地下アイドルとしてブレイクした妻をジェラシーの目で見つめるファン夫の苦悩の日々

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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今回は、奥さんがアイドルになってしまった方のお話です。
――地下アイドルの“深海”で隙間産業を営む姫乃たまが、ちょっと“耳の痛~い”業界事情をレポートします。  こんにちは。東京都は下北沢の(売れない)地下アイドル・姫乃たまです。  なんと前回の記事(「推しがAV女優になろうとも……テレビでアイドルとして歌う日を一緒に夢見続けたファンの切なる思い」)を読んでくださった読者の方から、「アイドルだけじゃなくて男性の話も聞いてくれるんですか?」と、ご連絡をいただきました。実際にお話を伺った今回の記事は、題するなら、「僕の嫁さんは地下アイドル」です。  この言葉だけ聞くと、夢溢れるイメージビデオのようですが、現実はそんなにいい事ばかりじゃないようでして……。 「おたぽる」で続きを読む

赤西軍団「窃盗容疑」! 赤西仁、山下智久、錦戸亮が警察沙汰の波紋

【サイゾーウーマンより】
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グループと赤西、どっちが大事なの?
 先日、新曲リリースを発表した赤西仁が率いる“赤西軍団”が、六本木の路上で一般人グループとトラブルになり、携帯電話を盗んだ加害者として、警視庁麻布警察署に被害届を出されたと「東スポ」が報じた。元ジャニーズの赤西のほかに、現役ジャニーズの山下智久、関ジャニ∞・錦戸亮もこのトラブルに加担していたことで、ファンの間に激震が走っている。  「東スポ」によると、先月下旬、六本木の路上で男女5~6人の一般人グループが軍団に声を掛けたところ、次第に小競り合いの様相になっていき、その様子をグループの女性が携帯電話で撮影。それに気付いた赤西たちは、携帯電話を取り上げ、そのまま走って逃げてしまったという。女性は後日、警視庁麻布警察署に被害届を提出、これが受理されたそうだ。 「赤西はかつてヤラカシと呼ばれる過激なストーカーファンにつきまとわれていたため、“制裁”の方法も過激だったといわれています。盗撮に腹を立てて携帯を奪う行為は、対ヤラカシであれば有効だったかもしれませんが、相手は赤西ファンではないグループだったそうですから、これは穏便には片付かない問題ですね。また以前にも、一般人の女性がヤラカシと間違われて、軍団に夜の路上で追い回されるというトラブルがあったといいます。 続きを読む

本当はもっとドロドロだった!『花子とアン』花子の不倫略奪婚

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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NHK連続テレビ小説『花子とアン』NHKオンライン
 放送開始から14週連続で視聴率21%を突破するなど、相変わらず絶好調な朝ドラ『花子とアン』。勢いに乗っている一因は、なんといっても吉高由里子演じる花子が妻帯者である村岡英治(鈴木亮平)を好きになってしまうという“不倫の恋”が描かれていたことも大きいだろう。そして、本日放送分(第16週〜)では、花子の実家に英治とふたりで帰郷。明日には結婚式まで行ってしまう。そう、長い朝ドラ史上でも初の“不倫略奪婚”が進行しているのだ。  しかし、朝ドラといえば、主婦層や年配の視聴者も多い枠。さすがに天下のNHKで不倫を肯定的に描くわけにはいかなかったのか、苦肉の策的展開も多く見られた。たとえば、花子が英治に告白してから、彼がじつはすでに結婚していることを知る……というのは“潔白”を強調するために必要な流れだったとしても、英治の妻が病気で死ぬ前に「新しい人と一緒に生きていってほしい」と言い残したというのは、さすがにテレビの前でツッコんだ視聴者も多かったはずだ。  もちろん、現実の世界はそんなに都合よく話は進まない。『花子とアン』の原案となった『アンのゆりかご 村岡花子の生涯』(村岡恵理/新潮社)の記述を追えばわかるが、実際の花子と英治の恋愛は、朝ドラというより昼ドラといってもいいほどにドロドロだったのだ。

バラエティ番組の罰ゲームが「粉を浴びる」→「冷却噴射ガスを浴びる」に変化したワケとは?

