「番組でも、スピードワゴンの井戸田さんが『そこそこのブスを口説いてた』と暴露していましたが、最近は容姿にこだわってないようで、とにかく早く結婚したいと焦っているようです」(バラエティスタッフ) モテないことで知られるナインティナインの岡村隆史が20日、『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)で、これまでに交際した女性は7人だと明かした。 「共演者からは『芸能人にしては少ない』などと言われていましたが、“意外にいるんだな”というのが正直なところでした。ただ、その交際歴のほとんどが20代のころで、おそらく30代、40代になってからはほとんどいないでしょう。同世代であるキャイ~ンの天野さんも結婚して、より一層焦っているみたいですよ」(芸能事務所関係者) それもあってか、最近では人見知りの性格を克服して、さまざまな出会いの場に出かけているという。 「ゴルフやDJにマンツーマン英会話など、ここ最近はとにかくアクティブに活動しているイメージが強いですね。相変わらず風俗には行っているみたいですが、合コンにも頻繁に顔を出しているようです。この『ナイナイアンサー』収録後も、新婚の天野さんを捕まえて『ホンマに頼むよ。俺、天野クンしか頼る人おらへんのやから』と、合コンのセッティングを懇願していました。岡村さんも天野さんと同じで、東京オリンピックまでには結婚して子どもが欲しいようです」(テレビ局関係者) 電撃婚、なるか――。この頃はモテた?
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AKB48入山杏奈の偽Twitterに大手メディアが釣られて誤報連発! 担当者は懲戒処分に……
握手会中に暴漢に襲われ、重傷を負ったAKB48のメンバー・入山杏奈の偽Twitterが大手メディアを直撃した。 第三者が入山になりすまし、偽アカウントで「人の事を信用する事出来ません」とツイート。これを真に受けた朝刊スポーツ紙のサンケイスポーツ、スポーツ報知、それにフジテレビ、ABCが「事件後初Twitter」などと報じてしまったのだ。 入山はGoogle+アカウントは持っているが、公式Twitterアカウントは開設していない。しかも、偽アカウントはフォロワー数が7,000人程度と、人気アイドルのフォロワー数としては明らかに少なかった。 これには同じマスコミ関係者からも「AKBの運営側に確認すれば、すぐにわかる話。怪しさ満点なのに、なぜ裏取りしなかったのか、まったく理解できない」と、取材手法に疑問を呈す。 顔面蒼白になったのは、大誤報を打った当事者たちだ。 各社とも、ただちにウェブに転載した記事を削除。内部関係者によると「担当者は始末書、場合によっては『減給○カ月』という懲戒処分になるでしょう。完全な凡ミスですからね。AKB担当から外される可能性すらあります」(スポーツ紙記者)という。 ネット上でも「マスコミの信用は地に墜ちた」と批判をされている今回の騒動。メディアは猛省が必要だ。撮影=岡崎隆生
嵐『アラフェス』DVD、MCまで完全字幕で大反響! ろうあ者ファンから感謝の動きも
そういうことサラッとやっちゃうところ好き
ファン待望の嵐のライブDVD&Blu―Ray『ARASHI アラフェス’13 NATIONAL STADIUM 2013』が、5月21日に発売となった。昨年9月に東京・国立競技場で開催された公演の模様が収録されているものだが、今回の映像作品では全編字幕付きの仕様になっている。ファンの間では、これが「ろう者の方への配慮では?」と話題になっており、称賛の声が続出している。
2008~13年まで、前人未到となる6年連続の国立競技場公演を行った嵐。競技場は間もなく改修工事に入るため、同作は嵐にとって現状の競技場で「最後の国立」となった9月22日の公演が収められている。
放送作家が語った、演技がうまい芸人TOP3!! なぜ、芸人は演技が上手なのか?
