極楽とんぼ・山本圭一、復帰の条件は「『めちゃイケ』がオファーするかどうか」だが……

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『めちゃイケ赤DVD 第5巻 めちゃイケ正規軍×グラビアアイドル連合軍 めちゃ日本女子プロレス 創世紀編』よしもとアール・アンド・シー
 極楽とんぼの山本圭一が“淫行騒動”で、所属の吉本興業を解雇されてから丸8年が経過。再び、相方の加藤浩次や事務所の後輩であるロンドンブーツ1号2号の田村淳らがラブコールを送るなど、復帰の働きが活発化している。しかし、吉本関係者は「肝心なテレビ局が山本を必要としてませんよ」と冷たくあしらう。  2006年の7月、未成年少女に淫行を働いたとして、所属の吉本を解雇(契約解除)された山本。その後、改心して地道に芸能界復帰の道を模索してきた。その山本の熱意に打たれて、2年くらい前には加藤や淳がメディアを利用して、復帰を働きかけた。しかし、吉本はこれらの声に耳を貸さなかった。  というのも、山本は淫行事件の前にも女性スキャンダルを起こしていて、吉本のスタッフは事後処理に奔走した。にもかかわらず、山本は若手芸人の前で兄貴風を吹かせて、ギャラの安さの相談に乗るなどしては、吉本幹部との交渉を買って出たりすることもあったという。つまり、吉本にとっては厄介な存在だっただけに、加藤や淳らの復帰の呼びかけに、重い腰を上げなかったというわけだ。  しかし、一度は立ち消えになった山本の復帰話だが、淳がツイッターで「極楽とんぼの山本さん! 早く復帰して欲しい」とつぶやいた後を受けて、加藤が親しい中山秀征との女性週刊誌の対談で、山本の復帰を熱望。再び、復帰の行方が注目され始めた。しかし、前出の吉本関係者からは「復帰といわれても、一度あのようなイメージがついてしまうと、肝心なテレビ局から必要とされなくなるし、吉本も今いるタレントのブッキングが精一杯。山本どころじゃありません」と言う。  確かに最近では、吉本のタレントが出演する番組の視聴率が悪く、次から次と番組が消えてゆく中で、事務所としては、今活動しているタレントの仕事を取るのが精一杯の状態だ。山本の復帰の手助けをする余裕はない。  吉本の幹部社員は「フジテレビの『めちゃ×2イケてるッ!』が復帰オファーするかどうかですが、この番組も打ち切りがウワサされているから難しいと思いますよ」と言う。  5月に発売された『めちゃイケ』のDVDには、モザイクなしの山本が映っていることから、DVD上ではすでに復帰していることになっている。『めちゃイケ』は放送開始当初は20%を超えていたが、最近は10%前半がやっと。AKB48が出演した「めちゃ日本女子プロレス」放送回の視聴率でさえ平均10%台で、そのあとに放送された通常企画の『めちゃイケ』が6%台だったことからも、打ち切りがささやかれている。局全体が低迷するフジに、山本を救済する余力はない。  丸8年という長い芸能活動休止期間によって、今のテレビ界は山本の存在を必要としなくなったのかもしれない。というより、テレビ界にいまだに隠然たる力を持つ吉本に解雇されたのが致命的だった。そんな山本に、吉本以外の事務所が手を貸す可能性はあるのだろうか。 (文=本多圭)

大ヒットマンガの実写化は、ずさんな撮影を行っていました

角川慶子です。大ヒットマンガ「バクマン。」をみなさんはご存じでしょうか?
少年ジャンプで連載され、私もアニメ版は子どもと一緒に見ていました。
先日、佐藤健主演で映画化されることが発表されたのですが、撮影は行き当たりばったりで進められているようです。・・・(続きは探偵ファイルで)

震災被害者を狙う詐欺師と被害者側の問題

東日本大震災および東京電力福島第一原子力発電所事故に便乗し、個人情報などを詐取する詐欺や、悪質な契約を結ばせようとする悪質商法が発生しています。内容を十分に確認の上、行動してください。・・・(続きは探偵ファイルで)
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元アイドルと有名女優が高校時代にキメ○ク?

