「東京五輪までには子どもがほしい」ナイナイ岡村隆史が風俗に合コンに奔走中!

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この頃はモテた?
「番組でも、スピードワゴンの井戸田さんが『そこそこのブスを口説いてた』と暴露していましたが、最近は容姿にこだわってないようで、とにかく早く結婚したいと焦っているようです」(バラエティスタッフ)  モテないことで知られるナインティナインの岡村隆史が20日、『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)で、これまでに交際した女性は7人だと明かした。 「共演者からは『芸能人にしては少ない』などと言われていましたが、“意外にいるんだな”というのが正直なところでした。ただ、その交際歴のほとんどが20代のころで、おそらく30代、40代になってからはほとんどいないでしょう。同世代であるキャイ~ンの天野さんも結婚して、より一層焦っているみたいですよ」(芸能事務所関係者)  それもあってか、最近では人見知りの性格を克服して、さまざまな出会いの場に出かけているという。 「ゴルフやDJにマンツーマン英会話など、ここ最近はとにかくアクティブに活動しているイメージが強いですね。相変わらず風俗には行っているみたいですが、合コンにも頻繁に顔を出しているようです。この『ナイナイアンサー』収録後も、新婚の天野さんを捕まえて『ホンマに頼むよ。俺、天野クンしか頼る人おらへんのやから』と、合コンのセッティングを懇願していました。岡村さんも天野さんと同じで、東京オリンピックまでには結婚して子どもが欲しいようです」(テレビ局関係者)  電撃婚、なるか――。

ORANGE RANGEからdelofamiliaまで…変化し続けるコンポーザー=NAOTOの実力とは?

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delofamilia『Carry on Your Youth [国内盤CD]』(SUPER ((ECHO)) LABEL)

【リアルサウンドより】  ORANGE RANGEのリーダーでほとんどの曲の作曲やアレンジを手がけるギタリストNAOTOこと廣山直人と、メジャーから独立し独自の音楽を追求するシンガーソングライターのRie fuによるユニットdelofamiliaが6月11日にアルバム『Carry on Your Youth』をリリースする。元々NAOTOのソロ活動として2007年にスタートしたdelofamilia。昨年3月にリリースされた前作『archeologic』以来、通算5枚目のアルバムとなる本作には元HIGH and MIGHTY COLORのmACKAzやSASSYも参加。インスト2曲を含むバラエティ豊かな作品に仕上がっている。

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 シングル9作連続でオリコン1位を獲得。2004年にリリースしたセカンドアルバム『musiQ』では累計265万枚以上を売り上げ、日本ゴールドディスク大賞でアーティストオブザイヤーを獲得するなど2000年代のJ-POPを代表するバンドのひとつであるORANGE RANGE。その屋台骨を支えるNAOTOが音楽人としてのキャリアを歩むきっかけとなったのは電気グルーヴとの出会い。シンセから発せられる変幻自在のサウンドに魅了され、その後はYMOやハウスミュージックにのめり込んでいったという。そのため現在でも曲作りはギターではなくシンセが中心。プライベートスタジオで曲を作ったりミックス作業をするのが好きで「今でも机に座って延々と作業したりマイクを立てている時間の方が圧倒的に多い」という。ORANGE RANGEといえばキャッチーなバンドサウンドが印象的だが、2010年には全編ほぼ打ち込みで制作されたアルバム『orcd』もリリースしている。  好きなモノは何でも取り入れ、自己流に仕上げるまるで「おもちゃ箱」のような作風。他の類を見ないNAOTOの音楽性は以前からミュージシャンや音楽関係者の間でも評価が高い。事実、SCANDALHOME MADE 家族、でんぱ組.incなど人気ミュージシャンに楽曲提供やプロデュースを行っていることが何よりの証明だろう。元ストーン・ローゼスのシンガー、イアン・ブラウンはロンドンで行われた自身のソロツアーにNAOTOを招き入れ「今夜はスペシャル・ゲストを呼んでいるんだ。はるばる東京から、日本一の音楽スター、ナオトだよ」と紹介し共演も果たしている。ORANGE RANGEはあくまで「歌が中心」と公言し、バンドでの響きや組み立てを重視している彼だが、ソロ・プロジェクトとして始まったDelofamiliaでは才気煥発。これまでリリースされた4枚のアルバムでも何が飛び出すか分からないその「変態性」を遺憾なく発揮してきた。本作でもそれは変わらず、さらに進化したNAOTO流ポップミュージックを堪能できるだろう。  Delofamiliaはアルバム『Carry on Your Youth』のリリースに合わせ6月から7月にかけ全国5カ所で行われるトリオ編成でのプライベイトなツアー、そして9月に東名阪3カ所で行われるフル・バンド編成のツアーが決定している。NAOTOの「いま」を生で観ることのできるチャンス、ファンはこちらもぜひチェックしておこう。 (文=北濱信哉)

