「もしもライブや握手会で暴漢が暴れたら……」上野警察署がアイドル向けの防犯教室を開催

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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 5月25日、岩手県滝沢市の岩手産業文化センターアピオで行われたAKB48の握手会で、川栄李奈、入山杏奈と男性スタッフ1人がノコギリを持った男に襲撃された。幸い大事には至らなかったものの、この事件を受け、AKB48をはじめとして、ほかのアイドルグループでも、握手会やハイタッチ会などのイベントを延期する事態となってしまった。  各グループの運営サイドでは、警備面の強化をするなどして不審者対策を講じているが、どれだけ万全の警備体制を敷いても、万が一の可能性を捨て切ることはできない。そんな状況の中、警視庁上野警察署が行ったのが、アイドル向けの防犯教室だ。  6月28日、上野にあるアイドル専門劇場「アメ横アイドル劇場」で行われたこの防犯教室には、同劇場を拠点に活動をするアイドル「スマイル学園」のメンバーのほか、「re-2(レス)」「はちきんガールズ」といったアイドルユニットが参加。また、彼女たちと同年代となる上野・岩倉高校の女子生徒40人も出席し、自らの身を守る方法を教わった。 「おたぽる」で続きを読む

TOKIO松岡昌宏が小泉今日子からの“怪しげな電話”を受けた、京都の夜

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MABO、本心を読まれないようにサングラスを愛す……

【ジャニーズ研究会より】

 6月25日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)は、前週に引き続き小泉今日子がゲスト。前週は小泉が「恋愛の仕方がわからない!」と叫んだことから、『続・最後から二番目の恋』(フジテレビ系)で小泉と共演した中井貴一、飯島直子、さらに『あまちゃん』(NHK)で小泉と親子役を演じた能年玲奈や無二の親友だというYOUが“恋愛できない理由”を指摘。さらに今週は飯島とYOUが、TOKIOメンバーで誰が小泉に合うかを判定するVTRが流れました。

 飯島は「リーダー(城島茂)ほど落ち着いてたら『刺激がない』とか言ってつまんなくなっちゃいそう」「(国分)太一くんはなぁ……どうなんだろうなぁ……」と正直すぎるコメントをし、「長瀬(智也)くんは年下だけどすごく優しそう」「山口(達也)くんも優しいしね」と評価しながらも、「松岡(昌宏)くんかなぁ? 松岡くんとか意外と……いいんじゃないかなぁ」と松岡を推します。

人気ギャグマンガ『東京都北区赤羽』が実写映画化!? 主演は山田孝之のうわさ

【サイゾーウーマンより】
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『ウヒョッ!東京都北区赤羽(1)』(双葉社)
 東京・赤羽を舞台にしたマンガ『東京都北区赤羽』(Bbmfマガジン)が、実写映画化されるという。作者である清野とおる氏が、実際に在住しているという同地の“奇妙な住人”をテーマにしたノンフィクション作品だが、主人公・清野氏役を主演で務めるのは、山田孝之だという。  『東京都北区赤羽』は、2008年にBbmfマガジン社の「ケータイまんが王国」で連載スタート。12年には同社の事業撤退により連載を終了したが、昨年4月から「漫画アクション」(双葉社)で、『ウヒョッ!東京都北区赤羽』として連載再開。近頃では同作のヒットを受け、清野氏自身がテレビ出演する機会も増えているが、実写化は昨年からずっとささやかれていたという。 「国内有数の大手映画社による配給で、近々クランクイン予定です。主演は当初から山田で企画されており、実際にオファーを受けた山田も『面白い』と、すぐさまOKを出したとか」(制作会社関係者) 続きを読む

本と雑誌のニュースサイト「LITERA/リテラ」公開のお知らせ

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 本日7月1日、株式会社サイゾーは本と雑誌のニュースサイト「LITERA/リテラ」を公開いたしました。

 紙のメディアには、まだまだネットでは知ることのできない情報、知識がたくさん詰まっています。

 エッセイやインタビューでは、有名な作家やタレントが意外な本音を語り、週刊誌や実話誌ではネットでまったく話題になっていない衝撃的なスキャンダルが報道され、実用本、ビジネス本には仕事や生活に役立つ知識がいくつも載っています。

 マンガや小説から人生の悩みを解く鍵を見つけたり、何十年も前に出版された本から、今、起きている問題の本質が明らかになることもあります。

 しかも、本や雑誌の情報はネットとちがってスクリーニング、体系化のプロセスを経ており、クラスタをこえて広がる普遍性、信頼性をもっています。

 「LITERA/リテラ」はこうした紙メディアの情報価値をもう一度見直したいと考えています。
 
 本や雑誌をただ紹介するのでなく、そこから今の時代に必要な情報やネタを抽出し、新しいかたちのニュースに再編集して、配信していく。いわば、本や雑誌が専門家、コメンテーター、ディープスロートの役割を果たすニュースサイトです。

 オールドメディアとネットを結びつけ、新しいかたちのニュースを発信する「LITERA/リテラ」にぜひご期待ください。


■LITERA/リテラ http://lite-ra.com/

■いち早くお届け! リテラおすすめ記事

>>オウム・菊地直子の有罪判決、教団内の“性愛関係”暴露が影響!?

