爆煙、漏れない、バッテリー長持ち!電子タバコに画期的な新機軸商品が登場『eCom』『Joye510CC』

ecom_32.jpg  昨今、愛煙家たちの間で急速に普及している「電子タバコ」。値上げの動きが止まりそうもないタバコの金銭的負担を少しでも減らしたいお父さんたちにとっての、つよ~い味方となっている。  ひと昔前なら、電子タバコというと「ただピコピコ光って、水蒸気がちょっと出てくるだけ」「リキッドもすぐなくなっちゃう」というイメージだったが、ここ最近の進化には目をみはるばかり。  電子タバコ販売のイータバコが新たにラインナップした「eCom」は、まったく新しいアトマイザーC2ヘッドを採用し、今までにない高出力、高電圧を実現。実際のタバコ以上の“爆煙”を楽しむことができる。  また、上部に設置された空気吸入口、排出口、アトマイザーチューブによって、これまで電子タバコユーザーを悩ませてきた「リキッド漏れ」も大幅に改善。さらに、大容量バッテリーと可変電圧・可変電力のダブルモード搭載で、驚異のロングライフとなっている。  さらに、電子タバコ初心者向けとして「Joye510CC」も新発売。チャーミングな7色展開カラフルボディと、リーズナブルな価格が魅力である。もちろん“爆煙”仕様で「リキッド漏れ」の心配も激減。  タバコ代を少しでも節約したい、周囲に匂いや煙で迷惑をかけたくない、ヤニで歯や部屋を汚したくない、子どもやペットに優しい環境を作りたいなどなど、愛煙家の悩みを一気に解決してくれるかもしれない電子タバコ「eCom」「Joye510CC」。ぜひ一度試してみては? ●eCom スターターキット |電子タバコ通販のイータバコ http://goo.gl/QCA5NZ ●Joye510CC スターターキット|電子タバコ通販のイータバコ http://goo.gl/JVnQUi

グラビアアイドルたちの“究極”タブーな行為とは?

【不思議サイトトカナより】

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イメージ画像は、『熊田曜子 産後ダイエット』(廣済堂出版)

 今や食えない職業の代名詞となりつつあるグラビアアイドル。つい先日も、『ブッキングGP』(フジテレビ)にて、神室舞衣が「今も秘書のアルバイトをしている」と明かしている。神室といえば、2014年に入ってから、週に一度はTVで見かけている気がするが、それでもアルバイトをしなければいけないというのが驚きだ。

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AKB48渡辺麻友ら中心メンバーが明かす、最新グループ事情「大組閣後、良い方向に向かっている」

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【リアルサウンドより】  AKB48のドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?』が、7月4日に公開される。同作はAKB48グループの1年間に渡る軌跡を綴った『DOCUMENTARY OF AKB48』シリーズの最新作で、初期メンバーの卒業や次世代メンバーの成長によって加速する世代交代、大波乱の結果に終わった2013年の選抜総選挙、2014年の大組閣、そして先日行われた「37thシングル選抜総選挙」も収録された密度の濃い内容となっている。  今回リアルサウンドでは、同グループの中心メンバーである柏木由紀、島崎遥香、高橋みなみ、渡辺麻友の4人にインタビューを実施。前作から1年半にかけて起こった出来事や、撮影現場の裏話、姉妹グループの躍進とそれに対する危機感について、大いに語ってもらった。

