Kis-My-Ft2二階堂高嗣、家族とのキスは日常茶飯事だった!?

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キスより漢字を教えてくれる家だったらよかったのに!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)7月14日号は、『嵐のワクワク学校2014~友情がもっと深まるドーム合宿』のレポートから巻末の関ジャニ∞の映画『エイトレンジャー2』完成披露試写会レポートまでジャニーズづくし!

 『嵐のワクワク学校2014~』の記事には、メンバーそれぞれのコーナーのページも設けられていて写真も満載です。二宮和也が先生役のコーナーでは“ワクワク牧場”と称してステージに羊を上げるのですが、コントロールがきかずセットの花などを食べだす羊たちに、櫻井翔が「そっち行っちゃダメ! 花食べちゃダメだよ~。お願い!」と頼む姿に観客も爆笑。その櫻井が先生のコーナーは“知らない人と友達になれるか?”がテーマ。変装した櫻井が釣り堀でさまざまな人に話しかけていくのですが、最終的に友達になった“いっくん”こと伊藤さんというおじさんをドームにゲストで呼び、メンバーにも紹介……という意外な展開に客席が沸きました。

「ASKAの次」疑惑の清原和博、“現金仕事”を無心? マスコミ使用禁止令のダークな事情

【サイゾーウーマンより】
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『男道』(幻冬舎)
 ASKA被告の逮捕から、「次は彼の番ではないか」とうわさされている元プロ野球選手・清原和博が、またしても問題を起こしてしまった。8日発売の「女性自身」(光文社)が、「直撃取材を受けた清原がカメラマンに対して“暴行”を働いた」と報じている。  かねてから、離婚説がささやかれている亜希夫人だが、現在は夫の素行を憂慮して、子どもを連れて別居状態。そしてそんな清原は、現在テレビ局から「使用禁止令」が出ている状態なのだという。 「これも全て、4カ月前にASKA被告の覚せい剤疑惑を報じた『週刊文春』(文藝春秋)に、同じく覚せい剤使用を報じられたことが原因でしょう。さらに清原は、『文春』の取材に対して、記者から奪い取ったICレコーダーを破壊し、それで自ら手首を切って『こいつ(記者)にやられてケガしたんや』と駆けつけたガードマンに虚偽の説明を行うという、暴行を超えた“奇行”まで伝えられています」(芸能ライター) 続きを読む

セクハラやじよりひどい! 週刊誌が塩村議員を”セカンドレイプ”

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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「塩村あやかオフィシャルWEBサイト」より
 海外メディアにも取りあげられるなど、想像以上の広がりを見せた都議会のセクハラやじ騒動。騒動は国会にも波及し、安倍政権の幹部や新聞、テレビなどの大手メディアも、鈴木章浩都議をはじめ、差別的な野次を平気で叫ぶ政治家を激しい調子で非難している。だが、その一方、雑誌ジャーナリズムの世界では奇妙な現象が起きている。鈴木議員らから「早く結婚したほうがいいんじゃないか!」「子供を産めないのか!」とのひどい野次を受けた被害者であるはずの塩村文夏議員の経歴がクローズアップされ、彼女がバッシングの対象になっているのだ。 「実は女の敵だった「美人都議」白いスネの傷」(「週刊新潮」7月3日号) 「「塩村議員」純情可憐の仮面の下」(「週刊新潮」7月10日号) 「涙のヒロイン塩村文夏「華麗なる履歴」」(「週刊文春」7 月3日号) 「塩村文夏議員 奔放すぎる水着Dカップ」(「FLASH」7月15日号)  7月はじめに発売された主要週刊誌には鈴木議員そっちのけでこんなタイトルが躍った。タイトルから容易に想像できるように、その内容は、塩村議員の過去の経歴を暴露し、貶めるもの。塩村議員は過去にグラビアアイドルや編集者、放送作家をしており、バラエティにも出演したことがあるのだが、それが格好の材料となってしまったのだ。

