生死の境い目 ~韓国・セウォル号沈没事故
毎日のニュースで次々と出て来る怠慢・不手際のオンパレードを聞いていて、
あまりのひどさに議論が尽きない状況だと思います。
『いっぷく!』公式サイトより
放送開始1カ月で、1%台の低視聴率を連発している『いっぷく!』(TBS系)。先日は一部週刊誌で、メインMCのTOKIO・国分太一が「実は、ジャニーズ事務所の同僚やテレビ局内で、最も嫌われているジャニーズタレント」とも伝えられたが、TBSはジャニーズにムリを言って国分をメインMCに据えただけに、何としても低視聴率の“戦犯”をほかの出演者にシフトさせようとしているという。
「当初、『国分がTBSの朝帯でMCを担当する』と伝えられた時、裏番組で、V6・井ノ原快彦が『あさイチ』(NHK)に出演中とあって、業界内は騒然としました。放送時間の変更や井ノ原降板説までうわさされましたが、フタを開けてみれば、結局同時間帯の別のチャンネルで、ジャニーズタレントがメインMCを務めるという異例の事態に。ところが『いっぷく!』は、4月24日に1.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するなど散々な数字で、早くも大幅リニューアル説が流れる始末です」(芸能ライター)
アイドルグループAKB48の加藤玲奈が公演の来場者に対して批判的な発言を行い、AKBファンを中心に波紋を広げている。 加藤は1日の公演後に自身のGoogle+を更新。自分がファンに受け入れられていないと感じている旨を吐露し、「私が嫌いなら別に嫌いでもいいです。だけど大人なら嫌いな人にも笑顔でハイタッチしてほしいです」と、来場者に注文した。 また、今年2月に「峯岸チーム4」に加入したばかりの加藤は、「私はチーム4になってみんなと早く馴染みたいなって思っているし、仲良くなりたいとも思ってる。ファンの方にそういう態度をとられると頑張る気が薄れます」と、ファンの態度によってアイドル活動へのモチベーションが低下していることを明かした。 この発言に、AKBのファンは敏感に反応。一部のネット上の掲示板などでは「だったら辞めろ」の大合唱となり、別の掲示板でも「そこまで言うなら、少ししかお金が払えないファンにも同じサービス(握手会への参加など)させろ」といった意見や、「さぼるメンバーや露骨に嫌な顔するメンバーだっているでしょ」という指摘が見られるなど、大きな反響を呼んでいる。 「過密スケジュールで握手会や公演をこなしているAKBグループのメンバーからは、たびたびこうしたファンに対する苦言や批判が投げかけられることがありました。しかし、今回の加藤の発言は“批判”というより、『もう我慢の限界』という“嘆き”のニュアンスが強い。というのも、一部の心ないファンの、加藤に対する態度は筆舌に尽くしがたいほどなんだとか。もともと不人気メンバーの加藤ですが、運営による重用が続いているため“ゴリ押しメン”と呼ばれて、ファンからは冷遇されているようですね」(芸能ライター) アイドルとファンを積極的に“接触”させることで、国民的アイドルの座を射止めたAKB48グループ。こうした関係性の歪みが表出するケースは、今後も続きそうだ。AKB48公式サイトより
篠田麻里子 インスタグラムより
1日発売の週刊誌に、東京・六本木のメンズサパークラブ「R」で乱痴気騒ぎをしていたと報じられたAKB48に、ネット上では「またか」の大合唱が起きている。
「今月19日、小嶋陽菜の誕生日会が『R』で行われていた。その日、小嶋や篠田麻里子は、パーティーに参加したAKB48メンバーらとの集合写真を、インスタグラム(画像共有サービス)に投稿。しかし、背景には『R』の店内がしっかり映り込んでいたため、勘の鋭いファンの間では、以前から『また“R”行ってるよ……』『隠す気もないんだな』と、ため息が漏れていました」(芸能ライター)
小島が投稿した集合写真には、大島優子、高橋みなみ、峯岸みなみ……

今や日本で最も人気のあるグループといっても過言ではない嵐。
ダウンタウン浜田雅功の長男で、ロックバンドOKAMOTO’Sのベーシスト、ハマ・オカモトが歌手の土岐麻子と交際していることが明らかになった。2人は同じ所属事務所で、ハマが23歳、土岐が38歳と15歳差。仕事を通じて親交を深め、1年前から本格的に交際を始めたという。 「浜ちゃんの息子ということだけがクローズアップされがちですが、OKAMOTO’Sはお茶の間レベルでの知名度はまだまだなものの、音楽ファンの間では人気を集めている若手バンド。ハマはベーシストとしても評価が高く、昨年には日本人ベーシストとしては初めて、米国の楽器メーカー、フェンダーと無料で楽器の提供を受ける契約を結んだほど。つまり、親の七光なんて必要ないぐらい、ミュージシャンとして将来有望な男。もっともミュージシャン活動の傍ら、音楽誌のコラムを執筆したり、ラジオのパーソナリティとしても活躍していて、その辺のコミュニケーション能力の高さは“父親譲り”と言えそうですけどね」(音楽ライター) 一方の土岐は、歌手として活動する傍ら、数多くのCMソングやCMナレーションを担当する 「彼女は1997年にポスト渋谷系のバンド『Cymbals』のリードボーカルとしてデビュー、04年にバンド解散後はソロシンガーとして活動しています。自身の曲のタイアップとは違い、CMソングは歌手の名前が表に出ませんが、彼女が担当したCMソングにはコカ・コーラやP&G、野村證券など大企業のものが多く、彼女の名前は知らなくても、その歌声は聞いたことがあるはず。オリコンチャートの上位にランキングされるような人気や知名度を誇っているわけではありませんが、それでも透明感のある歌声は評価が高く、一定のファンを獲得しています」(同) 今回の交際報道に関して、2人の所属事務所は「仲のいいミュージシャン仲間と聞いていますが、交際の報告は受けていません」としており、ハマ自身もTwitterで「事務所が出したコメントの通りなので!」と。一方の土岐は「いやいや。私はこれから婚活はじめるところです」とツイート。交際について肯定も否定もしない両者だけに、真相はやぶの中だが、どちらかというとマニア好みのミュージシャンである2人の交際がこれほどまでに注目を浴びてしまうのは、言うまでもなく浜田雅功の長男というハマの出自のせい。ハマにとっては、ハタ迷惑な有名税といったところか。『オカモトズに夢中』(BMG JAPAN Inc.)
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