NEWS・手越祐也に口説かれたキャバ嬢が激白! キラーフレーズは「1人じゃ寝られない」

口説きスタイルは“甘えん坊”だった手越

 7月に都内キャバクラで、サッカー日本代表・内田篤人選手との「キャバクラ密会」を報じられたNEWS・手越祐也だが、これでキャバ通いも落ち着いたかと思いきや、その後も何食わぬ顔で同店を利用し続けていたようだ。そんな中、同店で働く従業員から、手越の“くどき文句”を聞くことができた。

「手越が常連なのは、TBSから程近い赤坂のキャバクラ『B』(既報)。彼の指定席は決まって奥まった場所にある半個室のVIP席です。そこに手越の“兄貴分”を自称する飲食店オーナーとともに、時間帯関係なく訪れるんだとか。従業員の中には手越ファンの女の子もいるそうですし、本人としてもVIP扱いは気分がいいようですね」(週刊誌編集者)

NEWS・手越祐也に口説かれたキャバ嬢が激白! キラーフレーズは「1人じゃ寝られない」

口説きスタイルは“甘えん坊”だった手越

 7月に都内キャバクラで、サッカー日本代表・内田篤人選手との「キャバクラ密会」を報じられたNEWS・手越祐也だが、これでキャバ通いも落ち着いたかと思いきや、その後も何食わぬ顔で同店を利用し続けていたようだ。そんな中、同店で働く従業員から、手越の“くどき文句”を聞くことができた。

「手越が常連なのは、TBSから程近い赤坂のキャバクラ『B』(既報)。彼の指定席は決まって奥まった場所にある半個室のVIP席です。そこに手越の“兄貴分”を自称する飲食店オーナーとともに、時間帯関係なく訪れるんだとか。従業員の中には手越ファンの女の子もいるそうですし、本人としてもVIP扱いは気分がいいようですね」(週刊誌編集者)

かっこいい中古車

皆さんはスープラというトヨタの車をご存知だろうか。20年くらい前に70スープラが発売された時、当時の若者に人気があった。ある日、友人の竹内君(仮名)はスープラを中古で買った。あまりのかっこよさに毎晩仕事が終わったら一人でドライブに出かけ、その日も竹内君は深夜にスープラに乗り込み、車を走らせていた。人気も少なく信号が点滅に変った時間帯でもあり、気持ちよく車を飛ばしていたそうだ。やがて一つの赤信号にひっかかり停車。突然運転席側の窓を誰かが叩いた。「コンコン」竹内君がそっちを見ると・・・(続きは探偵ファイルで)

探偵潜入レポート第4弾 ~政府専用機のヒミツ

前回のつづき。政府専用機の機内は、前方から順に「秘書官室(皇族搭乗時は侍従などお付きの方用)」、「会議室(4人がけテーブルを装備)」、「事務作業室(OA機器、衛星電話を装備)」、「随行員室(準VIPの方に提供)」、「記者会見席(一般客席中央に記者会見テーブルを装備)」、「一般客席(前部は御一行補佐官、後部は記者団席)」がある。また、政府専用機を指すコールサインは、以下の通りである。公用(皇族・首相搭乗時)で使用されている・・・(続きは探偵ファイルで)
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読者アンケ★合コンしてみたい女性芸能人

男性芸能人編に引き続き、本日は女性芸能人編です! 男性芸能人に求められたものとの違いは……? さっそく結果発表♪ 4位 藤原紀香 投稿者→「そのあとの展開に期待!」、「バブルの臭いはするけど、その分飲み慣れてそう」 5位 佐々木希 投稿者→「どんだけ綺麗なのか見てみたいし、結構楽しそう」、「疑惑はともかく、間近で見たい」 6位 きゃりーぱみゅぱみゅ 投稿者→「本当に巨乳なのか聞いてみたい」 7位 小保方晴子 投稿者→「盛り上げてあげたい」 8位 中村静香 投稿者→「ゴットタンでの・・・(続きは探偵ファイルで)

イッキマン -ヤクルト-

[ヤクルトをたくさん飲むとゲボするらしいのでやってください HN:ダライラマ] 何だって?ヤクルト大量に飲むとゲボする? これは一大事だ。さっそくイッキマンが検証するぞ! 余裕です。乳酸菌最高。全国のイッキマンを慕ってくれるちびっ子たちからたくさんのメールをいただいています。ありがとうありがとう。とっても嬉しいです。すると一通のメールに目が留まった。「BOSSです。イッキマンに指令。・・・(続きは探偵ファイルで)

水沢アリーに「すでにJリーガー槙野にフラれている」の怪情報 出どころは“二股疑惑”の女性か!?

