不安になりました!」 ――セクシーだったシーンは? 「グレーのカットしたTシャツのシーンです。下には何もつけてないので……。布の範囲は水着に比べれば広いんですが(笑)、かなりヤバイシーンが撮れてると思います」 ――お気に入りのシーンは? 「バトミントンをやってるシーンです! 楽しく素で、自分を隠さずできたので、やっていて楽しかったです!」  9月には初めて大坂でのイベントが予定されており、ますかす活動範囲を広げたいという。さらなる成長が期待できそうだ。 麻生亜実 オフィシャルブログ「あみちん胸いっぱい」http://ameblo.jp/start-06/

セックス時のプチ・トラブルを一掃できるヘアスタイルとは

【messyより】

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Photo by MichaelPaulAdamczyk from Flickr

 女性の皆さんは、いまどんなヘアスタイルですか? ツヤツヤのロングヘアやモード感漂うボブスタイル等、髪型でおしゃれをするのも楽しいですが、実は女性のヘアスタイルは、セックスがスムーズにいくかどうかを左右する重要なキーポイントになることもあるのです!!

 結論から言いますと、セックスに一番適している髪型というのは、ショートカットです。

 ショートカット歴が長い女性はピンとこない話かもしれませんが、髪の毛が長いとセックス中に様々なプチ・トラブルが起こります。それを一掃してくれるのがショートカットです。今回は、そんなセックスにおけるショートカットのメリットをご紹介します。

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「老いた親と会話しなくても、そばにいるだけでいい」死期が迫った息子の決断

<p> 広島の土砂災害の被害に遭われた方に心からお見舞いを申し上げたい。山がすぐそばに迫る場所に住むことの危険性をあらためて感じると同時に、東日本大震災後、津波対策として高台移転が進められているが、土砂災害対策は万全なのだろうかと心配になった。海に囲まれ、山が多く平野の少ない日本で、津波からも山崩れからも逃れられる安全な土地なんてどれだけあるというのだろうか。</p>

「遺伝子解析ダイエット」で初めて知った、“食っちゃいけない”男と食い物に魅せられる女心

<p> 私の両親は2人とも教師だった。どちらも学のある人たちだが、私は頭の良さを何も受け継がなかった。最低な成績で高校を卒業し、いっちょまえに浪人した挙げ句、無試験で入学できる専門学校卒である。遺伝なんて本当にあるのかよ……と言いたくもなるが、ソックリな部分もある。誰かとテレビを一緒に見ていると「何でそんなに怒りながら見るの?」と嫌がられるのだが、これは父のテレビ鑑賞スタイルそのまんまだ。そして、掃除嫌いや買い物好きは、母と同じである。そこに年を取ってから「太り方」という共通点が見つかった。物心ついた時から、両親ともに「スリム」とは言えない体形だった。私はガリガリに痩せていたので「あんな体形が遺伝しなくてよかった☆」と思っていたのだが、中年太りが始まったら、ものの見事に両親に似た体形になってしまった……。遺伝、恐るべし!!</p>

「冷やし中華が不味かったので80%残した」大木凡人のブログがどことなく恐いワケ

<p> 諸事情により2カ月ほど「頭がモロッコ行っちゃって」((C)石原真理子)お休みさせていただいた当コーナー。8月中旬から下旬にかけてのしょーもなニュースを携えて、恥ずかしながら帰って参りました。</p>

城島茂は美女4人と連日デート、長野博は『アタック25』問題で登場! 激動の「平家派」を追う

<p> 光GENJIのバックダンサーとして結成された伝説のグループ・平家派。6年前の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)でTOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6の年長組・20th Centuryの坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の6名で再結成し、今でも根強い人気を誇っている。そんな平家派メンバーに関する8月の動向・話題をご紹介!</p>

『るろ剣』『花子とアン』の美少女が問題作に主演『人狼ゲーム ビーストサイド』で驚愕の大変身!