>>数字持ってる女子アナは誰?“潜在視聴率”の極秘データが流出

>>セクハラやじ騒動にネトウヨ猛反発! いまの社会は女尊男卑か?

>>川上マネが告白! ももクロの歴史は“むちゃぶり”の歴史

>>W杯惨敗で結婚? 芸能界へ? 内田篤人のタレント価値を占う

>>『嫌われる勇気』を読んで考えた「自己啓発を捨てる勇気」

本と雑誌のニュースサイト「LITERA/リテラ」公開のお知らせ

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 本日7月1日、株式会社サイゾーは本と雑誌のニュースサイト「LITERA/リテラ」を公開いたしました。  紙のメディアには、まだまだネットでは知ることのできない情報、知識がたくさん詰まっています。  エッセイやインタビューでは、有名な作家やタレントが意外な本音を語り、週刊誌や実話誌ではネットでまったく話題になっていない衝撃的なスキャンダルが報道され、実用本、ビジネス本には仕事や生活に役立つ知識がいくつも載っています。  マンガや小説から人生の悩みを解く鍵を見つけたり、何十年も前に出版された本から、今、起きている問題の本質が明らかになることもあります。  しかも、本や雑誌の情報はネットとちがってスクリーニング、体系化のプロセスを経ており、クラスタをこえて広がる普遍性、信頼性をもっています。  「LITERA/リテラ」はこうした紙メディアの情報価値をもう一度見直したいと考えています。    本や雑誌をただ紹介するのでなく、そこから今の時代に必要な情報やネタを抽出し、新しいかたちのニュースに再編集して、配信していく。いわば、本や雑誌が専門家、コメンテーター、ディープスロートの役割を果たすニュースサイトです。  オールドメディアとネットを結びつけ、新しいかたちのニュースを発信する「LITERA/リテラ」にぜひご期待ください。 ■LITERA/リテラ http://lite-ra.com/ ■いち早くお届け! リテラおすすめ記事 >>オウム・菊地直子の有罪判決、教団内の“性愛関係”暴露が影響!? >>数字持ってる女子アナは誰?“潜在視聴率”の極秘データが流出 >>セクハラやじ騒動にネトウヨ猛反発! いまの社会は女尊男卑か? >>川上マネが告白! ももクロの歴史は“むちゃぶり”の歴史 >>W杯惨敗で結婚? 芸能界へ? 内田篤人のタレント価値を占う >>『嫌われる勇気』を読んで考えた「自己啓発を捨てる勇気」

『焼身自殺なんて、やめておけ!』精神科医ヤブ

新宿駅前で男性が焼身自殺を図った。全身の熱傷の広さと深さ、それから気道熱傷の有無によって、救命できるかどうかが大きく違ってくるのは一般知識で知っている人も多いだろう。しかし、そこから先、病院でどんな感じになるかはあまり知られていないはずだ。過去にみた症例を参考にしてお教えしよう。

『焼身自殺なんて、やめておけ!』精神科医ヤブ

新宿駅前で男性が焼身自殺を図った。全身の熱傷の広さと深さ、それから気道熱傷の有無によって、救命できるかどうかが大きく違ってくるのは一般知識で知っている人も多いだろう。しかし、そこから先、病院でどんな感じになるかはあまり知られていないはずだ。過去にみた症例を参考にしてお教えしよう。

これも“ペニオク騒動”の余波か……タレント鈴木奈々が「忙しすぎてエッチもできない!」と悲痛な叫び

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『鈴木奈々公式ブログ』
 おバカキャラで知られるモデルでタレントの鈴木奈々。事務所の稼ぎ頭であった小森純があの“ペニオク騒動”で露出を減らしてからというもの、バラエティ番組をはじめ、さまざまなイベントに引っ張りだこになっている。 「つい先日までは彼氏との交際、結婚話が中心でしたが、今ではその新婚生活ぶりがネタとなっています。先日出演したイベントでも『子ども欲しいです、早く。結婚式もまだしていないので、今年中にはしたい』と訴えていましたが、現実はなかなか厳しそうです」(スポーツ紙記者)  小森は先月12日に第一子を出産したばかりで当面は現場復帰が難しく、復帰したとしても以前ほどの露出を望むのは難しい。 「事務所としても、鈴木に稼いでもらわないと困る、というのが現状のようです。最近、渋谷から表参道に移転するなど、何かと“入り用”のようですからね」(芸能事務所関係者)  そんな鈴木は、バラエティ番組に出演した際に、いろいろな人に愚痴をこぼし相談しているという。 「彼女の本音は、やっぱり早く子どもが欲しいようです。『事務所が仕事を入れまくりで、最近はエッチもできない。すれ違いですよ』と、深刻そうな顔をして悩みを相談していました。まだ今のところ離婚はないと思いますが、つい先日のイベントでも『キスの回数が減った』とコメントしていましたからね。そういったことが積み重なると、離婚の可能性も出てくるかもしれませんね」(バラエティスタッフ)  ラブラブ婚から一転、電撃離婚もあるかも!?