AKB48入山杏奈の偽Twitterに大手メディアが釣られて誤報連発! 担当者は懲戒処分に……

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撮影=岡崎隆生
 握手会中に暴漢に襲われ、重傷を負ったAKB48のメンバー・入山杏奈の偽Twitterが大手メディアを直撃した。  第三者が入山になりすまし、偽アカウントで「人の事を信用する事出来ません」とツイート。これを真に受けた朝刊スポーツ紙のサンケイスポーツ、スポーツ報知、それにフジテレビ、ABCが「事件後初Twitter」などと報じてしまったのだ。  入山はGoogle+アカウントは持っているが、公式Twitterアカウントは開設していない。しかも、偽アカウントはフォロワー数が7,000人程度と、人気アイドルのフォロワー数としては明らかに少なかった。  これには同じマスコミ関係者からも「AKBの運営側に確認すれば、すぐにわかる話。怪しさ満点なのに、なぜ裏取りしなかったのか、まったく理解できない」と、取材手法に疑問を呈す。  顔面蒼白になったのは、大誤報を打った当事者たちだ。  各社とも、ただちにウェブに転載した記事を削除。内部関係者によると「担当者は始末書、場合によっては『減給○カ月』という懲戒処分になるでしょう。完全な凡ミスですからね。AKB担当から外される可能性すらあります」(スポーツ紙記者)という。  ネット上でも「マスコミの信用は地に墜ちた」と批判をされている今回の騒動。メディアは猛省が必要だ。
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嵐『アラフェス』DVD、MCまで完全字幕で大反響! ろうあ者ファンから感謝の動きも

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そういうことサラッとやっちゃうところ好き

 ファン待望の嵐のライブDVD&Blu―Ray『ARASHI アラフェス’13 NATIONAL STADIUM 2013』が、5月21日に発売となった。昨年9月に東京・国立競技場で開催された公演の模様が収録されているものだが、今回の映像作品では全編字幕付きの仕様になっている。ファンの間では、これが「ろう者の方への配慮では?」と話題になっており、称賛の声が続出している。

 2008~13年まで、前人未到となる6年連続の国立競技場公演を行った嵐。競技場は間もなく改修工事に入るため、同作は嵐にとって現状の競技場で「最後の国立」となった9月22日の公演が収められている。

放送作家が語った、演技がうまい芸人TOP3!! なぜ、芸人は演技が上手なのか?

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:Thinkstockより
 『花子とアン』(NHK)にはカンニング竹山、『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)にはアンジャッシュの児嶋一哉、『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)にはドランクドラゴンの塚地武雅……。いまやお笑い芸人がドラマに出演するのは珍しいことではない。芸人の中には、その演技力やキャラクターを評価されて、俳優として映画、ドラマ、舞台で活躍する人が数多く存在している。  それにしても、彼らはなぜそんなに演技がうまいのだろうか? どうやってその能力を身につけたのだろうか? 続きは【トカナ】で読む

「必死さが面白い!?」セフレ疑惑に吹っ切れたNMB48・渡辺美優紀、“●●を脱ぎ捨て”ファンに過剰サービスか

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Twitterより
 AKB48選抜総選挙の開票まで10日を切る中、NMB48とSKE48を兼任する“みるきー”こと渡辺美優紀(20)の過剰なファンサービスが「面白い」と話題になっている。 「今月24日に東京ビックサイトで行われた“写メ会”(ファンがメンバーとツーショット写真を撮れるイベント)で、なぜか渡辺が靴を脱いでるんです。原因は、1週間前の写メ会で、渡辺がこっそりファンの手を握ったり、胸を押しつけたりしていたため。この選挙前の過剰サービスに賛否が起きたため、運営が苦肉の策として、渡辺の靴を床に固定してしまったようです」(芸能ライター)  確かに、Twitterに投稿されているこの日のツーショット写真を見ると、渡辺が靴を脱ぎ、ファンに近づいている写真が目立つ。  渡辺といえば、これまで山本彩とともにNMB48のダブルセンターを務めてきたものの、今年3月にモデル・藤田富とのお泊まりデートが報じられて以降、ファン離れが加速。昨年の総選挙は15位とシングル選抜入りを果たしたが、21日に発表された投票速報では25位に転落。票数も昨年の速報の約3分の2に留まった。 「速報発表の翌日、渡辺はファン宛てに『私にぴったりな曲なので、E-girlsの<ごめんなさいのKissing You>をフルで聞いてください』という旨のメッセージを送った。この曲は『一緒に食事しただけよ 彼はただのトモダチ 信じて! 心配させること何もないの』『ごめんなさいでOne more chance』といった釈明や謝罪の歌詞が散りばめられており、スキャンダルを謝罪していることは明らか。この吹っ切れた態度に、『この子、やっぱり面白いわ』『票入れる気なかったけど、面白いからみるきーに投票する』『こういう計算しちゃう女の子って、グッとくる』『あざとさこそが、みるきーの魅力』と好意的な意見が目立ちました」(同)  ついに本気を出した小悪魔は、どこまで順位を上げることができるだろうか?

