うさぎが木っ端みじんに…きゃりー効果でバカ売れ中の本がグロい!?

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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『たぶん最期の自殺うさぎの本』(青山出版社)
 昨日、3rdアルバム『ピカピカふぁんたじん』を発売したばかりのきゃりーぱみゅぱみゅ。読者モデルから一躍世界的アーティストに成長した彼女だが、最近では、Twitterで盗撮した写真を公開した一般人を非公式RTし「友達と買い物してる時も盗撮される時代」「こうゆう人には塩対応だよ。写真も断ったのにさ。」と晒しあげ、大炎上。約210万人を超えるフォロワー数を誇るだけに、「一般の子もきゃりーにツイートされるのはかわいそうかも」「性格悪いと思う」といった“きゃりー性悪説”が流布する一幕も。  このように、よくも悪くも注目を集めるきゃりーだが、その影響力をまざまざと見せつける出来事が起こった。というのも、テレビできゃりーが紹介した本が、今、バカ売れしているのだ。  その本とは、2012年に発売されたイギリスの絵本の翻訳版『たぶん最期の自殺うさぎの本』(アンディ・ライリー/青山出版社)。『おしゃれイズム』(日本テレビ系)にゲスト出演した際、カバンの中身をチェックするコーナーで、「最近いただいた本なんですが」といってきゃりーがこの絵本を取り出した。そして、「一見、ちょっと怖いかなと思うんですけど、うさぎがいろんなやり方で死のうと思うんですけど、それがすごいカワイイんですよ」と、そのダークな内容と相反する弾んだ声で紹介したのだ。  そんなふうに紹介されると、たしかに興味が湧いてくる。そこで今回は、きゃりー効果で同じく売れに売れている絵本の第一弾『自殺うさぎの本』と、続編の『またまた自殺うさぎの本』から、その中身を見てみよう。

テレビ業界関係者が告白、「『さんまのからくりTV』が『DASH村』に負けた」ワケ

【サイゾーウーマンより】
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『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)公式サイトより
 22年という長きにわたり、日曜夜のお茶の間を楽しませてきた『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)が今年9月をもって終了することが明らかになった。「からくりビデオレター」「ご長寿早押しクイズ」「玉緒が行く」をはじめとして、「からくりみんなの!かえうた」「サラリーマン早調べクイズ」など数々のヒット企画が誕生してきた。  そんな人気番組の打ち切り理由は言うまでもなく、視聴率低下。最盛期には27%あった視聴率は最近は6%まで落ち込み(既報)、テレビ東京の『モヤモヤさまぁ~ず2』の後塵を拝している。だが先のヒット企画にこそ、視聴率低下の一端があると見るのは、民放キー局で番組を担当する放送作家だ。 「1992~96年まで、この番組は30分番組でした。そして内容も、日本内外のホームビデオの場面の中からクイズを出題するという実にシンプルなものでした。しかしその後、1時間に拡大したことでコーナーを増やさなければならなくなり、先に挙げた企画が次々と考え出されるようになります。ただ、こうした企画は連続性に乏しいため、本当に量産しないと飽きられていきます。そこで、これでもかと“笑いどころ”を作り、攻めていく番組スタイルに変わっていった」 続きを読む

NHK朝ドラ『花子とアン』出演中の吉田鋼太郎が小栗旬と意気投合! 共通点は「趣味は女」!?

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NHK連続テレビ小説『花子とアン』公式サイトより
 NHKの朝ドラ『花子とアン』で仲間由紀恵演じる葉山蓮子の夫・嘉納伝助を好演している吉田鋼太郎。先日は元タカラジェンヌの安蘭けいとの熱愛が発覚した。 「吉田さんは今春のドラマに4本掛け持ち出演するなど多忙です。5日からは約1カ月間、親友だと公言する小栗旬クンの舞台にも出演中なので、相当ハードスケジュールのようです。彼は昨年の『半沢直樹』(TBS系)に出演したことで一般的な知名度を上げましたが、もともとは芝居の王道であるシェイクスピアやギリシア悲劇などで叩き上げられた舞台俳優で、蜷川幸雄さん演出の常連です。今までは知る人ぞ知るという俳優さんでしたが、ようやく世間が追い付いてきたということでしょう」(舞台関係者)  注目されたことで、過去の離婚歴なども明らかになった。 「なんといってもバツ3ですからね(苦笑)。『相棒』シリーズに出演している六角精児さんもバツ3と、舞台出身者は意外と気にしないのかもしれません。ただ、吉田さん本人は“2回だ”と言い張っているようですよ。1回目は、“式は挙げたけど入籍はしていない”と。本人いわく『俺は、これといった趣味はない。趣味は女だ!』と豪語してるようです。その点が、年が離れていても小栗クンと話が合う理由かもしれませんね(笑)。舞台の後半は地方公演なので、2人で夜遊びする可能性も高いんじゃないですか」(芸能事務所関係者)  今後は週刊誌でも“常連”となりそうだ。

