結婚ジハード!? 16歳少女2人が(親に内緒で)戦場に向かう現実が示すもの

【不思議サイトトカナより】

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画像は、イメージ。Thinkstockより

 現在イギリスでは、深夜に自宅の寝室から忽然と姿をくらませてしまった双子の姉妹が話題となっている。彼女たちは一体何のために、どこへ消えてしまったというのだろう……。

 英紙「The Daily Mail」が今月6日に報じたところによると、先週のある朝、マンチェスターの警察に「娘たちが消えてしまった」との通報があった。両親は、我が子を起こすために向かった寝室で、双子の姉妹の姿がないことに気付いたのだという。姿を消した姉妹は、中等教育学校に通う16歳。彼らは10年前にソマリアから移住してきた、イスラム教を信仰する一家であるという。

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ニューロティカ・あっちゃんが語る、バンド活動30年「文化祭の延長みたいな感じでやってきた」

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ニューロティカ結成30周年記念ドキュメンタリー映画 『あっちゃん』のイメージ画像。

【リアルサウンドより】  今年、結成30周年を迎えたパンクバンド「ニューロティカ」のボーカリスト、イノウエアツシことあっちゃんのドキュメンタリー映画『あっちゃん』が現在、製作されている。同映画は、制作費をクラウドファンディングサービスのキャンプファイヤーで募り、約940万円という、インディーズ映画としては異例の金額を集めたことでも話題となっている。  ライブ回数は1700回を超え、氣志團や175R、PUFFYなど様々なアーティストに影響を与えてきたニューロティカ。唯一のオリジナルメンバーであるあっちゃんは、普段はお菓子屋として働きながら30年間、バンド活動を続けてきた。その継続の秘訣とはいかなるものだろうか。そして、ニューロティカがシーンに与えた影響とは。  ドキュメンタリー映画の監督ナリオ氏と、主人公であるあっちゃんに、映画製作秘話や初期ニューロティカの時代を振り返るインタビューを行った。

NR30th映画『あっちゃん』予告編

ナリオ「インディーズ映画としては日本で一番の額が集まった」

ーーニューロティカの映画を作ることになったきっかけは? ナリオ:ドラムのナボちゃんが、30周年だから色々な事を仕掛けていこうと言っていて、その一環として映画を作ろうということになりました。厳密に言うと30年間続けているのはあっちゃんだけなので、なぜ彼がこれまでバンドを続けてこられたのかというテーマに密着したドキュメンタリー映画にしたいと思っています。僕は昔からニューロティカの映像に関わってきたので、今回の件は二つ返事で引き受けました。 あっちゃん:ナボちゃんはニューロティカのプロデューサー的な部分があって、サウンドはもちろん、PVの編集とかも自分でやっちゃうんですよ。 ーー資金集めにクラウドファンディングを使ったのも珍しいですね。 ナリオ:僕自身、そういう発想は全然無くて、最初はニューロティカ周りのお世話になってる方々に呼びかけて資金を集めようって話だったのですが、ニューロティカと親しいバンドの人がクラウドファンディングに詳しくて、色々と教えてくれました。目標額の350万円が集まるかどうかとみんなでヒヤヒヤしてたのに、最終的には250%になって。インディーズ映画としては日本で一番の額が集まったと言う記録が出ました。これも30年の信頼と実績でしょうね。 あっちゃん:最初、俺は「人からお金貰うなんて性格的にダメだ」って言ってたんだけど、みんなにちゃんとバックがあって、ただ貰うだけではないというので、クラウドファンディングを利用しました。でも、こんなに集まると思わなかったから、どうしようかと(笑)。とりあえず、一番高い額を寄附してくれた人に、楽曲に名前を入れてレコーディングするっていう企画とか、いろいろ考えている。 ーー公開はどれくらいの規模を予定していますか。 ナリオ:支援してくれるパトロンさん達との公約に「東名阪は絶対やります」っていうものがあるので、東京、名古屋、大阪の公開は絶対にやります。そこから札幌、九州とかも視野に入れたいですね。また、ライブハウスとかではなく、映画館で一般映画として公開するということにもこだわっています。ここ最近、ロック系のドキュメンタリー映画がすごく増えていて、しかもけっこう数字を出しているらしいんですよね。ニューロティカだって歴史のあるバンドで、同じステージに行っても負けないくらいのストーリーを持っていると思うので、そこで勝負したいと思います。 ーー今回、かなりあっちゃんの私生活に密着していると聞きましたが。 ナリオ:そうですね。ただ、内容がまだ固まりきらないところがあって。というのも、あっちゃんのお菓子屋の日常ってあまりにも普通なんですよ(笑)。そんなに特別な事が起こるわけじゃくて、普通に仕入れに行って、普通にお菓子を並べてっていう感じで。それをずっと撮っていても、ドラマが起こるわけでは無い。あっちゃんは公私ともにハッピーで、良い仲間に恵まれて、家族とも仲良いし、毎日美味しいお酒飲んでいるだけ。大体、おもしろいドキュメンタリーには悲劇が付き物なんだけど、あっちゃんにはそれがないんですよ(笑)。でも、その分ステージに上がってスポットライトを浴びている時とはギャップがあって面白いので、その辺をうまく引き出していけたら良いなと思っています。 あっちゃん:酒飲んでばっかりいるから、インタビューが全部撮り直しになったりしてね(笑)。 ナリオ:酒飲んでるとかっこつけたりするから(笑)。今回、あっちゃんの家に泊まりに行って、寝食を共にして私生活も丸ごと撮っています。その日々の中から、同期のバンドーー筋肉少女帯とかジュンスカとかブルーハーツとかがみんな解散したりしているのに、なぜ彼は30年間バンド活動を継続できたのかを見い出せれば良いなと。
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映画では、あっちゃんの普段の仕事の模様も。

