今期アニメ『ブレイドアンドソウル』の主役・アルカを演じるタカオユキ。2013年のアニメ『君のいる町』で、主人公に思いを寄せるクラスメイト・神咲七海に抜擢されて声優デビューをし、一躍注目を集めた新進気鋭の声優だ。デビューまもなくして主人公キャラを務めるなど、シンデレラ声優ともいえる彼女が声優になったきっかけから、つらい時にアニメに救われたというエピソード、“憧れオタク”と自称する自身のオタク遍歴までを聞いた。 ――まず、タカオさんが声優になるきっかけとは何だったのでしょうか? タカオユキ(以下、タカオ) もともと、中学校時代から声優のオーディションなどを受けていたりしたんです。独学だったんですが……。そんな中で、今の事務所に入ってレッスンをして、『君のいる町』のオーディションを受けたんです。実は、オーディションは、(実際に演じた神咲七海役ではなく)全然別の役で受けたんです。でも、原作を読んでいた時から私は七海がすごく好きだったんですね。それで当日、(原作者の)瀬尾公治先生が「タカオさんに七海を試しにやってもらいたい」と言ってくださって、5分間トイレで練習してやってみて、七海役をいただけました! そこから今につながっていますね。 ――アフレコのレッスンなどもやられたのですね? タカオ 声優のためのレッスンでしたね。レッスンに加えて、自分でも好きなアニメ(のセリフ)をWordで書き起こして、映像を消音にしながらアテレコしてみたり。それをマネージャーさんに送ったりしました。自分がアテレコをやりたいだけかもしれないですけど(笑)。 【「おたぽる」で続きを読む】注目の若手声優・タカオユキ。
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KinKi Kids堂本剛、ドラマ『人間・失格』は「毎日がハテナだらけ」
あのころは「シャーマニッポン」なんて単語も思いつかなかったよね……
5月23日放送の『スタジオパークからこんにちは』(NHK)にKinKi Kids堂本剛が出演しました。冒頭、観覧に来たファンに手すら振らない剛に、MCの清水ミチコは思わず「あなたもう少しテンション上がらないんですか!?」とツッコみます。しかし「大体僕は24時間これぐらいで……蓄えながらやってるんですけど」と剛にとってはこれが平常運転。
清水は20年ほど前に新幹線でキャーキャー言われているKinKi Kids2人を目撃したそうですが、その時も2人は周囲を気にすることなく静かに歩いていたとか。この話に剛は「いやもうほんとにデビュー当時からこんなんなんですね。で、ステージ出てもこうですし、テレビに出させてもらってもこうなんで、最初はほんとに(ジャニー喜多川)社長に『もうちょっと元気出せ』と怒られてたんですよ」と明かします。しかし「やっぱり社長が求める元気と僕らが出そうとしてる元気がうまく合わなかったみたいで、『もう諦めた』って言われたんで」。今ではその飾り気のなさがKinKi Kidsの魅力のひとつですよね。
“家電量販最大手”ヤマダ電機のオンラインカジノ参入は、リアルカジノへの布石か
長澤まさみ、乳首が浮く「ノーパッドブラが好き」私生活で「SEX and the CITYごっこをやってる」と告白
いよいよ長澤まさみのオールヌード解禁か! そんなウワサが、ここにきて真実味を帯びてきた。 数カ月前から、12月公開のジョン・ウー監督作『太平輪』で脱ぐとウワサされていたが、4月23日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)が「乳首&ヘアを解禁し、濡れ場は3回。体位のバリエーションも、立位、駅弁、正常位と豊富」と、かなり具体的なレポートを掲載したことで、「今度は本物?」と期待が高まっているのだ。 そんな中、ファッション誌「ar」6月号(主婦と生活社)に長澤が登場。インタビューで、そのエロボディにまつわるエピソードを赤裸々に明かした。 まず驚かされたのは、推定Fカップといわれる隠れ巨乳の持ち主である長澤が、なんと「ノーパッドブラが好き」だと話していること。ノーパッドブラ、つまりパッドのないブラは着け心地は楽だが、乳房の形がもろに出るし、乳首が浮いてしまう恐れもある。 そんなリスクを冒してまで彼女がノーパッドブラを着ける理由は「少年っぽい体型に憧れているから」らしいが、彼女にとって巨乳はそんなにコンプレックスなのか? あるいは逆に、自分のオッパイの形に相当な自信を持っているのか? さらに、長澤は体を洗う際はタオルではなく「手で洗うのが基本」とも告白している。ついつい毎夜、長澤が自らの体をまさぐっている姿を想像してしまうではないか。また、衝撃的なのが「オシャレして、SEX and the CITYごっこ」に興じる日もあるという発言だ。 『SEX the and CITY』といえば、アラフォー女性が赤裸々にビッチを競い合う物語。そんなタイトルのついた「ごっこ」とは、いったいなんなのか? プライベートでは、ビッチプレイをしているということか? とにかく、自分の体のことには触れたがらない女優がほとんどの中で、長澤は信じられないくらいオープンに、いろんなことを語っているのだ。 いや、発言だけじゃない。お気に入りファッションは「ボディのラインがキレイに見える、シンプルでタイトなデザインがタイプ」という長澤は、同誌に掲載された写真でも、バストにぴったりと張り付いたタンクトップにタイトなショートパンツという姿を披露。そのエロボディを存分に見せつけている。 さらに先日、カンヌ国際映画祭に出席した際も、豊かな下乳がオープンになったエロすぎるドレスで登場。レッドカーペットの観客を沸かせた。 こうした大胆な言動はやはり、スクリーンですべてをさらけ出すことを決意した女優の余裕、貫禄からきているのではないか? そんな願望まじりの推測も頭をもたげてくるのだが、はたしてヌードの真相はいかに? 『太平輪』の公開が待ち遠しい。「ar」6月号(主婦と生活社)
「飯島愛との薬物セックスビデオが存在」ASKA、薬物事件に衝撃の新情報
今もなお女性に支持される飯島だが……
CHAGE and ASKA・ASKA容疑者の薬物事件で、さらなる衝撃情報が報じられた。29日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、ASKA容疑者の様子がおかしくなっていった原因として、“飯島愛の死”が大きく影響していたというのだ。
「文春」によると、ASKA容疑者は飯島が死去する数カ月ほど前に、渋谷区にある飯島の自宅で合成麻薬「MDMA」を使ってセックスをし、その様子をビデオに撮っていたという。飯島はセックス以外の場面でも、日常的にカメラを回して記録を残していたそうだが、ASKAは飯島が死去したと報じられた際、パニックを起こして、ごく親しい関係者に「やばいことになった」「あんなものが流出すれば俺のアーティスト人生は終わる」と漏らしていたという。



