「海外のコンドームってごつい!」KONANが日本の“うす~い”技術を世界にアピール

 “0.02ミリ、世界最薄級”でおなじみの「サガミオリジナル002」(相模ゴム工業株式会社)の6代目宣伝大使に任命された元SDN48のKONANちゃんが、和テイストのキュートな衣装でサイゾー編集部を突撃訪問! konan_01.jpg KONAN お仕事中失礼します。6代目宣伝大使のKONANです(ペコリ)。コンドームを配らせていただいてもいいですか? おひとつどうぞ。こちらの方もどうぞ。「サガミオリジナル002」はポリウレタンでできているので、ゴムアレルギーの方でも使えるんですよ! ――ありがとう。僕、ちょうどゴムアレルギーだから助かるよ~。それより、今日は随分、お祭り騒ぎな衣装だね。 KONAN 今回の衣装は、W杯イヤーにちなんで“日本”をテーマにしてるんです。あと、「サガミオリジナル002」は世界60カ国で発売してるので、この衣装で日本のコンドームの技術をもっと海外に広めたいなって。 ――その衣装を着て、どこの国に行ってみたい? KONAN 南アフリカ。野性的な国が好きなんです。動物と戯れたい……。 konan_02.jpg ――ちなみに、KONANちゃんは外国人男性と付き合うのはOK? KONAN 経験はないですけど、好きになったらイケると思います! あ、でも、もし付き合ったとしても、コンドームはやっぱり日本製がいいですね(笑)。「サガミオリジナル002」は厚さ0.024ミリなんですけど、外国のコンドームって、ごついんですよ(笑)。世界の薄さ平均値は、中国が0.060ミリ、フランスが0.068ミリ、アルゼンチンにいたっては0.077ミリもあるそうなんです(相模ゴム調べ)。「サガミオリジナル002」はパッケージもかわいくて、女の子でも携帯しやすいと思うので、もし外国人の彼氏ができた女の子がいたら、ぜひ自分で持って行ってほしいですね。 konan_0.jpg ――コンドームの厚さってそんなに違うもんなんだ……。KONANちゃんは、元SDN48のメンバー7人が再集結したユニット“7cm”の活動も、今月11日でいったん区切りをつけるそうだけど、今後はどんなことをしていきたい? KONAN もっとバラエティ番組にたくさん出たいっていうのと、最近DJをやり始めたので、海外とかにも行きたいなあって思ってます。あと、いずれは収入の安定を目指して、たこ焼き屋さんを出したいです。 ――え、たこ焼き? KONAN もう30歳になるじゃないですか。若い頃は「収入が安定した旦那さんをつかまえたい」とか思ってたんですけど、そろそろ1人でも生きていける準備を始めようと……。あっ、このサガミオリジナルの衣装、お祭りのたこ焼き屋っぽいですね。これ着てやろうかな(笑)。 (取材・文=編集部) ●こなん 1985年3月4日生まれ、大阪府出身。タレント、グラビアアイドル、7cmメンバー。TV『白黒アンジャッシュ』(チバテレ)レギュラー、イメージDVD『華麗』(グラッソ)発売中。 公式ブログ→http://ameblo.jp/18prokonan/
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キレキレ&コミカルダンスでアイドル界に新旋風!? ネットで話題の黒人ハーフダンサーの正体とは……