『花子とアン』(NHK)にはカンニング竹山、『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)にはアンジャッシュの児嶋一哉、『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)にはドランクドラゴンの塚地武雅……。いまやお笑い芸人がドラマに出演するのは珍しいことではない。芸人の中には、その演技力やキャラクターを評価されて、俳優として映画、ドラマ、舞台で活躍する人が数多く存在している。 それにしても、彼らはなぜそんなに演技がうまいのだろうか? どうやってその能力を身につけたのだろうか? 続きは【トカナ】で読む※イメージ画像:Thinkstockより
「必死さが面白い!?」セフレ疑惑に吹っ切れたNMB48・渡辺美優紀、“●●を脱ぎ捨て”ファンに過剰サービスか
AKB48選抜総選挙の開票まで10日を切る中、NMB48とSKE48を兼任する“みるきー”こと渡辺美優紀(20)の過剰なファンサービスが「面白い」と話題になっている。 「今月24日に東京ビックサイトで行われた“写メ会”(ファンがメンバーとツーショット写真を撮れるイベント)で、なぜか渡辺が靴を脱いでるんです。原因は、1週間前の写メ会で、渡辺がこっそりファンの手を握ったり、胸を押しつけたりしていたため。この選挙前の過剰サービスに賛否が起きたため、運営が苦肉の策として、渡辺の靴を床に固定してしまったようです」(芸能ライター) 確かに、Twitterに投稿されているこの日のツーショット写真を見ると、渡辺が靴を脱ぎ、ファンに近づいている写真が目立つ。 渡辺といえば、これまで山本彩とともにNMB48のダブルセンターを務めてきたものの、今年3月にモデル・藤田富とのお泊まりデートが報じられて以降、ファン離れが加速。昨年の総選挙は15位とシングル選抜入りを果たしたが、21日に発表された投票速報では25位に転落。票数も昨年の速報の約3分の2に留まった。 「速報発表の翌日、渡辺はファン宛てに『私にぴったりな曲なので、E-girlsの<ごめんなさいのKissing You>をフルで聞いてください』という旨のメッセージを送った。この曲は『一緒に食事しただけよ 彼はただのトモダチ 信じて! 心配させること何もないの』『ごめんなさいでOne more chance』といった釈明や謝罪の歌詞が散りばめられており、スキャンダルを謝罪していることは明らか。この吹っ切れた態度に、『この子、やっぱり面白いわ』『票入れる気なかったけど、面白いからみるきーに投票する』『こういう計算しちゃう女の子って、グッとくる』『あざとさこそが、みるきーの魅力』と好意的な意見が目立ちました」(同) ついに本気を出した小悪魔は、どこまで順位を上げることができるだろうか?Twitterより
佐世保小6女児同級生殺害事件 周囲の人々が抱える10年間の葛藤
「佐世保小6女児同級生殺害事件」から今年で10年。白昼の小学校内で、6年生の女子児童が同級生にカッターナイフで首を切られるという前代未聞の事件は、当時、社会に大きなインパクトを与えた。『謝るなら、いつでもおいで』(集英社)は当時、毎日新聞佐世保支局で事件の取材にあたっていた川名壮志が、事件から10年を経て執筆したノンフィクションだ。 初めは、小さないざこざだった。交換日記の中やインターネットの上で発生した、友だち同士の些細なトラブル。しかし、小学生なら誰でも経験するような小さな傷が、白昼の殺人という、大人も目をそむけずにはいられないような大事件へと発展する。「いったいなぜ……?」どう考えても埋めることのできない、原因と結果との途方もない乖離。『バトル・ロワイアル』にハマり、小説の二次創作をしていた加害者の少女は、インターネットでオカルトやホラーなどアングラ系サイトをのぞき見ることを趣味としていた。それは、確かに原因の一端であるかもしれないが、その事実をもってしても「なぜ」という疑問が消えることはない。 本書において、著者である川名の主眼は「なぜ」を追求することに向けられていない。その代わりに彼が描くのは、事件によって日常を奪われてしまった、自分自身を含めた周囲の人々の葛藤だ。 殺された御手洗怜美さんは当時、毎日新聞佐世保支局長であった御手洗恭二氏の娘。