佐世保小6女児同級生殺害事件 周囲の人々が抱える10年間の葛藤

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『謝るなら、いつでもおいで』(集英社)
 「佐世保小6女児同級生殺害事件」から今年で10年。白昼の小学校内で、6年生の女子児童が同級生にカッターナイフで首を切られるという前代未聞の事件は、当時、社会に大きなインパクトを与えた。『謝るなら、いつでもおいで』(集英社)は当時、毎日新聞佐世保支局で事件の取材にあたっていた川名壮志が、事件から10年を経て執筆したノンフィクションだ。  初めは、小さないざこざだった。交換日記の中やインターネットの上で発生した、友だち同士の些細なトラブル。しかし、小学生なら誰でも経験するような小さな傷が、白昼の殺人という、大人も目をそむけずにはいられないような大事件へと発展する。「いったいなぜ……?」どう考えても埋めることのできない、原因と結果との途方もない乖離。『バトル・ロワイアル』にハマり、小説の二次創作をしていた加害者の少女は、インターネットでオカルトやホラーなどアングラ系サイトをのぞき見ることを趣味としていた。それは、確かに原因の一端であるかもしれないが、その事実をもってしても「なぜ」という疑問が消えることはない。  本書において、著者である川名の主眼は「なぜ」を追求することに向けられていない。その代わりに彼が描くのは、事件によって日常を奪われてしまった、自分自身を含めた周囲の人々の葛藤だ。  殺された御手洗怜美さんは当時、毎日新聞佐世保支局長であった御手洗恭二氏の娘。支局長の社宅は支局の上階に作られており、川名も怜美さんとも挨拶をかわしたり、一緒に食卓を囲むなど、家族同然の付き合いをしていた。しかし、そんな日常は、事件の発生を境に奪われてしまう。彼は、「被害者の隣人」でありながら、新聞記者として事件を報道する立場となってしまったのだ。そして、初めてそんな立場から見たマスコミの世界は、不条理で、グロテスクな姿をしていた。 「御手洗さんは、報道陣の要望に応えて佐世保市役所で会見していた。遺族が事件当日に会見を開くなど、前代未聞のことだった。  男性アナウンサーが、表情を変えずに淡々と事件に触れる。  『こんなときに、なんで御手洗さんを引きずりだしたんだ』  折り目正しいナレーションを聞きながら、僕は思わず怒りがこみ上げる。マスコミの一員でありながら、要望の残酷さが許せない。いい気なものであるが」 「事件報道でお馴染みの原稿スタイル、お決まりの写真なのに、そこに出てくる怜美ちゃんや御手洗さんの名前に、ひどく違和感をおぼえる。昨日から夢の続きを見ているようだ。彼女の命がすでにないものだという現実を、どうしても頭が受け入れない」  本来、公正中立な立場から読者に真実を届けることが、記者として求められる使命であるはず。しかし、川名の脳裏には、殺された怜美さんの姿がちらつき、マスコミ人としての姿勢と自分の気持ちとがせめぎ合う。自分は記者なのか、それとも「被害者の隣人」なのか……。どちらかに振り切ることのできない立場から、川名の筆は事件を描かざるを得なかった。  そして、川名以上の苦しみを背負わされてしまったのが、少女たちの家族だ。怜美さんの父、加害者の父、怜美さんの4歳上の兄は、それぞれの立場から抱えた葛藤を川名に向かって吐露する。当時を振り返って語られるその言葉には、努めて冷静であろうとする強い意志と、しかし、そこから漏れ出てしまう激しい感情との両方がうかがえる。 「なぜか彼女(加害者)に対して、憎いとは一度も思わなかったんですよね。怒りをぶつけるべき相手が違うような気がしました。(略)なら、憎むのは相手の親なのか、それもよくわからない。(略)それでも、何かいらいらするんです。何に対して起こっているのか、ぶつけるべき怒りが何なのか、自分でもわかっていなかったです。怒るのは間違いなく怒っている。でも、それをぶつけるべきところが分からなかった」(被害者・怜美さんの兄) 「これまでずっと『なぜ』の答えを見つけたいという気持ちがすごく強かったんだけど、それが変わってきた。自分なりに事件を見直す作業というのをやって、その過程で『あ、もう、これ以上やってもわかんないだろうな』って思った。そういう風に思っちゃったんだよね、『ああ、やっぱりわかんないな、これは』って。(略)自分と、自分の家族に目を向けたほうがいいのかな、とそんな気持ちだね、今は」(被害者・怜美さんの父・御手洗恭二さん) 「テレビなんかで、家族そろってご飯を食べる和気藹々としたシーンがありますよね。あぁ、うちの娘がいればなってフッと思うんです。でもちょっと待て、御手洗さんはそういうことも考えられないんだって、我に返るんです。そうすると、どうしていいのか、わからなくなる。一生そんな風に考えつづけるんだろうな、ついて回るんだろうなって思います。自分の子育てが間違っていたんじゃないかと思う。すべてのことに自信をなくしてしまいました」(加害少女の父)  審判の中で贖罪の弁を述べることのなかった加害者の少女は、栃木県にある児童自立支援施設に送致された。そして、施設内の中学校を卒業し、ひっそりと退所。現在は、日本のどこかで生活を送っている。いったい、今、彼女は何を感じ、事件についてどう考えているのか。施設内で更生を果たし、自らの犯した罪をしっかりと反省しているのだろうか……。彼女の現在の姿は明らかにされていない。  一方、彼女の周囲にいた大人たちは、10年を経ても、いまだに事件を背負ったまま生活を送っている。けれども、彼らは、ただ彼女を憎むのではなく、彼女が更生していることを心から願っている。本書のタイトルである「謝るなら、いつでもおいで」は、加害者の少女に対して、被害者の兄が語った言葉。彼は、自らの妹を殺害した少女に「普通に生きてほしい」とメッセージを送っている。 (文=萩原雄太[かもめマシーン])