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『ガス人間第1号』東宝
 最近、バラエティ番組のドッキリ企画や罰ゲームにおいて、タレントや芸人がプシューッと白い何かを浴びせられ、「冷たっ!」「ヒャッ!? ビックリしたあ~」というリアクションを目にする機会がたくさんある。  ドッキリ企画や罰ゲームでは、かつては粉を浴びる→咳き込むというのが一般的だったと思うのだが、それがいつからか、粉ではなく冷却噴射ガスを浴びるケースが一般的になっている気がする。  こうした変化はいつ頃から、なぜ起こったのだろうか。衣装のクリーニング代などの関係なのか。  多数のバラエティ番組をはじめ、テレビ・舞台の美術プロデュースを手掛ける株式会社ヴァンダライズ(http://www.vandalize-art.com/)代表の佐藤研英さんに聞いた。 「ドッキリなどの企画で使用されるものが、粉から冷却噴射ガスに切り替わったと認識した時期は、4~5年前だと思います」  考えられる理由として、以下の点を挙げてくれた。 ・粉の場合、汚れるため、美術会社的には設置・撤収が面倒 ・タレントが粉を浴びた後、着替え、シャワーのために収録が中断になってしまう ・タレントの着衣が借り物だった場合、買い取りになってしまう ・呼吸困難の可能性 ・CO2噴射機の技術向上(人体に無害とか軽量化、料金とか) 「ただ、一番の理由は番組制作の予算の減少だと思います。先述のような理由で収録時間が遅くなり、スタッフのタクシー代がかかってしまったり、出費が多くなってしまったりすることが大きな理由だと感じています」  確かに、粉を浴びるケースと違い、冷却噴射ガスの場合は、瞬時に消えていくだけに、後片付けもラクそうだし、時間の短縮になるというのもうなずける。  いいことずくめには思えるが、実際、こうしたドッキリなどで、事故が起こったなどということはあるのだろうか。 「事故があったりした事例は聞いていません。ただ、いつか起こるという意識があまりないというのも、否定できません」  粉→冷却噴射ガスの変化は、技術的向上による部分があるだろう。だが、「予算の縮小」ばかりにこだわってしまうと、危険性などについて十分な検証がなされていない可能性も出てくる。 「節約ということでいうと、専門的なテレビ美術会社や技術会社を予算削減のために局内のスタジオ収録から締め出しているという現状もあります。その結果、決まった人間との付き合いが多くなり、事故が起きても『なあなあ』で済ましてしまうことも少なくないんです。資金力の低下が、隠ぺい体質につながっているといえるのではないでしょうか」  本来は笑いを提供するはずのドッキリ企画や罰ゲームで、事故などという笑えない結果にならないことを願うばかりだ。

近隣住民・週刊誌カメラマンが目撃! 買い物をするタレントの意外な素顔

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ここでも「ひと味違う私」を見せてくれた小雪

 近頃、店舗関係者が芸能人の来店情報をツイートし、騒動になることが多々ある。芸能人自らが、ブログやTwitterなどで苦言を呈することも増えてきた。当然店舗には守秘義務があるため、芸能人とはいえ個人情報の流出は言語道断。そこで今回は、店舗関係者以外から聞いた、「買い物中の芸能人の目撃エピソード」をまとめた。

「うちの近所のスーパーでよく見るのは、SKE48の松井玲奈ちゃん。ものすごく周囲を警戒しているみたいで、いつもマスクや帽子で顔を隠しています。特に、レジに並んでいる時は、顔がまったく見えないくらいうつむいた状態で、隣にいたおばさんに『あの人体調悪いのかな?』なんて言われていたほど。そこは立地上、毎日いろいろな芸能人が来るスーパーなので、お客さんも店員さんも全然気にしてないんですけどね。怯えすぎですよ」(地元の女子高生)

休止中も「Yahoo!知恵袋」で大人気!? 一発屋レゲエ歌手・三木道三に“エイズ死亡説”浮上のワケ

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「Lifetime Respect」(徳間ジャパンコミュニケーションズ)

【日刊サイゾーより】

 「Lifetime Respect」の大ヒットで知られるレゲエミュージシャンの三木道三が“DOZAN11”に改名し、約12年ぶりに歌手活動を再開することが分かった。今月、復帰作となる「Nippon!!」「Jump Up Japan」の2曲を配信でリリース。現在は年内発売予定のアルバムを制作中だという。

 1993年頃からクラブDJとして活動していた三木は、95年にシングル「JAPAN一番」(JAPjam International)でデビュー。2001年に発売した「Lifetime Respect」(徳間ジャパンコミュニケーションズ)が、出荷枚数でミリオンセラーを記録。しかし、翌年の全国ツアーを最後に、無期限の休養期間に入ると発表し、個人の音楽活動を休止していた。

