“ネットトラブル常連”の仲里依紗、ブランド店員を「態度悪い」とTwitterで批判&炎上へ

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仲里依紗オフィシャルブログより

 一時期、Twitterを幾度となく“炎上”させてきた仲里依紗が、久々に波紋を呼びそうなツイートを投下した。現在はすでに削除されているが、1日に「某有名ストリートブランドの店員さんの態度がどの店舗も残念なぐらいひどいので着るのやめたくなる…」と投稿。さらにフォロワーから「多分Su___meですよね...」との質問に、「YES!!!」と回答してしまったのだ。すぐに仲がよく着用しているブランド「supreme」であることが特定され、ネット上では炎上に発展しつつある。

「芸能人と店舗をめぐるトラブルでは、昨年6月に寺島しのぶが、自身のブログで代官山のセレクトショップを実名批判したことが話題に。寺島が買い物した直後に『VIPセール』のお知らせが届いたこと、さらに再び買い物に訪れたところ『VIPの方はみんな事前にキープされてるんですよ』と商品がまったく置かれていなかったことを赤裸々につづり、ネット上だけでなく、週刊誌やテレビでも特集されるほどの騒動となりました」(芸能ライター)

ヒロミから読み解く「ブレーク=破壊」的バラエティ論 ここ最近の出演番組を徹底検証!

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ビィーカンパニーによる公式プロフィール
 ほぼ10年間芸能活動を休養していたタレントが、これほどあっという間にど真ん中に返り咲くから、テレビというメディアは面白い。まるでオセロの白い盤面をたった一手で真っ黒に塗りつぶすように、ヒロミは今、テレビを自らの色に染めつつある。これほどまでに見事なブレーク劇が過去に果たしてあっただろうか? 10年間のブランクがまるでウソか夢であったかのように、ヒロミはまさしく現在進行形で、ブレークという名の革命を起こしている。  それではなぜ、ヒロミはこれほどまでのブレークを果たしているのか? あるいはなぜ、ブレークするのはヒロミでなくてはならなかったのか? それが最も顕著に表れたのが、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)(6月17日放送)への出演だった。この日の企画は「密室検証!もしもこんな2人を飲ませたら?」。ヒロミはロンドンブーツ1号2号・田村淳とサシ飲みを交わし、過去の自身の見え方と、ならびに現代のバラエティの状況を的確に批評する。  「正しくしなくちゃいけない時代」とヒロミが評するバラエティの現状。それに対して不満をこぼすように、淳はヒロミに向かって「テレビ壊してくれねぇかな」とつぶやく。これはおそらく淳ならずとも同世代やその下のタレントにも、あるいはまたテレビ制作者にも共通する本音でもあるだろう。バラエティの本質とは破壊である。予定調和や常識を徹底的に破壊するのが、バラエティの醍醐味だといえる。少なくとも淳たちに近い世代はそのようなバラエティに憧れてこの世界に入ってきているわけで、その破壊者としての象徴の一人がヒロミであることは間違いない。  ヒロミがバラエティの中心で活躍していた10年前と比べて、今のテレビがどうこうと言うつもりはない。それを口にしてしまうことは、すなわちバラエティの敗北を認めることになるだろう。だがある種のバラエティ制作者には、先人に対する敬意があり、現状に対する意地がある。それは過去への郷愁ではなく、未来への決意だ。だからこそヒロミという破壊者としての象徴が要求され、そして結果としてヒロミはブレークする。  「ブレーク」とは、すなわち「破壊」である。ヒロミがブレークするという現状はそのまま、バラエティはもっと破壊を目指すことができるはずだという、バラエティ制作者たちの決意表明だと言えるだろう。それは決して偶然やただのタイミングではなく、時代の要請であり、つまりは必然なのだ。  このように必然としてブレークを果たすヒロミは、破壊者として、異端者として、ヒロミしかできないやり方で華麗にバラエティをかき回している。『内村とザワつく夜』(TBS系)(6月24日放送)では内村光良と25年ぶりの共演を果たすことで、歴史という壁を破壊し、明日への期待を視聴者に抱かせる。『人志松本のすべらない話 10周年スペシャル』(6月28日放送)にプレイヤーとして出演した際は「俺はハズしたらまた休むから!」と言い放ち、番組から求められる役割そのものを破壊しにかかる。  そしてこれは明らかに、まだ序章に過ぎない。休養していた10年間で出来上がったテレビのルール、現在のバラエティのお約束、それらすべてのコードをヒロミは破壊するのではないか。そう思わせてくれるには充分なほど、ヒロミの肩は仕上がっている。  前述した『ロンドンハーツ』で淳から「テレビ壊してくれねぇかな」と言われた、まさにその番組の中で、ひな壇に座ったヒロミは言う。「俺(『ロンハー』に)出たくねえ!」と。下の世代である芸人たちがチームプレイで笑いを取りに行く姿を見ながら「本当に申し訳ないんだけど、全然やり方わかんねえ」と口にするその姿は、確かに破壊者としてのそれであった。 【検証結果】  と言いつつ、『ロンドンハーツ』の中で結局ヒロミは、下の世代に混じって笑いを取ることになる。「馴れ合いどうすか?」と尋ねられて「すげえ楽しい」と答える笑顔は、決してまんざらでもなく、かつて若手から恐れられていたヒロミの姿はそこにはなかった。だがこれは果たして、破壊者としてのヒロミの敗北だろうか? 10年という時間を経たヒロミが、自らのイメージすら破壊してしまおうという意志と力を得ているとしたら? どちらが正解なのかはいずれ分かるだろう。バラエティというこの広大な地に、ヒロミが暴れ回る場所はまだまだ残されている。 (文=相沢直) ●あいざわ・すなお 1980年生まれ。構成作家、ライター。活動歴は構成作家として『テレバイダー』(TOKYO MX)、『モンキーパーマ』(tvkほか)、「水道橋博士のメルマ旬報『みっつ数えろ』連載」など。プロデューサーとして『ホワイトボードTV』『バカリズム THE MOVIE』(TOKYO MX)など。 Twitterアカウントは @aizawaaa