クスコを…。愛情を盾に変態プレイを強要する男にNO!!

【messyより】

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Photo by Julia from Flickr

 私が悩み相談をされる中でダントツで多いのが、「どんなバイブを買ったらいいのか?」というもの。男性の場合は、「私ではなく、彼女に直接聞いてください」とお返事します。そのパートナーがグッズを使ってみたいのかどうか、そこから聞いてOKをもらったら、そこから「どんなのがいい?」と一緒に選ぶのがベスト。ショップに行くのが難しければ、2人でネットを一緒に見ればいいだけです。

 自分のセンスで買って、相手を驚かせたいという気持ちがあるようですが、そもそも男性のセンスって信用できませんよね(笑)。ラブグッズに限らず、バースデイプレゼントやクリスマスプレゼントなど、彼がセンスを発揮するほどトンチンカンなものになったり、無難すぎるものになったり……。

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AKB48・川栄李奈が事件後初出演、EXILE新企画……『バイキング』は“何をしてもダメ”なのか

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フジテレビ『バイキング』公式サイトより
 AKB48の握手会で男に切りつけられ負傷した川栄李奈が、28日に事件後初出演したバラエティ番組『バンキング』(フジテレビ系)が、平均視聴率2.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことが分かった。  電話出演した川栄は、明るいトーンで「検査入院中です」「めっちゃ元気です!」などと現状を明かし、「ずっとテレビ見てます。昨日見たのは『ヒルナンデス!』」と、裏番組のタイトルを挙げて笑いを取るなどし、ネットニュース等では大きな話題をさらった。 「この日の同時間帯のトップは『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)。ここ最近の『バイキング』は2~3%台と低迷しており、EXILE・TAKAHIROがMCを務めた27日放送分にいたっては1.8%と、番組最低を記録。注目度の高い川栄出演の回は、タイトルコールよりも先に、『今日は、水曜バイキングレギュラー・AKB48の川栄李奈から、緊急生報告があります』というナレーションが入れられたほか、オープニングとエンディングの2度にわたり川栄を出演させるなど、川栄を前面に押し出した内容でしたが、他局にあっさり敗北してしまいました」(芸能ライター)  またこの日は、目玉企画として、EXILE・関口メンディーが小学校から中継をつなぐ新コーナー「メンディー先生の突撃!昼休み学校訪問」を約25分間にわたり放送。メンディーと小学生による“200メートルリレー対決”などが行われた。 「サンドウィッチマンが一般人と交流する月曜日のコーナー『生中継!日本全国地引網クッキング』が人気のため、同じ路線として、ハプニングが起きやすい小学校でのロケが企画されたのでしょう。このコーナーに対して、ネット上では『メンディーかわいすぎた』『メンディーやばい、最高』などと絶賛する声も多いが、その多くがEXILEファンなどの若者。この時間帯で最も層の厚い主婦層は、有益な情報の多い『ヒルナンデス!』や『ひるおび!』(TBS系)に流れてしまうようです。また、全曜日唯一のレギュラーコーナー『Yahoo!検索急上昇バイキング』について、一部で『Yahoo!の急上昇ランキングとほとんど一致しない』との声が上がり、ヤラセ疑惑が浮上したばかり。信用までなくしては、他局に勝つのは難しいでしょうね」(同)  話題の川栄をもってしても、残念な結果に終わった『バイキング』。もはや、「何をしてもダメ」というところまできているのだろうか?