「レシピ本出版」木下優樹菜、「乳首ピアス公開」鈴木おさむらネットのお騒がせ芸能人

【サイゾーウーマンより】
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鈴木おさむ公式ブログより
編集S 毎日暑いわね~と思ったら、森三中・大島美幸の夫で放送作家の鈴木おさむが、乳首ピアスの写真を公開してて、ゾワッと寒気がしたわ。 しいちゃん 6月27日の公式フログにアップした、乳首ドアップの写真ね。ブログによると、「40歳までの僕はずっと乳首にピアスが入ってたので、MRIを受けることが出来ませんでした。写真は、外す直前に記念として、撮影した物。21歳の時からずっと入ってて、しかも、かなりキツくネジをしめられてしまい外すことが出来なく、切るしかないと言われた中、折角入れたのだったらと20年間僕の体の一部となっていたピアスを外すことは、色々ためらいもありましたが本当に倒れた時とか、MRI受けられないの困るなと思ったので、外したんですよね」(原文ママ)だって。3月には、背中に大きく書かれた「美幸」というタトゥー、しかも入れたばかりの痛々しい写真をアップしてたね。彼の行動、謎すぎて確かに寒気する! 編集S 芸能ネタにもいちいち首つっこんでくるしね。放送作家って、そこまで出しゃばってくる職業だっけ? 前田敦子の彼氏・尾上松也の“浮気相手”とされるアラフォー女性と知り合いだって、得意げだったもんね。 続きを読む

PC遠隔操作被告の弁護人は池田大作の弁護人だった!

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
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『訊問の罠 ――足利事件の真実』 (角川oneテーマ21) 
「あなたを見捨てない!」。こんな発言で注目を集めたのが、パソコン遠隔操作事件で片山祐輔被告の弁護をつとめた佐藤博史氏だ。自作自演メールが発覚した当初は、えん罪を主張していたことに対して、「赤っ恥」「見る目がない」と嘲笑が浴びせられていたが、自殺をはかろうとした被告を説得して出頭させ、裏切りを一切非難せずに弁護を続けたことで、「だまされても相手を信用し続ける姿勢はすごい」「人としてのやさしさに感動した」「こんな誠実な弁護士は他にいない」と、日本中から感動と賞賛の声が集まった。  だが、佐藤弁護士はワイドショー視聴者が感動しているような「だまされやすい、いい人」なだけの弁護士ではない。ネトウヨが批判するたんなる「人権派」でもない。  佐藤氏といえば、足利事件で無罪を勝ち取った弁護士として知られている。足利事件は1990年5月、栃木県足利市で幼女が殺害され、幼稚園バスの運転手だった菅谷利和さんが逮捕、無期懲役判決を受けた事件。佐藤氏はDNA鑑定の知識を買われて弁護人を依頼され、二審から担当。そこでも無期懲役判決が出たが、その後の2009年6月、DNA再鑑定の結果、無罪が明らかになり、菅谷さんは17年半ぶりに釈放された。  だが、佐藤氏は菅谷さんの無実、えん罪を信じて、弁護を引き受けた訳ではなかった。無罪判決直後に出版された菅谷さんとの共著『尋問の罠──足利事件の真実』(角川書店)で、佐藤氏ははっきりとこう書いている。

兵庫県民だけど文句ある?    渡邉文男

野々村竜太郎。私が納めた途方もなく高い税金がこいつの195回の出張費に。1年分でこれだけだから前の年とかも調べる必要があるんじゃないか? そして同じ日。神戸市が税金で支えるあの施設で。小保方さん…。11月まで実験を…するの? 奇跡を信じて応援するしかないの? たいへんなんだ。税金払うの。それはもう。・・・(続きは探偵ファイルで)

犯罪を犯す人の共通項

犯罪を犯す人には共通点がある。昔は必ずといっていいほど「借金」をしていたが(現在でもそれは変わらないが)、「え、こいつも!」「え、こいつも!」と、昨今、報道で目につくのが「無職」というフレーズ。借金、無職・・・確かにこの2つが揃うと、ろくでもないことを考えてしまいそうである。昔、大金を持って時間があり余っていると、ロクでもないことをしかねないと聞いた覚えがあるが、それでも犯罪には・・・(続きは探偵ファイルで)
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塩村文夏パワハラ問題でデマ拡散!みんなの党の支部長にも疑惑浮上

