“宮根事務所”に移籍した田中みな実アナの背後に、故・川田亜子さんを“追い込んだ”X氏の影が……

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「TBS女子アナウンサーカレンダー2013 <Fresh> TBSオリジナル特典生写真」
 TBSの田中みな実アナウンサーが9月末で退社し、宮根誠司や羽鳥慎一らが所属する芸能事務所「テイクオフ」に移籍することになった。  スクープした「週刊文春」(文藝春秋)によると、田中アナはここ数年、局内で完全に孤立し「もう殺伐とした世界に疲れた……」とこぼしていたという。  この頃から田中アナが相談していたのが、テイクオフに所属するタレントの立花胡桃。彼女を通じて、田中アナは宮根に移籍話を相談、話がまとまったという。立花の夫は何かと“黒いウワサ”が付きまとう大手芸能プロ幹部のX氏。故・川田亜子さんが練炭自殺を図った際に「彼女を追い込んだと名指しされたのがX氏。最近では、日本人初のミス・インターナショナルに輝いた吉松育美さんにストーカーまがいの行為をしたと週刊誌で報じられました」(ワイドショー関係者)。  X氏は宮根の所属する「テイクオフ」とも近く、妻の立花経由で田中アナの揺れ動く胸中を伝え聞き、口説き落としたといわれる。 「X氏は女子アナ好きで有名。これから田中アナの仕事のブッキング面で暗躍していくことでしょう。ただ、X氏は仕事を取ってきた対価として、時に“特別な関係”を相手に求めることがある。亡くなった川田さんがそうでした。田中アナに、その覚悟があるかどうか……」(テレビ関係者)  田中アナは、お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の藤森慎吾と交際中。X氏が横ヤリを入れなければいいのだが……。

乃木坂46松井玲奈、松村沙友理への不安漏らす「喋ったあとに『ウフフ』って、大丈夫かな…」

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乃木坂46『夏のFree&Easy(初回仕様限定Type-A(CD+DVD)』(ソニー・ミュージックレコーズ)

【リアルサウンドより】  『乃木坂って、どこ?』(テレビ東京)の6月30日分にて、乃木坂46のメンバーが学力テストに挑戦する企画「乃木坂頭脳王決定戦!」が放送された。  同企画は、「乃木坂46がクイズ番組にキャスティングされた際に、どのメンバーが代表として選出されるべきなのか?」を決めるために、生田、樋口、市来の3名を除く31名に学力テストを実施。その中から上位17名の「頭イイ選抜」を発表するというもの。  冒頭、MCのバナナマン設楽統が、SKE48と兼任を務める松井玲奈に「外から見たときに『この子もしかしたらおバカなのかな?』って思う子はいる?」と質問。松井は松村沙友理を指して「喋ったあとに『ウフフ』っていうから、大丈夫かなって…。バカっぽいですね!」とばっさり切り捨てたあと、発表がスタートした。  17位・永島聖羅、16位・生駒里奈、15位・桜井玲香、14位・斉藤優里、13位・深川麻衣と次々に順位が発表されていくなか、一部メンバーには珍回答も見受けられた。「My mother in the busiest in my family」を英訳する問題では、「私の母は家族のなかで一番忙しい」という訳が正解。ところが12位の伊藤寧々は「私の母は私の家族のなかでなかなかのブスです」、11位の衛藤美彩は「私の母は私の家族のなかで最上級のブスです」と互いに「busiest=ブス」として解釈し、スタジオを爆笑させた。  その後、10位・若月佑美、9位松井玲奈、8位高山一実、7位新内眞衣、6位斎藤ちはるなどの成績上位者が発表された。そして5位にランクインしたのは、なんと冒頭で松井から「バカっぽい」と評された松村。ただし、松村は同時に珍回答も出しており、「足下を見るを使って文章を作りなさい」という問題に対し「以前お金を貸してあげた足下を見て、身体を要求する」と答え、設楽から「溜まってんのか?」と心配された一幕も。  発表も終盤に差し掛かり、4位に中元日芽香、3位には橋本奈々未がそれぞれランクイン。そして、1位には同点を獲得した中田花奈と秋元真夏の2人が輝いた。この結果に対し、設楽から「頭良いんだな」と褒められた秋元が「私、昔から勉強すごい嫌いで…」と謙遜すると、白石麻衣は低い声で「あん?」と威嚇。同番組で生まれた”黒石さん”キャラを発揮した白石に対し、設楽は「勉強の順位が高いからって、にらむのは最低な人ですよ」と注意し、メンバーを爆笑させた。その後、中田が上位5人による早押しクイズで圧倒的な実力を発揮し、見事「乃木坂頭脳王」の称号を獲得。最後に設楽が18位以下のメンバーを2週間後に発表すると明かし、番組は終了した。  中元や松村、秋元などが、普段のキャラクターからは想像もつかない頭の良さを披露した今回の放送。次回はメンバーによる「9枚目シングルのヒット祈願企画」が放送される予定だ。 (文=向原康太)

【W杯】日本代表選手はもっと批判されるべき? 松本人志がファンに苦言!