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所属事務所による公式プロフィール
 タレントの水沢アリーが8月10日、大阪市内でシンガーソングライター植田真梨恵のイベントにゲスト出演。サッカーJ1浦和の槙野智章との交際が順調であることをアピールしたが、芸能記者からは「槙野にはフラれた」と真逆の情報が出ている。 「実は先日、槙野が別の女性と交際中であることをキャッチした」という女性誌の記者によると、その女性は一般人で「水沢との交際話が公になっていることを気にしていた彼女が、槙野にそのことを聞いたら『僕から別れを切り出したから、アリーちゃんとは過去の話』と話していたらしい」という。この話が本当なら、水沢とはすでに破局していることになる。  だが、イベントでは、水沢はスポーツ選手であるカレのために食事学の資格、アスリートフードマイスターの資格を取得し「魚の煮付けとか、おいしいと言って食べてくれる」とノロけており、結婚についても「楽しみな未来。誰か知らない人に来られても困るんで、小さい式がいい」と、結婚式の希望スタイルまで明かしていた。  水沢と槙野は今年1月、一緒に食事した店の従業員にネットで写真をアップされたことから交際が発覚。昨年12月からの付き合いで、正月には槙野の広島の実家を2人で訪れ、両親と対面したといわれている。水沢は昨年10月まで4年間交際していた恋人と破局。槙野はその直後の新恋人ということになるが、発覚前にあるテレビ番組で槙野の名前を出さず「交際中の恋人がいて、会った初日にチューをした」という話をしたことがあった。  一方、槙野は取材に対し「お互い高め合っていく仲。いい関係を築けている」と交際を認めており、仮に破局したとするならごく最近のことになる。だが、そこで気になるのは、サッカー界での槙野の評判。かなりのプレイボーイであることは知られた話だ。 「槙野はかつて元AKB48の大堀恵とも付き合っていたが、追っかけギャルから好みのタイプを見つけては、連絡先を交換している。同時に複数の女性とつながっていたこともあり、試合の応援に来させるときは離れた招待席のチケットを渡しているというウワサだった」(サッカー関係者)  もしかすると水沢とは破局したのではなく、別の女性とも交際を継続する二股という可能性もあるのだが、水沢は元カレと別れた原因を「浮気」としており、もし別の女性との交際情報が事実なのであれば、槙野がフラなくても破局となってしまいそうだ。 (文=ジャーナリスト・片岡亮)
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ペニオク休暇中のほしのあき、今度は吉川ひなののブログに登場! ミニスカ&猫耳から漂う“37歳の執念”

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吉川ひなの公式ブログより

【日刊サイゾーより】

 タレントの吉川ひなのブログに12日、ペニーオークション詐欺騒動以降、芸能活動を休止している、ほしのあきが登場した。

 吉川は、「サンリオピューロランドに行ってきたよ*\(^o^)/*」と、ほしの、ハローキティとのスリーショットを投稿。ほしのは、フリフリのミニスカート姿で、頭にはハローキティの“猫耳”を装着。37歳の子持ちとは思えぬ、キャピキャピ感が漂っている。

 ほしのといえば、2011年9月に13歳年下の三浦皇成騎手と結婚。翌年に第一子を出産し、ママタレ一直線かと思われたが、同年12月にペニオク詐欺への関与が発覚。ブログに謝罪文……

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特典ゼロ、10円着うた、パロディ動画……金爆の巧みなプロモーション戦略とは?

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『情熱大陸×鬼龍院翔』

【リアルサウンドより】  8月20日にリリースされるゴールデンボンバー(以下金爆)のニューシングル『ローラの傷だらけ』は、ストーカー的ともいえる一方的な愛情を王道のヴィジュアル系サウンドに乗せたロックチューンだ。 また、CDのジャケットにはメンバーの写真は無く、タイトルとバンド名のクレジットのみのシンプルなものとなっており、値段は461(白い)円+税とダジャレになっているのが彼ららしい。  CD発売に先駆けて、本作のPVも所属レーベルのYouTubeチャンネル「zanyzapofficial」にて公開され、すでに20万再生以上を記録している。

「ゴールデンボンバー/ローラの傷だらけ Full size(音声モノラル64kbps)」

 そして、今回のCDでPVやジャケット以上に話題を集めているのは、握手券やDVD、写真などの販促特典を一切付けず、当然初回盤や通常盤といった「複数売り」も無しという「特典ゼロ」展開だ。 リーダーである鬼龍院翔(ボーカル)は自身のブログ(6月27日)にこのリリースに至った理由を「CDを売るためにやっていることが『何かズルをしている』と捉えられてしまうことが多い。変な話だが、これで他のアーティストも“特典”を付けやすくなるんじゃないかな」と語り、売上枚数の予想(前回のシングルの3分の1である約3万枚)までしている。この発言はネットニュースにも多数取り上げられ、物議を醸し出した。

