ジャニーズ事務所が分裂寸前!? ジュリーVS飯島の派閥抗争が深刻化!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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共演できれば大盛り上がり間違いなしだが……
 先日、北海道岩見沢市で行われたロックフェス「JOIN ALIVE」で、ジャニーズとしては初の野外フェス参加を果たしたTOKIO。ウルフルズやACIDMAN、ゲスの極み乙女。ら幅広いアーティストが参加し、来場者の年齢も趣向もさまざまだったが、TOKIOがステージに上がると立ち入り禁止区域にまで人があふれるほどの大盛況。ネット上には、実際にフェスに参加した人の「TOKIOの曲、よかった!」「男でも充分楽しめた」といった声や、「ジャニーズだけで野外フェスをやってくれたらいいのに!」という願望まで飛び出した。  そもそもジャニーズは、嵐とSMAPという二大国民的アイドルグループを擁する。この2組が出演するだけでもフェスは大盛り上がりになることが約束されたようなものだが、夏フェスらしくジャニーズJr.のみのフレッシュなステージや、マッチ先輩や少年隊などの往年のファンを楽しませる渋いステージ、はたまたダンスミュージックを集めたDJコーナーなど、FUJI ROCK FESTIVALのようにステージ割りをしても面白そうだ。──この夢のようなイベントがもしも行われれば、芸能史に残る伝説となりそうだが、しかし、ジャニーズフェスが開催されることは決してないだろう。  その理由は何か。多忙なタレントたちのスケジュール調整ができないからか、あるいは膨大なファンを収容する場所がないからか。そうした物理的な問題もあるだろうが、もっとどうにもならない最大の事情がある。それは、ジャニーズにおける“派閥”の問題だ。

風俗業界関係者、飲食店経営者が驚いた! 夜の街でうわさの男性タレントたち

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『風俗店ここだけの話』(イースト・プレス)

 常日頃、マスコミにプライベートを張られている芸能人たち。“夜の街”でのお遊びには慎重にならざるを得ないはずだが、それでもばっちりと目撃されてしまうタレントはいる。今回は、夜の街でうわさになった、男性タレントの意外な姿をお届けする。

 まずは昨年5月、妻の浮気現場に鉢合わせるというショッキングな出来事を経て、離婚してしまった俳優・N。バラエティ番組で離婚をネタにするなど、すでに前を向いて活動しているが、五反田のセクキャバにも姿を現しているようだ。

STAP細胞騒動、小保方晴子氏を負傷させたNHKの追及は終わらない!? 取材本出版を画策か

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 追跡取材で理化学研究所の小保方晴子氏に対し全治2週間のケガを負わせたとする『NHKスペシャル』の取材クルーが、ある出版関係者と接触。手に入れた取材内容の出版化を相談しているという。  NHKの籾井勝人会長も「手法が不適切だった」と認めた問題の番組は、『STAP細胞 不正の深層』として、小保方氏と、論文の共著者である笹井芳樹氏の研究について厳しく追及したもの。小保方氏への強硬な取材が問題となったばかりか、笹井氏が5日に自殺。「局に対する批判の声が届いている」(NHK関係者)という。  だが一方で「この取材を無駄にしたくない」という一部の取材関係者が、出版関係者と接触。継続して番組で使いにくくなった素材や、手に入れた情報などを基にSTAP細胞騒動の責任追及をしたノンフィクション書籍の出版を相談したというのだ。  話を受けた関係者と同じ出版社に勤務する編集者によると「NHKの報道チームは、この状況で公にしにくくなってはいますが、理研の内部資料A4用紙で2,000枚を超える量を手に入れている」という。 「あまり表立っていない理研関係者への取材も積み重ね、実のところ“本丸”となる金の流れもつかみかけているという話。今後も取材を続け、そうした話を公にできればという感じなんですが、NHKの関連会社からの書籍だと、現在では風当たりがきつく、それでこっちに相談してきたようです」(同)  話を受けた関係者は、かつて暴力団絡みの金の動きを追ったノンフィクションのほか、東日本大震災の被災者の証言をまとめた記録本を手掛けてヒット作とした実績がある人物で「話が決まれば、彼自身も取材に動くと思います」と編集者。 「笹井さんの自殺で、マスコミの厳しい論調が原因だという感じになってしまっていますが、彼には一部で言われているように、年間6億円の研究費でなぜか小保方さんの出張旅費やタクシー代まで肩代わり、2人だけで年間55回も出張していたり、不正支出の疑いがあったのも事実。だからこそ、きちんとした取材に基づいたデータで書籍を作りたいという意向が、取材班に働いているそうです」(同)  NHK取材班からすれば、小保方氏をトイレまで追い回したという話の“理由”を世に出したいところだが、当然ながらNHK自体はこうした出版話について「そんな話は聞いていない」と一蹴。極秘裏に進む追撃レポートは、ぜひ読んでみたいが……。 (文=ハイセーヤスダ)

“木曜不倫対決”で『昼顔』に完敗の『同窓生』……敗因は脚本の「小っ恥ずかしさ」か?

