日別アーカイブ: 2014年8月22日
イケメンすぎる17歳が芸人魂に大爆笑!会場の反応は?
開催! ヒゲリンピック!
沢尻エリカ『ファースト・クラス』で“天使すぎる”橋本環奈と共演の可能性が急浮上!?
沢尻エリカ主演でファッション業界の出世競争を描いたドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ系)の続編が10月にスタートするが、キャスティングにモデルからの売り込みが殺到しているという。 事情を知る放送作家によると「前作では佐々木希や菜々緒、石田ニコルといったモデル美女が、思った以上にいい演技をしてドラマ関係者から高評価だったことから、彼女らの女優としてのギャラ相場がアップ。それを知ったモデル系事務所が、女優へのステップアップに素晴らしいと所属モデルを売り込んでいる」という。 主演の沢尻以外、キャストを一新するというアナウンスがあったことも売り込みが殺到するきっかけになっており、女優業に強くないモデル系事務所の営業マンも売り込みをかけているともっぱらだ。最近は出版不況のあおりを受けて、ファッション誌でのモデルのギャラ相場が下降気味であることも、女優業への進出に積極的な理由といわれる。 ただ、ここにライバルとして浮上しているのが「天使すぎるアイドル」としてブレークしつつある橋本環奈だという。橋本は地下アイドルグループ「Rev. from DVL」のメンバーで、昨年11月にイベント出演した画像の1枚が「奇跡の1枚」と称されてネット上で話題に。所属事務所の公式サイトのサーバーがアクセス過多でダウンするほどだった。 この件がメディアで取り上げられるや、CM出演の依頼が殺到。今年のNHKのイメージキャラクターにも採用され、7月スタートのテレビドラマ『水球ヤンキース』(フジテレビ系)にも本人役で出演した。 「CMでのブレークには広告代理店の敏腕営業マンが彼女を“イチ押しタレント”として売り出していて、フジのドラマの起用にも一役買っていたんです。そのため、同じフジのドラマである『ファースト・クラス』起用の候補にも浮上したという話。悪女が演じられるか分かりませんが、オスカーやホリプロといった強い営業力を持つ大手事務所も警戒感を示していると聞きます」(同) 橋本の事務所サイドに確認すると「その予定はない」と否定したが、関係者からはあまりのブレークに「グループを卒業してソロになるのでは」なんて話もあるだけに、別のドラマも含めて大抜擢がないとは言いきれない。 「こういう存在が出てくると、ライバル心がむき出しになるのが女性タレントの世界なので、売り込みに必死なモデル連中からの風当たりが厳しくなるかも」と放送作家。ドラマ内の出世競争以上に、現実の女たちの戦いはハードだ。 (文=ハイセーヤスダ)
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『HARE NOVA Vol.04』ライブレポート 「新世代のアーティストが次から次へと出てきている」

ShiLock
中村佳穂
Marmalade butcher
BELLRED
もしもしくじら

『HARE NOVA FINAL !!!!!』に出演するUNISON SQUARE GARDEN
富士山噴火は九重親方とグルコサミン次第だった!? 相撲と災害の奇妙なシンクロ
【不思議サイトトカナより】
~サイキック芸人・キックが、豊富なスピリチュアル・オカルト知識を生かして、最新ニュースを豪快に読み解く、芸人キックの、「第三の目で見るニュース」~
第15回【花火大会と相撲】
■「花火」と空の厄祓い
夏の風物詩といえば、やっぱり花火。花火大会に行かないと夏が来た気がしない、という人も多いのではないだろうか。そんな花火をサイキックな目線で読み解くとどうなるのか? キック流の花火の楽しみ方を伝授する。
「花火大会というのはもともと、厄払いの行事なんです。花火には『厄』を『焼く』という意味があります。花火の炎で悪いものを焼き払うことで、運気を高めてくれるわけです。東京で最も有名な花火大会といえば、隅田川花火大会でしょう。江戸中期の1733年に始まり、300年近い歴史を持つ由緒正しいイベントです。今年(2014年)は7月26日に開催されました。台東区と墨田区にまたがる会場には約96万5000人もの人が詰めかけたそうです。
TOKIO、初の夏フェス舞台裏を明かす! 「落ち着こうって言って」「信じられない光景」
国分さん、アーティストと絡めてうれしさ爆発
デビュー20周年を記念したコンサートツアー『TOKIO 20th Anniversary Live Tour HEART』を開催中のTOKIO。7月20日には北海道・いわみざわ公園で開催されたロックフェスティバル『JOIN ALIVE 2014』でジャニーズ初の夏フェスデビューを果たしたが、8月8日放送のラジオ番組『国分太一Radio Box』(JFN系)で、国分が当日の舞台裏を明かした。
ウルフルズ、miwa、MAN WITH A MISSIONなど若手からベテランまで数々のアーティストが登場した『JOIN ALIVE』。当日は多くのアーティストが来ているため、TOKIOだけでのリハーサルはできずに「ぶっつけ本番」のような形でステージに挑んだという。
イケメン俳優・三浦翔平、暴露された“ヘラヘラ癖”……過去に矢田亜希子も激怒していた!?