金爆のプロモーション戦略の光と影

 そもそも、金爆とは、雑誌やメディアに広告費を使わずに(「エアーバンドだから」とブレイク以前は雑誌から門前払いを食らっていたという理由もあるが)、手に取りやすいワンコインCDを販売することや、自ら身体を張ったおもしろ動画やパロディ動画をニコニコ動画にアップしたことにより、ファンの口コミで広まったバンドである。  代表曲『女々しくて』にしても、当初は主にV系ファンの間で盛り上がっていた所に、「パクられる前に自らパクってみた」(http://www.nicovideo.jp/watch/sm10692856)というパロディ動画がきっかけでネットユーザーからも脚光を浴びることになり、現在のブレイクにつながっている。  その後も2011年11月には、『酔わせてモヒート』のリリースに合わせて10円で着うたを配信し、着うたランキング上位をゴールデンボンバーの楽曲で1位から20位までジャックしたニュースはTV番組でも取り上げられるなど、「拡散しやすい」話題作りに余年がなかった。  2012年の末には紅白歌合戦に出演し、記者会見では樽美酒研二のシモネタ発言に加えて、本番での観客も巻き込んだ「お面」パフォーマンスはお茶の間にも衝撃を知名度を不動のものにした。  楽曲の良さと「エアバンドだから」こそできるおふざけパフォーマンスを武器にして絶好調と呼べる状態であった金爆に、ひとつ転機が訪れる。2013年の『Dance My Generation』は初登場1位、過去のリリース作品、関連作品も含めて13作品同時にオリコンチャート100位圏内にランクインという快挙をなしとげたのだが、リリース時の「特典」のひとつである握手会の参加権は、対象店舗にて、『Dance My Generation』含めて過去のリリース作品を3000円以上購入しなければならず、そのハードルの高さからファンから戸惑いの声が多数あがった。  それを受けて当時の鬼龍院のブログに「次回のシングルは握手会等の特典一切無しの一種売りにしたいと思います!
その売り上げの差を見てまた音楽業界の現状を感じて下さい!」「売り方の面でファンの方々に少なからず迷惑をかけてしまったのでリーダーの僕としてはあまり手放しでは喜べません。」「次にCDを出すときはファンの方々を困らせないようにしたいです。」(http://ameblo.jp/kiryu-in/entry-11444963450.html)とあるように、今回の「特典ナシ」リリースにつながる事件であったように思える。  また、当初はファンの口コミやネットニュース媒体を利用することで、「広告費ゼロ」戦略の金爆だったが、バンドの知名度が大きくなりすぎて、メンバーのTwitterでのなにげないつぶやきやブログの内容まで、逐一ネットニュースになり不本意な形で拡散されてしまうという状況になっていた。  極めつけは今年の1月、Twitterで引越し業者が鬼龍院の引っ越し先住所に関わるツイートをし炎上、さらに、『101回目の呪い』リリース時のテレビ番組の企画で行われたゲリライベントで、特典の握手券は抽選というシステムにもかかわらず、イベントでの購入者と握手してしまったことでファンからの苦情が殺到。「僕が呟くことによってその結果、巡り巡って誰かを傷付けてしまうこのツールは重い、悩んでしまう」「何でもニュースになってしまうのは気が重い」とTwitterを退会するという事件があった。これまでの「戦略」だったものが裏目に出てしまった結果といえる。  とはいえ、鬼龍院自身は「日経エンタテイメント!(2014年9月号)」のインタビューで「戦略ではない」と言っているものの、売れなかったとしても「これだけ売れませんでした」というニュースになってしまうことが予想されるし、(シングル「ローラの傷だらけ」鬼龍院翔インタビュー)公式チャンネルにアップロードされたリリースインタビューも既に7万PVを越えており、音楽サイトでこのようなことを書くのもアレなのだが、下手な音楽専門誌やメディアに露出するよりも、確実に「見られて」おり、宣伝効果は抜群だ。金爆のプロモーションの巧みさが伺える。

音楽CDを売るということ、買うということ

 また、今回のリリースに対して、ブログやインタビューで「音楽”だけ”を売りたい」という発言が目立つ鬼龍院だが、こういった発言をすることによって、逆に「特典もつかないけどこのスタンスを応援するために複数買おう」というファンも少なからず出てくるのではないだろうか。  2011年に事務所移籍トラブルにあった鈴木あみのCDを一斉に買って応援しようと呼びかけたケースや、05年にリリースされた『ハッピー☆マテリアル(テレビアニメ『魔法先生ネギま!』主題歌)』をオリコンチャート1位にしようというケースなどが有名で、「応援」するためにCDを買うことは熱心なファンにとってはさほど不自然なことではない。オフィシャルでつける「特典」以外にも「応援する」という意味での付加価値は現在の音楽市場では、なかば当たり前のことになっているのだ。  オリコンチャートが日刻みで公開され、それに一喜一憂するアーティストも少なくない(個人的な観測範囲だとアイドルとヴィジュアル系バンドに多い)昨今、チャート結果を見て自発的に複数枚購入するファンの出現も予想される。  この「実験」の結果は、「音楽CD」を取り巻く状況を一変させることは無いと思うが、一石を投じることになるのは間違いなさそうだ。 ■藤谷千明 ライター。ブロガーあがりのバンギャル崩れ。執筆媒体は「ウレぴあ総研」「サイゾー」「SPA!」など。Twitter