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TBS『同窓生~人は、三度、恋をする~』番組サイトより

【日刊サイゾーより】

 井浦新が連ドラ初主演を務める『同窓生~人は、三度、恋をする~』(TBS系)が、振るわない。

 原作は、『東京ラブストーリー』(小学館)で知られる柴門ふみの同名漫画で、「大人になって見つけた本当の恋」をテーマに、同窓会で出会った男女4人(井浦新、稲森いずみ、TOKIO・松岡昌宏、板谷由夏)が繰り広げる大人のラブストーリー。稲森演じるヒロインは、カリスマ美容師を夫に持ち、3人の子持ちながら、井浦演じる初恋相手のクリーニング屋店主と、徐々に距離……

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「裏側」私のトラウマ

小学1年生の夏だった。

私は、「父」におねだりをして、ペアのカブトムシを買ってもらった。

カブトムシを捕まえたことが無かった私にとって、カブトムシはまさに憧れの昆虫。うれしくて仕方がなく、寝る時間を過ぎても、ずっとケースにはりついてカブトムシに釘付けになっていた。・・・(続きは探偵ファイルで)

「飼い猫を捨てた!」女子高生がツイッターで宣言、さらなる予告も

捨てられていた子猫4匹を拾ったが、そのうち2匹の貰い手が見つからず、保健所へ連れて行ったという人物のツイートを中川翔子がリツイートし、大反響となった。「保健所に連れて行くなっ」という中川の発言に対して、様々な意見が飛び交っている。・・・(続きは探偵ファイルで)

赤西仁、自主レーベルからの新曲は約4万枚売上げ 芸能界復活への足がかりとなるか 

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赤西仁『Good Time (初回限定盤A)(DVD付) 』

【リアルサウンドより】 参考:2014年08月04日~2014年08月10日のCDシングル週間ランキング(2014年08月18日付)  関ジャニ∞の、エイトレンジャー名義でのセカンドシングルが一位。ファンはもちろんご存じだと思うが、これは同名の映画と連動した作品。今回は映画の続編が公開されることになったので、それに合わせたリリースとなった。  ちなみに2012年に発売された1枚目は初週で33万枚を売り上げて、これは年間シングルベスト20に入り、この年に嵐に次ぐ好成績を収めたジャニーズ系のシングルとなった。もちろん、関ジャニ∞のシングルとしてもこの年一番のヒット作だ。それに比べると、初週20万枚という今回は、イマイチ伸びてないということになるだろう。原因はいろいろ考えられて、映画もまあ続編だから注目度が低いのかもしれないし、関ジャニ∞名義でのシングルが7月にリリースされたばかりだからプロモーションやファンの購買意欲が分散されたというのもあるだろう。しかし枚数で見ると7月の『オモイダマ』も初週16万枚だったわけで、今年2月に初週35万枚を記録した『キング オブ 男!』に比べると落ち込みを感じさせる。地力のあるグループなので危なげではないが、この数字的な落ち込みが目立ってしまわないようにしていきたいところ。  2位は赤西仁。ジャニーズを離れ、ワーナーも離れて、自身によるインディーズレーベルからリリースされた1枚目が4万枚弱という数字が多いか少ないかは評価の分かれるところだろう。ちなみに4万枚弱という数字は何か見覚えがあったのだが、これは今年2月にリリースされた、ex.ファンキーモンキーベイビーズのファンキー加藤のファーストソロシングルとちょっと似た数字ではないか。いや、だからダメだというのではない。むしろインディーズで対等の数字を出したのだから、これはすごいのではないか。この結果をうまく利用してアーティスティックな実力派というキャラをなるべく短期で世間に印象づけることができれば、ジャニーズを去ったタレントとして芸能界で一定の地位を築いていけるかもしれないと思う。  5位のSTYLE FIVEは『涼宮ハルヒ』シリーズなどで名を馳せた京都アニメーションによる女子向けアニメ最終兵器『Free!』の第2シリーズ主題歌。3万枚はなかなかの数字だが、昨今のアニメものといえばやっぱり『ラブライブ』のμ'sが2月にリリースしてデイリー1位も獲得した『タカラモノズ/Paradise Live』が超ロングヒットを続けて10万枚に手が届きかけていることで、それに比べればおとなしい印象。アニメ関係のCDはアイドルを筆頭とする3次元ものと違ってまだ複数アイテムやイベント参加券の封入に及び腰で、なかなか初動に目立った動きが期待できない。μ'sなどはDVDやBlu-ray販売のほうで3次元アイドル並みのイベント参加券商法をやって大成功させているので、CDのほうでも似たような動きが増えれば売り上げ的には面白くなるのだが。  あとトップ10で気になるのは9位のゲスの極み乙女。だろうか。メジャーリリースとしては4ヶ月振りの2作目で、そこそこペースが早いながらも前作のミニアルバムを初動でわずかに上回った。リリース戦略的にはようやく軌道に乗せ始めたばかりのバンドではあるが、今後の伸びに期待したい。 ■さやわか ライター、物語評論家。『クイック・ジャパン』『ユリイカ』などで執筆。『朝日新聞』『ゲームラボ』などで連載中。単著に『僕たちのゲーム史』『AKB商法とは何だったのか』『一〇年代文化論』がある。Twitter

なぜ、松たか子は『Let It Go』をTVで歌わないのか? その影で囁かれる“ある噂”とは?

【不思議サイトトカナより】

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※イメージ画像:『アナと雪の女王 オリジナル・サウンドトラック -デラックス・エディション』

 興行収入が推定260億円を超える大ヒットとなった映画『アナと雪の女王』。その快進撃は止まらず、DVD&Blu-rayも、発売から4週目で売上が200万枚を突破している。

 また本編だけでなく、劇中の歌も注目され、日本語版の主題歌を担当したMay.Jが『Let It Go~ありのままで~』を引っさげて、歌謡番組に引っ張りだこだ。

 先日、行われた『FNS歌謡祭』では、May.Jはもちろん、アナ役の神田沙也加とハンス王子役の津田英佑が『とびら開いて』を披露。歌声に聞き入った視聴者も多いようだが、劇中でアナの姉・エルサの声優を務め、劇中で『Let It Go~ありのままで~』を披露した女優の松たか子は歌番組に登場していない。

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