支局長の社宅は支局の上階に作られており、川名も怜美さんとも挨拶をかわしたり、一緒に食卓を囲むなど、家族同然の付き合いをしていた。しかし、そんな日常は、事件の発生を境に奪われてしまう。彼は、「被害者の隣人」でありながら、新聞記者として事件を報道する立場となってしまったのだ。そして、初めてそんな立場から見たマスコミの世界は、不条理で、グロテスクな姿をしていた。 「御手洗さんは、報道陣の要望に応えて佐世保市役所で会見していた。遺族が事件当日に会見を開くなど、前代未聞のことだった。 男性アナウンサーが、表情を変えずに淡々と事件に触れる。 『こんなときに、なんで御手洗さんを引きずりだしたんだ』 折り目正しいナレーションを聞きながら、僕は思わず怒りがこみ上げる。マスコミの一員でありながら、要望の残酷さが許せない。いい気なものであるが」 「事件報道でお馴染みの原稿スタイル、お決まりの写真なのに、そこに出てくる怜美ちゃんや御手洗さんの名前に、ひどく違和感をおぼえる。昨日から夢の続きを見ているようだ。彼女の命がすでにないものだという現実を、どうしても頭が受け入れない」 本来、公正中立な立場から読者に真実を届けることが、記者として求められる使命であるはず。しかし、川名の脳裏には、殺された怜美さんの姿がちらつき、マスコミ人としての姿勢と自分の気持ちとがせめぎ合う。自分は記者なのか、それとも「被害者の隣人」なのか……。どちらかに振り切ることのできない立場から、川名の筆は事件を描かざるを得なかった。 そして、川名以上の苦しみを背負わされてしまったのが、少女たちの家族だ。怜美さんの父、加害者の父、怜美さんの4歳上の兄は、それぞれの立場から抱えた葛藤を川名に向かって吐露する。当時を振り返って語られるその言葉には、努めて冷静であろうとする強い意志と、しかし、そこから漏れ出てしまう激しい感情との両方がうかがえる。 「なぜか彼女(加害者)に対して、憎いとは一度も思わなかったんですよね。怒りをぶつけるべき相手が違うような気がしました。(略)なら、憎むのは相手の親なのか、それもよくわからない。(略)それでも、何かいらいらするんです。何に対して起こっているのか、ぶつけるべき怒りが何なのか、自分でもわかっていなかったです。怒るのは間違いなく怒っている。でも、それをぶつけるべきところが分からなかった」(被害者・怜美さんの兄) 「これまでずっと『なぜ』の答えを見つけたいという気持ちがすごく強かったんだけど、それが変わってきた。自分なりに事件を見直す作業というのをやって、その過程で『あ、もう、これ以上やってもわかんないだろうな』って思った。そういう風に思っちゃったんだよね、『ああ、やっぱりわかんないな、これは』って。(略)自分と、自分の家族に目を向けたほうがいいのかな、とそんな気持ちだね、今は」(被害者・怜美さんの父・御手洗恭二さん) 「テレビなんかで、家族そろってご飯を食べる和気藹々としたシーンがありますよね。あぁ、うちの娘がいればなってフッと思うんです。でもちょっと待て、御手洗さんはそういうことも考えられないんだって、我に返るんです。そうすると、どうしていいのか、わからなくなる。一生そんな風に考えつづけるんだろうな、ついて回るんだろうなって思います。自分の子育てが間違っていたんじゃないかと思う。すべてのことに自信をなくしてしまいました」(加害少女の父) 審判の中で贖罪の弁を述べることのなかった加害者の少女は、栃木県にある児童自立支援施設に送致された。そして、施設内の中学校を卒業し、ひっそりと退所。現在は、日本のどこかで生活を送っている。いったい、今、彼女は何を感じ、事件についてどう考えているのか。施設内で更生を果たし、自らの犯した罪をしっかりと反省しているのだろうか……。彼女の現在の姿は明らかにされていない。 一方、彼女の周囲にいた大人たちは、10年を経ても、いまだに事件を背負ったまま生活を送っている。けれども、彼らは、ただ彼女を憎むのではなく、彼女が更生していることを心から願っている。本書のタイトルである「謝るなら、いつでもおいで」は、加害者の少女に対して、被害者の兄が語った言葉。彼は、自らの妹を殺害した少女に「普通に生きてほしい」とメッセージを送っている。 (文=萩原雄太[かもめマシーン])『謝るなら、いつでもおいで』(集英社)
クスコを…。愛情を盾に変態プレイを強要する男にNO!!
