A.B.C-Z橋本良亮、戸塚祥太に「オレが愛してる人」と熱烈な告白

jhashimoto05.jpg
「とっつー、愛してるッ!」

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Wink up」2014年9月号(ワニブックス)は、インタビューを通してメンバー同士の深い信頼関係が伝わってくる記事が盛りだくさんです。素直に相手への気持ちを語る人もいれば、天邪鬼な発言をする人もいて、アイドルの個性や豊かな関係が伝わってきます。

 A.B.C-Zはそれぞれがメンバーひとりひとりについての印象や関係を語っています。たとえば、ファンには「橋凸」と呼ばれる、橋本良亮と戸塚祥太のペア。橋本は戸塚について、「ジュニア時代から今までずっとオレの面倒見てくれて、アニキみたいな人だし、オレが愛してる人」と熱烈な愛の告白をしています。戸塚は甘い言葉こそ囁いていませんが、「ハッシーからは愛のオーラが出てるし、周りの人をとりこにする魅力を持ってる」と橋本を絶賛。もともと、アクセサリーをおそろいにしたり、アイドル誌でも設定を超えたイチャイチャショットを撮られたり、ファンにイケナイ妄想を抱かせる2人ですが、ここまでオープンに仲がいいとむしろ清々しいくらいですね。

最初は叩かれた!? アニメ制作会社・スタジオディーンがボーカロイドを生んだ理由【前編】

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

1408_deen1.jpg
モーターサイクルショーでの「スタジオディーン」ブースの様子。
 ことの始めは、5月に行われたモーターサイクルショーだった。新型バイクやカスタムパーツなど(……と、自動車系イベントと比べると若干露出度の多いコンパニオンのおねーさん)の展示が行われるとあって、まったくのプライベートでフラフラと出かけてきたわけだが、会場の一角で見覚えのある文字が目に入ってきた。「スタジオディーン」。言わずと知れた老舗アニメ制作スタジオである。ブースを見れば、キャラの描かれた痛車とコスプレのおねーさん。その痛車もなぜかオフローダーという異色の組み合わせ。痛車に描かれたキャラの名は、『蒼姫ラピス』と『メルリ』。この2人のボーカロイドをプロモートするアニメスタジオの意図とは? まずは「なんでアニメスタジオがモータースポーツに?」という素朴な疑問をぶつけるべく、日を改めて担当者を直撃してみた。 「おたぽる」で続きを読む

Sexy Zone・菊池風磨、『GTO』共演女優との“親密写真”流出で疑惑噴出!

【サイゾーウーマンより】
humaakanishi.jpg
想像通り、ある意味期待通りの行動を見せてくださる菊池さん
 放送中のドラマ『GTO』(フジテレビ系)に出演しているSexy Zone・菊池風磨。プライベートでは、同じ慶應義塾大学に通うアイドルグループ・℃-uteの鈴木愛理と交際のウワサが囁かれているが、現在ネット上に『GTO』で共演している伊藤沙莉との“親密写真”が出回り、波紋を呼んでいる。  同作で、高校生ながら彼女を妊娠させてしまい、葛藤するという難しい役に挑んでいる菊池。雑誌等では『GTO』の共演者と早々に打ち解け、撮影現場の楽しさを報告していたが、中でもファンの間では彼女役の松岡茉優ではなく、伊藤との親密ぶりに関心が集まっていたという。 「『GTO』のエキストラ参加者が、菊池と伊藤が現場で『イチャイチャしてた』とネット上に書き込み、2人の関係が話題になっていたようです。7月23日にさいたまスーパーアリーナで行われたSexy Zoneのコンサートにも出演者とともに伊藤が観劇していたという目撃情報もありました。また、伊藤は8月16日のTwitterで、撮影現場での菊池の様子に関する質問に対し、『皆を笑わせたり、励ましたり、皆が彼から元気をもらいました。最高のムードメーカー。とってもグレートでしたよ』と返信。ジャニーズはデリケートな事務所だけに、 続きを読む