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撮影=後藤秀二
 最近、バラエティ番組で引っ張りだこのEXILE・関口メンディー。一度見たら忘れられないインパクト大のビジュアルとユニークなキャラクター、そして類いまれな身体能力で、EXILEの“バラエティ班”として活躍している。そんなメンディーを横目に、ネット上でひそかに話題を集める、もう一人の黒人ハーフダンサーがいる。その男の名は、えんどぅ。アメリカ人の父と日本人の母を持ち、モデル顔負けの整った容姿とバツグンのスタイルだが、メンディー同様、英語はまったく話せない。2012年に結成した少女時代のカバーダンスチーム「遠藤時代」がYouTubeやニコニコ動画で話題となり、そのキレキレかつコミカルな要素を取り入れたパフォーマンスで、K-POPファンをはじめ、知る人ぞ知る存在に。さらに昨年12月には、横浜アリーナで本家とのコラボも果たすなど快進撃を続けたえんどぅが、最近、じわじわとバラエティ界に進出している。少女時代のコスチュームを脱いだえんどぅの素顔を探るべく、インタビューを敢行した! ――まずは、簡単な自己紹介からお願いします。 えんどぅ えっと、アーティストのバックダンサーやショーで踊ったり、ダンスのお仕事を中心に活動しています。少女時代のコピー動画がきっかけで、テレビにも出してもらえるようになりました。肩書としては、プロダンサー、振付師、タレント……かな。 ――安室奈美恵さんをはじめ、加藤ミリヤさん、三浦大知さん、さらには郷ひろみさん(!)といった、そうそうたるアーティストのライブやPVに出演されているんですよね。 えんどぅ はい。ご縁がありまして……(照)。 ――そもそもダンスを始めたきっかけは? えんどぅ 小学校1~2年生の頃に、安室さん、MAX、SPEEDのフリをずっとマネして踊ってたんです。学校から帰ってきては踊って、ご飯食べては踊って。一日中やってたんで、親が「うっとうしいから、どこかに習い行け」って、地元のダンススクールに通いだしたんです。当時はまだ、子どもがダンスを習うのは珍しかったんで、高校生とか大人に混ざって踊ってましたね。でも、その頃はダンサーになるのが夢だったわけじゃなくて、テーマパークダンサーになりたかったんです。それが17歳のときに、安室さんの『SO CRAZY tour』のDVDを見て、“あー、安室さんと一緒に踊りたい!”っていう衝動に駆られちゃったんです。それでオーディションを受けたり、有名なダンサーさんのレッスン受けに行くようになりました。 ――その安室さんのPVやライブにも、何本か出演されてますね。 えんどぅ はい。17歳からずっと夢見てきた舞台でしたが、やっぱりステージから見る景色はぜんぜん違いましたね。それと、安室さんは、やっぱりかわいかった! ――えんどぅさんといえば、キレキレダンスが特徴的ですが、これは昔からなんですか? えんどぅ いやいやいやいや! 僕なんて、ぜんぜんぬるま湯ですから!!  よくTwitterとかでも「えんどぅさんのキレって、どこから来るですか?」って聞かれるんですけど、ガタイが大きくて手足が長い分、昔は動きがすごく小さかったんです。それでよくダンスの先生に「なんでもっと大きく動かないの?」って言われてて。それで、大きく動こうというのは常に意識しているので、その影響かもしれないですね。
――振り付けを担当されている男性ダンス&ボーカルユニット「超特急」のダンスにしても、えんどぅイズムが伝承されている気がします。特に、最新曲「Believe×Believe」では、キレッキレなのはもちろん、サビでは白目をむいて頭を振ったりしてますが……。 えんどぅ 白目むくアイドルなんて、ほかにいないですからね(笑)。でも、彼らは“非アイドル”なので、かっこいいのにどこかコミカルというか、超特急らしさというのをいつも入れるようにはしてます。振り付けから入って超特急が好きになって、僕のことを知ってくれる人も増えているので、すごくうれしいですね。 _MG_1890.jpg ――ダンス業にとどまらず、現在は『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)や『5時に夢中!』(TOKYO MX)、CMにも出演されていますね。 えんどぅ 『志村どうぶつ園』では、「日本犬の里」という企画をやらせていただいているんですが、これはきゃりーぱみゅぱみゅさんを村長として、6匹の日本犬の子犬と、僕を含めた3人のハーフタレントが築100年以上の日本屋敷で一緒に生活し、その姿をFacebookで配信。世界中に日本犬の素晴らしさを知ってもらい、世界遺産登録しようという企画なんです。僕が担当しているのは、北海道犬のヘンダーと四国犬のヤンちゃん。自宅でも洋犬を2匹飼っているんですが、日本犬はぜんぜん違うので、すごくビックリしました。主人に忠実ということもあるんですが、誰にでも懐っこいわけじゃないし、すごく賢い。人の心もすぐ読むので、初めは戸惑いました。“なんで言うこと聞いてくれないの~!?”って。 ――この番組で、だいぶ知名度も上がったのでは? えんどぅ でも、こないだ共演しているアマンダとプライベートで遊んでたら、アマンダは子どもに気づかれて「わぁ~、『志村どうぶつ園』のお姉ちゃんだ」って騒がれてたんですけど、僕はマスクしていたこともあって、ぜんぜん気づかれなくて。悲しかった……。 ――一方『5時に夢中!』の「ダンシング天気予報」では、天気そっちのけで披露される、キレッキレのダンスが人気を集めていますが、あれは毎回アドリブなんですか? えんどぅ はい。最初は普通に原稿読んでるだけだったんですが、スタッフさんから「えんどぅダンスやってるなら、踊っちゃえば?」って言われて、今年からやってます。最近では毎週、スタジオ前にギャラリーの方がたくさん集まってくれるのでうれしいですね。火曜コメンテーターの岡本夏生さんも気に入ってくれているみたいで。 ――ネット上では、動画を集めてDVDにしてほしい、という意見もあるみたいですね。さて、バラエティでも活躍中のハーフで踊れる面白い人といえば、EXILEの関口メンディーさんがいますが、彼の存在は気になりますか? えんどぅ いやいや、ぜんぜん別ジャンルですし。でも、ぜひ一緒にお仕事してみたいですね。 ――これからチャレンジしたいことは? えんどぅ ダンスを軸に、楽しくお仕事したいです。あと、僕“引き笑い”なので、『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、さんまさんと引き笑いの合唱したいですね。まだまだ僕のことを知らない人も多いと思いますが、頭の片隅にでも置いておいてもらえるとうれしいです。 _MG_2030.jpg ◆えんどぅTwitter <https://twitter.com/ENDo_peace>