 三木の休止中、ネット上ではさまざまなウワサ話が浮上。特にナレッジコミュニティ「Yahoo!知恵袋」では、彼に関するトピックが頻繁に見受けられた。

 もっとも多いのが「三木道三は今何してる……

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極楽とんぼ・山本圭一、復帰の条件は「『めちゃイケ』がオファーするかどうか」だが……

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『めちゃイケ赤DVD 第5巻 めちゃイケ正規軍×グラビアアイドル連合軍 めちゃ日本女子プロレス 創世紀編』よしもとアール・アンド・シー
 極楽とんぼの山本圭一が“淫行騒動”で、所属の吉本興業を解雇されてから丸8年が経過。再び、相方の加藤浩次や事務所の後輩であるロンドンブーツ1号2号の田村淳らがラブコールを送るなど、復帰の働きが活発化している。しかし、吉本関係者は「肝心なテレビ局が山本を必要としてませんよ」と冷たくあしらう。  2006年の7月、未成年少女に淫行を働いたとして、所属の吉本を解雇(契約解除)された山本。その後、改心して地道に芸能界復帰の道を模索してきた。その山本の熱意に打たれて、2年くらい前には加藤や淳がメディアを利用して、復帰を働きかけた。しかし、吉本はこれらの声に耳を貸さなかった。  というのも、山本は淫行事件の前にも女性スキャンダルを起こしていて、吉本のスタッフは事後処理に奔走した。にもかかわらず、山本は若手芸人の前で兄貴風を吹かせて、ギャラの安さの相談に乗るなどしては、吉本幹部との交渉を買って出たりすることもあったという。つまり、吉本にとっては厄介な存在だっただけに、加藤や淳らの復帰の呼びかけに、重い腰を上げなかったというわけだ。  しかし、一度は立ち消えになった山本の復帰話だが、淳がツイッターで「極楽とんぼの山本さん! 早く復帰して欲しい」とつぶやいた後を受けて、加藤が親しい中山秀征との女性週刊誌の対談で、山本の復帰を熱望。再び、復帰の行方が注目され始めた。しかし、前出の吉本関係者からは「復帰といわれても、一度あのようなイメージがついてしまうと、肝心なテレビ局から必要とされなくなるし、吉本も今いるタレントのブッキングが精一杯。山本どころじゃありません」と言う。  確かに最近では、吉本のタレントが出演する番組の視聴率が悪く、次から次と番組が消えてゆく中で、事務所としては、今活動しているタレントの仕事を取るのが精一杯の状態だ。山本の復帰の手助けをする余裕はない。  吉本の幹部社員は「フジテレビの『めちゃ×2イケてるッ!』が復帰オファーするかどうかですが、この番組も打ち切りがウワサされているから難しいと思いますよ」と言う。  5月に発売された『めちゃイケ』のDVDには、モザイクなしの山本が映っていることから、DVD上ではすでに復帰していることになっている。『めちゃイケ』は放送開始当初は20%を超えていたが、最近は10%前半がやっと。AKB48が出演した「めちゃ日本女子プロレス」放送回の視聴率でさえ平均10%台で、そのあとに放送された通常企画の『めちゃイケ』が6%台だったことからも、打ち切りがささやかれている。局全体が低迷するフジに、山本を救済する余力はない。  丸8年という長い芸能活動休止期間によって、今のテレビ界は山本の存在を必要としなくなったのかもしれない。というより、テレビ界にいまだに隠然たる力を持つ吉本に解雇されたのが致命的だった。そんな山本に、吉本以外の事務所が手を貸す可能性はあるのだろうか。 (文=本多圭)

大ヒットマンガの実写化は、ずさんな撮影を行っていました

角川慶子です。大ヒットマンガ「バクマン。」をみなさんはご存じでしょうか?
少年ジャンプで連載され、私もアニメ版は子どもと一緒に見ていました。
先日、佐藤健主演で映画化されることが発表されたのですが、撮影は行き当たりばったりで進められているようです。・・・(続きは探偵ファイルで)

震災被害者を狙う詐欺師と被害者側の問題

東日本大震災および東京電力福島第一原子力発電所事故に便乗し、個人情報などを詐取する詐欺や、悪質な契約を結ばせようとする悪質商法が発生しています。内容を十分に確認の上、行動してください。・・・(続きは探偵ファイルで)
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