6月27日に放送された『バナナマンの決断までのカウントダウン』(フジテレビ系)に、神田沙也加が登場。「神田沙也加の決断スペシャル」と題し、『アナと雪の女王』のアナ役で大ブレイクした神田の“オタク”な素顔や活動のターニングポイントなどが明かされた。 番組でまず取り上げられたのは、神田の4回にわたる改名。2001年、15歳のときに江崎グリコ「アイスの実」のCMでデビューした際には「SAYAKA」名義、その後、芸能活動を休止しつつ、2005年には、ロリータ専門雑誌で「Lily(リリィ)」名義で読者モデルとして活動。さらに、2006年に「上原純」名義で、母である松田聖子のシングル曲「bless you」で作詞・作曲を担当。ちなみに、上原純の名前は、高須賀由枝のマンガ『グッドモーニング・コール』(集英社)の登場人物から。そして、2006年12月に舞台『紫式部ものがたり』から、現在の本名・神田沙也加名義で活動をしているという。 【「おたぽる」で続きを読む】「神田沙也加」公式HPより。
月別アーカイブ: 2014年7月
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専門家も絶賛! SMAP木村拓哉の理想すぎる食生活
料理を思い浮かべるたびに、静香の残像が……
6月27日放送の『してみるテレビ 教訓のススメ』(フジテレビ系)にSMAP木村拓哉がゲスト出演し、自身の生活習慣を明かしました。
この日は「チェックスペシャル」と題し、体の中から人間関係まで、ゲストに潜む4つの危険度をチェックします。まずは「日本の3大がんの危険度」をチェックすることに。MCのダウンタウンを含め、ゲストの上戸彩や坂上忍ら、出演者陣のある1日の食生活が公開されたのですが、最もがん予防に効果的な食生活と評価されたのが木村。さて一体どんな食生活かというと、朝食は「グリーンスムージー」(材料は小松菜、ケール、アスパラ、オレンジ、りんご)のみ。昼食はフジテレビの社員食堂にて、ご飯少なめの「香港風豚焼き丼」と「納豆」「キムチ」。そして夕食は、サラダ、酵素玄米、梅納豆、スペアリブ風の豚肉、そして赤ワインというメニュー。夕食のサラダのドレッシングは、オリーブオイル、バルサミコ酢、塩、ゴマで手作りしているようです。
幸福の科学VSジャニーズに発展!? 木村拓哉&岡田准一の“守護霊”トーク本発売の衝撃
今月9日、10日に相次いで発刊される、幸福の科学総裁・大川隆法氏の“守護霊インタビュー”シリーズ最新刊が、SMAP・木村拓哉とV6・岡田准一を取り上げていると、ネット上で騒動になっている。かねてから話題の芸能人や有名人を題材にした、自由奔放なインタビュー内容が一部で話題になっていたが、「ついにジャニーズにまで進出か」と話題になっているようだ。 大川氏の最新刊は『俳優・木村拓哉の守護霊トーク「俺が時代を創る理由」』と『人間力の鍛え方 俳優・岡田准一の守護霊インタビュー』(ともに幸福の科学出版)。これまでにも、秋元康や本田圭佑など、話題の人物の“守護霊”を呼び出す役割と、インタビュアーを兼任して独自の対談を行ってきた大川氏。先頃は、小保方晴子さんが記者会見を行う直前に「STAP細胞はある」とする対談を発表したことも、話題を呼んでいた。 「これらの本について、ネット上では『節操なさ過ぎ』『もはやただのギャグ』と、完全に“ネタ”扱い。これまでも村上春樹の守護霊が『ノーベル賞がほしい』と言ったり、『風立ちぬ』公開時に宮崎駿が制作秘話を明かすなど、やりたい放題でしたが 続きを読む『俳優・木村拓哉の守護霊トーク 「俺が時代を創る理由」』(幸福の科学出版)
戦後もあった! 日本政府がつくっていたGHQ専用の慰安婦施設