補正下着デビューの前に! AからFへ盛れる&育てるバストアップブラの腕前

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 余計なところに肉が付き、肝心なところは貧相……。神様は残酷というかなんというか、多くの女性が同じ問題で鏡とにらめっこした経験をお持ちのはず。胸がないことに強いコンプレックスを抱えている女性って多いですよね。胸の開いた服はまず着れないし、服を脱いだら脱いだで、自分の体に自信が持てなくてつらい……。そして年齢とともにさらに形も崩れやすくなっていくのが悲しいところ。今回はそんなお悩みを解消する、“超盛りブラ”をご紹介します。

 それがこの「Fcupブラ」。いわゆる補正下着ですが、このブラはほかの補正下着とはひと味もふた味も違います。このブラの考え方は、“育乳”をすることで“貧乳を卒業”しようという考え方。胸を自然に育てるために、一般女性が抱える12の悩みを完全に解決したんだそう。脇に溢れたぜい肉を2重アンダーベルトでしっかりとホールドしてぜい肉を胸に変換したり、立体3D形状によるブラトップが胸を大きく美しく見せてくれたり、低反発のパットがブラに隙間を作らないといったことから、広めの肩ひもで肩が凝らない、高級レースがあしらわれたかわいいデザインといった細かいディティールまで、女の心をくすぐる仕様が盛りだくさんです。さらにパッドの中には、じわじわとバストを刺激してくれるシルキーボール(磁石)が入っているんです。よりバストを大きく育ててくれそうですね。

【インタビュー】アルバム『SECOND』をリリースするGeroが語る、アーティストの“現在”!