前作からの1年半を振り返って

――前作『DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たちは涙の後に何を見る?』から現在まで1年半を振り返って、特に印象に残っている出来事は? 柏木:この1年半では、2013年の『AKB48 2013真夏のドームツアー ~まだまだ、やらなきゃいけないことがある~』が印象に残っています。というのも、私は2012年の年末に『ミュージックステーションスペシャル スーパーライブ2012』で「来年の目標は?」って聞かれて、「夢は大きくドームツアーです!」と答えたのですが、それが本当に叶ったのですごく嬉しかったです。 渡辺:すごい! ゆきりんが言ってくれたおかげでもあるかもしれないね! 私は、2月に行った『AKB48グループ大組閣祭り』が印象に残っています。グループ全体のメンバーがガラっと変わったことによる衝撃はかなり大きくて、私も数日ショックが消えませんでした。でも、“大組閣”を経験したことによって、グループは良い方向にいったと思うので、あれはあれでよかったんだと感じています。 島崎:私は、今年の1月に成人式を迎えたことが強く印象に残っています。 渡辺:私も含めて、今年20歳を迎える年齢のメンバーがすごく多いんですよ。グループ内にも30人くらいは在籍していると思います。 高橋:私と同じ91年生まれのメンバーって、数年前まではかなり多かったんです。でも、先日の味の素スタジアムの公演では、年齢別に分かれて歌う曲のときに、7人くらいしか同い年のメンバーがいなくて改めてビックリしました。 島崎:私たちの世代も、3、4年経ったら麻友さんしかいないかも(笑)。 高橋:(笑)。私は3月に行われた『AKB48単独&グループ 春コンin 国立競技場~思い出は全部ここに捨てていけ!~』がすごく印象に残っています。1日目は、AKB48が単独でライブをやらせていただいて、あの場所に立たせていただけたことが自分たちにとってはいい経験をさせて頂いたと思いました。でも、2日目の大島優子卒業ライブは、まさかの天候不良で中止という……前代未聞の状況でした。優子もあの日に重きを置いて頑張っていたのに、誰のせいでもなく、天気の影響で中止になって。全員、あのライブに対してはやり場のない悔しさを経験したので、味の素スタジアムでの卒業公演がすごくいい形で終えることができたのは本当に良かったと思います。
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メンバーにとっての『DOCUMENTARY OF AKB48』シリーズ

――今回で4作目となる『DOCUMENTARY OF AKB48』シリーズは、みなさんにとってどういう意味を持つものですか? 柏木:裏でカメラが回っていなくても泣いたり怒ったりとかしないので、小嶋(陽菜)さんと私はドキュメンタリー映画ではあんまり出番がないんですよね。観ると自分たちのグループなのに発見が多くて、「あ、この子はあの時、こんなに悩んでたんだ」とか、「こんなに頑張ってたんだ」とか。映画をご覧になる方と同じように、初めて見るシーンもあります。怖くもあり、楽しみでもありますが、いずれにしてもメンバーのことを知ることができるいい機会だと思います。 渡辺:AKB48グループって、メンバーの裏側すべてもさらけ出してるんですよ。アイドルの分野では前代未聞だと思います。アイドルとして、そういった裏側の部分を見せるべきかどうか、という部分はともかくとして、そうしてきたことによって注目され、今のAKB48グループがある、というのは事実だと思います。私自身、毎年複雑な気持ちになるし、涙することもありますが、でもその裏側も全てあってこそのAKB48だと思うので。今まで自分たちや姉妹グループが歩んできたことを、しっかりとこの目で見ることができるので、メンバーにとっても毎回大事な作品のひとつだと思います。 高橋: 1年で目まぐるしく環境も変わりますので、振り返る時間がなかったりもします。でもこの映画を観ると、「あ、こんなことあったね」って思い出すんです。先日、ダイジェスト映像を少しだけ観たのですが、改めて振り返ると「こんなキツイことあったな」っていう出来事の方が多いんです。でも、今は楽しく笑ってたりとか、ライブを終えて次に向かって歩きだそうとしている自分がいて、改めて観ると切なくなる映像もあるけど、それを含めてAKB48だということをわかっていただければと思っています。
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メンバーから見た高橋栄樹監督

――撮影も手掛けている高橋栄樹監督は、舞台裏に潜入したり、素顔を撮るために色んな現場にいると思うのですが、それについて違和感はないのでしょうか? 渡辺:日常の風景のひとつとして栄樹監督がいらっしゃるので、特に違和感はないですね。 高橋:監督は多分、「自分は空気だ」ってスタンスかもしれないですね。でも、グイグイ迫ってくるときもあるんです。映画を作るうえで、監督として「ここが欲しい」って思っていらっしゃるからだと思うんですが、メンバーとして来て欲しくないときもあるんですよねぇ(笑)。 柏木:遠くから撮ってくれればいいのに…って感じるときもありますね(笑)。 ――撮影中、素のメンバーに対して監督から「こうして欲しい」などのリクエストはありますか? 渡辺:特にないです。監督はカメラをひたすら回していらっしゃるだけで……。 高橋:でも、栄樹監督から何かに対して「どう思ったの?」って聞かれたときに「こうだったんです」って話すと、実はそれがそのまま映画の1コマになっていたりします。去年は『第64回NHK紅白歌合戦』の前に、マッサージをしながらスタッフさんと話してたのを引きで撮っていらしたみたいで、その時の映像が使われているんです!
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大組閣・総選挙について