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ブレイクが確実視される土屋太鳳、19歳。主演作『人狼ゲーム ビーストサイド』では今まで経験したことのない難役にチャレンジしてみせた。
 大ヒット上映中の『るろうに剣心 京都大火編』ではアクションマニアを唸らせる難易度の高い殺陣を見せ、絶賛放映中のNHK連続テレビ小説『花子とアン』では花子の妹・もも役を熱演中。体育大学に通う現役女子大生・土屋太鳳(つちや・たお)は、身体能力の高さに加え、ひたむきな演技力で観客の心を魅了するハイスペックな若手女優なのだ。来年のテレビ小説『まれ』のヒロインの座をオーディションで勝ち取ったガッツの持ち主でもある。インタビュー記事に目を通していただければ、性格のピュアさも伝わるだろう。  ブレイク間違いなしの逸材・土屋太鳳にとっても、またファンにとっても「えっ!?」と驚いてしまうのが主演映画『人狼ゲーム ビーストサイド』。正体不明の何者かによってセミナーハウス風の建物内に監禁された10人の高校生たちが、生死を賭けた「人狼ゲーム」に挑むというもの。主演の土屋は、「村人」を襲う「人狼」のカードを引いてしまった樺山美佳という難役中の難役に挑んでいる。『バトル・ロワイアル』(00)出演時の柴咲コウを彷彿させるタフなキャラクターだ。ブレイク前の試練ともいえる人狼役に、彼女はどのように挑んだのだろうか? ──巻町操役で華麗なアクションを披露した『るろうに剣心 京都大火編』が大ヒット上映中。香港のアクション俳優ドニー・イェンばりの開脚キック(ドニーキック)を見事に決めましたね! 土屋 ありがとうございます(笑)。あの開脚キックのシーンは大変でした。どうしても体を捻りすぎて、顔が後ろに向いてしまうんです。頑張って、何テイクも撮ったんです。 ──『るろ剣』シリーズのアクション監督・谷垣健治さんが、「あのシーンはノーワイヤーなのに、『ワイヤー感ありすぎ』と言われてしまう」とこぼしてました。 土屋 えっ、ひどい! あのシーンはワイヤーは使ってませんよ。左足が痛くなるまで何度もテイクを繰り返したんです。どうしても軸足になる左足に負担が掛かって、繰り返しているうちに痛くなってくるんです。頑張って15時間掛けて撮影したんです。「ワイヤーで吊ってる」なんて、ひどいですよ~。
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由佳(土屋太鳳)たち10人の高校生は生死を賭けた人狼ゲームを行なうことに。村人役は10人の中に潜んでいる2人の人狼役を見つけて処刑しなくてはならない。
──怒った土屋さんの表情も素敵です(笑)。でも、10代の女の子で香港アクション映画好きで、ドニー・イェンをリスペクトしてるのも珍しいですよね。 土屋 アクションものが全般に好きで、家族みんなでよく観てました。弟がとくに香港アクション映画が好きなんです。私もジャッキー・チェンさん主演の『ラッシュアワー』(98)は何度も繰り返し観ましたね。アクション映画を観ているうちに、どうしても香港アクションもの、そしてドニー・イェンさん出演作にハマってしまうんです(笑)。ドニーさんって、技の切れ味が鋭いんです。『るろ剣』に出演が決まって、谷垣さんからいろいろアクション映画を見せていただいたんですが、「この人、観たことあるなぁ」と思っていたら、ドニーさんでした。後から気づいたんです(笑)。 ──谷垣さんはドニー・イェン率いるスタントチームの重鎮ですからね。えっと、あまりドニー・イェン話をしていると宣伝担当者の視線が気になるので、そろそろ主演映画『人狼ゲーム ビーストサイド』の話題を。「人狼ゲーム」のルールに従って、高校生たちが実際に殺し合うという驚愕の密室サスペンス。かなり過酷な体験だったのでは? 土屋 はい、私も今回の出演オファーをいただいたときはビックリしました。『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』や『花子とアン』などはオーディションを受けていただいた役でしたが、今回の『人狼ゲーム ビーストサイド』は「次の主演映画が決まったよ」とマネージャーさんに言われて、「あっ、はい。やります!」という感じで脚本を読んだんですね。これまでに出演した作品には明快なテーマがあって、「よし、自分の役を演じることで、作品のテーマを観る人に届けよう」と思えたんです。でも、今回の作品は脚本を読んでも「何を伝えたいんだろう?」とすごく悩みました。人狼ゲームが進んでいく中で、参加者たちを次々と追い詰めなくちゃいけない役。難しかったですし、戸惑いました。 ──これまでは『鈴木先生』(テレビ東京系)の小川蘇美みたいな優等生役を演じることが多かっただけに、余計難しかったでしょうね。 