あっちゃん「いつかパンクに殴られるんだろうなって覚悟はあった」

ーー映画では過去のことなどもたくさん語っているそうですね。 ナリオ:あっちゃんが当時の回想をして「あの時メンバーが辞めたのはこういう理由だった」とか真相を話しているんですが、メンバーの修豚さんとかジャッキーさんに話を聞くと、みんな言うことが全然違かったりするから驚きますよ。 あっちゃん:正直、何で辞めたか知らないんだよな(笑)。ただ、前のメンバーと一緒にやっていた10年というのは確実にその後の財産になっていて、初期のニューロティカを好きでいてくれた連中ーーPOTSHOTとかロリータ18号が、客が入らない時期を助けてくれたりもした。ありがたいことだよね。 ーー初期の頃だと、オムニバスアルバムの『Oi of Japan』とか、ソノシートでリリースした『Go or Stop!』などが印象的でした。 あっちゃん:TAMさん(THE STALINのギタリストで80年代にハードコアパンクを中心にリリースしていたレーベルADKの主催者)がすごく忙しい時期で、でも気に入ってくれて「ADKでは出せないけど、プロデュースするから自分達で出しなよ」って言ってくれたんだよね。で、高校の後輩のバンド「我殺」と自分達のレーベル「ネオファミリー」を作ってソノシートを出したんだ。85年の頃だね。その後、90年にコロンビアからメジャーデビューして6枚くらいCDを出して、契約が切れた後はPOTSHOTのレーベルのUKプロジェクトとか、175RのレーベルのLimited Recordsとかにお世話になった。で、2005年からは自分たちでレーベルをやり始めて、もう10年近く経っている。 ーーピエロのメイクはいつから? あっちゃん:バンド初めて4年目ぐらいかな? ロフトの『ネオファミリー大作戦』の1回目で、みんなに内緒で階段の上でスタッフの女の子にメイクしてもらって、下降りて行ったらみんなビックリして、そのままステージ上がってお客さんもビックリして(笑)。
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ピエロメイクはお菓子屋の仕事中に着想を得たとのこと。