紅白歌合戦で『アナ雪』を熱唱するのは誰だ!? “本命”は松たか子だが、喫煙過多で……

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『Cherish You』(BMG JAPAN)
 早くも大みそかのNHK『紅白歌合戦』の目玉として浮上しているのが、空前の大ヒットを記録したディズニー映画『アナと雪と女王』だ。動員数は2,000万人に迫り、興行収入は歴代3位の242億円に上る。当然、NHKも、早くから“アナ雪ブーム”に熱視線を送っていた。 「昨年は社会現象になった朝ドラ『あまちゃん』のコーナーが目玉だったが、今年はアナ雪が紅白を席巻しそう」とは音楽関係者。  だが、問題なのは日本版の主題歌、挿入歌を歌うにあたり候補が乱立していることだ。日本語版の主題歌「Let It Go~ありのままで~」を歌うのはMay J.だが、劇中ではアナの姉・エルサの声優を務める女優の松たか子も同曲を披露している。May J.は6月9日に行われたとある番組収録の席上、いち早く「スケジュールは今から空けています。手帳には仮で紅白と書いています」とアピールしていたが、知名度の低さからネット上では「お呼びでない」「松たか子の歌が聴きたい」という声が殺到。NHKとしても知名度の低いMay J.より、松だろう。  実際、松は1996年に史上最年少(当時19歳)で紅組司会を務め、翌年には歌手として「明日、春が来たら」で紅白に出場。しかし、前出の音楽関係者いわく「当時は松さんもまだ駆け出し。女優として確固たる地位を築いた今は、むしろ『私なんかとてもとても……』と遠慮しているそうだ」。  肝心の、喉の問題もある。松は09年11月のアルバムを最後にCDはリリースしていない。 「なんせヘビースモーカーですからね。全盛期は1日40本以上吸っていたとか。何度も禁煙に挑戦したそうですが、長くは続かず、ついには諦めたそうです(笑)。タバコを吸うと声量と高音に影響が出る。彼女の中で『プロの歌手の方に失礼』という思いがあるようだ」(同)  昨年の『あまちゃん』コーナーでサプライズ登場した小泉今日子と薬師丸ひろ子の例を見ても「圧倒的に声が出ていたのは薬師丸のほう。ヘビースモーカーのキョンキョンは声量が小さく、高音もかすれていた。ネット上では薬師丸を称賛する声が圧倒的だった」(同)という。  紅白のステージで、松の生歌を聴くことはできるか――。

「ASKAの次」疑惑の清原和博、“現金仕事”を無心? マスコミ使用禁止令のダークな事情

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『男道』(幻冬舎)

 ASKA被告の逮捕から、「次は彼の番ではないか」とうわさされている元プロ野球選手・清原和博が、またしても問題を起こしてしまった。8日発売の「女性自身」(光文社)が、「直撃取材を受けた清原がカメラマンに対して“暴行”を働いた」と報じている。

 かねてから、離婚説がささやかれている亜希夫人だが、現在は夫の素行を憂慮して、子どもを連れて別居状態。そしてそんな清原は、現在テレビ局から「使用禁止令」が出ている状態なのだという。

中国人の民度2

前回、鎌倉由比ガ浜のトイレがゴミで酷いことになっていて
日本人も中国人の事バカには出来ないぞ、人のふり見て我がふり直せ
日本人も襟を正さなければ的な事を書きました。・・・(続きは探偵ファイルで)

中国人の民度2

前回、鎌倉由比ガ浜のトイレがゴミで酷いことになっていて
日本人も中国人の事バカには出来ないぞ、人のふり見て我がふり直せ
日本人も襟を正さなければ的な事を書きました。・・・(続きは探偵ファイルで)

詐欺会社の代表者・・・「私は何も知らなかった」?

昨日のつづき。
今回もルレモセントラルワールドビジョンの現代表取締役、K氏とのインタビューをお届けする。
私「では、あくまでもルレモセントラルワールドビジョンについてよく知らずに代表取締役になったと・・・」
K氏「実印を作ってO氏に住民票を渡してしばらくしてから、自分がレガセントラルジャパン(ルレモセントラルワールドビジョンの前身会社)の代表取締役となっている事実を知らされました。・・・(続きは探偵ファイルで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

詐欺会社の代表者・・・「私は何も知らなかった」?

昨日のつづき。
今回もルレモセントラルワールドビジョンの現代表取締役、K氏とのインタビューをお届けする。
私「では、あくまでもルレモセントラルワールドビジョンについてよく知らずに代表取締役になったと・・・」
K氏「実印を作ってO氏に住民票を渡してしばらくしてから、自分がレガセントラルジャパン(ルレモセントラルワールドビジョンの前身会社)の代表取締役となっている事実を知らされました。・・・(続きは探偵ファイルで)
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