土屋 はい。私は演技を基礎から学んだわけでもないですし、その役として生きることが役づくりだと考えているんです。作品の社会的背景やテーマ性について自分なりに考えることで、これまで役づくりをしていたんですが、今回の樺山由佳役はそういった役づくりができませんでした。 ──今まで自分なりに培ってきた役づくりのノウハウが役に立たなかったと。 土屋 そうなんです。でも、高校生同士が殺人ゲームを行なうってセンセーショナルさだけのエンターテイメント作品にはしたくなかったんです。リハーサルが3日間あったんですが、悩んだだけで何もつかめませんでした。どうしようかと考えているうちに、クランクインの朝が来て、家を出るときに姉が写真を撮ってくれたんですね。太陽が薄い雲に覆われていて、私の顔が映っている画像なんですが、その様子がまるで人間がオオカミに変身してく姿に思えたんです。今にも「ワォーン!」って吠え出しそうな感じ(笑)。姉が撮った画像を見て、思ったんです。今回の作品は人を殺したり殺されたりする物語なだけでなく、人が人でなくなっていく過程を描いたものじゃないかなって。そう思いついた瞬間、モヤモヤが収まりましたね。自分なりのテーマをつかむことで、撮影に挑むことができたんです。それでも、大変でしたけど(苦笑)。
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深夜ドラマ『リミット』で共演した桜庭ななみ主演『人狼ゲーム』(13)と同シリーズ。「ななみちゃんと同じ作品に出演する喜びもありましたが、撮影は大変でした」と語る。
──前作『人狼ゲーム』(13)に続いてメガホンを取った熊坂出監督から、ヒントは提示された? 土屋 さらけ出す、むき出す、自由、という3つの言葉をヒントとしてもらったんです。でも、本当の意味での自由って何だろうって余計に悩みました(笑)。本当の自分をさらけ出すって、魂を削ってまで自分を追い込んでいかないとできないことなんだなって今回やってみて実感しましたね。 ──殺人ゲームに従うかどうかは別にして、生きること死ぬことを自分自身に置き換えて考えさせる内容ですね。 土屋 日常生活をものすごく、ギューッと凝縮した世界なんじゃないかと思うんです。由佳たちのいる空間は一見すると極端な世界に見えますが、私たちのいる学校や会社にも通じるものがあると思うんです。由佳たちは何もわからないまま突然セミナーハウスみたいな場所に集められてゲームを強要させられ、ゲーム内容を理解できようが理解できまいが一方的にゲームが進行してしまう。ゲームが進む中で、自分自身を失ってしまう……。あって欲しくないんですけど、学校や会社といった環境が自分の性格に合わずに人間性が壊れてしまうことってあると思うんです。私、うまく言葉で説明できないんですが、この作品を観た方たちが何かを考えるきっかけになればいいなって。 ──俳優はよく「自分の中にある引き出しを開ける」っていいますけど、自分の中にある人狼の引き出しを開けるのは怖くありませんでしたか? 土屋 う~ん、実は撮影中のことはよく覚えていないんです。OKの声が掛かって、「あれ、終わったんだ」みたいな感じだったんです。もちろん演じるという意識はあるんです。「よ~いスタート」が掛かった瞬間に目を閉じて、目を開けたらもう自分は由佳なんだと思い込むようにしていました。心をなるべくフラットにするように心掛けて。目を一度閉じて、こうやってキッと睨むとキツそうな顔に見えるんですよね(笑)。後は普段の自分とはなるべく異なるようにしようと思い、ビンボー揺すりをずっとしていました。普段、私はビンボー揺すりしないので、他のキャストの様子を観察していたんですが、男子ってみんなすごくビンボー揺すりするんですね。今まで気がつかなかった(笑)。役づくりしていると、普段は気がつかないことがいろいろと見えてきますね。 ──なるほど、普段の自分とは違うキャラクターになるように努めたと。 土屋 はい。でもその分、なるべく普段の自分を大切にしようとも思いました。撮影の本番じゃないときは、他のキャストのみんなと一緒に仲良くご飯を食べたり、お話するように心掛けました。シリアスな内容だったので、キャスト同士での連帯感も強まりましたし、スタッフが美味しいご飯を用意してくれたり、明るい言葉を掛けながらメイクしてくれるのも有り難いなって思いました。あっ、でも撮影中は家族には電話できませんでしたね。電話したら「もう、嫌だ~」って泣き出してしまいそうで(笑)。撮休が1日だけあったので、自宅に一度戻ったんですね。姉に久しぶりに会ったら、やっぱり泣いてしまいました。 ──合宿スタイルでの5日間の撮影だったそうですが、過酷な体験だったようですね。