みんなの党の塩村文夏議員が東京都議会でヤジを飛ばされた問題が、様々な進展を見せている。かつて塩村氏が放送作家として関わった番組「アイドルの穴 日テレジェニックを探せ!」の内容は、アイドルたちへのパワハラ行為であると物議を醸した。その中に、アイドルの口にタガメを無理に押し込むという企画があった。これが話題になると、この企画にも塩村氏が関わっていたと誤解し、非難する人々が・・・(続きは探偵ファイルで)

アパッチの雄叫び

ストレス社会です。 なかなか表に出せない言葉を思いっきり叫んでみたい。 そう思いながら日々暮らしてらっしゃる方も多いと思います。 そんな腹の底からの叫び声を武器にする方法がありました! 『アパッチの雄叫び』です。 不動の名作、キン肉マンの、ジェロニモというキャラクターの得意技。 『ウララー』という叫び声のパワーで、相手を粉砕。 劇中ではサンシャインという砂で出来た超人を文字通り木っ端微塵にしてしまいました。 僕の叫び声で、アパッチの雄叫びが・・・(続きは探偵ファイルで)

僧侶役でも坊主頭はNG! ドラマ初出演の日テレでもプライドを捨てきれなかった織田裕二

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日本テレビ・スペシャルドラマ『奇跡の教室』公式サイト
 織田裕二が、俳優生活27年目で日本テレビのドラマに初出演・初主演したスペシャルドラマ『奇跡の教室~その時、仏が舞い降りた!~』が6月28日に放送された。  織田が演じるのは、多額の借金返済のため僧侶から予備校講師に転身する主人公で、僧侶役ということもあり、袈裟(けさ)姿や読経、滝行まで挑戦。また、受験生の気を引くために黄色いスーツ姿でコミカルな授業を行うシーンも盛り込まれるなど、これまでの織田のイメージを壊すような役柄だった。 「織田としては、まさに“わらにもすがる”ような思いでオファーに飛びついたようだ。というのも、長年フジテレビが“お得意様”だったが、同局の織田主演ドラマは低視聴率続きで、おまけに織田が現場で監督よりも偉そうに振る舞うためスタッフの評判も悪く、関係が悪化してオファーが来なくなってしまった。『奇跡の教室』を手がけたのは、かつて『マネーの虎』、最近では『踊る!さんま御殿!!』などを手がける栗原甚プロデューサー。ドラマ畑の人間ではなかったが、心機一転したかった織田はオファーを快諾。脚本や演出に、まったく口を挟まなかったようだ」(日テレ関係者)  「女性自身」(光文社/7月15日号)によると、織田は現場で自分のシーンにOKが出てもモニターチェックすらせず、顔見知りのスタッフがいなかったことも新鮮だったようで、「これまでの俺を全部壊してくれてよかった。自分の原点に戻れた!」「連ドラ化したい」と話すなど、かなり上機嫌だったとか。だがやはり、そう簡単にプライドを捨てることはできなかったようだ。 「ドラマのクライマックスシーン、織田が坊主頭に袈裟姿で自分をすべてさらけ出して生徒たちと向き合うシーンがあったが、織田の気合の入りようからして、てっきり、地毛で坊主頭になるかと思われた。ところが、この後、WOWOWで秋に放送される池井戸潤の小説が原作のドラマ『連続ドラマW 株価暴落』の撮影も入っていることなどから、事務所サイドも織田も強硬にカツラを主張。実際にドラマを見ると、かなり安っぽく、カツラなのがバレバレだった。織田にとって、今回のドラマは再起作。ならば、次の撮影など考えている余裕はなかったはずだが、まだまだ大物のプライドが捨て切れていないようだ。ちなみに、ネット上では、ドラマの脚本に対する批判が殺到。視聴率は11.1%と振るわなかった」(同)  当分、かつてのように織田へのオファーが殺到することはなさそうだ。

「まぁ、いいんだ!」遠野なぎこ、離婚当日のメール流出! 号泣会見との衝撃“ギャップ”とは

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遠野なぎこオフィシャルブログより

 1日の“号泣会見”で、元プロボクサーでバー経営の夫・Aさんとの離婚、そして恋人同士の関係に戻ることを報告した遠野なぎこ。夫婦生活はたった55日間という超スピード離婚だったが、3日発売の「女性セブン」(小学館)では、元夫妻の知られざる一面が報じられている。

 記事は、元夫が経営するバーを離婚の2日前に訪れた、同誌記者の一人称で書かれており、「週刊誌のニュース記事では非常に珍しい形」(芸能ライター)という。記事には、記者がバーで飲んでいた遠野からまた来店するよう誘われたこと、目の前で2人が夫婦げんかを始めたこと、さらに遠野本人とのメールのやり取りまでが、赤裸々に明かされている。

V6岡田准一は大河、森田剛は行定舞台……迷走中の三宅健、バラエティでサソリを食べていた!