2丁目で大人気!“村岡印刷さん”鈴木亮平の脱ぎっぷりがスゴい!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
suzuki_140819.jpg
NHK連続テレビ小説「花子とアン」公式サイト「村岡英治役 鈴木亮平インタビュー」より
「優しい内面が笑顔に溢れている」「知的で長身のイケメン」──大人気の朝ドラ『花子とアン』(NHK)で、このようにいま人気を集めている俳優・鈴木亮平。鈴木は吉高由里子演じるヒロイン・花子の夫であり、村岡印刷の御曹司でもある村岡英治役を演じているのだが、彼の優しく花子を見つめるまなざしや紳士的な姿に、お茶の間はたいそうキュンキュンしているらしい。しかし、鈴木の姿に胸を疼かせているのは、お茶の間だけではない。鈴木の人気が著しく急上昇しているのは、日本屈指のゲイタウン・新宿2丁目だ。  というのも、かつてマツコ・デラックスも編集を務めていたゲイ雑誌「Badi」(技術と人間)7月号の「ゲイが好きな芸能人嫌いな芸能人2014」というランキングで、鈴木は堂々の3位にランクイン。『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)でもそのランキングが紹介されたが、マツコはそのなかで鈴木を栄えある第1位に選んでいる。それほどまでに鈴木が2丁目のみなさんを魅了するポイントとは、一体どこにあるのだろうか。

沢尻エリカ『ファースト・クラス』安易な続投は、やっぱり“予定通り”だった!?

fc0819.jpg
『ファースト・クラス』フジテレビ
 4月クールのドラマ『ファースト・クラス』(フジテレビ系)で8年ぶりに連ドラ主演した女優・沢尻エリカ。先日、早くも10月クールでその続編が放映されることが発表されたばかりだが、フジ関係者の間では“大コケ”する可能性が高いという見方が強まっているという。 「私以外、全員悪女。」  劇中で使われた、格付けし合う女性を称した「マウンティング女子」というフレーズが流行するなど、土曜23時台の深夜ドラマながら、各所で話題になった同作。初回視聴率こそ6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったが、第2話でいきなり9.1%にアップ。その後もじりじりと数字を伸ばし、最終話では10.3%を記録した。ここ数年の沢尻といえば、離婚や薬物疑惑など、女優業よりもスキャンダルばかりが注目されていたが、同作で完全復帰したといえそうだ。  だが、続編の雲行きは怪しい。というのも、7月クールのフジのドラマは『HERO』『GTO』『若者たち』など、いわゆる“続編”のオンパレードだが、「『HERO』以外は、いつ打ち切りになるかもしれないほどの大苦戦。で、再び“続編”でしょ。沢尻以外のキャスティングを替えるといっても、同じことをした『GTO』は大苦戦中。このままいけば、間違いなく沢尻の経歴に泥を塗る可能性は高いです」(民放ドラマ関係者)。  また、こんな話も。 「エンディング曲だったSOLIDEMOの『Heroine』の発売が、当初から9月下旬に設定されていたんです。もちろん、レコード会社はエイベックスですし、4月クールのドラマの主題歌とかなら、せめて7月にはリリースしないと宣伝効果は薄い。と考えると、“話題になったから続編制作!”ではなく、最初から“2クール制作ありき”で沢尻起用をエイベックスサイドと契約していたものとみられます」(芸能関係者)  安易な「続編の失敗例」が、また1つ増えそうだ。

美元、ドロ沼離婚の果てに海外移住へ! 高嶋政伸もハニカみ笑顔で「言うことはない」

miwon02.jpg
美元オフィシャルブログより

 暴行音声テープの流出、離婚訴訟と、元夫・高嶋政伸とドロ沼の離婚劇を繰り広げていた美元が、女優を引退して海外移住すると「女性自身」(光文社)9月2日号が報じた。2012年11月の離婚成立後、高嶋はほぼ途絶えることなくドラマ出演など俳優業で活躍中だが、一方でまったく姿を見なくなった美元は、ついに芸能界からも身を引くようだ。

 美元は昨年夏、シンガポールを拠点とする年下の投資家男性との“親密関係”が一部で報じられていた。現在はすでに生活拠点を海外に移しているようで、今後はこの交際相手と生活を共にすべく完全移住に至ったのだという。