「週刊文春」7月17日号に衝撃的スクープが掲載された。「スクープ撮 ビートたけし『100億円の愛人』」と題されたその記事によれば、ビートたけしが今、A子さんという49歳の女性と半同棲中で、周囲には40年来、連れ添ってきた幹子夫人との離婚まで示唆しているという。しかも、「カミさんに全財産渡してもいい」、つまり妻に100億円払っても愛人と一緒になりたいといっているらしいのだ。これが事実なら、いまや文化人・知識人としての風格さえ漂う“世界のキタノ”の「老いらくの恋」である。 だが、この記事を見たとき、何人かの芸能記者の頭には「?」のマークが浮かんだらしい。というのも、新愛人・A子さんのプロフィールが「FRIDAY襲撃事件」の発端となったかつての愛人・Rさんにそっくりだったからだ。 若い読者にはなじみが薄いかもしれないが、たけしには28年前、20歳の女子大生との不倫関係が発覚したことがある。彼女が17歳、女子高生だった頃からの交際で、今の時代ならそれだけで芸能生命が終わりそうなスキャンダルだが、1986年にその女子大生・Rさんがたけしの別宅に通う写真を「FRIDAY」(9月5日号)が撮って掲載。取材のやり方に怒ったたけしが10人の軍団を従え、「FRIDAY」編集部に殴り込みをかけたのである。 Rさんとたけしの関係は以降も続き、90年頃にはたけしの子どもを出産。一時は夫婦同然に親子3人で暮らしている様子も報道された。 だが、その後、たけしには新しい女性との関係が次々に発覚する。オフィス北野ホームページより
月別アーカイブ: 2014年7月
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研ナオコ、“経済的”な紙バンド手芸本が「ぼったくり価格」!? 必死の営業も失笑の嵐
研ナオコオフィシャルブログより
紙からバッグを手作りするという手芸本『研ナオコの紙バンドで作るおでかけバッグ』(KADOKAWA)を出版し、手芸作家デビューを果たした研ナオコ。自身の誕生日である今月7日には、ワークショップと同時にマスコミ向けの記者会見を開いていたが、取材に訪れた記者からは「ぼったくりじゃない?」と、非難の声が上がっていたという。
同著は、紙袋の手提げ部分などに用いられる「紙バンド」を使って、オリジナルのハンドメイドバッグが作るという一冊。マニュアルだけでなく、付録として紙バンドが同梱されているため、購入すればすぐに制作に取り掛かることができる。
赤西仁、ソロCDの“ブラ外しジャケ”に波紋も……アーティスト路線は成功するのか

「Good Time」
横山裕の失言をフォローするつもりも……余計に国分太一を凹ます長瀬智也の天然発言
「やだやだ! 変なこと言っちゃったかしら?」と気にする智也ベイベー
7月9日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、関ジャニ∞横山裕、Hey!Say!JUMP中島裕翔が出演しました。実はTOKIOの面々とあまり絡みがなく、「楽屋にごあいさつに伺うぐらい」と話す中島。番組では、そんな中島に横山がTOKIOメンバーそれぞれを紹介することに。TOKIOメンバーは最初こそ「ありがたいね」「悪いねなんか」と横山に感謝していましたが、この後一同は、横山の発言に振り回されることになります。
2012年にドラマ『13歳のハローワーク』(テレビ朝日系)で共演した松岡昌宏については、「バカヤローが口癖の昭和な兄貴」と紹介。横山はちょっとでもおなかが減ると口に出してしまうそうで、ドラマ撮影時も「お腹減ったな」と口走ると、松岡が「お前『腹減った』ってもう言うなよ! うるさいぞ」と叱責。しかし松岡の口癖が「バカヤロー」なのは有名な話。横山はすかさず「僕は『お腹減った』ってもう言わないです。だから松岡くんは『バカヤロー』って言うのやめてもらっていいですか?」と応戦。松岡は「おお、わかったよ! オレも言わないよ!」と誓ったそうですが、「その後松岡くん、全然しゃべらなかったっす」と言葉を失ってしまった様子。松岡の「バカヤロー」が好きなファンや後輩も多いんですから、ここはやめずにいてほしいところです。
与沢マンと一緒に億万長者 渡邉文男
ターゲティングがしっかりしている。その他の層は眼中にない。
君は「レゲパン」を知っているか?
居酒屋には様々な種類のアルコールがあります。
先日、関東圏に行く機会があり、
その際に近くの居酒屋で晩酌をしていた時のことです。・・・(続きは探偵ファイルで)
変態女がニトリ店内で露出!全裸でベッドに座る暴挙、イオンでも放尿
暑くて腹が立つ
僕はこの前7,8万入った財布をパクられたけど、とっても元気さ!・・・(続きは探偵ファイルで)
また“焼き直し”のフジテレビ『GTO』1ケタスタートの大惨敗

8日にスタートしたEXILE・AKIRA主演の連続ドラマ『GTO』(フジテレビ系)の初回が、視聴率9.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。2年前に放送された前シーズンの初回視聴率15.1%を、大きく下回ったことが分かった。
同作は、2012年に放送された『GTO』の第2シリーズ。前作の東京・吉祥寺から神奈川・湘南に舞台を写し、「生命(いのち)」をテーマに、女子高生の妊娠や不登校など、生徒のさまざまな問題に主人公が向き合っていく。鬼塚英吉役のAKIRAのほか、城田優、山本裕典、田山涼成、黒木瞳らは前作に引き続き出演。鬼塚と徐々に惹かれ合うヒロイン役は、前作の瀧本美織から比嘉愛未に変更された。
「1998年に反町隆史主演で放送された『GTO』は、最終回で35.7%を記録するなど大ヒット。しかし、AKIRAのリメイク版は、前作が全話平均13.2%と今ひとつ。さらに、昨年の正月に放送されたスペシャルドラマは、6.7%……


