イッキマン -ごま油-
オリーブオイルを飲んで日本とイタリアの国交保全に取り組んでください。世界平和万歳 HN:はらーしょさん
( ゚∀゚)o彡ラー油!ラー油! HN:かいわれさん
etcetc…。・・・(続きは探偵ファイルで)
今月28日に初公判を控えたASKA(本名・宮崎重明)被告に合成麻薬MDMAを販売したとして、警視庁組織犯罪対策5課は、男2人を逮捕した。麻薬取締法違反容疑で逮捕されたのは、指定暴力団住吉会系組幹部の安成貴彦容疑者と、ASKA被告の知人で無職の柳生雅由容疑者。 テレビ各局のニュースなどが報じたところによると、2人は3月24日、東京都目黒区のASKA被告の自宅車庫で、MDMA100錠を50万円で販売した疑い。 5月の逮捕後、ASKA被告はこれまで「暴力団などから入手した。20年以上前から使っていた」などと供述していたが、さらに「数年前から柳生容疑者に電話で依頼し、MDMAや覚せい剤を買っていた」と供述したため、2人の関与が浮上。2人は共に「身に覚えがない」などと容疑を否認しているという。 また、組対5課はASKA被告が別ルートでも入手していたとみているというが、ASKA被告の供述によって関係各所に衝撃が走っている。 「組対5課は、ASKA被告の供述によって、本腰を入れて違法薬物の入手ルートや売却先などの全容解明に乗り出した。というのも、安成容疑者が幹部を務めていた住吉会の3次団体・二代目大昇会は、関係筋の間では『新宿の薬局』と呼ばれ、本来は御法度である麻薬や覚せい剤を組織的に売買していた。そのため、警視庁戸塚署に捜査本部を設置し、新宿区の本部など数十カ所を家宅捜索した。09年8月、現在服役中の押尾学と執行猶予付きの判決を受けて芸能界に復帰した酒井法子が立て続けに逮捕されたが、2人とも入手ルートについては決して口を割らなかった。ところが、ASKA被告は少しでも罪を軽くしたかったのか、入手ルートについて口を割ってしまった」(全国紙社会部記者) これまで、芸能人が薬物事件で逮捕されるたびに、芸能界の“薬物汚染”の実態および全容解明が望まれる声が多く上がったが、現在に至るまでその“闇”は解明されず。ところが、ASKA被告の供述をきっかけに、これまでにないほど“闇”の実態が明らかになりそうだという。 「古くから、芸能界と暴力団の密接な関係が取り沙汰されてきたが、今回の事件に登場する組織やその関連団体は特にズブズブだといわれている。逮捕された2人がどこまで供述するかにもよるが、もはや組織の名前も出てしまっているので“言い逃れ”ができない状態。どうやら、ASKA被告は逮捕後、すべて話すことにしたようで、そうなると自らに“身の危険”が迫ることも想定し、セキュリティーが万全な千葉県内の薬物更正施設に“避難”したようだ。このままだと、今後、公判でかなり危険な証言が飛び出しそう」(週刊誌記者) ASKA被告の口から飛び出る“爆弾”が、芸能界の“薬物汚染”に深く切り込むきっかけとなりそうだ。『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』(UNIVERSAL SIGMA)

9月末でTBSを退社し、フリーになるアナウンサーの田中みな実(27)が、10月からフジテレビ系情報バラエティ番組に出演すると、日刊スポーツが報じた。
放送枠は、現在『クイズ30~団結せよ!』が放送されている日曜夜8時台。新番組の内容は不明だが、田中はメーン司会に起用されるという。
「新番組の情報を記者に流したのは、10月から所属する新事務所・テイクオフの関係者でしょう。TBSサイドは、『サンデー・ジャポン』をはじめレギュラー番組の進退について、いまだ言葉を濁している。TBSが田中の『番組降板』というネガティブな報告をする前に、いち早く今回の発表をしてしまうことで……


「光へ-Classical & Crossover-」制作ドキュメント映像

安倍なつみ『光へ -Classical & Crossover-』(日本コロムビア)
「真夏の紅白」とも称されるNHK『思い出のメロディー』が、9日に放送された。今年は「宝塚歌劇団100周年スペシャルステージ」とのニ元生中継で、雪組約70人の特別レビューや雪組トップスター・壮一帆のさよなら公演が行われた。 司会は、仲間由紀恵と綾小路きみまろ。かねて大みそか『紅白歌合戦』の“前哨戦”とされる同番組だけに「これで仲間さんの紅組司会は当確。白組は昨年同様、嵐の起用が最有力」(業界関係者)といわれている。 一方で、こんな情報も飛び交っている。 「仲間さんは、現在放送中の朝ドラ『花子とアン』に準主役として出演している。仲間さんクラスになれば、主演は当たり前。それでも引き受けたのは、紅白の司会が確約されていたからではないか? とウワサされているんです」(スポーツ紙記者) 朝ドラの主演は、奔放キャラで知られる吉高由里子。昨年の紅白で天然キャラの綾瀬はるかが紅組の司会をなんとか務め上げたとはいえ、吉高サイドとしては「同じ系統だけに、長時間の生放送には自信がない。アドリブで何を言い出すかわからない怖さもある」と、司会抜擢には慎重な構えを見せているという。 「彼女は大河ドラマ『軍師官兵衛』で賢母・光を演じている中谷美紀と共に、審査員に起用されるのでは」とは音楽関係者。 視聴者としては“安定”の仲間より、吉高の司会ぶりを見てみたいものだが……。
関根麻里公式サイトより
24日に韓国人歌手・Kと東京・氷川人社で挙式した関根麻里が、翌日放送のレギュラー出演番組『ZIP!』(日本テレビ系)でこの話題を完全スルーしたことが、ネット上で話題になっている。先日一部スポーツ紙で近々の入籍が報じられ、新婚生活も間近という両者だが、どうにも“不穏な空気”が拭い去れない印象だ。
「両者の交際や結婚に関しては、反韓ムードの漂う国内情勢だけに、メディアも取り扱いが難しいネタでした。しかし親日派で知られるKだけに、そこまでネット上で批判が巻き起こることもなかったのですが、公の場でのコメントを徹底的に避ける関根が、逆に『意識しすぎでは?』と指摘されているようです」(芸能ライター)
スピードスケートのオリンピック代表として活躍した橋本聖子参議院議員に逆セクハラ疑惑が浮上し、波紋を呼んでいる。『週刊文春』の報道によれば、今年2月のソチ五輪閉会後の打ち上げ会場おいて、酒に酔った橋本議員が、フィギュアスケート代表であった高橋大輔選手にキスを迫ったというもの。橋本議員は選手一人一人を抱擁していたが、高橋大輔にはキスを強要したという。 続きは【トカナ】で読む画像は、『橋本聖子のすべて―五輪への挑戦』(全国朝日放送)より
【不思議サイト「トカナ」より】
「揺りかごから墓場まで」─。この世に生まれ落ちてから、そこを退場するまでのわたしたちの居場所(時間と空間)のことだ。現世、現実。呼び名はどうであれ、それは、わたしたちの「生」の世界のテリトリーを指している。
けれど、「生」の「前」(未生)には、どんな時空が広がっているのだろう? また、その「後」、つまり死後には…?
ふだん、眼の前の現実にどっぷり浸っている筆者だが、ポロック家の双子の話を前にすると、「未生」と「生」と「死後」を結ぶ、メビウスの環のような神秘の回廊のことを思わずにはいられない。さて、今回は、前世紀半ばに起きた、世にも奇妙なリーインカーネーション(輪廻転生)について報告させていただこう。
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