田代まさし、酒井法子、ASKA……。
ここ最近の逮捕者を思い出すだけでも、芸能界と薬物は切っても切れない関係にあると行っても過言ではない状態だろう。
そんな中、衝撃のタレコミが入ってきた。・・・(続きは探偵ファイルで)

__(アンダーバー)が語る、ネットの変化と新作のコンセプト「ニコニコの時の流れだけやけに速い」

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【リアルサウンドより】  既存のボーカロイド楽曲を大胆にアレンジして歌う「フリーダム」と、オリジナルソングをしっかりと歌い上げる「フツーダム」という2つのスタイルでの歌唱を特徴とする『ニコニコ動画』出身の歌い手__(アンダーバー)。彼が7月9日に3rdアルバム『くぁwせdrftgyふじこlplp;@:「どうも__(アンダーバー)です。」(仮)』(通称:ふじこ)をリリースする。__(アンダーバー)の「歌ってみた」動画は、累計3000万回以上の再生数を誇り、Twitterのフォロワーも31万人以上、幅広い層から支持を集めている人気の歌い手だ。今回リアルサウンドでは新作に関するインタビューを実施。オリジナル曲志向を強めた理由や、彼自身の音楽的ルーツ、さらには近年の『ニコニコ動画』の歴史や変化についても語ってもらった。

