海外で当たり前のように流通している海賊版を撲滅すべく、国家的なプロジェクトを経済産業省が始めている。 7月30日、経済産業省が、日本の出版社やアニメ関連企業によるマンガ・アニメ海賊版対策協議会とコンテンツ海外流通促進機構(CDOA)と共に始めたのが「Manga-Anime Guardians Project(MAGP)」だ。今月より5カ月間にわたって、マンガ500作品、アニメ80作品の集中的な海賊版削除を実施するという、このプロジェクト。具体的にどのような措置が取られていくのか。 【「おたぽる」で続きを読む】「Manga-Anime Guardians」公式HPより。
日別アーカイブ: 2014年8月14日
能年玲奈はやっぱり天然じゃなかった! 計算もしていた!
主演映画『ホットロード』の公開を16日に控え、プロモーション活動がつづいている能年玲奈。8日には『嵐にしやがれ!』(日本テレビ系)に出演し、嵐の5人とともに能年が憧れる美大でTシャツづくりを楽しんでいたが、そこでの発言が物議を醸した。 その発言とは、相葉雅紀に「芸術とは?」と訊かれた際の、「芸術とは……疳(かん)の虫だ!」という一言。ネット上では「なんか奥深い」「きれてる」と絶賛コメントの一方で、「意味がわからない」「マジで意図を解釈できる方いたら教えて下さい」と困惑する声も。結果、“天然・不思議ちゃん”ぶりに拍車をかける結果となった。 テレビに出ても他のタレントたちのように即レスポンスができず、たどたどしく喋る能年。その姿は、一部メディアが“放送事故級の沈黙”と評するほど。さらに口さがない人たちは「コミュ障だろ」「いや、計算の天然」などと揶揄するが、ここにきて“じつは能年はすごく頭がいい”という主張が出てきた。映画「ホットロード」オフィシャルサイトより 宮市和希役の能年玲奈
“あの人は今?”状態のチャン・グンソクが熱愛報道を必死に火消しも「そもそも騒ぎになってない……」
ひと頃の韓流ブームも落ち着き、“あの人は今?”状態のチャン・グンソクが、自身の熱愛報道の火消しに躍起になっている。その熱愛報道というのは、女性週刊誌「女性セブン」8月21・28日号(小学館)が報じた、年上の韓国人女性社長との交際。この報道を受け、グンソク側の関係者は7日、韓国の日刊スポーツに対し「今回の熱愛報道は明らかな誤報だ。まったく事実無根で対応する価値もない」と断じた。 「女性セブンによると、グンソクのお相手はアパレルのネット販売を行っている会社社長で、7歳年上の34歳。黒木メイサ似のスレンダー美人で、実家は資産家だといいます。実は、グンソクは韓国で過去にもこの女性との関係が取り沙汰されたことがあります」(韓流エンタメ誌編集者) 当時もグンソク側は熱愛を否定したが、韓流ブームが下火になった今、グンソクの女性関係など気にする日本人女性などごく少数なのではないか。もとより、母国での人気は日本よりも低いとされている。 「グンソクの直近の主演ドラマ『キレイな男』は韓国で2013年11月~14年1月に放送されましたが、低視聴率にあえぎ、“2013年地上波最低視聴率ドラマ”という不名誉な称号を得たほど。それでもかつてだったら、こんな低視聴率ドラマでも日本に輸入されて大々的に放送されたものですが、今じゃ衛星放送の韓国専門チャンネルKNTVで細々と放送されているという凋落ぶり。そもそも日本では、メディアに露出する頻度も少なくなっていて、今回の報道も騒ぎになっていない。最近では“激太り”が話題になった程度。全盛時には“グンちゃん”の愛称で、日本の韓流ブームを牽引したのがウソのようです」(同) ブームが終わったのに絶頂時が忘れられず、いまや誰も気にしない自身の熱愛報道を必死になって打ち消そうとするグンソクの姿は、かつてのファンたちにどう映るだろうか?『チャン・グンソクIN 「キレイな男」撮影密着メイキング』( エスピーオー)
江角マキコ、“ママ友イジメ”発覚も古巣・研音は「トラブル知ってた」?
花王「アタックNeo」公式サイトより
7月30日、自身のブログ上でママ友からのイジメを告白した江角マキコ。当初は被害者だと思われていたが、現在発売中の「女性セブン」(小学館)にママ友側からの反論が掲載され、波紋を呼んでいる。江角といえば3月に大手事務所・研音から独立したばかり。実はこの独立こそ、今回の騒動の発端だったのではと業界関係者の間でうわさされている。
「研音といえば山口智子や唐沢寿明、竹野内豊など人気俳優を多数抱え、テレビ業界に大きな力を持つ事務所。そのため実績のあるタレントには手厚い待遇をするなどして、簡単には手放したりしない。しかし一方で、問題のあるタレントはトラブルが表沙汰になる前に『円満退社』という形で契約を切るんです。もちろん一方的に切れば、暴露されたり悪評を立てられてしまう。だから移籍先を決めたり、新しい仕事を取ってきてあげるなど、逆恨みされないよう万全のケアをして送り出すのも1つの傾向です。江角の前に研音からオフィス作に移籍した松田翔太も、撮影現場でのワガママぶりは有名でしたが、移籍後も新CMが決まるなど順風満帆。これも研音のアフターケアではないか、といわれています」(芸能プロダクション関係者)
鉄人28号救出作戦 ~賞金100万円 渡邉文男
鉄人28号は私が幼稚園の頃、ダントツのヒーローだった。
周りの子供はみんな、ブリキや超合金の人形を持っていた。・・・(続きは探偵ファイルで)
『喰女(クイメ)』・・・恐怖の探偵学校
私は、調査で3日間ほど千葉の奥地に出ていた。
その時、事務所の調査員から1本の電話が入る。
「ガルの本部からポスターが届いたので、探偵学校の入口に貼りますよ」・・・(続きは探偵ファイルで)
リストカットで炎上した女、精神障害の偽装で年金や手帳の詐取を自慢!
イッキマン ― しょうゆ ―
今回はメールリクエストが多かった「しょうゆ」です。・・・(続きは探偵ファイルで)
PR: 職場のお荷物か?戦力か?働く母親達の仁義なき抗争!
41歳・GACKTが「ヌード抱き枕CD」を発売! 芸能界最強ボディで、ダダ下がりの好感度を取り戻せるか?
GACKT公式サイトより
歌手のGACKTが、10月1日発売の45thシングル「暁月夜-DAY BREAKERS- プレミアムエディション」(G&LOVERS)のジャケットで、ヌードを披露している。
同CDは、抱き枕型の“等身大ジャケット”仕様。抱き枕には、上半身裸のGACKTが、股間ギリギリまでズボンを下ろす刺激的な写真がプリントされており、鍛え抜かれたマッスルボディーが見て取れる。
このCDの価格は税別1万5,000円。予約受付はすでに締め切られているが、ネット上では「早く届け~」「届いたら一緒に寝る!」と心待ちにするファンのほか、「41歳で……