映画『海猿』の好演で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞するなど、映画やドラマで活躍しているイケメン俳優・三浦翔平が、自身のバースデーパーティでハメを外しまくっている“ご乱行写真”が「週刊文春」8月28日号(文藝春秋)に掲載されている。 同誌によると、掲載された写真は6月2日の深夜に、東京・六本木の会員制バーで撮影されたもの。 三浦がまるでホストクラブのように、マイクで掛け声をかけながら自ら“シャンパン・タワー”にシャンパンを注ぐ写真のほか、芸能人仲間の山田親太朗、清水良太郎らとポーズを決める写真のほか、泥酔して上半身裸になる写真までもが掲載されてしまった。 おそらく、大勢集まった参加者の1人が撮影したものと思われるが、三浦の“夜の顔”は、さわやかな好青年のイメージとはかけ離れているという。 「三浦の“悪友”といえば、その奔放な下半身で知られる俳優の佐藤健。以前、『文春』では佐藤と三浦が合コンで女性陣に“『ブス帰れ!』コール”を連呼していたことが報じられた。三浦に夜遊びを仕込んだのも佐藤といわれており、ハメの外し方だけはまさに悪友譲り。ただ、俳優としては主演映画『るろうに剣心』のシリーズがヒットする佐藤とは対照的に、せいぜい脇役がいいところ。所属事務所は“芸能界のドン”こと周防郁雄社長率いるバーニングプロダクションなので、仕事には困らないが……」(映画関係者) これまで女性スキャンダルもなく、今のところ、プライベートが仕事に悪影響を及ぼしてはいないが、撮影現場ではあまりの態度の悪さに、あの女優がキレてしまったことがあったという。 「2011年に矢田亜希子主演ドラマ『シマシマ』(TBS系)に出演。矢田は、撮影中にNGを出してもヘラヘラしたり、矢田が集中したい場面でハイテンションで騒ぐ三浦を一喝したといわれている。それでも、三浦本人はなんで怒られたか分からなかったみたいだったというから、かなり図太い神経の持ち主」(TBS関係者) 今後、遊ぶ時は男女問わず、決して写真を流出させない相手を選んだほうがよさそうだ。『Freedom―三浦翔平ファースト写真集』(主婦と生活社)
ギンギンにカッコイイ渋谷が、ここにある ― 20年間渋谷を撮り続けた男、鈴木信彦インタビュー(写真多数)
渋谷といえば、今や世界的にも東京を代表する主要エリアの1つだ。渋谷駅ハチ公口前。1日あたり50万人もの通行量があると言われるこの世界一有名なスクランブル交差点周辺を拠点に、渋谷の街をおよそ20年にわたって撮り続けている写真家がいる。鈴木信彦だ。 憂いを纏った若い女性やカップル、一瞬の狂気を孕み際立った存在感を放つ男性等々……。鈴木が切り取ってきた、えも言われぬ潤いを湛えた街のイメージは、さながらヨーロッパ映画のワンシーンのように見る者の胸を揺さぶる。90年代、日本のユースカルチャー発信地の中心だった頃から街に立ち、行き交う人々にレンズを向けてきた鈴木は、カメラを片手に渋谷の移り変わりを眺めてきた。鈴木はなぜ渋谷という街に魅せられ、シャッターを押し続けてきたのだろうか? 続きは【トカナ】で読む撮影:鈴木信彦