ヌーブラ重ね、ガムテ巻きの“偽乳”から卒業!! 己のバストで生きていく女に朗報

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 夏になり薄着になってくると、バストにコンプレックスのある身としては言いようのない切なさに襲われますよね。堂々と存在感を放つ胸を見るにつけ、「一度はあんな胸になってみたいな~」「肩凝ったとか言ってみたいわ~」とあこがれの気持ちがわいてくるものです。

 そんな叶わぬ願いを共に抱く貧乳仲間と集った先日のこと。話題は自然と「水着になる時の偽乳工作」になり、ある者は「ヌーブラを数枚重ねる」と言い、また別の者は「ガムテでぐるぐる巻き」という裏技を明かす展開に。笑い合いながら「あんたヌーブラ2枚にパッド装着だもんね~」と言い合ったのも束の間、ふとよぎる「いつまで工作活動するんだろ……」という無常感……。すがる気持ちで帰宅後ネットをさまよっていたところ、「ベルタプエラリア」なるものを発見しました。

「J-GENERATION」8月号は、嵐の歴代衣装&MCを総まとめ!

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「J-GENERATION」(鹿砦社)

 ジャニーズタレントのお宝写真が満載のグラビア誌「J-GENERATION」(鹿砦社)。8月号の巻頭特集は「衣装、MC、総まとめ! 嵐コンサート・ヒストリー」と題し、嵐コンサートの魅力がたっぷり詰まった特集を組んでいます。

 鹿砦社からは6月6日に嵐のコンサート名場面を振り返る『いくぜ15周年! 嵐 コンサート・ラヴァーズ』というフォトレポートが発売されていますが、「J-GENERATION」8月号ではそのダイジェスト版として、コンサートならではの豪華な衣装の数々を紹介しているほか、ステージ上でメンバーのお誕生日をお祝いした記念公演など、嵐の「わちゃわちゃ」場面が伝わる爆笑MCのハイライトを紹介。今年の11月でCDデビュー15周年を迎える嵐は、9月19・20日には米ハワイで記念ライブ『ARASHI BLAST in Hawaii』を敢行するだけでなく、11月~12月にかけて5大ドームツアーを行うことを発表したばかり。『いくぜ15周年! 嵐 コンサート・ラヴァーズ』や「J-GENERATION」8月号を読んで、気分を盛り上げて下さい!