ーーニューロティカはけっこう、ショッキングなバンドでしたよ。パンクなのに楽しいというのは、メジャーにもアンダーグラウンドにもいなかった存在。 ナリオ:当時のライブハウスはちょっと怖い場所だったのに、ピエロですからね(笑)。 あっちゃん:あっはっはっは。でもある程度、覚悟はあったよ。いつかパンクに殴られるんだろうなって。「このピエロ、チャラチャラしやがって」みたいな感じで(笑)。バンドマンはみんな知り合いだから良いけど、市ヶ谷の法政でやっててモヒカンがステージに飛んで来た時は「こりゃ殴られるかな」って思った。でも、不思議とそういうことは今までなかったね。 ーーなんでピエロだったんですか? あっちゃん:俺は髪の毛をうまく立たせられなかったんですよ。しかも革ジャンも持って無くて、どうしたらインパクトがあるかなって考えてた。で、たまたま家でお菓子を陳列してる時に「三角ハット」っていうウエハースに砂糖をまぶしたお菓子のパッケージにピエロが描いてあって「あ、これだ!」って閃いたんだよね。そして、いつも来てくれる洋服の専門学校に行っている女の子に「ピエロやりたいんだけど」って言ったら、その子が衣装を作ってくれた。ただ、ライブハウスが怖かった時代に育ったので、俺がピエロをやることで、それをちょっと明るくしすぎちゃったなっていう反省もあるんだよね、実は。 ーーでも、それで間口が広がったし、毎回ライブハウスで喧嘩ばっかりあったら本当に限られた奴しか来なくなるから、良かったと思いますよ。そういう意味でもニューロティカは既成概念をブチ壊してきた。逆にパンクだったと思います。 あっちゃん:ちょうど、色んなバンド同士の垣根がなくなってきた時期だったよね。当時、あそこの世界はアンダーグラウンドでカッコよかった。みんなが集まる所で、テレビにも映らない、本にも載らない、学校のクラスメイトもメンバーもわからない、俺しかわからない場所って言うか。俺にとっては一番カッコいい輝いた場所で、あそこ行けば誰かいるし、しかもみんなトッポい奴ばっかり。その時の仲間とは今も繋がっていて、ついこの前やった渋谷O-EAST 30周年ワンマンの時もなんだけど、イベンターは入れてなくて、ストッパーやらセキュリティやらチケットやらは、みんな友達が無償でやってくれた。全国どこでもそうなんですけど、本当に素敵な仲間に囲まれていますね。 ーーインディーズのシーンには、そういう「みんなで協力して形にする」っていうのが多いですよね。 あっちゃん:少し前に岡山に行った時、地元のバンドの子が無償でストッパーとかするんですよ。自分たちのライブハウスを守るんだって気持ちがすごい伝わってくる。で、みんな帰りは自転車で「どーもありがとうございましたー!」なんつって帰るの。もうそこだけで俺ね、素敵だなぁーと。
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ステージでは別人のようにパワフルなパフォーマンスを披露するあっちゃん。

あっちゃん「毎日楽しい事を見つけて、それを伝えたい」

ーー昔のインディーズシーンで、なにかビックリエピソードはありますか? ナリオ:そんなに昔の話じゃないけれど、興奮した女の子のお客さんがブラジャーを外して投げるってのがありましたね。振り回したりとか(笑)。 あっちゃん:あったねー、みんなおっぱい出してね。演奏どころじゃ無いよホントに。俺としてはやっぱり、そっちは見ないように「俺、関係無いよ」ってフリをしなきゃならないじゃん、ポロンと出てるのにだよ(笑)。 ナリオ:当時はお客さんもアヴァンギャルドだったのかもしれないですね。 ーーニューロティカは打ち上げもスゴかったですよね。 あっちゃん:昔は打ち上げだけ出てもタダ酒がありつけたもんね。そこでまた新しい繋がりが出来たりもした。旧ロフトには夜10時半になるとみんな集まっていて、毎日飲んでる感じ。で、俺はロフトの厨房入って勝手にビール飲んじゃったりしていたんですね。まぁ、それは大目に見てもらっていたんだけど、当時のマネージャーがちょっとヤンチャで、俺と同じような感じで飲んじゃって、ロフトの社長にぶん殴られたりとかしてた。で、みんな律儀だから「アツシ悪い!マネージャーぶっとばしちゃったよ」って電話かかって来るの(笑)。まぁ、めちゃくちゃだったけど楽しかったよ。 ーー最近のバンドシーンを見ていて思うことはありますか? あっちゃん:う~ん、別にあんまり無いですけどね。俺は自由にやって来たんで、みんな自由にやっていけばいいんじゃないかな。バンドを30年続けてきて、ほんの少しはロックシーンに貢献したっていう自負があるんだけど。あと友達のバンドが夜9時頃のテレビに出たりするのが嬉しいんですよね。 ーー今もライブでは3時間ぶっ通しで歌ったりしていますけど、そのパワーはどこから? あっちゃん:打ち上げの時には手がつっちゃったりしてるけどね(笑)。まぁ朝から仕事やっているんで、それで体力は付いてるかなって気がする。お菓子屋には肉体労働もあるんで。でもなにより、毎日毎日楽しい事を見つけて、それをみんなに伝えたいっていう気持ちが一番かな。それがニューロティカだって思ってるんで。こんな美味しいラーメン屋見つけたからみんなに教えたいとか、新しく楽しいことを見つけたから、ニューロティカを通じてそれを伝えたいとか、それがモチベーションになっていますね。ニューロティカは文化祭の延長みたいな感じで、俺自身、いわゆる精神年齢が25歳なんです。あとはロックを嫌がらないでなんでも出来るのがニューロティカなのかな。どうして30年間も続けてこられたのか、その答えが今回の映画に隠されていると思いますので、ぜひ観に来て下さいね。 (取材=ISHIYA、構成=編集部)

