2008年からAKB48の6期生メンバーとして活動していた野中美郷が8日、自身のブログで今月いっぱいで芸能界を引退することを発表。その理由が、ファンの間で話題となっている。 野中は、「私はAKB48が大好きでオーディションを受けました。合格したとき、『夢って叶うんだ』って心から思いました」と加入当時を振り返った上で、「でもここ一年くらい、その夢がぼんやりとしたものになっていて正直、何がしたいかわからなくなっていました。こんな気持ちでみんなと同じステージにいていいのか凄く悩みました。たくさん悩んだ結果、AKB卒業と同時に芸能界引退を決意しました」と、引退理由を綴っている。 野中といえば、劇場公演に通っていた、板野友美推しの元ファン。そのため、ネット上では「“AKB48に入ることが夢”ってメンバーは、その後ぼんやりするだろうね」「元ヲタのメンバーって、こういう子が多そう」という臆測のほか、「確かに、毎日劇場公演と握手会だけやってたら、やりたいことを見失いそう」「上層メンバー以外は、劇場と握手で酷使されてるだけだからな」「AKB48になれても、それ以上にはなれない」など、同情意見も目立つ。 「ファン上がりの野中さんの場合、芸能の仕事を生業にしようという意識が低かっただけかもしれませんが、最近AKB48グループでは、日々の活動の中で目的を見失い、ぼんやりとした日々を送るメンバーが増えているそうです。理由は多々ありますが、一つに地方グループができ、最近では乃木坂46まで引き入れるなど、グループの人数が増えすぎたことが挙げられる。女優やモデルを目指しているメンバーも多いですが、結局、個別の仕事が得られるのは、一部の人気メンバーのみ。劇場公演と握手会に明け暮れているうちに、我に返るメンバーも多い。また、卒業メンバーのほとんどが、芸能界の第一線で活躍できているとは言い難い。この現状に、夢を持てなくなってしまうメンバーも多いようです」(芸能関係者) 今後、野中のほかにも、大島優子、佐藤亜美菜、菊池あやか、片山陽加と、卒業が続くAKB48。野中はブログで「個別握手会は9月23日まで出ます」と告知しており、これから4カ月以上にわたり、握手の仕事だけをこなす日々が続くようだ。野中美郷 Google+より
月別アーカイブ: 2014年5月
握手会アイドル・AKB48は「夢を見失うグループ」!? 卒業を発表した野中美郷の“引退理由”が話題
2008年からAKB48の6期生メンバーとして活動していた野中美郷が8日、自身のブログで今月いっぱいで芸能界を引退することを発表。その理由が、ファンの間で話題となっている。 野中は、「私はAKB48が大好きでオーディションを受けました。合格したとき、『夢って叶うんだ』って心から思いました」と加入当時を振り返った上で、「でもここ一年くらい、その夢がぼんやりとしたものになっていて正直、何がしたいかわからなくなっていました。こんな気持ちでみんなと同じステージにいていいのか凄く悩みました。たくさん悩んだ結果、AKB卒業と同時に芸能界引退を決意しました」と、引退理由を綴っている。 野中といえば、劇場公演に通っていた、板野友美推しの元ファン。そのため、ネット上では「“AKB48に入ることが夢”ってメンバーは、その後ぼんやりするだろうね」「元ヲタのメンバーって、こういう子が多そう」という臆測のほか、「確かに、毎日劇場公演と握手会だけやってたら、やりたいことを見失いそう」「上層メンバー以外は、劇場と握手で酷使されてるだけだからな」「AKB48になれても、それ以上にはなれない」など、同情意見も目立つ。 「ファン上がりの野中さんの場合、芸能の仕事を生業にしようという意識が低かっただけかもしれませんが、最近AKB48グループでは、日々の活動の中で目的を見失い、ぼんやりとした日々を送るメンバーが増えているそうです。理由は多々ありますが、一つに地方グループができ、最近では乃木坂46まで引き入れるなど、グループの人数が増えすぎたことが挙げられる。女優やモデルを目指しているメンバーも多いですが、結局、個別の仕事が得られるのは、一部の人気メンバーのみ。劇場公演と握手会に明け暮れているうちに、我に返るメンバーも多い。また、卒業メンバーのほとんどが、芸能界の第一線で活躍できているとは言い難い。この現状に、夢を持てなくなってしまうメンバーも多いようです」(芸能関係者) 今後、野中のほかにも、大島優子、佐藤亜美菜、菊池あやか、片山陽加と、卒業が続くAKB48。野中はブログで「個別握手会は9月23日まで出ます」と告知しており、これから4カ月以上にわたり、握手の仕事だけをこなす日々が続くようだ。野中美郷 Google+より
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栗山千明「やっちまったな」エラ消えて特徴失う、松雪泰子激似に