テレビ業界関係者が告白、「『さんまのからくりTV』が『DASH村』に負けた」ワケ

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『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)公式サイトより

 22年という長きにわたり、日曜夜のお茶の間を楽しませてきた『さんまのスーパーからくりTV』(TBS系)が今年9月をもって終了することが明らかになった。「からくりビデオレター」「ご長寿早押しクイズ」「玉緒が行く」をはじめとして、「からくりみんなの!かえうた」「サラリーマン早調べクイズ」など数々のヒット企画が誕生してきた。

 そんな人気番組の打ち切り理由は言うまでもなく、視聴率低下。最盛期には27%あった視聴率は最近は6%まで落ち込み(既報)、テレビ東京の『モヤモヤさまぁ~ず2』の後塵を拝している。だが先のヒット企画にこそ、視聴率低下の一端があると見るのは、民放キー局で番組を担当する放送作家だ。

「医療費を安くできる?」への読者メール

前回の記事に、『後発品を積極的に勧めていない薬局で後発品を出してもらう』というのが調剤薬局での窓口負担を安くするポイントの一つと書かせて頂きましたが、これに対して読者様からご指摘を頂きました。・・・(続きは探偵ファイルで)

「いじめるなら私を・・・」小3少女、友だちかばって全治1週間

6月2日、豊橋市内の小学校で、いじめられている同級生をかばった少女が、いじめていた3人に「いじめるなら、わたしをかわりにいじめて」と発言した。
翌日、3人のうち1人が「いじめてもいいんだってー」とはやし立て・・・(続きは探偵ファイルで)
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有名フードファイター、再びイカサマ発覚で炎上!指摘されて逆ギレ

YouTubeで「kamearipop」と名乗り、フードファイト(大食い)の動画を配信している男性の炎上騒動を、以前の記事で扱った。大食い企画の動画の途中から、実際には食べずに、持参した袋に詰めて持ち帰っているのではないかという疑惑が浮上。・・・(続きは探偵ファイルで)

新しい仕事

不況列島大日本。何十年も真面目に勤め上げてきて最後にリストラ。そんな状況も、それほど珍しくなくなってきて、もう何年になるでしょう。最近では若者の離職率も高まっており、まさしく日常これ求職といった状態です。そんな現代日本就職難民達に私、大住がイチオシするお仕事はこれ!・・・(続きは探偵ファイルで)

創価学会パワーを後ろ盾に、AV女優、アイドルを食いまくるNON STYLE井上裕介「俺とヤリたいんでしょ?」

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『NON STYLE TALK 2011 Vol.1』(よしもとアール・アンド・シー)
 お笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介と、アイドルグループSKE48出身の佐藤聖羅の熱愛が東京スポーツで報じられた。  同紙によると、2人は昨年飲み会で知り合い、佐藤がSKEを卒業した今年2月に晴れて交際に発展。プライベートをさらけ出すことに抵抗のなかった井上が、最近はマスコミを異常警戒しているという。  東スポは井上本人を直撃。「アイドルの方とお付き合いしていませんか?」という問いに「いやいや、付き合っていませんよ」と否定したというが……。 「付き合っているかはともかく、彼女が井上の毒牙にかかったことは間違いありません。井上が今年に入って『有名アイドルを食ったこともある』と自慢していましたから(笑)」  そう証言するのは、お笑い関係者。  「よしもとブサイクランキング」で3年連続1位になり殿堂入りした井上だが、私生活ではイケメン俳優並みの振る舞いで有名。井上を知る人物は「TwitterなどのSNSを駆使してナンパしていますね。それで飲み会にこぎ着けるや、相手の女性が自分のことをはなから好きだと勘違い。『俺とヤリたいんでしょ?』と聞くこともある」と明かす。  一緒に飲み会をした20代女性も続ける。 「彼が狙っている子をわざわざ連れて行ったのに、彼はその子と、初対面の別の女性を同時に口説いていました。『どっちにしようかな~』と“お持ち帰り”前提のナルシスト発言もありましたね。おまえが言うな! って感じでした」  それでも井上の勢いは止まらない。 「熱心な創価学会信者で、同じ学会タレントからもかわいがられている。強力な後ろ盾があるから、ちょっとやそっとの失敗にはめげない」(事情通)  そのパワーを仕事に注げばいいのだが、井上を古くから知る芸人は「自分の看板番組を持とうとか、司会業に挑戦しようという出世欲は一切感じられない。現状を維持して、それを武器に『いい女とヤル』ことしか考えていない」と断言する。  複数のAV女優に「芸能人だと誰とヤッたことある?」と聞けば、ぶっちぎりで「ノンスタイル井上!」という答えが返ってくることも見逃せない。いずれしっぺ返しを食らう日がやって来そうだ。