SMAP・木村拓哉、「ガム噛みながら観劇」に非難の声! 「バチが当たった」失態とは

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藤ヶ谷がすぐマネしちゃうから気をつけて!

 6月9日~7月6日まで東京・東急シアターオーブにて上演されていたSMAP・香取慎吾主演ミュージカル『オーシャンズ11』。同公演にはSMAPメンバーの草なぎ剛、木村拓哉や、ジャニーズ事務所の後輩など数多くの著名人が観劇に訪れていたが、木村自身が劇場内での、とある“失態”を告白した。

 7月4日放送のラジオ番組『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』(TOKYO FM)では、木村と同じ日に舞台を観劇していたというリスナーからのお便りを紹介。そのリスナー自身は木村の姿を確認できなかったものの、同行した夫がジャニーズの後輩に気づいたそうで、「ちなみにガムを噛んでらした方がいて『後輩くんなのにガムを噛んで観劇とは?』と思っていたのですが、それはもしかしたらキャプテン(木村)だったのでしょうか?」との質問が寄せられた。このご夫婦は関係者席の近くの座席だったというが、公演中の暗がりでガムを噛んでいるのが“誰か”まではハッキリ見えなかったのだろう。

栩内香澄美被告の初公判に、ASKA被告が証人として出廷!? シャブSEXの全容を暴露か

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『CONCERT MOVIE GUYS』(ユニバーサル シグマ)
 覚せい剤取締法違反(所持、使用)の罪で起訴された人気デュオCHAGE and ASKAのASKA被告が、3日に東京湾岸署から保釈された。当初は容疑を否認していたが、当局の追及に“完オチ”。罪を認め「(薬物は)知り合いの暴力団から入手した」と供述している。  一方で、ASKA被告と一緒に逮捕された栩内香澄美被告は依然として容疑を否認しており、保釈どころか、今月22日の初公判まで当局と“全面対決”する構えだ。  そんな栩内被告を攻略するための切り札が、ASKA被告だ。 「一部スポーツ紙では、栩内被告の公判は即日結審すると書かれていたが、とんでもない。法廷でも彼女がシラを切り続ければ、証人として“完オチ”したASKA被告が呼ばれる可能性がある。“シャブSEX”していた2人が、今度は法廷で対立するのですから、因果なもんですよ」とは法曹関係者。  となれば、栩内被告の公判はある意味、ASKA被告の裁判より俄然、注目度を増すことになる。 「当然、検察はASKA被告に彼女との関係や出会い、どのようなSEXをしていたか聞くでしょうからね。ゴシップ誌の格好のエジキになるはずです」(週刊誌デスク)  インターネットで「栩内香澄美」を検索すると、続いて出てくるワードの第1位は「名器」だ。世のスケベな人が、どれほど彼女に想像をかき立てられているかがわかるだろう。今月22日の初公判は、マスコミ大注目の1日になることは間違いない。