今年1月、ドラマ『チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮』(フジテレビ系)出演時に「別人のように激変した!」と話題になった女優の栗山千明(29)。子役時代から活躍してきた彼女の特徴でもあったエラが、すっきり消失してしまったのだ。頬~首にかけてのラインが角張っていた栗山だが、今では完全に卵型の輪郭になった。もともとはっきりくっきりの目鼻立ちかつ美肌で、クールビューティーな栗山千明様、として根強いファンを誇っていた彼女。美容整形の必要などなかったように思うのだが……。 4月24日、恵比寿ガーデンルームで行われた『ぷよぷよ!! クエスト』(セガネットワークス)のCM完成披露会に登壇した際も、その変化は顕著だったという。 つづきを読む(Youtubeより)
Sexy Zone、弟分ユニット結成の意図とは? 各グループの特色と可能性を分析
ジャニーズの若手グループとして期待されるSexy Zone。
【リアルサウンドより】
Sexy Zoneが5月5日、『Sexy Zone Concert Tour Sexy Second』の横浜アリーナ公演にて、弟分となるユニット「Sexy Boyz」と「Sexy 松(Show)」の結成を発表、大きな話題となっている。両グループは今年の夏、東京・EXシアター六本木で単独公演を行うことも決定している。
Sexy Boyzは、Sexy Zoneのマリウス葉に、ジャニーズJr.の神宮寺勇太と岩橋玄樹を加えた3人で結成。Sexy 松は、Sexy Zoneの松島聡に、ジャニーズJr.の松倉海斗と松田元太を加えた3人の「松」がメンバーとなっている。
ジャニーズの動向に詳しい芸能ライターのジャニ子氏は、各グループの特徴について次のように解説する。
本人か、ものまねか? ワイクリフのMVに出てくる2パックの司法解剖ショットが話題に
2パックが神格化される度に思い出す、アナル好きという真実
ヒップホップにレゲエとソウルを融合させた独特なサウンドで、90年代に絶大的な人気を博したフージーズのリーダーで、敏腕音楽プロデューサーとして名高いワイクリフ・ジョン。慈善活動家としても知られ、2010年1月に祖国ハイチで起こった大地震の被災者を救うためにチャリティー団体を立ち上げ、多額の被災地救援募金を収集。ハイチの大統領選に出馬すると表明もし、ファンから熱い注目を集めた。
しかし、ハイチ大地震後、いち早く現地入りし救援活動を行っていた俳優のショーン・ペンから「現場に来たことのないヤツが何を言ってるんだ」と叩かれた上、寄付金40万ドル(約4,000万円)の着服疑惑が浮上。また条件を満たしていないことから、結局は出馬を断念した。12年には突然自伝を発売し、フージーズが解散したのは、不倫関係にあったボーカルのローリン・ヒルから「あなたの子だから」と赤ん坊の認知を迫られたからだと暴露し、世間を驚かせた。また今年3月には自己破産することが明らかになるなど、お騒がせセレブのような存在になっている。
ビッグダディは本当にビッグなのか 『バイキング』(5月6日放送分)における全言動を徹底検証!
毎回、1人の「バラエティタレント」にスポットを当て、地味ながらも優れた彼らの仕事ぶりを考察する連載。 強い父親が日本にいなくなって久しい。男はみな一様に草食化し、「イクメン」という耳ざわりだけが良い言葉がもてはやされる昨今。そんな日本社会に喝を入れるべく芸能界に飛び込んできたのが、ご存じビッグダディこと林下清志。身長以外はすべてビッグなこの男に、テレビ業界が飛びつかないわけはなく、この4月からスタートしたフジテレビ系『バイキング』の火曜レギュラーに抜擢されたのだった。 『バイキング』。フジテレビの命運を賭けたこの船に、強い男の代名詞でもあるビッグダディが選ばれたのは、言わば必然だったのかもしれない。もしくは「バンダナ姿が船乗りっぽいから」というシンプルな理由だけで選ばれた可能性もなくはないが、いずれにせよビッグなことだ。昼の帯番組のレギュラー出演というビッグな仕事を勝ち取っただけで、ビッグダディのビッグっぷりがよく分かる。 しかし聞くところによると、ネットなどでの評判は必ずしも良くないようだ。「全然しゃべってない」「置物みたい」という声も聞く。そんなバカな。それじゃ、全然ビッグじゃないじゃないか。本当はスモールなのか、ビッグダディ。というわけで筆者は、5月6日に放送された『バイキング』における、ビッグダディのすべての言動を検証してみた。そこで浮かび上がった結論とは……。 ビッグダディは、やっぱりビッグだった。 <12時00分> この日はゴールデンウィークの最終日ということもあり、いつもは週替わりで出演しているEXILEのTAKAHIROとNAOTOがそろって出演。しかし中央に立つ2人よりも、一番下手にいるビッグダディが真っ先に目に飛び込んでくる。なぜだ? その理由はすぐに分かった。極端に背が低いため、逆に目立つのだ。やはりビッグだ。目立ち方がビッグである。そして、無表情のまま、ものすごく大きな音を立てて拍手しているビッグダディ。ADよりも大きな音で拍手をする出演者を、初めて見た。拍手もビッグだ、ビッグダディ。だがオープニングで、特に話を振られることはなかった。 <12時02分> 祝日ということもあり、今日のゲストは子役の小林星蘭ちゃんと谷花音ちゃん。ゴールデンウィークは何をしていたかという問いに対して、2人とも「仕事で忙しかった」と答えてトークは盛り上がる。そこで平成ノブシコブシ・吉村が動いた! 「うちのダディちゃんは何してたんですか?」 来たぞ、ビッグダディ。良いフリだ。2人の小学生が忙しかったという話のあとだ、「こっちはヒマでテレビばっかり見てましたよ!」とかなんとか答えればそこそこのウケが保証されている。さあ行け、ビッグダディ! しかし、ビッグダディはこう答えた。「……地味に仕事してましたよ」。笑いを取りに行く声のトーンなどは一切なく、「おじさんがおじさんの質問に答える」ときの普通のテンションだった。視聴者の予想をビッグに裏切ってくれた。さすがだ、ビッグダディ。 <12時06分> Yahoo!での検索数が急上昇した単語から、最近のニュースを紹介して出演者がコメントするコーナー。ビッグダディはここでもビッグな態度を崩さない。世界卓球の話題になったら「結構アツかった」と、あまりにも普通すぎるがゆえに、逆にビッグに思えてしまうコメント。静岡県で壁画が発見されたというニュースの際は「静岡県民歴は11年もあります」と、ビッグな事実を明らかにするものの、そこから一切話題を膨らませようとしないのがビッグダディ流。このビッグな控えめさが、ビッグダディの魅力なのだ、きっと。 そして、どうか驚かないでほしい。ビッグダディはこの後、実に37分間にもわたって無言を貫いた。なんてビッグな精神力なんだ、ビッグダディ。いくらビッグとはいえ、テレビの出演者が37分間無言って、そんなビッグなことが許されるのか。許されるのだ。なぜなら、ビッグダディなのだから。この時間のトークテーマは「子どもの間で最近流行ってるもの」だったから、父親として息子や娘の間で流行ってるもの、流行ったものとか、そんな話いくらでもあるだろと思うのだが、そうはビッグダディの問屋がおろさない。会話に参加しようというそぶりさえ一切見せずに、悠然とした態度で座っている、その堂々とした雰囲気に、ビッグダディのビッグな真骨頂を見た気がする。それが許されるからこそ、ビッグダディはビッグダディなのだ。 <12時43分> この日、ビッグダディの最後のビッグな見せどころがここだった。最近話題のブレイブボードという、乗るのがちょっと難しいスケートボードのようなものが紹介され、出演者が挑戦する流れに。ここでビッグダディがアオられる! 完全に素で嫌がるビッグダディだったが、ノブコブ吉村が強引に連れて行き、ブレイブボードに初挑戦! ビッグダディのビッグなリアクションが見られるに違いない! 誰もがそう信じる中、ビッグダディはブレイブボードに足をかけた……。そして、すぐに足を踏み外して、こう言った。「……いや、無理ですよ……」。ものすごく普通の、49歳男性の感想だった。ここまで普通だと、逆にビッグだ。そう、『バイキング』におけるビッグダディは、最後までビッグであった。 【検証結果】 番組に出演しながらも一切自分からは面白おかしくしようとせず、ただ堂々とそこにいる、という姿勢はまさしくビッグダディならでは。「俺はこういう人間だ!」というビッグダディイズムを、ビッグダディは今日も貫いている。ただひとつ、気になることがあるとすれば、あまりにもビッグすぎるのでテレビという枠におさまるスケールではないのではという気はしないでもない。『バイキング』という船をどうやって操縦していくのか、ビッグダディのビッグな今後に期待したい。 (文=相沢直) ●あいざわ・すなお 1980年生まれ。構成作家、ライター。活動歴は構成作家として『テレバイダー』(TOKYO MX)、『モンキーパーマ』(tvkほか)、「水道橋博士のメルマ旬報『みっつ数えろ』連載」など。プロデューサーとして『ホワイトボードTV』『バカリズム THE MOVIE』(TOKYO MX)など。 Twitterアカウントは @aizawaaa『ダディから君へ』(太洋図書)
「勝手にワーッと盛り上がって……」ナイナイ・岡村隆史が世間の“阿呆方さん”批判に不満タラタラ
