京都大学医学部の入試で年齢差別?受験生の暴露が話題に、真偽を取材
当該の書き込みがあったのは、2ちゃんねるの京都大学医学部医学科のスレッドである。・・・(続きは探偵ファイルで)
日本ユニセフ協会の大使を務める歌手のアグネス・チャンが12日、自身のブログで米俳優ロビン・ウィリアムズ氏の突然の死を悼んだ。ウィリアムズ氏の大ファンだというアグネスはショックを受け仕事に集中できないと明かし、好きな映画作品に『ミセス・ダウト』『レナードの朝』などを挙げ、「稀な才能と暖かい心を持つロビンさんでした」と故人の業績を称賛。「ゆっくりおやすみなください。あなたの笑顔は忘れません」(原文ママ)と、ブログを締めくくっている。 ウィリアムズ氏は、映画『グッドモーニング,ベトナム』や『いまを生きる』などで知られるハリウッドの名優の1人だが、アグネスと格別の面識があるわけでもないことから、ネットユーザーらはアグネスのこのブログ記事に猛反発。 ネット掲示板には、「どこにでも乗っかるな。金の臭いでもすんのか」「ファンてだけで全然関係無いんかよ」「何目線で言ってるのよ」「ユニセフ詐欺師」などとブーイングが相次いでいる。 「全然面識がないのに、まるで知り合いへ向けた追悼文のようでしたからね。ここまで炎上するのは行き過ぎだとしても、ブログ記事を読んだ者からすると違和感アリアリです。今回に限らず、アグネスはよく炎上騒ぎを起こしますよね。過去にも、児童ポルノやソマリア視察などの問題で炎上騒ぎを起こしています」(週刊誌記者) アグネスがさまざまな社会貢献活動を行っているのは周知の通りだが、とりわけ力を入れているのが児童ポルノの根絶だ。アグネスは、日本で児童ポルノの単純所持が違法とされていないことを批判しているが、他国の児童ポルノ問題を批判する前に、チベットやウイグルを弾圧している自国の中国政府に対してなぜ何も言わないのか、とネット上ではたびたび炎上。また、日本ユニセフ協会の大使としてソマリアに視察に出向いたが、実際にはソマリアではなく、比較的安全な共和制国家ソマリランドへの視察だったことが判明したために、大炎上したこともあった。 「ネット上では“偽善者扱い”ですよね。アグネスとしては正義感からの言動とは思うし、決して偽善ではないのでしょうが、彼女の正義は底が浅いというか、一面的ですよね。中国の問題のように都合の悪いことには目をつむりながら、キレイごとばかりを口にする“無神経さ”に、多くのネットユーザーらはいら立っているのでしょう。そして何よりも、彼女が大使を務めている日本ユニセフ協会が集めた寄付金の8割程度しかユニセフ本部に送っておらず、寄付金を“中抜き”しているという批判が絶えないからでしょう。まあ、日本ユニセフ協会だって職員の人件費や事務所の家賃などの運営費はかかるので、集めた寄付金の中からある程度、内部留保に充てるのは当然だとは思うのですが、このあたりは感情的な批判ですよね(苦笑)」(同) 本来なら、ファンだった俳優の死を悼むだけのブログ記事になんの問題もあるはずがないのだが、ここまで“感情的な批判”を引き起こすというのは、やはりアグネスの“無神経さ”がなせる業なのだろうか。アグネス・チャン オフィシャルブログより

元AKB48の篠田麻里子(28)が、17日放送の『ウチくる!?』(フジテレビ系)に出演。約9年前に落選してしまった「AKB48 第1期オーディション」時の映像がテレビ初公開され、波紋を広げている。
映像で篠田は、「21番 篠田麻里子 19歳です」という自己紹介の後、中島みゆきの「悪女」を歌唱。細眉に、茶髪のロングヘアという当時のルックスに、VTRを見ていた本人も「超悪そうですね」「暗ーい」「怖ーい」と印象を語っていた。
VTRが明けると篠田は、名前を覚えてもらうために「マリコの部屋へ~」という歌詞から始まる「悪女」を選曲したというエピソードを披露。しかし、秋元康プロデューサーから「計算高い」「狙いすぎ」と言われ、落選してしまったという。
