特典合戦と化した音楽業界に警鐘を鳴らすべく、ゴールデンボンバー(以下、金爆)が「音楽だけを売る」ことに特化したシングルをリリースすると発表した。 金爆は8月20日、白一色のジャケットに、6曲(うち3曲はカラオケ)を収録したCDと、シンプルな歌詞カードを封入した「ローラの傷だらけ」(Zany Zap)をリリース。これまで行ってきた握手会などの特典は一切付けず、純粋なプロモーション活動のみに力を入れるという。 鬼龍院は7日、自身のブログで「今消費されるCDは特典の方に需要が傾き、収録された音楽、歌のほうがオマケのようになってしまっています」と現状を悲観。「僕はCDに握手の特典を付けるのを辞めたいです」「純粋に音楽を売りたい、けどそうはいかない現状で戸惑いながらみんな音楽活動をしています」と本音を明かし、「CDというものの価値が以前と全然違うものになっていることを知って頂きたくて」「多くの人がCDとは、音楽とはを考えるきっかけに」と、踏み切った理由を説明した。 ネット上では、鬼龍院の考え方に称賛の声がやまないが、同時に、別の男性グループに対し、ファンから不満が爆発している。 「『ローラの傷だらけ』の発売日には、EXILE TRIBEのシングル『THE REVOLUTION』(rhythm zone)も発売となる。EXILEはここ数年、“ミュージック・カード”や、限定ライブチケット付きCD、各ライブ会場限定の特典をはじめ、あらゆる方法でファンに複数買いを強いてきた。さらに、EXILE TRIBEは9月のアルバム発売に伴い、10月から『PERFECT YEAR 2014 presents EXILE TRIBE 決起集会!! “THE ハイタッチ”』という名のハイタッチ会をスタート。ソロ活動を行うATSUSHIも、今月11日のライブ会場で、アルバム購入者特典としてバックヤードへの招待が当たる“三角くじ”を行うと発表。特典の種類の多さはAKB48以上とも言われており、ネット上では“金ザイル商法”などと揶揄されています」(芸能ライター) 現在、Twitterなどでは、「EXILE TRIBE大好き。だけど、最近のLDH(HIROが代表を務める芸能事務所)さんの販売形態に疑問だらけ……。楽曲を聴いてほしいのか、CDが売れればいいのか……。金暴鬼龍院さんのコメント読んで同感です」「鬼龍院さんのブログは、EXILEのメンバーにこそ読んでほしいです」「EXILE一族はパフォーマンスで勝負できる人たちだから、特典で釣るのはもったいないです。金爆の試みで、EXILEも変わるといいな」「HIROさんに昔の考えを取り戻してほしい。特典なんかつけないで」といった声が多数見受けられる。 「鬼龍院の試みに深く共感している人は、ドルヲタなどの男性よりも、お金にしっかりとした感覚を持っている女性のほうが多い。鬼龍院は、ブログで『この売り方は、誰かを批判したいとかいうわけではなく』と断っていますが、過剰な特典商法を行っている男性グループは、一時的にせよ、肩身の狭い思いをせざるを得ないでしょう」(同) 音楽業界に一石を投じた鬼龍院。EXILEをはじめ、ほかの男性グループから反感を買わなければいいが。
月別アーカイブ: 2014年7月
香川照之に離婚寸前報道、ユリオカ超特Q似の変装スタイル
今や国民的俳優の地位に登りつめたといっても過言ではない、役者の香川照之(48)。ドラマ『半沢直樹』、『ルーズヴェルト・ゲーム』(共にTBS系)での変形自在の顔芸と“長すぎる土下座シーン”は、まだ誰の記憶にも新しいところだろうし、『MOZU』(同、WOWOW)での渋味も好評だ。今やCMのギャラは1本2千万円にまで跳ね上がり、それでもオファーがあとをたたないという。 主役を食ってしまうほどの力量といわれ、仕事面では怖い者なしに見える香川だが、実は私生活では大きな苦悩を抱えているそうだ。8日発売の「FLASH」(光文社)によると、妻・知子さん(43)との不仲で、香川家は家庭崩壊の大ピンチに陥っているというのだ。 つづきを読む(『幻の翼』集英社)
1人16円で笑わせてもらったと思えば……明石家さんまも「勝てない」と絶賛する“号泣男”野々村竜太郎の今後
