日別アーカイブ: 2014年7月2日
「重りを外してパワーアップ!」は本当か?
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長澤まさみがプッツン奇行写真をネット投稿→即削除 事務所を悩ます“奔放”ぶり「自動車メーカーのCMも……」
先月23日、女優の長澤まさみがネット上に“奇行写真”を投稿し、大きな話題を呼んだ。 「フォロワー10万人を超える、長澤の画像共有サービス『Instagram』に、帽子をかぶった女性が道路の真ん中で両手両足を広げて、停車中のタクシーの前に立ちはだかる画像が投稿された。顔は見えないが、足の長さや髪形から長澤本人である可能性が高かったが、投稿直後に削除されてしまった。シラフでやっているとしたら明らかに奇行。もともと酒癖の悪さがたびたび報道されていた長澤だが、時期が時期だけに、事務所も冷や汗ものだったはず」(芸能関係者) というのも、長澤は現在、イタリア車メーカー・アルファロメオのCMキャラクターを務めている。艶やかなドレスに身を包み、都会的でおしゃれなビジュアルを打ち出した同社のCMと、ガニマタでタクシーの前に立ちはだかる姿とは正反対のイメージだ。 「自動車メーカーのCMキャラクターになった場合、芸能事務所は道交法違反や車関係のトラブルに特に気を使う。以前、SMAPの木村拓哉がトヨタのCM出演中にスピード違反で免停になったことがあったが、ジャニーズは全力で違反の報道を握り潰し、なかったことにしてしまった」(同) だが、そもそもなぜ長澤は、ここまで不安定になってしまったのだろうか? 仕事面では、ジョン・ウー監督の最新作『太平輪』(原題)や、綾瀬はるかと姉妹役で初共演する『海街diary』などの公開が控え、順調そのものに見えるが……。 「先日、『週刊文春』(文藝春秋)に伊勢谷友介との破局が報じられた。過去に、交際相手に対するDVや暴言でトラブルを起こしていた伊勢谷との交際は、家族にも事務所にも猛反対されていたが、長澤が意地になって強行してきただけに、ショックは大きかったはず。“プッツン”写真も、その影響かもしれない」(同) 精神面の不安はたびたび指摘されてきた長澤。周囲のケアも大切だが、いっそ自由が許される他事務所へ移籍したほうが幸せなのではないだろうか?問題の奇行写真
「さっぱり意味が分らない」織田裕二『奇跡の教室』に視聴者困惑、安藤美姫の“棒演技”も不評
日本テレビ『奇跡の教室~その時、仏が舞い降りた!』番組サイトより
28日に放送された織田裕二主演スペシャルドラマ『奇跡の教室~その時、仏が舞い降りた!』(日本テレビ系)の脚本に対し、酷評が殺到している。
同作は、織田演じる僧侶・州二が借金を返済するため、カリスマ予備校講師を目指して奮闘するコメディドラマ。織田は劇中、昭和の漫才師のようなド派手なスーツや、丸坊主のカツラを身に付けたほか、滝行シーンにも体当たりで挑んだ。
プロモーション時、織田は同作を「今まで経験したことのない新しく懐かしいドラマ」と表現。さらに「監督の方針でテストしないでどんどん撮っちゃったり、撮った後もモニターチェックをしていない。デビューした新人のころにフィルムで撮った映画はモニターがなくて見られなかったんですけど、そんな新人時代に戻った気分です」とコメントしていた。
「プロデューサーは、同局の『\マネーの虎』や『踊る!さんま御殿!!』など、数々のバラエティ番組を手掛けてきた人物で、ドラマはこれが初……
大人AKB=塚本まり子がぶりっ子疑惑を釈明「みんなのテンションに乗ろうと…」

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矢口真里「一般人として暮らしたい」ゴマキと同時復帰も拒否で、芸能界引退か
期待した矢口は現れなかった。 芸能活動を再開した歌手の後藤真希が26日、テレビ東京開局50周年記念特別番組『テレ東音楽祭』に生出演した。活動休止した2011年12月以来、2年半ぶりのテレビ出演。ゴマキは安倍なつみ、石黒彩らモーニング娘。OGとともに登場し、往年のヒット曲「LOVEマシーン」と「恋愛レボリューション21」を歌い踊った。 一方で、マスコミがひそかに期待していたモー娘。OGの矢口真里は欠席……。昨年は“間男”梅田賢三との“自宅不倫騒動”で離婚を余儀なくされ、同年6月から事実上の謹慎生活を送っている。 「騒動からちょうど1年。業界では『もうミソギは済んだ』という認識なのですが、本人が人前に出ることを極度に恐れているそうなんです」とはテレビ関係者。 今春には一部女性誌が矢口を直撃した際、記者を呼び止め「あなたたちのせいで!」と激高したと報じられた。スポーツ紙記者は「ことあるごとに週刊誌に追いかけられ、精神的にも参っているそうです。最近は『一般人として静かに暮らしたい』と、芸能界引退までほのめかしているそうです」と明かす。 当初、所属事務所は矢口の復帰に乗り気だったが、梅田との関係が切れていないことが判明するや、サジを投げたという情報もある。 「それでも矢口はモー娘。の功労者。事務所社長はまだ、復帰をあきらめていないそうですが……」(週刊誌記者) ゴマキと同時復帰のタイミングを逃した今、矢口はさらに出づらくなった感は否めない。このままフェードアウトとなってしまうのか――。『おいら―MARI YAGUCHI FIRST ESSAY』(ワニブックス)
嵐・二宮ドラマが大コケでジュリー氏激怒!? 「今後は各局とも飯島派寄りに」のウワサ
そんな難しい顔しないで~
平均視聴率が9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)に終わった、嵐・二宮和也主演の『弱くて勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)。ファンも待ちに待った3年半ぶりの二宮ドラマ主演作とあり、放送前から期待は大きかったものの、初回13.4%を獲得後は低空飛行に。「キャストが『あまちゃん』ばかりで既視感」「ストーリーの展開が遅い」「二宮が先生役に見えない」などネット上では“戦犯”探しが行われていたが、嵐の育ての親・藤島ジュリー景子氏も、低視聴率を看過できなかったようだ。
平均視聴率17.1%を記録した主演ドラマ『フリーター、家を買う。』(フジテレビ)以来の連続ドラマ主演となった二宮。ジャニーズきっての演技派と謳われることから、お茶の間からの関心も高かった同作だが……
「キレる17歳」 ― 事件記者が語った、母親殺しの闇を埋めた愛用品
20世紀最後の年、日本列島は不穏な空気に包まれていた。愛知県豊川市で68歳の主婦を殺害した男子高校生が逮捕されたのを皮切りに、「17歳」による凶行が相次いだのだ。 乗っ取られたバスの中で、乗客3人が牛刀で切りつけられ1人が死亡した西鉄バスジャック事件に、岡山と山口で連続した母親殺し。犯行に及んだのは、いずれも17歳の少年だった。