【近親相姦】父娘10年間の秘密の関係 「朝になるとパンツが足首まで下ろされて…」

【不思議サイトトカナより】  幼児・児童性的虐待被害者のケアに尽くしてきたハーバーUCLAメディカル・センターのドクター・ローランド・サミットによると、未成年で性的虐待を受けた者は「性的虐待順応症候群」に陥る傾向にあるという。 「性的虐待順応症候群」の特徴は、(1)被害者は性的虐待されていることを「秘密」にしようとする(2)信頼している大人に裏切られ「無力感」に襲われる(3)生き延びるため、加害者の期待に応えようとする「とららわれと順応」(4)ある程度時間がたってから虐待されていたことを告白するため、信用されない「時間のかかる不確かな開示」(5)性的虐待されていると明かしたとしても、秘密をバラしたという罪の意識に悩まされて実はウソだったと否定する「撤回」の5つ。そして、未成年の近親相姦被害者も、この「性的虐待順応症候群」に陥ることが多いとされている。 続きは【トカナ】で読む

SMAP出演フジ『めちゃイケ』、テレ朝『関ジャニの仕分け∞』が惨敗……ジャニーズのバラエティは飽きられたのか?

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フジテレビ『めちゃ2イケてるッ!』番組サイトより
 5日、SMAPがゲスト出演した『めちゃ2イケてるッ!郷に入っては郷に従え裸の2時間スペシャル』(フジテレビ系)の平均視聴率が9.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。19.3%を叩き出した裏番組『世界一受けたい授業SP 外国人に聞いた!日本のスゴイ所ベスト50』(日本テレビ系)に大差をつけられていたことが分かった。  この日の『めちゃイケ』では、ナインティナイン・岡村隆史のサバイバル生活企画を放送。さらに、ゲームコーナー「めちゃギントン」では、SMAPの中居正広、稲垣吾郎、草なぎ剛が登場。レギュラーメンバーとともに擬音を使ったゲームに参加し、コーナーを盛り上げた。 「最近の『めちゃイケ』の視聴率は、7~10%台をウロウロしており、他局に負け続き。中でも、EXILEなどが出演した5月17日の放送は、金山一彦やさとう珠緒が街道を歩いた『街道歩き旅(13)中山道110キロ諏訪~木曽馬籠ふれあい珍道中』(テレビ東京系)にまで負け、民放最下位となってしまった。ただ、『めちゃイケ』は3月に放送された4時間スペシャルが22.1%を叩き出しており、企画次第で高視聴率を獲れることが証明されている。しかし今回のSMAPには、そこまでの引きはなかったようです」(芸能ライター)  国民的アイドルグループ・SMAPをもってしても、他局にかなわなかった『めちゃイケ』。だが同じ時間、テレビ朝日では『関ジャニの仕分け∞ 2時間スペシャル』が、さらに盛大にコケていた。  この日の『仕分け∞』では、“歌ウマ”企画のほか、関ジャニ∞が「1泊2日で空港をいくつ回れるか?」という検証企画を放送。くしくもこの時間、TBSでは『ドリームデュエット★超豪華アーティストと芸能人12組が贈る奇跡のハーモニー』という歌ウマ番組を放送しており、企画が“モロかぶり”。結果、『仕分け∞』の視聴率は5.0%と、ゴールデンタイムらしからぬ悲惨な結果となってしまった。 「同時間帯の別番組にジャニタレが出演することも珍しいですが、よりによってどちらの番組も惨敗。企画も大きな原因でしょうが、多くの人に『ジャニーズのバラエティが飽きられている』という印象を与える、残念な結果となってしまいました」(同)  ジャニーズ出演番組がそろって惨敗してしまった特番対決。26~27日にSMAPが総合司会を務める『FNSの日27時間テレビ(仮)』(フジテレビ系)には、『めちゃイケ』レギュラー総出演のコーナーも用意されているようだが、果たして名誉挽回となるだろうか?