政務活動費の不正使用疑惑をめぐる会見で号泣し、世界中から注目を浴びた兵庫県議会の野々村竜太郎議員について、お笑い芸人から絶賛の声が相次いでいる。 お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之は生番組で「腹抱えて笑った」。ナインティナインの岡村隆史もラジオ番組で「テレビを面白くする救世主といって過言ではない」と評した。おぎやはぎの2人はラジオ番組で「ズルいよ。こんなの」(矢作兼)、「これ売れるぞ~」(小木博明)と嫉妬。 ついには、お笑い界のレジェンド・明石家さんままでもが「俺よりおもろい」と白旗だ。 さんまは、5日放送のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(MBS)で「いつまでも面白い男でありたい」と宣言したものの、すぐに「兵庫のは俺よりおもろいから」と野々村県議に言及。MCから「あれは勝てないでしょ?」と聞かれると、さんまは「あれは、もう俺あきらめた。こんなおもろいヤツおるんだなって」と“完敗”を認めた。 さんまは野々村県議が会見前に記者に「平常心」を呼びかけるも、途中で自らが泣き叫び、最後に「感情的になって申し訳ありません」と陳謝したことについて、「あれはネタを振っとる」と分析。続けて「『平常心のまま質問をお願いします』と言って、本人が取り乱して、最後に『本当に取り乱して申し訳ございませんでした』と言って帰りよんねん。だからネタやねんな。(中略)素人でこんなにおもろいヤツがおるんかなと思って。俺も笑いにもっと磨きかけな、追いつかない」と語った。 もちろん野々村県議の行為は決して許されることではないが、実際にあの会見を取材した記者からも「みんな笑いをこらえていて、あれ以上追及する気にもならなかった」という声が上がっている。 不正使用がウワサされる金額は約800万円。選挙区の西宮の人口は約49万人。あるお笑いライターは「税金を私的に流用した可能性が高く、決して許される行為ではないが、一方であの号泣会見で大いに笑わせてもらい“おなかいっぱい”になったのは事実。不正使用800万円分を西宮市民の人口で割ると、1人当たりの負担額は16円ほど。『16円で今年いちばん笑わせてもらった』と考えることも必要だと思う(笑)」と進言する。 進退問題の渦中にいる野々村県議。ここはひとつ寛容な心で、カレの動向を見守りたい。YouTube「ANNnewsCH」より
A.B.C-Z・戸塚祥太の“奇行伝説”とは? 純粋ゆえの魅力と実力を検証
A.B.C-Z公式ホームページより。
【リアルサウンドより】
6月より『魔法☆男子チェリーズ』で、グループとして初の連ドラ主演を務めているA.B.C-Z。7月9日には、ドラマの主題歌を含む新作DVD『Legend Story』を発売。さらに、A.B.C-Zは今月から個人単位での舞台出演が続き、勢いに乗っている。
偶然にも、DVDの発売と同じ日に初日を迎えるのが、戸塚祥太が出演する舞台『出発』。Jr.時代から数えると相当な舞台経験を持つ戸塚が、初めて単独座長となった記念すべき舞台だ。しかも、本人が尊敬してやまない錦織一清が脚色演出を担当しているとあり、気合も十分。錦織からは「彼の腕を買っている」と、その演技力に期待が寄せられている。
嵐・相葉雅紀、撮影中にアンチが暴挙に!? 良識派ファンがデマ拡散で情報錯綜
吹き矢を飛ばすアンチはまだ登場していない模様
8月1日から公開予定の主演映画『ピカ☆★☆ンチ』(ピカンチハーフ)の撮影を行っている嵐。先週発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では同作品シリーズの聖地・八潮団地でのロケの様子が報じられ、200人もの野次馬が撮影中の嵐を一目見ようと殺到。スタッフの怒号を無視して、黄色い声援を上げるファンにより、一時撮影が中断されるパニック状態だったという。
既報の通り、嵐ファンがロケ地を荒らすために、ロケ先から「嵐主演だとNGが出る」ケースも増えているという。こういった報道を受けて、良識派のファンの間では「ロケ先に行くなど、迷惑をかけないで!」と呼びかける運動も起こっているが、そんな良識派のファンがある情報を拡散し、一時ネットが騒然となった。
年収3億円報道を「全否定」! 有吉弘行、マスコミを殺気立たせてバトル勃発?