「純粋な笑いをみんなと一緒に楽しみたい」

――『くぁwせdrftgyふじこlplp;@:「どうも__(アンダーバー)です。」(仮)』(通称:ふじこ)は、オリジナルとボカロカバーが収録された初の2枚組CDです。それぞれ性格の異なった力作ですが、今回2枚組にした経緯は? __(アンダーバー):1stアルバムの『フツーバム~フツーダムに歌ってみた~』と、ボカロカバーアルバムの『フリーバム~フリーダムに歌ってみた~』をリリースしてきた僕にとって、今作は分岐点になると考えているんです。というのも、僕は自分の世界観を表現したくて、オリジナルをやっていきたいと思っていて。でも今までボカロ中心で活動してきた分、なかなかオリジナルは受け入れられづらいところがあったんですね。だからこれまでのボカロカバーでの活動も踏まえつつ、自分の思いも表現するために、思い切って2枚組にしました。 ――そのオリジナルでは曲ごとに世界観を作り上げ、いろんな作曲家の方とコラボレーションしていますね。 __(アンダーバー):はい。__(アンダーバー)には、「アンダーバー星に住むアンダーバー王が、国の繁栄のために地球を侵略しにきている」という設定がありまして(笑)。このオリジナルはその始まりという位置づけかなと思います。アンダーバー王が、宇宙船で地球に落ちてきたところからスタートして、アンダーバー王が地球の人間のなかにひっそり潜みながら侵略していく。作曲家さんたちとのコラボレーションはその侵略が形になっていることを表しているんですね。でも侵略って言うと少し恐いので、洗脳っていう感じですね。__(アンダーバー)は人間のなかにひっそり潜みながら、人々の心を楽しませて洗脳していくことを大切にしています。 ――「人々を楽しませたい」というコンセプトが生まれたきっかけは? __(アンダーバー):将来も見えないし、自分の信じてきたものは本当にこれでいいんだろうか、とかすごく疑ってしまう時期が僕にはあって。それと同じように辛い思いをしている人たちも見てきて、そんな人たちにどうにかできないかなって思ったんです。誰にも相談できなくて、辛いことがあっても、僕の曲で少しでも気晴らしになれば嬉しいんです。 ――__(アンダーバー)の音楽は、ユーモラスというか、くすっと笑えるような表現をしていくのがひとつの特徴ですよね。 __(アンダーバー):純粋に何にも深いことを考えずに毎日楽しかった時期って小学生くらいだろうなと思うんです。小学生くらいの時って、下らないシモネタ……それこそウンコだとかで大爆笑してたじゃないですか。今となっては何が面白いのかさっぱり分からないんですけど、あの時の気持ちが一番大事なんだなというのが僕の中ではあって。だから、『フリーバム』では昔の下らない、純粋な笑いをみんなと一緒に楽しんでいけたらと思って、ボカロ曲をアレンジしたりしていました。 ――『フリーバム』で表現していた“純粋な笑い”を、今作ではオリジナル楽曲にも出していくと? __(アンダーバー):そうですね。例えば、「まじしゃんず☆さまー」とかも、彼女ができないうんぬん(笑)っていうのを大胆にのっけてみたりとか、すごく下らないんですが、どんどんそんな感じでやっていきたいですね。 ――その「まじしゃんず☆さまー」はヒャダインさんの作曲ですが、今作で関わっている他の作曲家も含めて、どのように曲を作っていったのですか? __(アンダーバー):一曲ごとの、はじまりから終わりまでのメインストーリーを全部まとめて作って、その曲を作者さんごとに分けてお願いした、という感じです。「まじしゃんず☆さまー」に関しては、思い通りのものが来た!っていう感じでしたね。ヒャダインさんはやはりずっと作曲をされてきた方なので、イメージ通りのものを作成していただいてすごく感謝しています。詞もすごくのっけやすかったです。 ――コンセプトをしっかり固めて作った初のオリジナルアルバムを制作して、見えてきたものはありましたか。 __(アンダーバー):今までいつかオリジナルをやっていきたいと思っていた分、自分のなかでは意外とスムーズにできたかなと。一回目にしては良いものができたなと思えたので、今後作っていくアルバムもかなり良いものにできそうかなっていう手応えも感じています。 ――溜まっていた表現衝動を出したという? __(アンダーバー):そうですね。それで聴いていただいて楽しんでくれるのが一番なんですけど、そのなかに隠されたコンセプトというか、「フリーバム」もそうなんですけど、根底は暗~い気持ちから作っていることがほとんどなので(笑)。そういうところも感じてもらえたらと思います。 ――非常に多様な音楽的なルーツが見え隠れする作品でもあります。 __(アンダーバー):物語性や歌もあり、演技もありっていうところで、大きな影響を受けたのはSound Horizonさんですね。それからフリーダムのバックボーンになっているといったら、これは初めて言うかもしれないですけど、「ボボボーボ・ボーボボ」っていうマンガ。本当にくだらないというか、つじつまの合わないもの、そんな展開、勢い、ゴリ押し感から影響を受けています。Sound Horizonさんのような真面目な世界観もありつつ、「ボボボーボ・ボーボボ」のようなアホみたいな世界観で、面白いのにどこか物悲しい、心に刺さるところがある、ということを感じてほしいですね。そんな二面性が「フツーダム」と「フリーダム」なのかなって思います。
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「歌で大事なのは、詞をどこまで言葉として表現できるかということ」

