「エロティック英会話教室」に参加してきたよ!

【messyより】

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まんにちは! わたしはま●この妖精・ま●こちゃん。最近、ま●こは教養を身につけたくてたまらないよ。だってこれからの時代、ま●こも国際的にならなきゃ! ま●こくさいじゃなくて、まん国際的ね! グローバルま●こね!
そんな矢先、おもしろそうな教室があるのを知ったんだ。

「セックス英会話教室」

普通の英会話教室は巷にたくさんあるけれど、あえて「セックスにまつわる会話」にこだわった英会話教室。
主催は風俗講師・メイクラブアドバイザーの水嶋かおりんさん。かおりんさんいわく、意外にも2020年開催予定の東京オリンピックを見越しての教室なんだって。

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【小明の副作用】第104回生放送アーカイブ「大学ってそういうもんだと思ってる」

公式メルマガ始めました!! 2014年6月26日22時00分よりニコニコ生放送で生中継された、アイドルライター小明のトークバラエティ「小明の副作用」アーカイブ。 今回は、大学のサークル飲み会での大量昏倒についてあれやこれや物申します。 ともあれ、書籍はこちらで買えますのでよろしくお願いします。(http://cyzo.shop-pro.jp/) そして!樫原先生の手によるエンディングテーマソング「君が笑う、それが僕のしあわせ」とc/w「星が見えない会えない夜は」のCD&着うたはまだまだ発売中! 【小明の副作用】第104回 放送終了後のお楽しみ【サイゾーテレビ】 →次回生放送 ●着うたURL http://r.dwango.jp/iCG8D6mW ●2014カレンダー販売中『サイゾーショップ』 http://cyzo.shop-pro.jp/?pid=48746847
「君が笑う、それが僕のしあわせ」(初回豪華限定盤)(DVD付) こっちが限定版。 amazon_associate_logo.jpg
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かわいいのに1人……“ボチカワ”? 彼氏持ちのきゃりーぱみゅぱみゅが「ぼっちアピール」連発のナゼ

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1人“天一”をアピール!
 ここ最近、“ぼっちアピール”が以前にも増して目に付くきゃりーぱみゅぱみゅに対し、疑問の声が相次いでいる。  かねてより“人見知り”であることを公言してきたきゃりーだが、先月29日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)では、「友達はほぼ1人」「ご飯もほぼ1人」「焼き肉も1人で行く」「1人で観覧車に乗った」などと、孤独な私生活を告白。  また、先月15日のW杯・日本戦の時間にも、自身のTwitterに「1人で見てるけどひゅー!」とツイートしたほか、今月1日にも、「ひとりで天下一品食べに来た」と、1人でラーメン屋を訪れたことを報告。さらに3日には、AV女優の紗倉まなと話が弾んだという話題で「(´-`).。oO(私がこんなに人と話すの珍しい」と、改めて日頃の人見知りぶりをアピール。以前と比べ、明らかに“ぼっちアピール”が加速している。  きゃりーといえば、かねてから交際がウワサされているSEKAI NO OWARIのボーカル・深瀬慧と、もはや公然の仲。ネット上には、デートの目撃情報や盗撮画像が多数出回っており、約1年前には深瀬やスタッフを含む9人で芸能人御用達のタワーマンションに引っ越し、共同生活をしていると報じられた。最近も、周辺の飲食店でツーショットが目撃されており、生活環境は変わっていないと見られている。  案の定、最近の“ぼっちアピール”に対し、ネット上では「彼氏いるくせに、なんのアピールだ?」「目的が見えない」「きゃりーよりも1人で飯食ってるやつなんて、いくらでもいるだろ」と、首を傾げる声も多い。 「きゃりーにとっては、“友達がいない”ということもファッションの一部なのでしょう。きゃりーは、“キモカワ”や、“コワカワ”といった陽と陰が混在する世界観を好んでいますから、“かわいいのに、友達がいない”というのも、アーティストとしてアピールしていきたい部分なのでは? さらに、きゃりーは電車移動やチェーン店での食事など、“普通の生活”をすることで自分を保っているところがある。“スターになっても、地味な生活をしている自分”をアピールすることは、彼女にとって精神バランスを取る上で、大事なことなのかもしれません」(芸能記者)  また、きゃりーに限らず、「かわいいのに、私生活が地味な芸能人」というのは、最近のトレンドだという。 「先日も、中川翔子が『“ぼっち”っていう言葉を“ソロ活動”って言い換えると強くなれた気がする』『毎日“ソロ充”してます』とコメントし、多くの共感を集めました。また、堀北真希がインタビューで『LINEをしない』『友人と外食することは、ほとんどない』『女子会は苦手』と孤独な私生活を明かすと、『ファンになった』『好感度上がった』という声が続出。極度の人見知りとして知られる能年玲奈についても、『あんなにかわいいのに、“コミュ障”なんて最高!』と賛辞が上がっています。最近はSNSが普及し、知り合いが友達と楽しそうにしている様子を日常的に見せつけられ、社交的であることがよしとされている風潮がある。だからこそ、人見知りで地味な芸能人に魅力を感じるのでは?」(同)  どうやら“ぼっち”であることも、きゃりーワールドの一部のようだ。