『お前なんかもう死んでいる プロ一発屋に学ぶ「生き残りの法則50」』(双葉社)
自身の年収を「3億円」と報道した「女性自身」(光文社)に対して、またしても有吉弘行がかみついた。これまでも年収を報じられる度に「事実無根」と否定してきた有吉だったが、なぜここまで収入に関する報道を嫌うのかと、マスコミ関係者の間では「鬱陶しがられている」という。
有吉は6日放送のラジオ番組『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN)で、「今回も出てるんですけど……」とうんざり気味に記事を紹介。自身の出演番組に関するギャラ報道が出た直後は、プロデューサーが収録現場へ「本当に申し訳ない顔をしてくる」と明かし、1本60万円と報じられた『有吉AKB共和国』(TBS系)についても、「テレビ局関係者じゃなくてもわかるよ、『嘘だろ!』って」と完全否定。共演の小嶋陽菜に「1本60万なんですよ」と冗談で話すと、「(本当にもらっている金額は)お小遣い程度ですよね?」と突っ込まれたのだという。
「海外のコンドームってごつい!」KONANが日本の“うす~い”技術を世界にアピール
KONAN お仕事中失礼します。6代目宣伝大使のKONANです(ペコリ)。コンドームを配らせていただいてもいいですか? おひとつどうぞ。こちらの方もどうぞ。「サガミオリジナル002」はポリウレタンでできているので、ゴムアレルギーの方でも使えるんですよ!
――ありがとう。僕、ちょうどゴムアレルギーだから助かるよ~。それより、今日は随分、お祭り騒ぎな衣装だね。
KONAN 今回の衣装は、W杯イヤーにちなんで“日本”をテーマにしてるんです。あと、「サガミオリジナル002」は世界60カ国で発売してるので、この衣装で日本のコンドームの技術をもっと海外に広めたいなって。
――その衣装を着て、どこの国に行ってみたい?
KONAN 南アフリカ。野性的な国が好きなんです。動物と戯れたい……。
――ちなみに、KONANちゃんは外国人男性と付き合うのはOK?
KONAN 経験はないですけど、好きになったらイケると思います! あ、でも、もし付き合ったとしても、コンドームはやっぱり日本製がいいですね(笑)。「サガミオリジナル002」は厚さ0.024ミリなんですけど、外国のコンドームって、ごついんですよ(笑)。世界の薄さ平均値は、中国が0.060ミリ、フランスが0.068ミリ、アルゼンチンにいたっては0.077ミリもあるそうなんです(相模ゴム調べ)。「サガミオリジナル002」はパッケージもかわいくて、女の子でも携帯しやすいと思うので、もし外国人の彼氏ができた女の子がいたら、ぜひ自分で持って行ってほしいですね。
――コンドームの厚さってそんなに違うもんなんだ……。KONANちゃんは、元SDN48のメンバー7人が再集結したユニット“7cm”の活動も、今月11日でいったん区切りをつけるそうだけど、今後はどんなことをしていきたい?
KONAN もっとバラエティ番組にたくさん出たいっていうのと、最近DJをやり始めたので、海外とかにも行きたいなあって思ってます。あと、いずれは収入の安定を目指して、たこ焼き屋さんを出したいです。
――え、たこ焼き?