遠野なぎこ、55日スピード離婚の裏で蠢く“疑惑の男”の打算と失策

<p> あの衝撃の記者会見から1週間。あの映像を見ない日はない。号泣会見の野々村竜太郎兵庫県議会議員だ。当初、テレビコメンテーターなどは「面白すぎる」などと発言していたが、全然面白くない。見ていると、どんどん恐怖が増す。ホラーだ。あんな人物が近くにいなくて本当によかった。これまで関わった人たちはどんな思いをしたのだろうとさえ思う。でも彼のこれまでの成育歴、人間関係を知りたいと矛盾した興味も持ってしまう。自分が怖い。</p>

国会デモに現れる永田町名物“罵声おばさん”の正体は、有名歌手の母親!?

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 集団的自衛権の行使を容認した閣議決定の直後、7月2~3日にかけて永田町では「戦争反対!」の声が鳴り響くデモが行われていた。この影響で交通は制限、国会図書館から最寄り駅に向かうルートすら警察官が立ちはだかり、「ほかへ回ってください」と止められる始末だった。そんな中、目を引いたのが通称「罵声おばさん」だ。  60歳前後のラフな格好をした女性が、そこにいる警察官たちに「あんたたちはアルバイト代が出るからいいけどさあ」というフレーズを、繰り返し怒鳴っていた。しばらくすると一度去っていくのだが、たびたび現れては判を押したように同じフレーズを警察官に浴びせた。  これを目撃した衆議院議員会館のガードマンによると「永田町で重要な法案が審議されたりすると現れるんですが、標的は警官のみ」だという。 「自転車で来るときもありますが、警官たちの間では“罵声おばさん”って呼ばれてます。通行を制限する警官に文句を言う通行人たちはまれにいますが、“罵声おばさん”は、そういった中にも強引に割り込んできて罵声を浴びせるんですよ。ただ、そのあとに言葉が続かないので妙な感じですが」(同)  国会図書館で働く職員たちの間でも、“罵声おばさん”は知られていた。 「毎週金曜の夕方、官邸前で繰り広げられている反原発のデモでも『げんぱつ・はんたい!』のコールに紛れて警察官に『あんたたちはアルバイト代が出るからいいけどさあ』と叫んでましたよ」  警察官はこうした警備で給与とは別にアルバイト代が出ていることはなく、なんとも奇妙な光景なのだが、実のところこの女性、ある有名女性歌手の母親だという話がある。 「元アイドルで今も音楽活動を続ける40代の女性歌手で、こちらは以前、週刊誌などで東京電力の宣伝広告に登場したこともあるせいか、原発問題に関しては一切コメントを控えている。母親と一緒に住んでいて、その女性歌手にコンタクトをとろうとすると母親が出て、マネジャー代わりにスケジュールの調整に対応することもある。ただ、女性歌手に恋人のウワサがあったりすると相手男性に電話をかけて怒鳴ってくるらしいので、もともと変わり者かもしれませんね」(週刊誌記者)  そんな罵声おばさんはマスコミ嫌いでも知られる。デモ風景を撮影している取材クルーを見るや足早に去っていくため、現場映像に映ることはまずないという。実際、3日に記者が話を聞こうと近寄って声をかけると走り去って行った。永田町名物になりつつあるようだが、その行動は謎が多い。 (文=ハイセーヤスダ)

韓国でも若い世代にEDが急増。勃たなくなると男は何を失うのか?

【messyより】

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Photo by Boon aka Mark from Flickr

「死ぬまでセックス」「高齢セックス」などの言葉が、男性誌を中心に世の中を賑わす昨今。

 高齢者の健康状況が一昔前と比べて格段に良くなったことなどを背景に、あながち「夢」ではないという風潮が出始め、世の男性の密かな希望となりつつある。メディアでは「定年後もバリバリ」「80歳でも現役」などのエピソードがたびたび紹介されているようになった。

 反対に「本当にそんなことが可能なのか?」という疑問の声もある。朝日新聞系列のニュースサイト「dot.」では、宋美玄医師と岡田弘教授の対談が掲載された。そこでは「死ぬまでセックスはファンタジー」と一刀両断、無残に切り捨てられている。歯に衣着せぬ言い切りに傷ついた人も、きっといるだろう。論争は今後もますます過熱しそうな勢いである。

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