すみれが早乙女太一の弟で元彼の親友と熱愛!! 石田ファミリーと早乙女一家が親族になる日も!?

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(『シーズン・イン・ザ・サン』NAYUTAWAVE RECORDS)
 このところ、バラエティ番組やCMで見かける機会が多い、石田純一(60)の娘・すみれ(23)。身長175cmでスレンダーという抜群のスタイルとあっけらかんとした物言いが印象的で、幼少期をハワイで過ごしたために英語が堪能で知的なイメージもある彼女に、このたび熱愛疑惑が浮上している。  発売中の「女性セブン」(小学館)によると、先月24日にすみれと彼女の母・松原千明(56)がハワイの実家から生中継で『バイキング』(フジテレビ系)に出演した後、ある男性がホノルル空港に降り立ち、松原がその彼を迎えに行ったという。彼の名は早乙女友貴(18)。昨年、西山茉希(28)と結婚した早乙女太一(22)の弟である。切れ長で涼しげな目元は兄の太一にそっくりだ。 つづきを読む

「ノーメイクでどれだけ男を食えるか」34年間スッピンの女が、化粧を始めた意外なワケ

<p> 当コラムは通常、美容好きな婦女子に向けて書かれている。「もっとキレイになりたいな☆」という素直な娘さんから、「この顔をどうにかしたい!」というコンプレックス強火な女子、そして「私よりキレイな女には毒を盛ってやる!」という怨念魔女まで、全ての婦女子に楽しげな美容情報をお届けしたいと願っている。しかし、世の中は広い。「美容に興味のない女」という野武士のような女が存在する。そう簡単に「女」というだけで、ひとくくりにはできないものね…… というワケで、今回は番外編。30過ぎまでノーメイクで生きてきた女性にインタビューをしてみました。</p>