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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 動画投稿サイト「ニコニコ動画」の「歌ったみた動画」で人気を博し、2013年にメジャーデビューを果たしたシンガー・Geroが、7月2日、1年ぶりとなるフルアルバム『SECOND』 をリリースした。  本作は、メジャーデビュー以降全国26か所を巡るライブツアーを成功させたほか、数々のアニメソングタイアップ獲得、ニコニコ動画で活躍するアーティストとのイベント開催、情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ)の1コーナー「ミドリgaマドグチ」を担当するなどメジャーシーン、マイナーシーンを問わない精力的な活動を繰り広げてきたGeroの一年間の集大成ともいえるバラエティに富んだ、エンターテイメント性満点の一枚となっている。  今回は、Gero自身にニューアルバム『SECOND』制作の裏話から、彼が見る音楽シーンの「現在」について語ってもらった! 「おたぽる」で続きを読む

Kis-My-Ft2二階堂高嗣、家族とのキスは日常茶飯事だった!?

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キスより漢字を教えてくれる家だったらよかったのに!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)7月14日号は、『嵐のワクワク学校2014~友情がもっと深まるドーム合宿』のレポートから巻末の関ジャニ∞の映画『エイトレンジャー2』完成披露試写会レポートまでジャニーズづくし!

 『嵐のワクワク学校2014~』の記事には、メンバーそれぞれのコーナーのページも設けられていて写真も満載です。二宮和也が先生役のコーナーでは“ワクワク牧場”と称してステージに羊を上げるのですが、コントロールがきかずセットの花などを食べだす羊たちに、櫻井翔が「そっち行っちゃダメ! 花食べちゃダメだよ~。お願い!」と頼む姿に観客も爆笑。その櫻井が先生のコーナーは“知らない人と友達になれるか?”がテーマ。変装した櫻井が釣り堀でさまざまな人に話しかけていくのですが、最終的に友達になった“いっくん”こと伊藤さんというおじさんをドームにゲストで呼び、メンバーにも紹介……という意外な展開に客席が沸きました。

「ASKAの次」疑惑の清原和博、“現金仕事”を無心? マスコミ使用禁止令のダークな事情

【サイゾーウーマンより】
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『男道』(幻冬舎)
 ASKA被告の逮捕から、「次は彼の番ではないか」とうわさされている元プロ野球選手・清原和博が、またしても問題を起こしてしまった。8日発売の「女性自身」(光文社)が、「直撃取材を受けた清原がカメラマンに対して“暴行”を働いた」と報じている。  かねてから、離婚説がささやかれている亜希夫人だが、現在は夫の素行を憂慮して、子どもを連れて別居状態。そしてそんな清原は、現在テレビ局から「使用禁止令」が出ている状態なのだという。 「これも全て、4カ月前にASKA被告の覚せい剤疑惑を報じた『週刊文春』(文藝春秋)に、同じく覚せい剤使用を報じられたことが原因でしょう。さらに清原は、『文春』の取材に対して、記者から奪い取ったICレコーダーを破壊し、それで自ら手首を切って『こいつ(記者)にやられてケガしたんや』と駆けつけたガードマンに虚偽の説明を行うという、暴行を超えた“奇行”まで伝えられています」(芸能ライター) 続きを読む

セクハラやじよりひどい! 週刊誌が塩村議員を”セカンドレイプ”