村人役の美海(森川葵)と対峙するクライマックスは、本気で涙を流しているように思えました。 土屋 あのシーンは本当に辛かった……。私は人狼役だから絶対に泣いちゃダメだと自分に言い聞かせて臨んだシーンだったんです。でも、必死で泣くのを抑えようとしても、あのシーンは堪え切れませんでしたね。「泣くのは由佳らしくないな」と思って、熊坂監督にお願いして、もう一度撮り直していただいたんです。先日、みんなで初号試写を観たんですが、泣いている最初のテイクが使われていました。それを観て、「あっ、泣いている由佳も本当の由佳なんだな」って理解できたんです。「ひとりで生きていける」と強がっている由佳だけど、本当は人が好きで、友達を欲しがっている女の子なんだなって。自分ひとりで考えているときにはわからなかったことが、作品を通して観ることで理解できたように思います。 ──フィクションであるはずの由佳と素の土屋さんが融合した不思議なシーンに仕上がっていましたね。由佳役になることに苦闘している土屋さんが由佳役と一体化するまでのドキュメンタリーを観ているかのような気分でした。 土屋 多分、キャストのみんなそれぞれが大変だった作品だと思うんです。久々にみんなで集まって初号試写を観たときに、「このキャストとスタッフだから、最後まで頑張れたんだな」と思えましたね。今までにやったことのない役で悩みましたけど、自分にとって大事な体験になったように思うんです。自分らしさって何だろう? 本当に生きている実感ってどこにあるんだろう? そんなことをご覧になっていただいた方に感じてもらえればいいなって思っているんです。
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宗教や民族が違うだけで殺し合う人間社会の写し鏡でもある『人狼ゲーム』の世界。土屋太鳳はこれまでにないハードなキャラクターに挑んでみせた。
──では、最後は素の土屋さんへの質問。日記帳代わりにネタ帳を持ち歩いているそうですね。どんなことを書いているんでしょうか? 土屋 気になった言葉などをノートに書き記すようにしているんです。例えば、「将を射んとすれば馬を射よ」とか「ご飯はよく噛め」とか。福山雅治さんの言葉ですけど、「料理上手は芝居上手」とか(笑)。 ──どういう基準で土屋さんのアンテナに引っ掛かったのか非常に謎です(笑)。 土屋 最近だと、『花子とアン』で共演させていただいている鈴木亮平さんから教わった言葉もあるんですよ。この間、収録の合間に「太鳳ちゃん、ちょっと聞いてくれる? 弱点って、内に秘めればコンプレックスだけど、外へ出せば個性なんだよ。だから、太鳳ちゃん、大丈夫だよ!」って。そのときは思わず「えっ、それはどういう意味ですか?」って返してしまいましたけど、いい言葉ですよね(笑)。 ──村岡印刷さんに言われると、なんだかそんな気になりますね。『花子とアン』に続いて、来年3月から始まる連続テレビ小説『まれ』の主演も決まって、これからますます多忙になりそう。 土屋 そうなんです! 『花子とアン』の収録がようやく終わったばかりで、秋からは『まれ』の撮影が始まるし、いろいろとスケジュールが入ってくるので大変なことになりそう(笑)。でも、ひとつひとつのお仕事を、手を抜かずにしっかりやりたいです。『人狼ゲーム ビーストサイド』を撮り終わったときに感じたことなんですが、同時代を生きているみなさんと一緒に踏ん張って生きていきたいなって。これからもよろしくお願いします! (取材・文=長野辰次/撮影=尾藤能暢) tsuchiyatao_jinro032.jpg 『人狼ゲーム ビーストサイド』 原作/川上亮 脚本/山咲藍 監督/熊坂出 出演/土屋太鳳、森川葵、藤原季節、小野花梨、育乃介、桜田通、青山美郷、佐久間由衣、加藤諒、國島直希 企画・配給/AMGエンタテイメント 8月30日(土)より新宿武蔵野館ほか全国公開  (c)2014「人狼ゲーム BEAST SIDE」製作委員会  http://jinro-game.net ●つちや・たお 1995年東京都出身。黒沢清監督の『トウキョウソナタ』(08)で映画デビュー。『釣りキチ三平』(09)や『日輪の遺産』(11)でも印象的なキャラクターを演じた。NHK大河ドラマ『龍馬伝』では坂本乙女の少女期、『鈴木先生』(テレビ東京系)では小川蘇美役で注目を集める。犯罪サスペンス『アルカナ』(13)、異色ファンタジー『赤々煉恋』(13)ではヒロイン役に。現在はNHK連続テレビ小説『花子とアン』に村岡花子の妹・もも役で出演中。大ヒット上映中の『るろうに剣心 京都大火編』に続いて『るろうに剣心 伝説の最期編』が9月13日(土)より公開される。2015年3月スタートのNHK連続テレビ小説『まれ』のヒロインにも決定。

