SMAP・木村拓哉、「ガム噛みながら観劇」に非難の声! 「バチが当たった」失態とは

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藤ヶ谷がすぐマネしちゃうから気をつけて!

 6月9日~7月6日まで東京・東急シアターオーブにて上演されていたSMAP・香取慎吾主演ミュージカル『オーシャンズ11』。同公演にはSMAPメンバーの草なぎ剛、木村拓哉や、ジャニーズ事務所の後輩など数多くの著名人が観劇に訪れていたが、木村自身が劇場内での、とある“失態”を告白した。

 7月4日放送のラジオ番組『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』(TOKYO FM)では、木村と同じ日に舞台を観劇していたというリスナーからのお便りを紹介。そのリスナー自身は木村の姿を確認できなかったものの、同行した夫がジャニーズの後輩に気づいたそうで、「ちなみにガムを噛んでらした方がいて『後輩くんなのにガムを噛んで観劇とは?』と思っていたのですが、それはもしかしたらキャプテン(木村)だったのでしょうか?」との質問が寄せられた。このご夫婦は関係者席の近くの座席だったというが、公演中の暗がりでガムを噛んでいるのが“誰か”まではハッキリ見えなかったのだろう。

栩内香澄美被告の初公判に、ASKA被告が証人として出廷!? シャブSEXの全容を暴露か

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『CONCERT MOVIE GUYS』(ユニバーサル シグマ)
 覚せい剤取締法違反(所持、使用)の罪で起訴された人気デュオCHAGE and ASKAのASKA被告が、3日に東京湾岸署から保釈された。当初は容疑を否認していたが、当局の追及に“完オチ”。罪を認め「(薬物は)知り合いの暴力団から入手した」と供述している。  一方で、ASKA被告と一緒に逮捕された栩内香澄美被告は依然として容疑を否認しており、保釈どころか、今月22日の初公判まで当局と“全面対決”する構えだ。  そんな栩内被告を攻略するための切り札が、ASKA被告だ。 「一部スポーツ紙では、栩内被告の公判は即日結審すると書かれていたが、とんでもない。法廷でも彼女がシラを切り続ければ、証人として“完オチ”したASKA被告が呼ばれる可能性がある。“シャブSEX”していた2人が、今度は法廷で対立するのですから、因果なもんですよ」とは法曹関係者。  となれば、栩内被告の公判はある意味、ASKA被告の裁判より俄然、注目度を増すことになる。 「当然、検察はASKA被告に彼女との関係や出会い、どのようなSEXをしていたか聞くでしょうからね。ゴシップ誌の格好のエジキになるはずです」(週刊誌デスク)  インターネットで「栩内香澄美」を検索すると、続いて出てくるワードの第1位は「名器」だ。世のスケベな人が、どれほど彼女に想像をかき立てられているかがわかるだろう。今月22日の初公判は、マスコミ大注目の1日になることは間違いない。

【近親相姦】父娘10年間の秘密の関係 「朝になるとパンツが足首まで下ろされて…」

【不思議サイトトカナより】  幼児・児童性的虐待被害者のケアに尽くしてきたハーバーUCLAメディカル・センターのドクター・ローランド・サミットによると、未成年で性的虐待を受けた者は「性的虐待順応症候群」に陥る傾向にあるという。 「性的虐待順応症候群」の特徴は、(1)被害者は性的虐待されていることを「秘密」にしようとする(2)信頼している大人に裏切られ「無力感」に襲われる(3)生き延びるため、加害者の期待に応えようとする「とららわれと順応」(4)ある程度時間がたってから虐待されていたことを告白するため、信用されない「時間のかかる不確かな開示」(5)性的虐待されていると明かしたとしても、秘密をバラしたという罪の意識に悩まされて実はウソだったと否定する「撤回」の5つ。そして、未成年の近親相姦被害者も、この「性的虐待順応症候群」に陥ることが多いとされている。 続きは【トカナ】で読む