――今回の総選挙では渡辺さんが1位を獲得し、AKB48が首位奪還となりましたが、姉妹グループの勢いからも目が離せません。『AKB48グループ大組閣祭り』でNMB48との兼任になった柏木さんは、実際に活動してみてどういった感想を? 柏木:NMB48だけじゃないかもしれないんですが、すごくストイックで。常に全員が「AKB48を越える」という意識で活動しているんですね。個人としてではなく「NMB48全員が一丸となって頑張ろう」って気持ちを強く感じました。NMB48は、ひとつの劇場公演にしても、早く入ってリハ―サルをして、本番が終わったらレッスン着に着替えて集まったかと思えば、メモを取って「じゃあ今から鏡の前で合わせましょう」って1、2時間練習するんですよ。それを見て「あ、これだけ頑張っている姉妹グループがいるなら、AKB48は危機感を感じないと…」と思いました。その結果が選挙にも出ていますし。グループ全体としては嬉しいことですよね。 渡辺:総選挙では、(松井)珠理奈だったり、さや姉(山本彩)や指原(莉乃)が、スピーチで1位に対する思いを明確に語っていて。姉妹グループからライバルが出てきたことは嬉しくもあり、危機感を感じます。 高橋:今回の大組閣では、各チームのパワーバランスが変わってきているなかで、その力関係を保つために、兼任や移籍があったのだと思います。映画では、そこで言い渡された突然の異動に対し、“学業の関係で、実際は異動できない状況のメンバーたち”の葛藤もが描かれています。一般社会でも、サラリーマンの方が突然、例えば「大阪赴任です」って言われるような状況があったりすると思うので、覚悟を決めてやっていくメンバーの気持ちと重ねあわせて観て頂ければと思います。

地方出身メンバーの「パワー」

――AKB48グループは、地方出身者もたくさんいらっしゃると思うのですが、メディアに出る際に、地元を背負っている意識を持ったり、応援されていることを感じたりすることはありますか? 柏木:私は鹿児島県出身なんですけど、地元のテレビ局のスタッフの方々は、総選挙も毎年わざわざ来てくれださるので、とても感謝しています。観光大使にも指名していただいているので、地元に何かしらで恩返ししたいって気持ちは常にあるんです。なので、総選挙で3位に入れたことで、少しは恩返しできたのかなって思います。 島崎:私の生まれた埼玉県は、スーパーアリーナとレイクタウンくらいかな? 特に方言もないし。ただ、千葉県や神奈川県に負けたくない思いはあります。東京都には負けちゃうけど(笑)。 高橋:私は東京都出身なんですが、大阪で出演させていただいている番組のスタッフさんが総選挙を見に来てくれていて、それが鹿児島のテレビでもちょっと映ったそうで、「高橋みなみさんの順位に感動する、高橋さんの番組のスタッフ」って出てたらしいんです! こうやってみなさんが家族みたいに一緒に応援して下さっていることがありがたくて。各地から出てきたメンバーに対する、地元からの応援もそうだと思いますし、だからチーム8(「会いに行くアイドル」をコンセプトに、全国47都道府県から各1人ずつ選出された)も必要なんだと思います。なので、その土地を背負って頑張ってくれるメンバーが増えて、日本全体の活性化に繋がればいいなと思っています。 (取材・文=中村拓海)