――改めて振り返っていただきたいのですが、音楽を通して自分を表現するということについて、どのように捉えていますか。 __(アンダーバー):正直、最初歌は趣味程度でしかなかったんです。カラオケ行ってワイワイ楽しむだけみたいな。「ひとカラ」に行くことが多かったんですけど、ひとりで行ってどうやったら歌がうまくなれるだろうとか、誰かとカラオケ行ったりするときとかも、誰かにうまいと思ってもらいたい、楽しんでもらいたいっていうのを当時から思って歌っていて、ニコ動に投稿するようになりました。 ――歌がうまく聞こえる要素にはどのようなものがあるのですか? __(アンダーバー):僕は、何十年とずっと歌をうたってきた人には絶対に敵わないと思うんですが、世の中に下手ウマと呼ばれる人たちがいて、下手なんだけど魅力を感じる要素はなんだろうと考えたんです。それで、それは詞をどこまで歌にのっけられることなのかな、という気がして。音程やリズムを取るのはもちろん、詞をどこまで言葉として表現できるかということが大事なのかなと。そっちのほうが歌の本質が伝わるんじゃないかと考えて、そこに力を入れ始めました。それでそのうちに、動画も曲も作れるようになって今に至るので、すべてが延長線上にあるというか。そういうふうに歌っていって、ライブに出るようになると、音楽を作る人たちとも徐々に触れる機会が多くなっていろいろ話していくと、曲やメロディーを一個一個作るのにもさまざまな思いが込められているんだなと思うようになったんです。それで「フリーバム」を作る上での思いとか考えが変わっていって、その結果今のオリジナルがあると思うんです。そういう意味では、ボカロの影響はすごく大きかったです。 ――そのボカロでのカバーが「フリーバム」ですが、今回の作品についても伺っていきたいと思います。今回カバーの選曲はどんな基準で? __(アンダーバー):いまのニコニコ動画って世代が変わってきているなと感じていて。僕は初音ミクが出てくる前からずっと観ていたんですが、時期によって4世代くらいに分かれるんじゃないかと。僕の中での初音ミクは「ミックミクにしてやんよ」とか「メルト」とかそのくらいなんです。けれども今のユーザーにとっては、初音ミクって「千本桜」とか「カゲロウプロジェクト」とかになってくるので、意識の差が出てくるというか。僕は昔の曲の方が思い入れが強いので「ハロープラネット」とか、その世代によって違うものを入れていきたいなと思いまして、古いものから新しいものまで幅広く、初音ミク、ボカロっていうのはこういうものなんだよ、こういう曲があるんだよというのを聴いてほしくて、昔のものから今のものまで幅広く選曲しました。

「ニコニコ動画は昔のようにくだらない場所であってほしい」

――初期の世代と今の世代では、どの点が変わっていますか? __(アンダーバー):曲調が大きいですかね。昔はバラ―ドというかJ-POPっぽい曲がすごく多くてそれがウケたっていうのがあるんですけど、徐々にBPMが早くなっていったんですよね。昔はJ-POPサウンドだったのがバンドサウンドになって、バンドサウンドからテクノサウンドに変わっていったというのは感じます。 ――今回、かなりBPMの早い曲も入っていますよね。 __(アンダーバー):そうですね。そこで思ったのは、ボカロは人間の歌うものじゃないと(笑)。いまさらなんですけど痛感しています。昔のものですら、息継ぎがなかったり、滑舌的に難しいものだったのに、それがさらにありえないレベルのものになっていて(笑)。ましてやボカロというとさまざまなジャンルがあります。でもそれはボカロからバラードからロックまで歌ってきて、自分のスキルアップになったかなと思います。 ――今回の収録曲で特に難しかったのは? __(アンダーバー):7曲目の「ニセモノ注意報」ですね。この楽曲は曲のなかでBPMが早くなっていくんです。滑舌もすごく難しいし息継ぎもないし、そういう意味ではすごく大変でした。歌うだけじゃなくて、曲の歌詞を表現していかなければならなかったので苦戦しました。 ――世代の話でいうと、曲調だけではなく歌詞の変化もあると思うのですが、どんな点で感じますか。 __(アンダーバー):だんだん複雑になっていっていますね。もちろん作曲者によっても違うんですが、昔の方はけっこう直接的表現というかわかりやすい表現が多かったんですが、最近になって「これは日本語なのか?」と思うような表現とか、初めて聞くような難しい言葉を使われる方もいますし、すごく物語性が出てきて、深読みができるものが増えてきてるなと思います。 ――そうしたものをユーザーも求めていると。 __(アンダーバー):ニコニコで投稿していくうちに、新しい世代は新しいものを求めてやってくると感じました。そういうなかで作り手さんも新しいものをどんどん広げていくので、楽曲自体のクオリティも高くなってきて、「これはもはやプロじゃねぇの?」って思うことも多々あります。その移り変わりが早くて、「ニコニコの時の流れだけやけに速いな」と思いますね(笑)。それから昔はいかに面白いこと、変なことをやって投稿して、視聴者がみんなで盛り上げよう!という風潮があったんですが、最近になるにつれて、その風潮がなくなってきているなと感じます。最近は、いかに投稿者が楽しませるかというふうになっている。でも僕は、ニコニコ動画は昔のようにくだらない場所であってほしい、あの良さは失ってほしくないとも思っています。 ――そういう変化も、オリジナルをやるという背景にあるのでしょうか。 __(アンダーバー):いまの子は二次創作よりも一次創作を楽しみにしていってるのかな、っていう気はしますしね。僕のリスナーさんでも、ずっとボカロを聴いてきてる人がいるんですけど、そういう人たちも、僕の音楽を聴いてくれたうえで少しずつ変化してるというか。「__(アンダーバー)さんのオリジナルが見たいな」「__(アンダーバー)さんのつくりだす世界を楽しみたい」っていう人が増えてきているというのは感じています。僕だけでなくリスナーさんにも、流れの変化は一緒に出てきているんだなと思います。