“精神病院24時”ここは生き地獄、それとも楽園? モザイク処理なしの裸の中国人像『収容病棟』

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鉄格子で覆われた精神病棟。カメラに向かって笑顔を見せる患者もいるが、ほとんどの患者はカメラがあることを意識せずに立ち振るまう。
 あなたの知らない世界を疑似体験させてくれるもの。映画という媒体をそう定義するならば、ワン・ビン監督のドキュメンタリー映画『収容病棟』ほど映画らしい映画はない。中国南部の雲南省のとある精神病院の鉄格子に覆われた収容病棟の中にカメラは入り、モザイクなしで患者たちの“ありのままの姿”を映し出す。しかも3時間57分にわたって。気力と体力に自信のない人は気をつけたほうがいい。スクリーンから発せられる負のオーラに引き込まれかねない。しかし、そのリスクに挑む価値は充分にある。テレビカメラに向かって反日、抗日を訴える中国人とは異なる、カメラをまったく意識していない“裸の中国人”像を知ることができるからだ。いや、政治や社会から隔離された人間本来の姿と言うべきかもしれない。  ワン・ビン監督が2013年1月~4月、ほぼ毎日にわたって密着取材した『収容病棟』。モザイク処理はおろか、ナレーションもBGMも流れない。収容されている患者の名前と収容された年月がクレジットされるだけ。収容者数は200人以上で、収容された理由は実に様々。精神異常犯罪者、薬物やアルコール依存者、家庭内暴力を振るうために収容された者、政府のひとりっ子政策に違反したために収容された者もいれば、認知症や鬱病などコミュニケーション障害がある者も一緒。家族や地域社会の手に負えなくなった人々が、ひとまとめに収容されている空間なのだ。経済成長が目覚ましい中国だが、中国当局は2010年に「精神病患者1億人」と発表している。社会の変化についていけなかった人たちである。彼らだけで、別の国がつくれてしまうではないか。そう、『収容病棟』は今まで知ることのなかった、もうひとつの中国を描き出している。  消灯後、病室で眠りに就こうとしていた男性患者は便所に行くのが面倒くさいのか、床に向かって放尿する。一応、床には洗面器が置いてあるものの、薄汚れた病室に湿った臭気が立ち込める。他の患者たちはもう慣れっこで、平気な顔で眠っている。収容されて間もない若者は元気を持て余している。上半身裸になって廊下をぐるぐると走り回る。それでも興奮が収まらず、他の患者のベッドを蹴り壊してしまう。医者から注射を打たれて、ようやくおとなしくなった。食事シーンも強烈だ。みんなで中庭に出て、雑炊みたいなものを一斉にかき込む。食べ物に執着する患者は、残飯を捨てたバケツにまで箸を伸ばし、「ゴミまで食べるな」と注意される。患者たちは、みんな口をそろえて願う。「早く家に帰りたい」と。裸で走り回っていた青年は「収容されてから、おかしくなった」と訴えている。ここはこの世の生き地獄なのか? いつしか自分も、彼らと一緒に収容病棟で暮らしているかのような恐怖心を抱いてしまう。
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200名以上の患者が収容された病棟の中で、氏名不詳のまま6年間暮らしているヤーパ。ひとりで眠るのを嫌い、他の男性患者のベッドに潜り込む。
 だが、数時間にわたって彼らと一緒に過ごすことで、徐々にだが自分の意識が変容し始めていることに気づく。ヤーパ(唖者)と呼ばれる男性患者は、発達障害か幼少期のネグレクトが原因で言葉をしゃべらなくなったらしい。夜、ヤーパは他の男性患者のベッドに潜り込む。最初はホモっけがあるのかと思っていたが、どうやらそうではないらしい。ひとりで眠るのが淋しいのだ。人肌が恋しくて、他の患者のベッドへと入っていくヤーパ。温もりを求めているのはヤーパだけではない。誰もが淋しくて淋しくて堪らない。ひとり寝に耐えられず、他の患者と添い寝し合うことで人肌の温かさを確認する。また、プーと呼ばれるオッサンは、下の階にいる女性患者と鉄格子越しに愛を毎晩のように語り合う。収容病棟で育まれるプラトニックラブ。プーのいる男性患者専用フロアに女性患者が上がってきて、鉄格子の隙間から飴玉を渡すシーンがある。この飴玉はどんな口づけよりも甘く、どんな媚薬よりも刺激的だ。一見、うらぶれた精神病院にしか見えないが、よく目を凝らして見ると、ここには愛が溢れていることに気づく。家に帰っても居場所のない彼らにとって、収容病棟は最後の楽園なのかもしれない。  精神科診療所を舞台にした想田和弘監督のドキュメンタリー映画『精神』(08)もモザイク処理なしで、患者ひとりひとりに撮影許可をもらった上で取材を進めた労作だったが、『精神』が外来の診療所だったのに対し、『収容病棟』は患者たちの生活をそのまま全部見せるという“ありのまま感”に圧倒される。ワン・ビン作品を『鉄西区』(03)以降、『無言歌』(10)『三姉妹 雲南の子』(12)と日本で配給し、本作の共同プロデューサーも務めた武井みゆきさんにワン・ビン作品の製作内情を聞いてみた。
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収容されて9年になるプー。毎晩大声で求愛し続けた甲斐あって、下の階にいる女性患者が逢いに来た。しかも差し入れ持参だ。
武井「中国というと厳格な中央集権国家の印象がありますが、あれだけ広い国なので、地方にまでは行政の目が行き届かないんです。ワン・ビン監督は最初は北京の精神病院に取材を申し込んだのですが、断られています。そのうち『三姉妹』の撮影取材で雲南省へ通ううちに病院関係者と知り合い、撮影OKな病院を見つけたようです。細かいことは気にしない病院だったようですが、ワン・ビン監督はドキュメンタリー映画として公開すること、でも中国では上映しないこと等、きちんと病院側に企画内容を説明した上で撮影しているんです。完成した作品も病院側に観てもらっています。ワン・ビン監督はとても倫理観が強く、相手を騙して撮影したり、盗撮などはできない人。また中国で資本を受けると中国側の検閲が入ることから、外国からの資本のみで作品を撮り続けている希有な映像作家なんです。怖いもの見たさでもかまいません。映画を観る動機は人それぞれですから。でも、劇場に足を運んでもらえば、自分が想像していた以上のものを何かしら発見できると思うんです」  『収容病棟』だけでも相当ハードだが、もう一本超ヘビーなアジア発のドキュメンタリー映画が公開される。カンボジア出身のリティ・パニュ監督の『消えた画 クメール・ルージュの真実』だ。1970年代、ポルポト政権下のカンボジアでは一般市民が数百万人規模で大虐殺された。少年期を地獄のような環境で育ったリティ監督は故郷に戻り、かつて大量の死体が埋められた水田の土と水をこねて泥人形をこさえ、往年の故郷を模したジオラマに泥人形を並べ、家族や友達が強制労働の中で次々と死んでいった悪夢の日々を再現する。泥人形の素朴なかわいらしさと大量殺戮というシリアスな事実とのギャップに、観ている自分の心も張り裂かれる。非業の死を遂げた泥人形が軽やかに空を飛ぶ場面があるが、これほど胸を掻きむしられるファンタジーシーンはかつて観たことがない。  映画は自分の知らなかった世界を疑似体験させてくれる。そして、数時間後には劇場は明るくなり、元の世界に戻ることができる。自分がいる世界がスクリーンの中とは別世界であることに、ほっとひと安心する。だが、本当にそうだろうか。劇場の扉を開けると、そこにはさっきまで観ていた収容病棟とそっくりな空間が待っていて、ひとつ先の角を曲がると泥人形たちが暮らすジオラマが広がっているのではないか。映画を観た後のあなたの目には、今までとはまるで違った世界が映っているはずだ。 (文=長野辰次) shuyobyoto04.jpg 『収容病棟』 監督/ワン・ビン 撮影/ワン・ビン、リュウ・シャンフイ 編集/アダム・カービー、ワン・ビン 製作/Y.プロダクション、ムヴィオラ 字幕翻訳/武井みゆき 監修/樋口裕子 配給/ムヴィオラ 6月28日より渋谷シアター・イメージフォーラムほか全国順次公開中  (c)Wang Bing and Y. Production http://moviola.jp/shuuyou ku-meru.jpg 『消えた画 クメール・ルージュの真実』 脚本・監督/リティ・パニュ ナレーション/ランダル・ドゥー 人形制作/サリス・マン 配給/太秦 7月5日(土)より渋谷ユーロ・スペースほか全国順次ロードショー (c) CDP / ARTE France / Bophana Production 2013 All rights reserved http://www.u-picc.com/kietae/