未成年淫行から8年……極楽とんぼ・山本圭一に高まる復帰の機運「DVDでは映像解禁も」

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『極楽とんぼのテレビ不適合者 上巻~民放各局に拒否され実現できなかった企画集編!~』(ポニーキャニオン)
 極楽・山本の芸能界復帰の機運が高まっているのだろうか?  ロンドンブーツ1号2号の田村淳が自身のTwitterとInstagramで、「極楽とんぼの山本さん!早く復帰して欲しい」と、極楽とんぼ・山本圭一の芸能界復帰を訴えた。  山本は2006年に未成年淫行事件を起こし、所属事務所の吉本興業からクビを通告され、芸能界を引退。その後、肉巻きおにぎり店や鉄板焼き店に勤務していたことが報じられ、昨年の週刊誌報道などでは寺修行に励んでいたものの、あまりの修行のキツさに3カ月で寺から逃げ出してしまったとも。 「淳はかつて、山本を中心とした『軍団山本』のメンバーとして親交が厚く、山本のことを兄貴分としてずいぶん慕っていましたからね。今回に限らず、これまでに何度も山本の復帰を訴えてきた経緯があります」(スポーツ紙記者)  かと思えば、山本の相方だった加藤浩次も、女性週刊誌「女性自身」(光文社)でタレントの中山秀征が連載するインタビューコーナーに登場し、「世間の皆さまが許してくれたうえで、会社も了承してくれるなら、僕はもう一度、極楽とんぼとして活動してみたいと思っています。解散はしていませんから」「山本を戻させてもらえるんでしたら、なんでも一からやろうとは思っています」などと、山本とのコンビ復活を熱望。  まるで示し合わせたような“山本復帰コール”だが、これには背景があるようだ。 「これまで山本が出演していた『めちゃ×2イケてるッ』(フジテレビ系)など、過去の山本の映像にはモザイクがかけられてきました。ですが、この5月に発売された『めちゃイケ赤DVD第5巻めちゃイケ正規軍×グラビアアイドル連合軍めちゃ日本女子プロレス創世紀編』(よしもとアール・アンド・シー)は、山本の映像がついに解禁されたことが大きいのでは。加藤のみならず、ナインティナインの岡村隆史ら、“めちゃイケ”共演陣も『山本が一足先にDVDで帰ってくる』と大喜びらしいですから、山本の芸能界復帰に向けて具体的な動きがあるかもしれません」(前出のスポーツ紙記者)  では、肝心の山本の近況はというと……。 「最近の週刊誌報道によると、いったん寺から逃げ出したものの、今年に入って出戻ってきたそうです。しかし、寺を出たり入ったりを繰り返している上、女性まで同伴しているらしく、もともとは“女人禁制”の山だけに、修行に不熱心な山本に激怒している地元住民もいるみたいです」(同)  相変わらず懲りない山本だが、周囲が復帰のための環境づくりに努めても、これでは元の木阿弥になってしまいそうだ。

SMAPは「ベストフレンド」! 脱退18年、森且行がトークショーで語った“大切な存在”

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その言葉を聞いた中居くんが1人酒で号泣、までで1セット

 元SMAPメンバーで、現在はオートレサーとして活動している森且行。小さい頃から夢見ていたオートレースの世界に入るため、人気絶頂の1996年5月にグループを脱退。40歳になった現在も現役で活躍を続けている森だが、6月26日には静岡県・浜名湖ボートレース場内で開催されたトークショーに登場。当日はSMAPの話も飛び出し、駆けつけたファンは大喜びだったという。

 グループを去った後、しばらく森の存在は“タブー”となり、音楽番組で過去の映像が流れる際にも森の部分はうまく編集され、存在が消されていたが、近年ではSMAPメンバーがテレビ等で森の名前を口にすることも多くなってきた。森もオートレースのキャンペーン用ポスターに起用されたほか、昨年はスポーツウエアブランド「Kappa」のブランドアンバサダーに就任するなど表舞台への登場も増えてきている。また、森が『We are SMAP! 2010』コンサートの東京ドーム公演の見学に訪れたことも、SMAPファンにうれしい衝撃を与えた。

性的虐待、レイプ、死体性愛…! 46年間もみ消され続けた、英・人気タレントのおぞましい性犯罪

【不思議サイトトカナより】
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子供番組に出演する暴行魔、ジミー・サヴィル 画像は「YouTube」より
 2011年に84歳で死去したイギリスの国民的人気タレント、ジミー・サヴィルが生前、常習的に周囲の未成年を含む人々に性的虐待を加えていたことが暴露され大きな話題を呼んだことは記憶に新しい。今回、捜査当局によるこれまでの捜査の発表が行われ、公にされた数々の犯行の詳細がさらに大きな衝撃をもたらしている。 続きは【トカナ】で読む