【不思議サイトトカナより】

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サッカーマガジンZONE 2014年 08月号』(ベースボール・マガジン社)

 日本代表がコロンビアに惨敗し、2014FIFAワールドカップグループリーグ敗退が決まった翌日、スポーツ新聞各紙は辛辣な見出しを一面につけた。

産経スポーツ「負け犬の遠吠え 本田」
スポーツニッポン「本田 惨め」
東京中日「口だけだった 本田」
日刊スポーツ「日本サッカー 出直せ」
スポーツ報知「本田 惨めな結末」

 これらのタイトルに対し、ファンたちは怒り心頭。Facebookなどでも「頑張った選手たちに酷過ぎ」など、逆にスポーツ紙が総スカンを食らう状況になっている。実際に、敗戦して帰国した日本代表選手たちは、1,000人ものファンに歓声と共に出迎えられている。日本の世論としては、「勝てば官軍、負ければ逆賊はおかしい」ということなのだろう。

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嵐、映画『ピカ☆★☆ンチ』盗撮画像流出! “マリンルック”相葉、“ギャング風”松本らネタバレの波紋

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『メイキング・オブ ピカ☆☆ンチ』/ジェネオン エンタテインメント

 8月1~31日まで、東京・水道橋のTOKYO DOME CITY HALLで限定公開が決定される、嵐の主演映画『ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY』。製作決定が発表された際には、前シリーズまでロケ地に使用された品川区の八潮団地に「ファンが殺到するのでは」と不安視されていたが(既報)、実際に6月下旬に同地で行われた撮影では、多くのファン&野次馬が詰めかけてしまったようだ。ネット上には、撮影現場の盗撮写真が出回っている。

「八潮団地での撮影は6月26日に行われ、ネット上には、撮影を見に来た野次馬の大群や現場での嵐メンバーの写真が広まっています。ロケ現場が特定されているため、現地には大勢のファンが駆けつけることは予想されていたものの、盗撮写真まで拡散されるとは驚きですね。Twitterに上がっているファンの書き込みによると、ファンの話声などの雑音をマイクが拾ってしまい、NGが出ていたという話もあります」(ジャニーズに詳しい記者)

佐藤健とデート報道の森カンナを“守った”ベッキー、動機はマスコミへの復讐か!?

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ベッキー♪♯ (Becky_bekiko) on Twitter
 芸能界きっての“モテ男”佐藤健とモデルで女優の森カンナの深夜デートを、発売中の「女性セブン」(小学館)が報じた。  元AKB48の前田敦子を筆頭に、武井咲、人妻女優の広末涼子らを骨抜きにしてきた佐藤と、一部で“処女説”も浮上している森カンナのデート報道に両者のファンは騒然。同誌を見る限り、かなりいい雰囲気であることがうかがえるが、これに割って入ったのが、好感度タレントで知られるベッキーだ。  報道された件について、ベッキーはTwitterで「さらりと言わせていただくと… 3人で歩いていたんだけど なぜか1人切り外され 深夜デートしていた風の写真になり それ風のことが書かれてしまった という感じですね。まちがいないです(^^)ご安心を」と暴露。  続けて「あ。私が切り外されたわけでもないです。笑 私はその場にいなかったです。笑 ややこしや~ それはまた違う女の子。私は真実を聞いただけです」と補足した。つまりは、撮られた写真は純粋なツーショットではないというのだ。  こうなると、メンツ丸潰れなのは「女性セブン」。早くも編集部内では「ベッキーを徹底的に調べる!」と、報復宣言まで飛び出しているという。  なぜベッキーは、あえて敵視されることをしたのか? もちろん、ドラマ『ショムニ 2013』(フジテレビ系)で森と共演したこともあるだろうが、週刊誌各社が口をそろえるのは“復讐説”だ。  ベッキーといえば、昨年一部でEXILEの人気メンバーMAKIDAIとの交際が報じられた。双方ともに完全否定したものの、関係者いわく「2人でデートしているところも目撃されているし、本当は付き合っているといわれている」。現在も複数の週刊誌が2人をマークしており、深夜にベッキーを乗せた車とマスコミの“張り込み部隊”がカーチェイスを繰り広げたという話も耳にする。 「プライベートの時間を邪魔されたベッキーのストレスは相当。とりわけ、週刊誌に対しては敵意ムキ出しです」(週刊誌記者)  佐藤と森が主人公の今回の騒動だが、ベッキーにも言いたいことが山ほどあるようだ。

レイプ、自殺、猫肉ハンバーガー!? 猛抗議で“必然的に”封印された井筒監督作品映画!

【不思議サイトトカナより】 ――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り! 【今回の映画 『ガキ帝国 悪たれ戦争』】
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ガキ以上、愚連隊未満。』(ダイヤモンド社)
 1981年、村川透監督の『獣たちの熱い眠り』の公開を控えていた東映は、観客動員を不安視したため、急遽併映作品を付けることにした。白羽の矢が立ったのは、今やナインティナイン初主演映画『岸和田少年愚連隊 BOYS BE AMBITIOUS』(96年)や、沢尻エリカ主演『パッチギ』(05年)などでお馴染みの井筒和幸監督。何と言っても彼の知名度を上げたのは、自腹を切って公開中の映画を鑑賞した監督が辛口の感想をぶちまける、テレ朝の深夜番組『虎ノ門』(01~08年)内でのコーナー「こちトラ自腹じゃ!」だろう。 続きは【トカナ】で読む