篠田といえば、この落選後、AKB48劇場内のカフェで働くことを打診され、「カフェっ娘」として勤務。ファンの間で「かわいい」と評判になったため、AKB48のメンバーに大抜擢。そのため、篠田は自身を「1.5期生」と称していた。
しかし、初期のインタビュー……
【不思議サイトトカナより】
画像は、有村架純1st写真集「深呼吸-Shin・Kokyu-」(集英社)
女優の有村架純がトレードマークのロングヘアをバッサリ切ったことが話題となっている。
出演する映画『ストロボ・エッジ』の役作りのために髪を20センチカットし、ショートボブのヘアスタイルになった。ファンの反応はさまざまだが「イメージが変わってしまった」「(しっかりとした骨格の)輪郭が強調されてしまった」と否定的な声も多い。
これまで唐突な髪型の変化でインパクトを与えてきた芸能人は数多い。
2005年には大相撲の現役を引退した貴乃花光司がパーマを当てたことが話題となった。もじゃもじゃとしたパーマは、トシちゃんをはじめとする80年代の男性アイドルを彷彿とさせた。不評だったのか、まもなく断髪している。

地下アイドルでありながら、ライターとしても活躍する姫乃たま。
“歌姫”安室奈美恵が独立問題で揺れている。先日、「週刊文春」(文藝春秋)で所属事務所との確執が報じられたのだ。同誌によると、安室は今年5月に所属事務所「ライジング・プロ」の幹部に独立を主張し、6月には独立に向けて新しい個人事務所「ステラ88」を設立。専属契約期間について印税の配分や報酬のアップを掲げた提案書を突きつけ、現在双方の代理人が話し合っているという。 安室をデビューさせた「ライジング・プロ」の平哲夫社長とは距離を置くようになり、新たなパートナーとして音楽プロモーターの西茂弘氏の名前が“黒幕”として挙がっている。安室は西氏と同じマンションに住み、一部では「男女関係にある」ともウワサされている。 「『文春』に続き『女性セブン』(小学館)も、タバコを吸う安室と西氏のツーショット写真を掲載。記事を読む限り、西氏が裏で糸を引いている“黒幕”で『安室に余計なことを吹聴した』という構図になっている。業界でも『西はスケコマシの詐欺師野郎だ』というウワサが流れまくっています」(週刊誌記者) 実際、西氏が騒動の仕掛け人でスケコマシの詐欺師野郎かどうかはわからない。ただ、一連のネガティヴキャンペーンが純粋なものでないことは確かだ。事情通が語る。 「『文春』で報じられる前、ライジング・プロの幹部が出版プロデューサー・X氏に安室のことを相談している。X氏は業界に顔が利き、このところの大きな芸能スキャンダルには必ずと言っていいほど関わっている。相談を受けたX氏は、マスコミ各社にライジング・プロに都合のいい情報を流した。今回の文春の記事にも、当然X氏が関わっている。黒幕報道の“黒幕”はX氏ですよ」 魑魅魍魎が巣食う芸能界。安室と西氏も、その流れにのまれてしまうのか――。
想像通り、ある意味期待通りの行動を見せてくださる菊池さん
放送中のドラマ『GTO』(フジテレビ系)に出演しているSexy Zone・菊池風磨。プライベートでは、同じ慶應義塾大学に通うアイドルグループ・℃-uteの鈴木愛理と交際のウワサが囁かれているが、現在ネット上に『GTO』で共演している伊藤沙莉との“親密写真”が出回り、波紋を呼んでいる。
同作で、高校生ながら彼女を妊娠させてしまい、葛藤するという難しい役に挑んでいる菊池。雑誌等では『GTO』の共演者と早々に打ち解け、撮影現場の楽しさを報告していたが、中でもファンの間では彼女役の松岡茉優ではなく、伊藤との親密ぶりに関心が集まっていたという。
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