いまだに路上で職質を受けてしまうという博
日々、CDデビューに向けてレッスンに励んでいるジャニーズJr.たち。研修生や関西ジャニーズJr.を合わせると全国におよそ700人も存在すると言われており、メディアに露出できるJr.は全体のほんの一握りだ。それだけにJr.の世界は入れ替わりが激しい。最近では、入所からまだ1年もたっていない高橋海人がテレビや雑誌で露出を続け、事務所の“プッシュ”を感じさせる一方、榮倉奈々主演のドラマ『黒の女教師』(TBS系)に出演するなど人気Jr.だった松村北斗が、先日のジャニーズJr.公演の会見に不在だったりと、人気や“プッシュ”の入れ替わりは日々起こっているようだ。
そんな競争社会を見事に切り抜け、今や大ベテランのV6・20th Century(坂本昌行、長野博、井ノ原快彦)。グループは来年でデビュー20周年を迎えるが、4月26日放送のトニセンのラジオ番組『V6 Next Generation』(JFN系)では、Jr.時代の苦労や、思い出話が展開された。

Hカップグラビアアイドルの麻生亜実が、2年3カ月ぶりとなる7枚目のDVD『恋愛蜜度』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
昨年12月にバリ島で撮影したという本作。19歳だった前作から、21歳になって大人になった姿を魅せたいという。気になる内容について聞いてみた。
「撮影は順調にいきすぎて恐ろしいくらいだったんですが、身体つきがもっちりと(笑)大人になっていて恥ずかしかったです。10代の頃のオッパイは『バイン!』という感じだったんですが、今は『タワタワ』という感じです(笑)」
――オススメのシーンは?
「朝ベッドのシーンです。定番なんですが、かわいくできていると思います!」
――恥ずかしかったシーンは?
「触られるというか、触れられるシーンが多くて緊張しました。服を脱がされるシーンも初めての経験で(笑)」
――一番セクシーなシーンは?
「Vフロントの肌色の水着です。かなりキワドイ水着で、セクシーシーンになっています!」
この2年は地元大阪でバラエティ番組に出演したり、アイドルグループで活動したりと「武者修行」にいそしんでいたという。再びグラビアシーンに旋風を巻き起こすことになりそうだ。今後の抱負は「アタマよくなりたい!」と、ソクラテスのごとき無知の知を強調していた?
麻生亜実 オフィシャルブログ「あみちん胸いっぱい」
<