6月21日、安倍政権は「河野談話検証結果」を公表した。「従軍慰安婦」への謝罪と反省を示した河野洋平官房長官談話(1993年)の作成過程で韓国側と事前に調整していたことを明らかにした結果、韓国側が猛反発、日韓両国のメディアは報道合戦を繰り広げている。 その喧噪とはうらはらに、まったく無視され続けている「慰安婦」問題がある。それが“RAA慰安婦”の問題だ。 RAAとは「Recreation and Amusement Association」の頭文字で日本名は「特殊慰安施設協会」という。終戦直後の45年8月18日、日本政府は国内に進駐してくる連合軍兵士による性暴行や性犯罪を危惧し、進駐軍向けの慰安婦と慰安設備の提供を決断。政府の要請をうけて花柳界が中心となり、同年8月26日、RAAが発足する。大蔵省(当時)の保証で日本勧業銀行(現みずほ銀行)が、当時の額で5500万円を融資していることからも「国策売春設備」、要するに従軍慰安施設の進駐軍版だったのは間違いあるまい。『戦後性風俗大系 わが女神たち』(小学館)
もはや夏の風物詩!? 平子理沙の“過剰修整済み”「美人百花」ビキニ表紙が今年も話題に
2009年から5年連続ビキニ姿で雑誌「美人百花」(角川春樹事務所)の表紙を飾っているモデルの平子理沙だが、今年も同誌7月号で43歳のビキニ姿を披露している。表紙ではオレンジをベースとしたヒョウ柄ビキニのカット、特集企画ではエメラルドグリーンの三角ブラ&紐パンのビキニ姿で「小学生の頃から“三角ブラ&紐パン”が大好き」「面積少なめの小さめサイズが可愛い」と、おすすめポイントをアピール。 だが、こうした平子のハシャギっぷりに、「いい加減落ち着けよ! まあこれがこの人の芸風なのかもしれないけど」「痛々しい」「年相応でお願いします」「いつか自分の老化を受け入れられなくなった時には死を選びそう。このオバサン」「さすがに修整しすぎだろ~」「フォトショ前の画像はよ」などと、ネットユーザーらは冷ややか。 「かなり修整しているのは明らかです(笑)。修整の利かないテレビ出演の際の画像を見ると、年相応にシワもあるし、肌も劣化していますからね。モデルにしては脚も短くて、スタイルもいいとは言えませんし……。とはいえ、美人であることには間違いありませんが。まあ、平子の“ビキニ表紙”というのはネタみたいなもんですね(笑)」(芸能ライター) 平子は「美人百花」の表紙以外にも、2012年に発表した写真集『VEGAS』(宝島社)でも手ブラ姿などのセクシーショットを披露。他誌でも、モデルとしてアラフォーにしては異例の露出度の高いコーディネートで登場している。 「週刊誌で、夫で俳優の吉田栄作と別居していることが報じられたことがあります。夫婦仲が悪いわけではなく、吉田にはずっと“男性”でいてほしい、ずっと恋人同士でいたい、という女心からだという訳のわからない理由らしいですが、こういう“女子キャラ”をいつまで続けるつもりでしょうか(笑)」(同) もはや季節の風物詩と化した感のある平子の“ビキニ表紙”だが、こうなったらどれだけ周囲の失笑を買おうとも、行けるところまで行ってほしいものである。「美人百花」(角川春樹事務所)
幸福の科学VSジャニーズに発展!? 木村拓哉&岡田准一の“守護霊”トーク本発売の衝撃
『俳優・木村拓哉の守護霊トーク 「俺が時代を創る理由」』(幸福の科学出版)
今月9日、10日に相次いで発刊される、幸福の科学総裁・大川隆法氏の“守護霊インタビュー”シリーズ最新刊が、SMAP・木村拓哉とV6・岡田准一を取り上げていると、ネット上で騒動になっている。かねてから話題の芸能人や有名人を題材にした、自由奔放なインタビュー内容が一部で話題になっていたが、「ついにジャニーズにまで進出か」と話題になっているようだ。
大川氏の最新刊は『俳優・木村拓哉の守護霊トーク「俺が時代を創る理由」』と『人間力の鍛え方 俳優・岡田准一の守護霊インタビュー』(ともに幸福の科学出版)。これまでにも、秋元康や本田圭佑など、話題の人物の“守護霊”を呼び出す役割と、インタビュアーを兼任して独自の対談を行ってきた大川氏。先頃は、小保方晴子さんが記者会見を行う直前に「STAP細胞はある」とする対談を発表したことも、話題を呼んでいた。