「アリーナとかドーム規模でライブをやっていきたい」

――最近は大きな会場でのライブ活動も成功しています。ライブパフォーマンスに対する手応えは? __(アンダーバー):ライブを通して、自分の本当にやりたいことが明確になってきたと思っています。ライブでは、コメントとか字じゃなく生でお客さんが楽しんでるのが伝わってくるので、自分がやりたかったのはこれだ、と思えるようになりました。僕としてはライブに重点をおいてこれからの表現活動をやっていきたいですね。昔の僕もそうだったんですけど、ライブというのは敷居が高くて、足が運びづらい場所だったんですが、そういう人たちに対して、ライブというのは楽しいものだと伝えていきたいし広めていきたい。だから、ライブもエンターテインメントなものにしていきたいです。 ――今作で新たなチャレンジになりましたが、今後の活動はどうなっていくとお考えですか? __(アンダーバー):ボカロ文化は消えてほしくないなって思うので、ボカロもやっていくつもりです。けれども、メインはオリジナルを作って、それをライブでやることだと考えています。 ――9月6日にはTOKYO DOME CITY HALLでワンマンも控えています。 __(アンダーバー):僕のやりたい、表現したいことはそれこそ会場の広いところじゃないと表現しきれないというか。僕は演劇とかミュージカルが好きだったんで舞台セットをがっつり組んで、ダンサーさんも含めて壮大に表現していきたい。いろんな構想があるのでアリーナとかドーム規模でライブをやっていきたいんですよね。まだ気は早いですが、そういう思いは強くあります。 (取材=神谷弘一/構成=高木智史)
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__(アンダーバー)『くぁwせdrftgyふじこlplp;@:「どうも__(アンダーバー)です。』(仮)(Subcul-rise Record)

■リリース情報 『くぁwせdrftgyふじこlplp;@:「どうも__(アンダーバー)です。』(仮) 発売:7月9日 価格:3,240円(税込) <収録内容> ・DISC1 1.インビジブル 作詞・作曲・編曲:kemu フリーダムアレンジ__(アンダーバー) 2.ヤンキーボーイ・ヤンキーガール 作詞・作曲:トーマ 編曲:kouichi 3.ワールズエンド・ダンスホール 作詞・作曲:wowaka 編曲:三矢禅晃 4.ぼくらの16bit戦争 作詞・作曲:sasakureUK 編曲:kouichi 5.ハロー*プラネット 作詞・作曲:sasakureUK 編曲:kouichi 6.天樂 作詞・作曲:ゆうゆ 編曲:kouichi 7.ニセモノ注意報 作詞:スズム 作曲・編曲:150P 8.妄想税 作詞・作曲:DECO*27 編曲:kouichi 9.glow 作詞・作曲:keeno 編曲:三矢禅晃 10.アンデッドエネミー 作詞:スズム 作曲ギガP、スズム・編曲:スズム 11.とある国王の体操第一 作詞・作曲・編曲:スズム 12.ハッピーサウンド 作詞・作曲:__(アンダーバー)編曲:スズム 13.Alice in Musicland 作詞・作曲・編曲:OSTER project フリーダムアレンジ:__(アンダーバー) DISC2 1.星王襲来 作詞:__(アンダーバー)作曲・編曲:150P 2.まじしゃんず☆さまー 作詞:__(アンダーバー)作曲:前山田健一 編曲:スズム 3.ラブモノガタリ 作詞:__(アンダーバー)作曲・編曲:40mP 4.アンダーバーに会いたい 作詞・作曲:__(アンダーバー)編曲:kouichi 5.タイガーウルフ 作詞:__(アンダーバー)作曲・編曲:Neru 6.ボインボインちゃん 作詞・作曲:__(アンダーバー)編曲:三矢禅晃 7.恋友達 作詞:__(アンダーバー)作曲・編曲:れるりり 8.ユメクリスマス 作詞:__(アンダーバー)作曲・編曲:ギガP 9.mile作詞:__(アンダーバー)作曲・編曲:10日P 10.Happy Under World 作詞・作曲・編曲:OSTER project

