2011年12月から芸能活動を休止していた元モーニング娘。の後藤真希(28)。そんな彼女が、先月26日に放送された『テレ東音楽祭(初)』(テレビ東京)に生出演し、現役時代と変わらぬパフォーマンスを披露した。そのルックスにも劣化は全く見られず、むしろ美しさに磨きがかかっていると大評判だ。 また、先日にはオトナ女子のためのキュレーション・マガジン『Alifis(アリフィス)』のチーフ・キュレーターへの就任も発表され、芸能活動を本格復帰するとともに、アイドル志向が強かったモー娘。時代とは違い大人の女性をターゲットにした活動を展開していく後藤。しかし、これまでの彼女の人生が決して平坦なものではなかったことは、多くの人が知っているだろう。 つづきを読む(「NAIL MAX 2011年 10月号」インフォレスト)
月別アーカイブ: 2014年7月
サッカー米代表GKティム・ハワード、人気過熱で『ジョーズ』『バンビ』を使ったコラ画像祭りに!
<p> 現在開催中のFIFAワールドカップ。決勝トーナメント1回戦の対ベルギー戦で敗退したものの、闘志を燃やし素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたアメリカ代表チーム。オバマ大統領が、「サッカーワールドカップにアメリカが国全体で夢中になったのは、今大会が初めて」というほどアメリカサポーターの応援は熱心で、その様子は世界中で報じられた。ベスト8入りは逃したものの、劣勢の中で好守を連発したゴールキーパーのティム・ハワードは“国のヒーロー”に祭り上げられ、ゴールを守るティムを使ったコラ画像がネットで大流行。「ティム・ハワードが守れるもの!」シリーズとして爆発的な人気を集めている。</p>
ASKA保釈も、全面否認の“共犯”栩内香澄美被告が抱える爆弾「パソナと政界・官僚との黒い癒着が……」
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 覚せい剤と合成麻薬所持などで起訴されたASKAが3日、保釈された。これで事件はひと段落したように見えるが、今月22日には、一緒に逮捕されたASKAの愛人、栩内香澄美被告の初公判が東京地裁で予定されている。この内容に、人材派遣大手「パソナグループ」の南部靖之代表が主催していたホームパーティーに出席した政治家や役人たちが戦々恐々としているという情報を入手した。 栩内容疑者は容疑否認のまま起訴されたため、公判では頑なに沈黙を守り通すことが予想されるが、検察はASKAと栩内被告が出会った、南部代表主催のパーティーの実態をつかんでいるという情報がある。その実態が法廷で暴露されるのではと、南部代表をはじめ、パーティー出席者が怯えているというのだ。 栩内被告がASKAと一緒に逮捕された当初、彼女はいったい何者なのかとマスコミ関係者の間では騒然となったが、その後、栩内被告は南部代表の私設秘書を務め、週に1回開催される南部代表主催のパーティーのホステス役を務めていたことが明らかになった。ホステス役は、パソナグループから選ばれた美女ばかりが30人ほど。ミス・インターナショナルで、現在は大手芸能プロ「ケイダッシュ」の谷口元一氏による“ストーカー事件”の被害者として孤立無援の戦いを続けている吉松育美さんも一昨年までパソナグループの社員であり、ホステス役を務めさせられていたという。 ホステス役を仕切るのは、京都の元舞妓の女性。彼女は栩内被告と同様、南部代表とは個人的にも親密な関係だったことから、グループの社員からは南部代表の“喜び組”と揶揄されていた。こうした事実を暴露されるだけでも、南部代表にとっては致命的だ。 さらに、パーティーには、複数の元首相や安倍晋三総理ほか、自民党を中心に民主党の議員も数多く招待されたという。人材派遣業の監督官庁である厚生労働省の田村憲久大臣まで顔を出していたというから、開いた口が塞がらない。招待された議員の中には、パーティーの帰りに御車代として、10~50万円を渡された者もいたとも。事実であれば、贈収賄や政治資金規正法違反などの可能性もある。 さらにパーティーには、防衛庁、警察庁、厚労省の課長から局長クラスまでの官僚も招待されていたという。パソナは、霞が関OBの天下り先としても有名だが、このパーティーを通しても、癒着の実態が見え隠れする。つまり、ASKAとその愛人の覚せい剤スキャンダルだけでは終わらない、社会的問題を含んでいる事件なのだ。しかし、事件当初は積極的に、これらの問題を報道したメディアも、権力から圧力がかかったのか、いつの間にか腰砕けになって、その後沈黙している。 南部代表は、裁判で栩内被告を守るために最強の弁護団を付けたといわれている。しかし、検察の尋問に口封じはできない。単なる芸能人の覚せい剤事件で終わらせないためにも、検察の鋭いメスに期待したい。 (文=本多圭)『僕にできること いま歌うシリーズ』(ユニバーサル シグマ)
Sexy Zone佐藤、JUMP山田、キスマイ玉森……演技にも注目したい若手ジャニーズたち