Photo by Julia from Flickr
私が悩み相談をされる中でダントツで多いのが、「どんなバイブを買ったらいいのか?」というもの。男性の場合は、「私ではなく、彼女に直接聞いてください」とお返事します。そのパートナーがグッズを使ってみたいのかどうか、そこから聞いてOKをもらったら、そこから「どんなのがいい?」と一緒に選ぶのがベスト。ショップに行くのが難しければ、2人でネットを一緒に見ればいいだけです。
自分のセンスで買って、相手を驚かせたいという気持ちがあるようですが、そもそも男性のセンスって信用できませんよね(笑)。ラブグッズに限らず、バースデイプレゼントやクリスマスプレゼントなど、彼がセンスを発揮するほどトンチンカンなものになったり、無難すぎるものになったり……。
AKB48・川栄李奈が事件後初出演、EXILE新企画……『バイキング』は“何をしてもダメ”なのか
AKB48の握手会で男に切りつけられ負傷した川栄李奈が、28日に事件後初出演したバラエティ番組『バンキング』(フジテレビ系)が、平均視聴率2.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことが分かった。 電話出演した川栄は、明るいトーンで「検査入院中です」「めっちゃ元気です!」などと現状を明かし、「ずっとテレビ見てます。昨日見たのは『ヒルナンデス!』」と、裏番組のタイトルを挙げて笑いを取るなどし、ネットニュース等では大きな話題をさらった。 「この日の同時間帯のトップは『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)。ここ最近の『バイキング』は2~3%台と低迷しており、EXILE・TAKAHIROがMCを務めた27日放送分にいたっては1.8%と、番組最低を記録。注目度の高い川栄出演の回は、タイトルコールよりも先に、『今日は、水曜バイキングレギュラー・AKB48の川栄李奈から、緊急生報告があります』というナレーションが入れられたほか、オープニングとエンディングの2度にわたり川栄を出演させるなど、川栄を前面に押し出した内容でしたが、他局にあっさり敗北してしまいました」(芸能ライター) またこの日は、目玉企画として、EXILE・関口メンディーが小学校から中継をつなぐ新コーナー「メンディー先生の突撃!昼休み学校訪問」を約25分間にわたり放送。メンディーと小学生による“200メートルリレー対決”などが行われた。 「サンドウィッチマンが一般人と交流する月曜日のコーナー『生中継!日本全国地引網クッキング』が人気のため、同じ路線として、ハプニングが起きやすい小学校でのロケが企画されたのでしょう。このコーナーに対して、ネット上では『メンディーかわいすぎた』『メンディーやばい、最高』などと絶賛する声も多いが、その多くがEXILEファンなどの若者。この時間帯で最も層の厚い主婦層は、有益な情報の多い『ヒルナンデス!』や『ひるおび!』(TBS系)に流れてしまうようです。また、全曜日唯一のレギュラーコーナー『Yahoo!検索急上昇バイキング』について、一部で『Yahoo!の急上昇ランキングとほとんど一致しない』との声が上がり、ヤラセ疑惑が浮上したばかり。信用までなくしては、他局に勝つのは難しいでしょうね」(同) 話題の川栄をもってしても、残念な結果に終わった『バイキング』。もはや、「何をしてもダメ」というところまできているのだろうか?フジテレビ『バイキング』公式サイトより