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【日刊サイゾーより】

 主演映画『永遠の0』の大ヒットに続き、10月にも主演映画『蜩ノ記』の公開を控えるなど、活躍目覚ましいV6の岡田准一。これに続けと、同グループの森田剛も、行定勲演出の舞台『ブエノスアイレス午前零時』で主演を務めることが発表された。

 一方、この2人と共にComing Centuryとして活動していた三宅健は、1日放送のバラエティ特番『全世界極限サバイバル ジャングル!無人島!灼熱砂漠!極寒地帯100時間生き残れ!』(TBS系)に出演。世界一暑いエチオピアのダナキル砂漠で、100時間のサバイバル生活に挑戦した。

 食料や水分を求め、灼熱砂漠を12時間も歩き続けた三宅。体力と精神力の消耗により、顔がみるみるやつれていく中、ハサミとしっぽをカットしたサソリなど……

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「そんな路線だったっけ?」鬼束ちひろ“手ブラ”は決意表明か、メンヘラキャラの延長なのか

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鬼束ちひろ 公式サイトより
 6月28日、歌手の鬼束ちひろが都内で行われた映画『呪怨―終わりの始まり―』の初日舞台あいさつに“サプライズ出演”した。同映画の主題歌を担当した関係で舞台挨拶に参加した鬼束だったが、同席した主演の佐々木希が「びっくりして、迫力にやられています」と語るほど、独特のオーラで会場を圧倒。  そんな鬼束だが、大胆な“手ブラ”姿のアーティスト写真が話題を呼んでいる。自身のバンド、鬼束ちひろ & BILLYS SANDWITCHES名義で9月24日に発表するファーストアルバム『TRICKY SISTERS MAGIC BURGER』の発表に合わせて公開された手ブラカットは、水中で寝そべる上半身裸の鬼束が左胸に手を置くというセクシーなもの。 「Fカップともいわれる巨乳は確かに見事なのですが……。じゃあ、すごくセクシーなのかと言われると、ファン以外にはちょっと微妙なところなんですよね(苦笑)。上半身がタトゥーだらけというのもあって、“病んでいる感”がどうしても拭えないというか……」(芸能ライター)  2000年にデビューした鬼束は、セカンドシングル「月光」の大ヒットでブレーク。当初は清楚なイメージで活動も順調だったが、所属事務所の移籍と体調不良による一時休養を発表した04年頃からトラブルが増え始める。05年には移籍したSony Music Artistsとの契約をわずか9カ月で終了し活動を休止するが、ストーカー被害に悩まされ警察沙汰になったこともある。  08年には再び活動休止。その後、活動再開するも、10年には同棲中の無職男性に殴られ顔面骨折などで全治1カ月の重傷を負い、男性が逮捕される事件が世間の注目を集めた。  この頃からエキセントリックなビジュアルや言動が目立ち始め、おととしにはTwitterで「あ~和田アキ子殺してえ」「なんとか紳助も殺してえ」などとツイート。 「面識もないのに一体どうしてなのかと、和田に近い関係者も戸惑っていたそうですが、ネットでは『殺人予告ではないか』と大騒ぎになったものです。脅迫罪や偽計業務妨害に抵触する可能性があっただけに、所属事務所は即座にツイートを削除し、謝罪を表明して収束を図りましたが、世間にメンヘラキャラを決定付けたと言っていいでしょう」(前出ライター)  最近では再び、デビュー当時を思わせる清楚なビジュアルにイメージチェンジしていた鬼束だったが、ここに来てまさかのセクシー路線。それだけに今回のアーティスト写真については、ネット上で賛否両論。「肥えたな」「こいつはヤバい」「誰得」「墨だらけだな。イかれた男にはまっただけか」「普通の化粧にすりゃ美形だな」「そんな路線だったっけ?」「ちょっとムラっときた自分が情けない」といった書き込みも。  今回の手ブラカットは新バンドで心機一転を図るための決意表明なのか、それともメンヘラキャラの延長線上のものなのか、今後の鬼束の動向が注目される。