KONAN もう30歳になるじゃないですか。若い頃は「収入が安定した旦那さんをつかまえたい」とか思ってたんですけど、そろそろ1人でも生きていける準備を始めようと……。あっ、このサガミオリジナルの衣装、お祭りのたこ焼き屋っぽいですね。これ着てやろうかな(笑)。
(取材・文=編集部)
●こなん
1985年3月4日生まれ、大阪府出身。タレント、グラビアアイドル、7cmメンバー。TV『白黒アンジャッシュ』(チバテレ)レギュラー、イメージDVD『華麗』(グラッソ)発売中。
公式ブログ→http://ameblo.jp/18prokonan/
キレキレ&コミカルダンスでアイドル界に新旋風!? ネットで話題の黒人ハーフダンサーの正体とは……
最近、バラエティ番組で引っ張りだこのEXILE・関口メンディー。一度見たら忘れられないインパクト大のビジュアルとユニークなキャラクター、そして類いまれな身体能力で、EXILEの“バラエティ班”として活躍している。そんなメンディーを横目に、ネット上でひそかに話題を集める、もう一人の黒人ハーフダンサーがいる。その男の名は、えんどぅ。アメリカ人の父と日本人の母を持ち、モデル顔負けの整った容姿とバツグンのスタイルだが、メンディー同様、英語はまったく話せない。2012年に結成した少女時代のカバーダンスチーム「遠藤時代」がYouTubeやニコニコ動画で話題となり、そのキレキレかつコミカルな要素を取り入れたパフォーマンスで、K-POPファンをはじめ、知る人ぞ知る存在に。さらに昨年12月には、横浜アリーナで本家とのコラボも果たすなど快進撃を続けたえんどぅが、最近、じわじわとバラエティ界に進出している。少女時代のコスチュームを脱いだえんどぅの素顔を探るべく、インタビューを敢行した! ――まずは、簡単な自己紹介からお願いします。 えんどぅ えっと、アーティストのバックダンサーやショーで踊ったり、ダンスのお仕事を中心に活動しています。少女時代のコピー動画がきっかけで、テレビにも出してもらえるようになりました。肩書としては、プロダンサー、振付師、タレント……かな。 ――安室奈美恵さんをはじめ、加藤ミリヤさん、三浦大知さん、さらには郷ひろみさん(!)といった、そうそうたるアーティストのライブやPVに出演されているんですよね。 えんどぅ はい。ご縁がありまして……(照)。 ――そもそもダンスを始めたきっかけは? えんどぅ 小学校1~2年生の頃に、安室さん、MAX、SPEEDのフリをずっとマネして踊ってたんです。学校から帰ってきては踊って、ご飯食べては踊って。一日中やってたんで、親が「うっとうしいから、どこかに習い行け」って、地元のダンススクールに通いだしたんです。当時はまだ、子どもがダンスを習うのは珍しかったんで、高校生とか大人に混ざって踊ってましたね。でも、その頃はダンサーになるのが夢だったわけじゃなくて、テーマパークダンサーになりたかったんです。それが17歳のときに、安室さんの『SO CRAZY tour』のDVDを見て、“あー、安室さんと一緒に踊りたい!”っていう衝動に駆られちゃったんです。それでオーディションを受けたり、有名なダンサーさんのレッスン受けに行くようになりました。 ――その安室さんのPVやライブにも、何本か出演されてますね。 えんどぅ はい。17歳からずっと夢見てきた舞台でしたが、やっぱりステージから見る景色はぜんぜん違いましたね。それと、安室さんは、やっぱりかわいかった! ――えんどぅさんといえば、キレキレダンスが特徴的ですが、これは昔からなんですか? えんどぅ いやいやいやいや! 僕なんて、ぜんぜんぬるま湯ですから!! よくTwitterとかでも「えんどぅさんのキレって、どこから来るですか?」って聞かれるんですけど、ガタイが大きくて手足が長い分、昔は動きがすごく小さかったんです。それでよくダンスの先生に「なんでもっと大きく動かないの?」って言われてて。それで、大きく動こうというのは常に意識しているので、その影響かもしれないですね。 ――振り付けを担当されている男性ダンス&ボーカルユニット「超特急」のダンスにしても、えんどぅイズムが伝承されている気がします。特に、最新曲「Believe×Believe」では、キレッキレなのはもちろん、サビでは白目をむいて頭を振ったりしてますが……。 えんどぅ 白目むくアイドルなんて、ほかにいないですからね(笑)。でも、彼らは“非アイドル”なので、かっこいいのにどこかコミカルというか、超特急らしさというのをいつも入れるようにはしてます。振り付けから入って超特急が好きになって、僕のことを知ってくれる人も増えているので、すごくうれしいですね。撮影=後藤秀二
――ダンス業にとどまらず、現在は『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)や『5時に夢中!』(TOKYO MX)、CMにも出演されていますね。
えんどぅ 『志村どうぶつ園』では、「日本犬の里」という企画をやらせていただいているんですが、これはきゃりーぱみゅぱみゅさんを村長として、6匹の日本犬の子犬と、僕を含めた3人のハーフタレントが築100年以上の日本屋敷で一緒に生活し、その姿をFacebookで配信。世界中に日本犬の素晴らしさを知ってもらい、世界遺産登録しようという企画なんです。僕が担当しているのは、北海道犬のヘンダーと四国犬のヤンちゃん。自宅でも洋犬を2匹飼っているんですが、日本犬はぜんぜん違うので、すごくビックリしました。主人に忠実ということもあるんですが、誰にでも懐っこいわけじゃないし、すごく賢い。人の心もすぐ読むので、初めは戸惑いました。“なんで言うこと聞いてくれないの~!?”って。
――この番組で、だいぶ知名度も上がったのでは?