「本田も香川も浮き足立って……」W杯惨敗のサッカー日本代表に、メンタルトレーナー導入の動き

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「Number コロンビア戦速報&ベスト16速報」(文藝春秋)
 ワールドカップを2敗1分のリーグ最下位で敗退したサッカー日本代表に、JFA(日本サッカー協会)がメンタルトレーナーの導入を検討しているという。  実際、大久保嘉人が「試合の持って行き方というのが、日本にはまったくない」とメンタル面の弱さを指摘。これは、指揮官のザッケローニ監督も「メンタル面の強化が必要だった」と吐露したことだ。 「問題はいくつかの要素があったと思っている。何かを変えることができるのであれば、選手のメンタルの部分だ。技術や戦術ではなく、選手のメンタル面にもっと取り組んでおけばよかったと思う」(ザッケローニ監督、試合後の会見にて)  苦言が上がったのも無理はない。初戦コートジボワール戦の敗戦後、選手間で「予選突破は厳しい」というニュアンスの会話があったというからだ。ブラジルに帯同したスポーツライターからも「本田圭佑を含めて香川真司も浮き足立っていた感じで、それはワールドカップ初体験のザック監督自身もそうでした。“絶対に突破できる”と信じ、一貫して鼻息荒かったギリシャチームとの違いは歴然でした」という。  同ライターによると、こうした状況にJFAの原博実専務理事が、今後の代表にはメンタルトレーナーを同行させる案を周囲に漏らしたという。  スポーツ界では、メンタルトレーナーの存在が年々クローズアップされつつある。メンタルトレーナーの実績を持つカウンセラーの野村高一氏によると「ボクシングや大相撲など個人競技ではメンタルトレーニングを導入している選手も増えていて、プレッシャーに負けない気持ちの持って行き方などをアドバイス。日常生活から心を強くするトレーニングを導入している選手は、相応の結果を出している」という。  大相撲では琴奨菊が大関昇進した際、メンタルトレーナーの指示に従って、重要な一番でもいつもと同じような精神を保つため、塩をまくときの呼吸まで一定にさせるなどした結果、見事に成功している。サッカーは個人競技とは違うものの「重要な試合に向けるメンタル面は、個人競技と大きく違いはない」と野村氏。  JFA関係者によると今後、サッカーに携わったことがあるメンタルトレーナーへのコンタクトを検討しており、高畑好秀氏や森川陽太郎氏の名前が挙がっているというが、本格導入となれば、新監督との相性も踏まえて人選されるようだ。JFAはこの件に関し「担当者が不在」としたが、確かに前向きに検討していいものかもしれない。 (文=ハイセーヤスダ)