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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「塩村あやかオフィシャルWEBサイト」より
 海外メディアにも取りあげられるなど、想像以上の広がりを見せた都議会のセクハラやじ騒動。騒動は国会にも波及し、安倍政権の幹部や新聞、テレビなどの大手メディアも、鈴木章浩都議をはじめ、差別的な野次を平気で叫ぶ政治家を激しい調子で非難している。だが、その一方、雑誌ジャーナリズムの世界では奇妙な現象が起きている。鈴木議員らから「早く結婚したほうがいいんじゃないか!」「子供を産めないのか!」とのひどい野次を受けた被害者であるはずの塩村文夏議員の経歴がクローズアップされ、彼女がバッシングの対象になっているのだ。 「実は女の敵だった「美人都議」白いスネの傷」(「週刊新潮」7月3日号) 「「塩村議員」純情可憐の仮面の下」(「週刊新潮」7月10日号) 「涙のヒロイン塩村文夏「華麗なる履歴」」(「週刊文春」7 月3日号) 「塩村文夏議員 奔放すぎる水着Dカップ」(「FLASH」7月15日号)  7月はじめに発売された主要週刊誌には鈴木議員そっちのけでこんなタイトルが躍った。タイトルから容易に想像できるように、その内容は、塩村議員の過去の経歴を暴露し、貶めるもの。塩村議員は過去にグラビアアイドルや編集者、放送作家をしており、バラエティにも出演したことがあるのだが、それが格好の材料となってしまったのだ。

紅白歌合戦で『アナ雪』を熱唱するのは誰だ!? “本命”は松たか子だが、喫煙過多で……

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『Cherish You』(BMG JAPAN)
 早くも大みそかのNHK『紅白歌合戦』の目玉として浮上しているのが、空前の大ヒットを記録したディズニー映画『アナと雪と女王』だ。動員数は2,000万人に迫り、興行収入は歴代3位の242億円に上る。当然、NHKも、早くから“アナ雪ブーム”に熱視線を送っていた。 「昨年は社会現象になった朝ドラ『あまちゃん』のコーナーが目玉だったが、今年はアナ雪が紅白を席巻しそう」とは音楽関係者。  だが、問題なのは日本版の主題歌、挿入歌を歌うにあたり候補が乱立していることだ。日本語版の主題歌「Let It Go~ありのままで~」を歌うのはMay J.だが、劇中ではアナの姉・エルサの声優を務める女優の松たか子も同曲を披露している。May J.は6月9日に行われたとある番組収録の席上、いち早く「スケジュールは今から空けています。手帳には仮で紅白と書いています」とアピールしていたが、知名度の低さからネット上では「お呼びでない」「松たか子の歌が聴きたい」という声が殺到。NHKとしても知名度の低いMay J.より、松だろう。  実際、松は1996年に史上最年少(当時19歳)で紅組司会を務め、翌年には歌手として「明日、春が来たら」で紅白に出場。しかし、前出の音楽関係者いわく「当時は松さんもまだ駆け出し。女優として確固たる地位を築いた今は、むしろ『私なんかとてもとても……』と遠慮しているそうだ」。  肝心の、喉の問題もある。松は09年11月のアルバムを最後にCDはリリースしていない。 「なんせヘビースモーカーですからね。全盛期は1日40本以上吸っていたとか。何度も禁煙に挑戦したそうですが、長くは続かず、ついには諦めたそうです(笑)。タバコを吸うと声量と高音に影響が出る。彼女の中で『プロの歌手の方に失礼』という思いがあるようだ」(同)  昨年の『あまちゃん』コーナーでサプライズ登場した小泉今日子と薬師丸ひろ子の例を見ても「圧倒的に声が出ていたのは薬師丸のほう。ヘビースモーカーのキョンキョンは声量が小さく、高音もかすれていた。ネット上では薬師丸を称賛する声が圧倒的だった」(同)という。  紅白のステージで、松の生歌を聴くことはできるか――。

「ASKAの次」疑惑の清原和博、“現金仕事”を無心? マスコミ使用禁止令のダークな事情

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『男道』(幻冬舎)

 ASKA被告の逮捕から、「次は彼の番ではないか」とうわさされている元プロ野球選手・清原和博が、またしても問題を起こしてしまった。8日発売の「女性自身」(光文社)が、「直撃取材を受けた清原がカメラマンに対して“暴行”を働いた」と報じている。

 かねてから、離婚説がささやかれている亜希夫人だが、現在は夫の素行を憂慮して、子どもを連れて別居状態。そしてそんな清原は、現在テレビ局から「使用禁止令」が出ている状態なのだという。