赤西軍団「窃盗容疑」! 赤西仁、山下智久、錦戸亮が警察沙汰の波紋

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グループと赤西、どっちが大事なの?

 先日、新曲リリースを発表した赤西仁が率いる“赤西軍団”が、六本木の路上で一般人グループとトラブルになり、携帯電話を盗んだ加害者として、警視庁麻布警察署に被害届を出されたと「東スポ」が報じた。元ジャニーズの赤西のほかに、現役ジャニーズの山下智久、関ジャニ∞・錦戸亮もこのトラブルに加担していたことで、ファンの間に激震が走っている。

 「東スポ」によると、先月下旬、六本木の路上で男女5~6人の一般人グループが軍団に声を掛けたところ、次第に小競り合いの様相になっていき、その様子をグループの女性が携帯電話で撮影。それに気付いた赤西たちは、携帯電話を取り上げ、そのまま走って逃げてしまったという。女性は後日、警視庁麻布警察署に被害届を提出、これが受理されたそうだ。

「これまでは雨上がり、今田だったが……」バラエティ司会はフットボールアワー後藤輝基に世代交代中!?

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 現在、各局とも夏の特番の放送や収録が行われているところだが、そこで注目されているのがフットボールアワーの後藤輝基だという。 「今までは特番といえば、吉本さんでしたら雨上がり決死隊や今田耕司さんらが、まず名前が挙がっていたのですが、最近は吉本さんの方から後藤さんの名前が一番最初に出てきますね。ギャラも彼らに比べると割安の100~150万くらいで済みますし、制作側も後藤さんの実力は十分わかってますから、後藤さんにお願いすることが増えてますね」(バラエティスタッフ)  実際、フットボールアワーとしての活動以外に、ソロでレギュラー番組が4つあり、それらすべて司会業というから驚きである。 「後藤さん自身、最近では『(番組を)回すの楽しいわ~』と周囲に話してますよ。ただ、できればコンビ2人でMCをやりたいみたいですね。後藤さんとしては『漫才みたいにMCができたら』というのが理想みたいです。吉本も昼の特番や深夜の特番で経験を積ませて、いずれはゴールデンの司会といえばフットボールアワーというふうにしたいそうですよ」(芸能事務所関係者)  世代交代の準備は着々と進んでいるようだ。

【日本怪事件】電話の奥に潜む殺人鬼女!! “出会い系は怖い”と再確認する事件とは?

【不思議サイト「トカナ」より】 ――日本で実際に起きたショッキングな事件、オカルト事件、B級事件、未解決事件など、前代未聞の【怪事件】を隔週で紹介する…!
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【今回の事件 和歌山・メル友殺人事件】 「自分は元国際モデルで、2,000万円の貯金がある」  これは、原田亜矢子(当時24歳)が、携帯電話の出会い系サイトで知り合った、辻村正晴(仮名)に吐いていた嘘である。それを信じたがために、正晴は姉を殺されることになった。