TVドラマなどでも活躍の幅を広げているKis-My-Ft2。
【リアルサウンドより】
ジャニーズタレントが人気・知名度を上げるには、歌唱力やダンスのスキルだけでなく、役者として演技力を磨くことも大切だろう。SMAPや嵐といった人気グループには、メンバーそれぞれに代表作と呼べるドラマ作品があることからも、それは伺える。
若手グループやジャニーズJr.においても、ドラマ作品や舞台などで、すでに役者としての才覚を発揮しているメンバーは少なくない。
AV転向、デキ婚説も……芸能界電撃引退、元AKB48・小野恵令奈の“危なっかしさ”
芸能界引退を発表した元AKB48の小野恵令奈に、さまざまな臆測が飛び交っている。 小野は3日、自身のブログで「7月15日をもって芸能界を引退する事にいたしました」と報告。新しい夢や目標ができたといい、「これからは違う形ではありますが、新たな目標に向けて進むべき道を一歩一歩しっかり進んでいきたいと思います」としている。 また所属するレプロエンタテインメントも、「本人の意向」による引退であることを発表。ファンクラブも15日で閉鎖するという。 小野は、小学6年生でAKB48の門を叩き、“キラキラパワー”と自称する天性のアイドル性でたちまち人気メンバーに。しかし、2010年2月にリリースされたシングル「桜の栞」で、初めて選抜メンバーから漏れ、選抜総選挙でも11位から15位にダウン。同年9月、AKB48の卒業を発表した。 卒業後については、女優の勉強のために海外留学することを発表。「将来英語もできて、海外でも活躍できる女優になるのが夢」「養成所に行って演技の勉強もしつつ、英語も学び、海外の雰囲気にも慣れて、女優としての仕事につなげていきたい」と語っていた。 「AKB48時代の小野は、ビジュアル系バンドのメンバーに入れあげ夜遊びに明け暮れるなど、男関係のウワサが絶えなかった。卒業1週間後にも、当時きゃりーぱみゅぱみゅの恋人だった鈴木勤とのツーショットをゴシップ誌が掲載。さらに、海外留学中のはずの小野のプリクラがネット流出し、『海外留学はウソ?』と騒ぎになりました」(芸能記者) 「海外に旅立ちます」と報告してから約1年後、小野は突如として、新垣結衣らがいる現事務所に所属。12年6月に1stシングル「えれぴょん」(ワーナーミュージック・ジャパン)でソロデビューし、年末の日本レコード大賞・新人賞を受賞した。 「ソロデビューしてしばらくはうまくいっていましたが、昨年6月に1stアルバム『ERENA』をリリースしたあたりから、空回りし始めた。同アルバムの“チェキ会”では、キス寸前まで顔を近づけたり、胸を押し付け抱きつくなど、過激なサービスが明るみとなり、『風営法違反スレスレ』と話題に。このアルバムも、初動約4,500枚、オリコン初登場16位と振るいませんでした」(同) 12年に新垣のバーターとして主題歌を担当した『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)も、昨年10月の続編では同事務所の9nineが担当。さらに今年2月に『隠蔽捜査』(TBS系)に出演した頃から、「顔が変わりすぎて、誰か分からなくなってる」と、容姿の劣化が叫ばれるようになった。 「自分の思うようにいかなくなった途端、『ほかに夢ができた』と言って事務所を辞める流れは、AKB48を卒業した時と似ています。『海外で活躍できる女優になりたい』と言いながらも、何食わぬ顔でアイドルに戻った小野ですから、今回も事務所移籍に伴う中休みかもしれませんし、ネット上でウワサされているように“AV転向”や、“妊娠・結婚”もありえる。小野は、思わぬ発表で、注目を浴びるのが好きなタイプですから、次に何が飛び出してもおかしくありません」(同) 「AV路線だけはやめて……」といった声も少なくないようだが、ファンを振り回す危なっかしい面も、えれぴょんの魅力といえるのかもしれない。『小野恵令奈/ハタチヲノゾキミ』( イーネット・フロンティア)
『いっぷく!』『おさんぽジャパン』にジャパネットたかた……平日午前を埋め尽くす“国分味”
太一担はHD何台お持ちで?
おそらく最もテレビで見る頻度の高いジャニーズタレント、TOKIO・国分太一。月曜から金曜までは朝から『いっぷく!』(TBS系)、土曜は『すぽると!』(フジテレビ系)で、日曜はもちろん『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)。全曜日で国分太一を見ることができる。テレビ局で考えても、上記3局に加えて、テレビ東京は『男子ごはん』に『たけしのニッポンのミカタ!』、NHKも『クイズ100人力』での不定期出演もある。まだほかにもレギュラー番組はあるが、グループ、単独含め、全ての曜日、テレビ朝日系とEテレ以外の局に国分太一がいる。こうやって整理してみると、あらためてすげえ。さらに「ヤマト運輸」だの「ジョイ」だのと、CMでも遭遇するわけで、テレビでの国分太一遭遇率の高さといったら!