元AKB48・小野恵令奈、「AVデビュー説」「妊娠説」も浮上!? 芸能界引退も険しい今後

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『ERENA(初回限定盤A)』/ワーナーミュージック・ジャパン

 元AKB48のアイドル・小野恵令奈の芸能界引退を、所属事務所のレプロエンタテインメントが発表した。小野はオフィシャルブログで、「新たな夢や目標が出来て今回の様な決断をさせて頂きました。」と、今後は芸能界とは別の道を歩むと語っているが、ネット上では厳しい意見が飛び交っているようだ。

 小野は、2006年に「第二期AKB48追加メンバーオーディション」に合格して芸能界デビュー。その後、09年にAKB48が発表した「涙サプライズ!」のカップリングにソロ曲が収録されるなど、人気メンバーに成長した。しかし、その翌年、AKB48を卒業。大ブレークのまっただ中にグループを辞めたことは、当時ファンに衝撃を与えた。

SMAP・草なぎ剛「人を愛せない」、香取慎吾「友達がいない」……トップアイドルの心の闇

smap0703.jpg  SMAPの草なぎ剛(39)が、2日放送の『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)に出演。お悩み相談コーナーで、「僕は人を愛すことができません」と、これまで誰にも打ち明けてこなかった心中を激白した。  40歳を目前に、結婚について「リアルに考えるようになった」という草なぎ。「恋愛(経験)はもちろんあります」と明かした上で、「タレントじゃないですか、僕らって。もう1人の自分のことを気にして、“この方と付き合ったら、どう見えてるのかな”とか、そう思うこと自体、本当に愛してないんじゃないかな……」と胸中を打ち明けた。  これに、司会の明石家さんまも「ちゃんと愛せるかと言われると、俺も不安」と共感。「スター街道を走ってきた人間の悩み」だと指摘した。  一方で、「独身の自分を楽しんでる」「寂しさもいいかな」などと話す草なぎに、心理学などの専門家は、「自己愛性パーソナリティ障害(ナルシシスト)に近い症状」と分析。「とりあえず(結婚生活を)スタートさせれば、愛は後からついてくる」とアドバイスを送った。 「草なぎといえば、これまで共演者とウワサされることはあっても、SMAPで唯一、決定的な女性スキャンダルがない。草なぎは、36歳を過ぎた頃から周囲に『そろそろ結婚しないとダメだよなぁ』『ヤバイよね。(結婚が)40歳じゃ遅いよ』などと漏らし、結婚生活に備えるため、外食中心だった食事を自炊に変更した。しかし、SMAP愛の強さや、真面目すぎる性格が災いし、なかなか発展しなかったようです」(芸能ライター)  草なぎがスターゆえの悩みを打ち明けたこの日、彼の親友として知られるSMAP・香取慎吾(37)も、同局の『おじゃマップ 2時間スペシャル』に出演。共演者らとインテリアショップ・IKEAでショッピングをした。  カラフルなパーティーグッズに興味津々の香取だったが、「人来るかなあ……」「まずは友達だな」と、繰り返し私生活の寂しさを吐露。挙げ句、「友達って、どこに置いてあるんだろう……」と売り場を見渡していた。 「香取は昨年、交際していた年上女性と破局。同棲していた神奈川の豪邸を手放し、草なぎと同じマンションに引っ越したと報じられた。しかし草なぎは、タモリの家に入り浸るなど、先輩にも可愛がられている。香取は37歳にして、大きな孤独を感じているのかもしれません。SMAPには、公私ともに器用にこなす木村拓哉のようなメンバーもいますが、そうでないメンバーのほうが多いといえるかもしれない」(同)  誰もがうらやむトップアイドルも、ファンが計り知れないほどの闇を抱えているということだろうか?