3日放送のバラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で、STAP細胞の研究論文をめぐる問題で渦中の小保方晴子研究ユニットリーダーをネタにした“パロディコント”の放送が見送られたことについて8日、ナインティナインの岡村隆史が自身のラジオ番組で言及し、物議を醸している。 論文の不正疑惑について、一向に事態収束の気配が見えない中、フジテレビは今月1日までに、『めちゃイケ』の次回予告欄に「阿呆方さんが緊急会見涙目で○○はあります」と掲載。さらに2日、小保方氏とそっくりの衣装を着たタレントの重盛さと美が「あります!」と言って、スリッパのような物で頭を叩かれている予告動画を配信。これに、ネット上では「小保方さんを阿呆呼ばわりするなんて」「一般人を小バカにするのは、ただのイジメ」などと批判が殺到した。 さらに同日、小保方氏の代理人弁護士が「人権侵害に当たる」としてフジテレビに抗議文を送付。これに同局の番組責任者は、「トーンを弱める」と説明し、弁護士は「番組を見せてもらう」と告げたというが、結局、問題のコントの放送は見送られた。 ラジオ番組の冒頭で岡村は、「別に小保方さんを小馬鹿にしたようなネタではなかった」「ただのクイズコーナーだった」と弁明。さらに、「いろんなとこで、勝手にワーッと盛り上がってますけども、オンエアしてないんですよ。オンエアしていない状態で、“これダメや”とか言うてますけど」「そもそもオンエアしてませんので、勝手に議論になってるのは……」「放送する前に、あっちこっちでジャッジが下ってしまった」と騒動に対して不満を吐露。続けて、「小保方さんこのコーナー見たら、たぶん笑ったと思う」「このまま放送されへんのやったら、小保方さんの病院に持っていってあげたら、ちょっと笑顔戻るかも」と語った。 これにネット上では、「入院中の本人も見れば笑ってくれるって、ものすごいエゴだな」「ただのクイズなら、小保方さんをネタにする必要はなかっただろ」「なんだか、世間が悪いみたいな口ぶりだな」「一般人をネタにした“阿呆方さん”が問題ないって言うなら、同業者(の香里奈)をネタにした“馬鹿里奈”をやってみろよ」などの意見が見受けられる。 「岡村さんは、世間が勝手に騒いだせいでお蔵入りになった、という口ぶりですが、あくまでも自粛を判断したのはフジテレビ。小保方氏側も、放送をやめろとは言っていない。小保方氏も笑顔を見せるような内容だったと胸を張るなら、名誉棄損には当たらないのだから、自粛の必要もない。むしろ、岡村さんが不満を向ける矛先は、世間ではなくフジテレビのスタッフなのでは?」(芸能記者) これまでも、番組内容にたびたび批判が殺到した『めちゃイケ』。今回の騒動の背景には、以前、世間のテレビ批判に対し「嫌なら見るな」と発言した、岡村の姿勢にも多少の原因があるのかもしれない。フジテレビ『めちゃ×2イケてるッ!』番組サイトより
「西洋人のおばちゃん」梨花、スッピン公開で波紋! 雑誌との落差にショックの声も
梨花Instagramより
梨花が「Instagram(インスタグラム)」にアップした写真が「老けすぎ」と話題になっている。自ら手掛けるショップ「Maison de Reefur(メゾン・ド・リーファー)」のプロデューサーやモデルとして活躍し、テレビから遠のいて久しい梨花だが、この近影には、ネットユーザーも衝撃を受けているようだ。
梨花は5日朝、スッピンと見られる近影写真を2枚アップ。すると即座にネット上では、「老けて見えるな」「やっぱり雑誌は修正しすぎだったんだ」「西洋人のおばちゃんって感じになってきた」などと、劣化したとの意見が噴出する事態に。
嵐・二宮和也『弱くても勝てます』、視聴率稼ぎの“保険”でブレていく残念な展開
『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望』(日本テレビ系)公式サイトより
今回ツッコませていただくのは、ジャニーズドラマ「最後の頼みの綱」だったはずの嵐・二宮和也主演『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望』(日本テレビ系)。
放送開始前は、「日本有数の進学校で弱小野球部の監督になった臨時教師が、常識外れなセオリーでへっぽこ野球部を導く」というストーリーも、二宮の3年ぶり主演連続ドラマということも、二宮演じる主人公が理屈っぽい偏屈キャラというハマり具合も、原作が抜群に面白いノンフィクションだということも、演出が『泣くな、はらちゃん』(同)などの菅原伸太郎で、プロデューサーが『泣くな、はらちゃん』『妖怪人間ベム』『野ブタ。をプロデュース』『すいか』(同)の河野英裕だということも、どれをとっても「つまらなくなるわけがない」と思っていた。