えんどぅ でも、こないだ共演しているアマンダとプライベートで遊んでたら、アマンダは子どもに気づかれて「わぁ~、『志村どうぶつ園』のお姉ちゃんだ」って騒がれてたんですけど、僕はマスクしていたこともあって、ぜんぜん気づかれなくて。悲しかった……。
――一方『5時に夢中!』の「ダンシング天気予報」では、天気そっちのけで披露される、キレッキレのダンスが人気を集めていますが、あれは毎回アドリブなんですか?
えんどぅ はい。最初は普通に原稿読んでるだけだったんですが、スタッフさんから「えんどぅダンスやってるなら、踊っちゃえば?」って言われて、今年からやってます。最近では毎週、スタジオ前にギャラリーの方がたくさん集まってくれるのでうれしいですね。火曜コメンテーターの岡本夏生さんも気に入ってくれているみたいで。
――ネット上では、動画を集めてDVDにしてほしい、という意見もあるみたいですね。さて、バラエティでも活躍中のハーフで踊れる面白い人といえば、EXILEの関口メンディーさんがいますが、彼の存在は気になりますか?
えんどぅ いやいや、ぜんぜん別ジャンルですし。でも、ぜひ一緒にお仕事してみたいですね。
――これからチャレンジしたいことは?
えんどぅ ダンスを軸に、楽しくお仕事したいです。あと、僕“引き笑い”なので、『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、さんまさんと引き笑いの合唱したいですね。まだまだ僕のことを知らない人も多いと思いますが、頭の片隅にでも置いておいてもらえるとうれしいです。
◆えんどぅTwitter
<https://twitter.com/ENDo_peace>
補正下着デビューの前に! AからFへ盛れる&育てるバストアップブラの腕前
余計なところに肉が付き、肝心なところは貧相……。神様は残酷というかなんというか、多くの女性が同じ問題で鏡とにらめっこした経験をお持ちのはず。胸がないことに強いコンプレックスを抱えている女性って多いですよね。胸の開いた服はまず着れないし、服を脱いだら脱いだで、自分の体に自信が持てなくてつらい……。そして年齢とともにさらに形も崩れやすくなっていくのが悲しいところ。今回はそんなお悩みを解消する、“超盛りブラ”をご紹介します。
それがこの「Fcupブラ」。いわゆる補正下着ですが、このブラはほかの補正下着とはひと味もふた味も違います。このブラの考え方は、“育乳”をすることで“貧乳を卒業”しようという考え方。胸を自然に育てるために、一般女性が抱える12の悩みを完全に解決したんだそう。脇に溢れたぜい肉を2重アンダーベルトでしっかりとホールドしてぜい肉を胸に変換したり、立体3D形状によるブラトップが胸を大きく美しく見せてくれたり、低反発のパットがブラに隙間を作らないといったことから、広めの肩ひもで肩が凝らない、高級レースがあしらわれたかわいいデザインといった細かいディティールまで、女の心をくすぐる仕様が盛りだくさんです。さらにパッドの中には、じわじわとバストを刺激してくれるシルキーボール(磁石)が入っているんです。よりバストを大きく育ててくれそうですね。
【インタビュー】アルバム『SECOND』をリリースするGeroが語る、アーティストの“現在”!
動画投稿サイト「ニコニコ動画」の「歌ったみた動画」で人気を博し、2013年にメジャーデビューを果たしたシンガー・Geroが、7月2日、1年ぶりとなるフルアルバム『SECOND』 をリリースした。 本作は、メジャーデビュー以降全国26か所を巡るライブツアーを成功させたほか、数々のアニメソングタイアップ獲得、ニコニコ動画で活躍するアーティストとのイベント開催、情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ)の1コーナー「ミドリgaマドグチ」を担当するなどメジャーシーン、マイナーシーンを問わない精力的な活動を繰り広げてきたGeroの一年間の集大成ともいえるバラエティに富んだ、エンターテイメント性満点の一枚となっている。 今回は、Gero自身にニューアルバム『SECOND』制作の裏話から、彼が見る音楽シーンの「現在」について語ってもらった! 【「おたぽる」で続きを読む】