日本雑誌協会も唖然 「有害図書指定」への恐れだけで新人マンガ家を切り捨てたコアミックスの罪

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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“有害図書になりそうだから”という理由で、連載が開始二日前に中止に! 『進撃の巨人』(講談社)の元・アシスタントであるマンガ家・やまもとありさ氏に降りかかった前代未聞の事件が注目を集めている。  やまもと氏のブログによれば、氏の初となる連載は6月29日からコアミックスのWebマンガサイト「ぜにょん」で開始される予定で、5話分の原稿と5枚のカラー、何話分かのネームを制作していた。  ところが、直前になり「ぜにょん」の単行本発売を委託されている徳間書店が「有害図書指定」にあたる可能性があるとして、出版できないと判断。 「おたぽる」で続きを読む

「レシピ本出版」木下優樹菜、「乳首ピアス公開」鈴木おさむらネットのお騒がせ芸能人

【サイゾーウーマンより】
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鈴木おさむ公式ブログより
編集S 毎日暑いわね~と思ったら、森三中・大島美幸の夫で放送作家の鈴木おさむが、乳首ピアスの写真を公開してて、ゾワッと寒気がしたわ。 しいちゃん 6月27日の公式フログにアップした、乳首ドアップの写真ね。ブログによると、「40歳までの僕はずっと乳首にピアスが入ってたので、MRIを受けることが出来ませんでした。写真は、外す直前に記念として、撮影した物。21歳の時からずっと入ってて、しかも、かなりキツくネジをしめられてしまい外すことが出来なく、切るしかないと言われた中、折角入れたのだったらと20年間僕の体の一部となっていたピアスを外すことは、色々ためらいもありましたが本当に倒れた時とか、MRI受けられないの困るなと思ったので、外したんですよね」(原文ママ)だって。3月には、背中に大きく書かれた「美幸」というタトゥー、しかも入れたばかりの痛々しい写真をアップしてたね。彼の行動、謎すぎて確かに寒気する! 編集S 芸能ネタにもいちいち首つっこんでくるしね。放送作家って、そこまで出しゃばってくる職業だっけ? 前田敦子の彼氏・尾上松也の“浮気相手”とされるアラフォー女性と知り合いだって、得意げだったもんね。 続きを読む

PC遠隔操作被告の弁護人は池田大作の弁護人だった!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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『訊問の罠 ――足利事件の真実』 (角川oneテーマ21) 
「あなたを見捨てない!」。こんな発言で注目を集めたのが、パソコン遠隔操作事件で片山祐輔被告の弁護をつとめた佐藤博史氏だ。自作自演メールが発覚した当初は、えん罪を主張していたことに対して、「赤っ恥」「見る目がない」と嘲笑が浴びせられていたが、自殺をはかろうとした被告を説得して出頭させ、裏切りを一切非難せずに弁護を続けたことで、「だまされても相手を信用し続ける姿勢はすごい」「人としてのやさしさに感動した」「こんな誠実な弁護士は他にいない」と、日本中から感動と賞賛の声が集まった。  だが、佐藤弁護士はワイドショー視聴者が感動しているような「だまされやすい、いい人」なだけの弁護士ではない。ネトウヨが批判するたんなる「人権派」でもない。  佐藤氏といえば、足利事件で無罪を勝ち取った弁護士として知られている。足利事件は1990年5月、栃木県足利市で幼女が殺害され、幼稚園バスの運転手だった菅谷利和さんが逮捕、無期懲役判決を受けた事件。佐藤氏はDNA鑑定の知識を買われて弁護人を依頼され、二審から担当。そこでも無期懲役判決が出たが、その後の2009年6月、DNA再鑑定の結果、無罪が明らかになり、菅谷さんは17年半ぶりに釈放された。  だが、佐藤氏は菅谷さんの無実、えん罪を信じて、弁護を引き受けた訳ではなかった。無罪判決直後に出版された菅谷さんとの共著『尋問の罠──足利事件の真実』(角川書店)で、佐藤氏ははっきりとこう書いている。

兵庫県民だけど文句ある?    渡邉文男

野々村竜太郎。私が納めた途方もなく高い税金がこいつの195回の出張費に。1年分でこれだけだから前の年とかも調べる必要があるんじゃないか? そして同じ日。神戸市が税金で支えるあの施設で。小保方さん…。11月まで実験を…するの? 奇跡を信じて応援するしかないの? たいへんなんだ。税金払うの。それはもう。・・・(続きは探偵ファイルで)

犯罪を犯す人の共通項

犯罪を犯す人には共通点がある。昔は必ずといっていいほど「借金」をしていたが(現在でもそれは変わらないが)、「え、こいつも!」「え、こいつも!」と、昨今、報道で目につくのが「無職」というフレーズ。借金、無職・・・確かにこの2つが揃うと、ろくでもないことを考えてしまいそうである。昔、大金を持って時間があり余っていると、ロクでもないことをしかねないと聞いた覚えがあるが、それでも犯罪には・・・(続きは探偵ファイルで)
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