そんな数多くの“国分しごと”の中で、ややマイナーポジションになっていそうなのが、フジテレビで放送中の散歩番組『国分太一のおさんぽジャパン』ではないだろうか。月~金曜の午前11時25分から5分間の帯番組。番組スタートは昨年4月。平日午前の国分太一は、『いっぷく!』より1年も前からお茶の間に提供されていたのだ。
「不便だけど、不幸じゃない――」義足カメラマンが語る、11人のカッコイイ“義足美女”
義足に対して、マイナスなイメージを持つ人は少なくないだろう。不幸にも足を切断することになってしまい、義足生活を「余儀なく」される……。だが、必ずしもそうなのだろうか? 写真家・越智貴雄氏による写真集『切断ヴィーナス』(白順社)を見れば、もしかしたらそんな認識は覆ってしまうかもしれない。義足をつけた11人の美女たちは、サッカーやスノーボード、水泳などのアクティビティを楽しんだり、神輿を担いだり、ライブを行ったりと、誰もが健常者と変わらない姿を見せているのだ。 いったい、越智氏は義足の女性たちの姿を通じて何を表現したかったのだろうか? そして、その撮影からは何が見えてきたのだろうか? ――まず、義足の女性たちを撮影しようと思ったきっかけを教えてください。 越智貴雄(以下、越智) 2000年のシドニーからずっと、パラリンピックの写真を撮り続けてきました。その中で出会った義肢装具士の臼井二美男さんが作る義足がカッコイイと思ったんです。臼井さんに写真を撮影させてほしいと話したところ、義足を使用している女性を紹介していただくことができ、このプロジェクトがスタートしました。昨年写真展を開催したところ大好評で、写真集にしようという話が持ち上がったんです。 ――写真集のタイトルは『切断ヴィーナス』。障害者に対して、「切断」という言葉を使うことにためらいはなかったのでしょうか? 越智 「切断」という言葉は、どうしても使いたかったですね。最近ではだんだんと使われるようになりましたが、かつては「切断者」という言葉すらタブーでした。でも、本人たちは、それを現実として受け止めています。臼井さんとも話し合いを重ねて、このワードを使おうと決めました。 ――本作のこだわりは、どんなところですか? 越智 一番大切にしようと考えたのは、本人たちの個性を表現すること。撮影前に本人たちを何回も取材し、ヒアリングを重ねました。好きな食べ物、好きな写真、好きな音楽、彼女たちの個性を写真に収めたいと思ったんです。「僕のことをプリクラと思って」と話しながら撮影を行ったんです。 ――そこまでモデルの「個性」にこだわった理由は? 越智 義足って、本人の個性が詰まったものなんです。義足を作るときにも、その人が何をしたいか、その人の目的によって、ひとつひとつ違います。速く走りたいという人もいれば、おしゃれに見せたいという人もいるし、リアルな足に見せたいという人もいます。そんな義足の個性を、写真で表現したかったんです。 例えば、義足でお祭りに参加している女性のカットは、彼女が義足になった現在でも夢をかなえながら生活しているということを表現したいと考えました。また、銀座で撮影した女性は、この義足姿で通勤しているので、その日常に密着したいと思ったんです。モデル本人たちが服も全部用意して、彼女たちのイメージ通りに撮影しています。モデル=高桑早生さん
モデル:小林久枝さん
――一番印象に残っているカットは? 越智 それぞれ思い入れはあるのですが、竹下通りで撮影した一枚でしょうか。モデルの女性が「ターミネーターになりたい」と言ったので、特殊メイクを施して撮影しました。撮影中、人だかりができてしまったんですが、周囲の若い女の子たちが口々に「カッコイイ!」「すごーい!」と言っていたんです。それにはびっくりしましたね。モデル=村上清加さん
――まさに、もくろみ通りですね。 越智 本人の姿勢がしっかりしていたからこそ、そうやって周囲に伝わったんです。 ――世の中の義足に対するイメージは、少しずつ変わりつつあるのでしょうか? 越智 変わってきているという印象はありませんね……。女性が足を切断したという事実だけ聞き、「大変そう」「かわいそう」と思ってしまう人は多くいます。けれども、彼女たちに関して言えば、義足は不便なものだけど、第三者が勝手に考えるように「不幸」とか「かわいそう」といったものではないんです。 ――「不便だけれども不幸じゃない」という視点は、実際に触れ合った越智さんならではの視点ですね。モデルになった女性の誰もが堂々と振る舞っており、それが写真の力になっているように感じます。 越智 そうですね。ただ、地方に行けば行くほど、義足を隠さなきゃならない人はまだ大勢います。だから、堂々とした義足の女性たちの姿を見せたいんです。