「いつもオレ、ギリギリフェイスだから!」V6三宅健の奔放さに、後輩の嵐も困惑!

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「ギリギリでいつも生きていたいから」と「Real Face」が一緒になった三宅語

【ジャニーズ研究会より】

 8月28日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)。対戦ゲストとして、9月1日スタートの昼ドラ『ほっとけない魔女たち』から豪華キャストが登場し、V6三宅健が奔放すぎる言動で番組を盛り上げました。

 三宅と共に、巨大な壁を登る「クリフクライム」に挑んだのは、同ドラマに出演するジャニーズJr.長谷川純。長谷川は今年29歳、Jr.歴15年とあって、二宮和也は「確認だけど、お前まだジャニーズ事務所なんだよね?」と真顔で尋ねます。長谷川は「今日はジャニーズ部員で参りました」「若手は僕なので(任せてください)」と豪語するもその表情がやつれ切っているため、松本潤も思わず「なんかお前、若手感全然ないぞ!」とツッコまざるを得ず。一方、35歳にして20代からも「かわいい」と称される三宅。この2人に平等の時間が流れているとは思えません。

実の子供さえ差し出す…売春大国・タイの性風俗店で働く女

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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Photo by lightpainter from Flickr
 ハーイ、アスモデウス蜜柑よ。夏のバカンスを楽しみすぎてお久しぶりの原稿になってしまったわね。反省反省。今年の夏は男の新規開拓もたくさんできたから今後のネタが尽きないわ。来月もきっと男の相手でてんやわんやしているでしょうね。  さて、必殺裏仕事人の連載も最終章。  女を買いに東南アジア(特にタイやフィリピン)へ行く男の話ってよく聞くけど、私の知人にも何人かいる。日本で性風俗店に行くよりも相場が安く、王様気分で女性を選ぶことができるからね。  今回は買い手が娼婦を選ぶために訪れる置屋(娼婦が住居にしている)で、従業員としてバンコクで働くタイ人女性のハックさん(30歳・仮名)に話を聞くことができたわ。恥ずかしながら私はタイ語なんてちんぷんかんぷんだから、通訳のできる友人を通してだけど。ああ、人脈が多いって有難い。 つづきを読む