「ママ友イジメ、すっぴん公開……」江角マキコ“イメージ戦略”が迷走中 事務所独立の弊害が早くも?

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江角マキコ オフィシャルブログより
 突然、自身のブログ上で「ママ友のイジメ」を告白した女優・江角マキコが、窮地に陥っている。  発端は先月30日、江角のブログに書かれた「人は人、自分は自分」というタイトルの文章。そこで「もう四年以上前かな。。。私もいろいろな噂話を流されたことがあります」と、突然イジメを受けていたことを告白。続けて「(子どもに)お弁当を作らずメロンパンをポンと持たせている」「先生にいわゆるチクリをしてる」などの具体例を挙げた。  ところが、直後に「女性セブン」(小学館)と「週刊新潮」(新潮社)がママ友側の反論を掲載。両誌は「江角こそ加害者」という論調を展開し「子どもの教育に悪いからという理由で、肩掛けカバンからランドセルの通学を義務付けするよう賛同者を募集していた」や「江角がママ友内でAさんに『Bさんがあなたの悪口を言っていたよ』と言い、Bさんには『Aさんがあなたの悪口を言っていたよ』と言っていた」など、具体的なエピソードを紹介した。  一転して大ピンチの江角は“闘い”を避け、話題を変更。再反論はせずに、ブログでは自身のすっぴん写真を掲載し「寝てばかりで、すみません 今はスッピンです」「普通の美白製品は朝は使えないものもありますが、これは朝晩使えます おかげさまでシミ1つありません」とアピール。  今月15日には「海での1コマ」として、スタイルの良さと脚の長さが際立った黒ビキニ姿を公開した。47歳とは思えないスレンダーボディーに読者からは「かっこいい~」や「スタイル良すぎー!」など感嘆の声も上がっているが、一方で「イジメ告白しかり、やることなすこといちいちイラつく」「性格の悪さがにじみ出ている」といった反感の声も上がっている。  テレビ関係者は「彼女は3月に所属していた大手芸能プロ『研音』を辞め、独立。それまでは研音が彼女のイメージ戦略をきちんと練っていたが、独立後は彼女が実権を握っているためコントロールが利かない。自分的にかっこいいと思っていることが、すべて裏目に出ている。女性に嫌われる女性の典型だ」と分析する。  ある意味、それが江角本来の姿なのかもしれないが……。

フィギュア・高橋大輔に橋本聖子が強制キス! スポーツ界は「セクハラモンスター」の温床か

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「フィギュアスケート 2012-2013 シーズンガイド 最新選手名鑑」(新書館)

 20日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、衝撃のキス写真が掲載されている。男性は、フィギュアスケート選手の高橋大輔で、お相手の女性は、日本スケート協会理事で参院議員の橋本聖子氏。2月のソチ五輪閉会式後、打ち上げの席での一コマというが、橋本氏は高橋に執拗にキスを迫ったり、首筋に唇を這わせていたのだという。

「キス写真は、2枚掲載されており、最初の1枚は橋本氏が左手で高橋の手をつかみ、右手は肩に回しながらコトに及んでいます。橋本氏は唇をとがらせ、半開きの目で高橋を見つめながら恍惚の表情を浮かべているという、まさに衝撃ショットです」(芸能ライター)

事件を追う ~父親の失踪事件は迷宮入りか?

※本件は依頼人の了承を得ています。「シイタケ狩りに行ってくる。シイタケをたくさん採ってくるから楽しみにしてや」と言っていた父親が、自分の意思で失踪するはずがない。しかし、警察に何度訴えても、家出人届でしか受理してくれない。警察を動かすほどの確たる証拠がなかなか見つからなかった。捜査官時代に培ったこれまでの経験からすれば、本件は事件であることに間違いないが、弊事務所の調査も暗礁に乗り上げかけた。そこで、もう一度父親の部屋を徹底的に捜索したところ・・・・・・(続きは探偵ファイルで)
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アキバ発!新たなアイドル商法は大物に○○?

秋葉原といえば?世界有数の電気街、オタクの聖地、路線バスも止まる観光地……誰に聞くかで随分答えが変わるほど、様々な顔を持つ街である。アキバ系なんて言葉が浸透しているだけあって、時にはブームの火付け役や主役になったりもする独特な場所なのだ。そんな秋葉原で「次はコレ!」と、密かに注目されている商品があるらしい。
その名もズバリ、あきばサンダルだ!・・・(続きは探偵ファイルで)

イッキマン -はちみつ-

昨日はひでえメにあった。と言葉が乱れてしまうほどひどい目にあった。先日は非常に私の精神に負荷をかける辛らつな出来事に見舞われて極めてブルーです。これが正解だ。冷えピタ食わされるなんて。というわけで本日のイッキマン。たまには良いだろう。甘い蜜をすすっても。ということで「はちみつ」です。わお、ぷーさんのよう。ハッピーです。・・・(続きは探偵ファイルで)

「聞いてない!」フジテレビSMAP出演番組の打ち切り報道に、ジャニーズI女史が猛抗議!?

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「何がどうなってるの! ちゃんと説明しなさい!」  “SMAP育ての親”で知られるジャニーズ幹部のI女史が、フジテレビに猛抗議したという。  発端は1日付の東京スポーツが、同局の音楽番組『新堂本兄弟』と『僕らの音楽』が、来月いっぱいで打ち切られると報じたことだ。  同紙によると、理由は視聴率低迷ではなく、名物プロデューサーのK氏が6月の大規模人事異動で系列局に“左遷”されたためだという。  舞台裏を知る人物によると「K氏は口パクを禁止したり、特定の芸能プロやレコード会社をひいきするなどして、過去何回もトラブルを起こしている。彼のことを評価する声もありますが、局としてはこのタイミングでK氏の色を排除し、リニューアルする狙いがあるようです」という。  ところが、上記2番組の打ち切り話は内々に進められており、『僕らの音楽』でMCを務める草なぎ剛をマネジメントするI女史にとっては、寝耳に水の出来事だった。 「東スポを見たI女史は『私は何も聞いていない。一体どうなってるの!』とフジに乗り込んだそうです。局としては草なぎさんを降板させるのではなく、単なる『番組リニューアル』と位置付けていたため、事前説明を怠っていたようですね」(音楽関係者)  東スポとジャニーズが犬猿の仲であることは有名な話。週刊誌記者は「東スポに打ち切りと書かれてその通りになっては、I女史のメンツに関わる。現在、絶賛紛糾中のようです(笑)」と明かす。  芸能プロとテレビ局の癒着が問題視されて久しいが、それを打破するためにフジは6月に1,000人規模の配置転換を行ったが「結局はジャニーズやバーニンググループ、吉本興業などの大手事務所に逆らえば、テレビ局は立ち行かない」(同)。  体質は何も変わっていないようだ。

中山美穂にとって“きちんとした媒体”は「美st」だった! 真相激白のはずが「何も語ってない」!?

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美ST (ビスト) 2014年10月号(光文社)

【日刊サイゾーより】

 7月に作家でミュージシャンの辻仁成と離婚が成立した女優の中山美穂が、16日発売の女性誌「美ST」(光文社)で、初めて心境を語っている。

 同誌では、インタビュー形式ではなく、本人の文書という形でコメントを発表。世間からバッシングされている1人息子の親権譲渡について弁明している。

 中山は、「フランスの法律では、離婚をすると親権は半分になります。周りを見ていても離婚後に親が交互に子育てをしているのが当たり前」「私もそのつもりでいた」とした上で、「離婚を承諾してもらうための条件」が「親権を譲ること」だった……

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