あるモデルは、今では大丈夫だけど、切断した時にはすごく落ち込んでいた。だからこそ、当時落ち込んでいた自分のような人に写真集を見てほしいと話していました。 ――この写真集を、どのような人に見てほしいですか? 越智 これがきっかけになって、世の中の人に義足で生活する人々を知ってもらえたらいいなと思います。彼女たちは、同じ境遇の人に対して大きなメッセージとなり、憧れを持たれるような存在だと思います。社会のいろんな場所に出て行って表現してほしいですね。 ――「憧れられる存在」というのは、今までにない障害者像ですね。 越智 アメリカには義足のモデルがいますし、イギリスにも車椅子のモデルがいます。今回モデルを務めた11人のような女性が、一般のモデルとして活躍できる世の中になったらうれしいですね。バイクにまたがっている写真なんて、ハーレーの広告にぴったりじゃないですか?モデル:大西瞳さん
――確かに、ハーレーに対するイメージも、ガラッと変わってしまいますね。ところで、今後、越智さんはどのような撮影をしていこうと考えているのでしょうか? 越智 パラリンピックについては、ライフワークとして撮影を続けようと思います。僕は、かつてパラリンピックという未知の世界を知ることで、世界が変わったような気がしました。パラリンピックを実際に見るまでは、障害者スポーツ=リハビリの延長という認識でしたが、実際にパラリンピックの競技を見たら、面白くて仕方がなかった。義足の人が100mを11秒台で走り、車椅子バスケでは、片輪でシュートを決める、走り高跳びでは片足で190cm跳んでしまったりするんです。 ――スポーツエンタテインメントとして、パラリンピックに魅力があるんですね。 越智 ロンドンではスタジアムに満員の観客が押し寄せ、テレビでも朝から晩まで中継をしていました。そういった状況を2020年の日本に起こすためにも、選手本人たちの個性を見せる写真を撮っていきたいです。こんなに面白いパラリンピックの魅力を知らないのは、もったいないですよ! (文=萩原雄太[かもめマシーン]) ●おち・たかお 1979年、大阪生まれ。大阪芸術大学芸術学部写真学科卒業後、東京に拠点を移し、ドキュメンタリーフォトグラファーとして活動開始。ライフワークとして、2000年から国内外のパラリンピックスポーツの撮影取材に携わる。04年、パラリンピックの競技スポーツとしての魅力を多くの人に伝えたいとパラリンピックスポーツ情報サイト「カンパラプレス」を立ち上げる。12年には、陸上アスリート中西麻耶選手の競技資金集めに協力するため「セミヌードカレンダー」を1万部出版し、国内外で話題に。13年9月にブエノスアイレスで開催された2020年東京五輪パラリンピック招致の最終プレゼンテーションで、佐藤真海選手のスピーチ中に「北海道で撮影した跳躍写真」が使用された。モデル=村上清加さん
女子大生集団こん睡騒動を教訓に! 泥酔危険エピソードと対処法を学ぶ
<p> 6月20日の夜、「新宿の旧コマ劇場の前で女子大生が複数倒れている!」というコメントと写真がTwitterやFacebookで拡散され、耳目を集めました。一体何が原因なのかとネット住民たちが気にしている中、明治大学のあるサークルが「主犯」として浮かび上がってきました。</p> <p> その後、明治大学が「本学公認サークルに所属する部員であることが判明いたしました」とプレスリリースを発表します。さらに、東京スポーツは、今回の事件は男子大学生たちが睡眠導入剤をお酒に混ぜて女子大生たちに飲ませていた、と伝えます。あまりにも薬が効きすぎたため、飲まされた女の子たちは路上でダウン。男子大学生たちは女の子たちをどう扱っていいかわからず放置したため、ネットに流され騒動が大きくなったようです。</p>
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2014年秋スタート!富野ガンダム新作『ガンダム Gのレコンギスタ』の行方を占う
1979年に誕生したアニメ『機動戦士ガンダム』シリーズ。今なお“ガンダム”の描きだす世界は多くのファンを惹きつけ、OVA『機動戦士ガンダムUC』完結、『ガンダムビルドファイターズ』第2期決定、7月からはギャグマンガ『機動戦士ガンダムさん』が短編アニメとして放送スタートし、さらにアニメ版『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』企画が進行中(http://www.gundam-the-origin.net/)など、35周年となる今年もガンダムにまつわる動きは活発だ。 そこへ6月23日、ファン待望のニュースが飛び込んできた。 【「おたぽる」で続きを読む】









