月別アーカイブ: 2014年5月
小学校校長が覚醒剤で逮捕! その波紋とは・・・
まだ大丈夫!?週末ヒロイン達の不安要素
どうしたらバーでもてるか BOSS的考察
「彼をブラジルに連れてって!?」W杯・日本代表帯同メンバーにSMAP・香取慎吾が浮上したワケ
今月12日に発表された、23人のサッカーW杯・日本代表メンバー。翌13日には、中村憲剛、細貝萌、豊田陽平、南野拓実といった予備登録メンバー7名、さらに名古屋グランパスのFW杉森考起、大分トリニータのDF坂井大将と、現役高校生Jリーガーがトレーニングパートナーを務めることも発表され、計32名のブラジル行きが決定した。 いよいよメンバーが決まり、盛り上がりを見せる中、一部ネット上では「プラス香取慎吾を!」の声が上がっている。 「テレビ朝日のサッカー日本代表応援団長を務めるSMAPの香取さんがスタジアム観戦した試合は、これまで“10勝5分け”と、香取不敗神話を作っているんです。そのため、ネット上で『サポートメンバーとして、香取を連れていってくれ!』という声が複数上がったようです」(スポーツライター) しかし当の香取は、テレビ朝日が放送するグループリーグ第3戦のコロンビア戦ですら、スタジアム観戦のオファーがない。それもそのはず、当日は香取の主演舞台の真っ最中だという。 「これに、一部サッカーファンが『今は舞台どころじゃないだろう。空気を読め』『オファーしないテレビ朝日はどうかしてる』『だいたい、サッカー日本代表応援団長ってなんなの?』と激怒。そんな支離滅裂な声が出るほど、サッカーファンは日本代表の活躍を楽しみにしているということでしょう」(同) 国民的アイドルとしての成功のみならず、天性の“勝ち運”まで持っている香取。試合当日は、日本の裏側までその神通力を届けてほしいものだ。 (文=沢野奈津夫)
華原朋美、竹田恒泰を踏み台に? 元AKB48が直撃取材で語った、ヤラセ臭い“愛の言葉”
畑山亜梨紗オフィシャルブログより
華原朋美との“ヤラセ熱愛”が話題になった明治天皇の玄孫・竹田恒泰氏の本命恋人である、元AKB48の畑山亜梨紗が、16日発売の「フライデー」(講談社)の直撃取材に応じ、竹田氏への思いを語っている。2人の関係が同誌に報じられてから、徹底的にだんまりを続ける竹田氏に対して、「そろそろ私たちのことについて語って頂けたら」という畑山。どうみても“ヤラセ”としか考えられないインタビューに、メディア関係者らは呆れ果てているようだ。
竹田氏は4月発売の同誌に、本命恋人は華原ではなく畑山だと報じられた。交際の時期も完全にかぶっており、竹田氏本人は周囲の人間には華原との交際を否定していたとも伝えられている。これを受けて、華原はすぐに「あの出来事はいったいなんだったんだろうね」とコメントし、自身が被害者であったことを強調した。
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夏あたりにオファーも? 出版界が小保方晴子氏の「実験ノート写真集」出版を画策中!
STAP細胞の論文問題で、理化学研究所の小保方晴子氏は12日、代理人を通じ論文を撤回する意向がないことを明かした上で、ハートマークなどが記載された一部の実験ノートがネット上で批判されていることに「彼女のノートはあんなものか、という誤解が広がっていることは遺憾」とした。 この話を聞いて動いたのが、なんとタレントの写真集を多数手がける出版プロデューサーだ。「もっと綿密に書かれた実験ノートを、彼女の写真と合わせて出版したい」というのだ。 「もちろん実験ノートについては表にできる部分だけで、問題のあるところは潰していいと思いますが、彼女のイメージからいっても黒塗りで潰すのはよくない。彼女の写真をそこにかぶせて、初の“実験ノート写真集”としたい」 こんな話を、入院するほど精神的に追い詰められている渦中の小保方氏が引き受けるとも思えないのだが、プロデューサーの見解は違う。 「小保方さんの知人の話によると、彼女がSTAP細胞発見で注目され始めた1月、写真集のオファーが来ていると喜んでいたという話を聞いたんです。その知人は小保方さんに会ったとき『一躍、時の人になっていますね』と声をかけたところ、『私の写真集を出さないかという話も来ている』と、うれしそうに答えたというんですよ。もともと彼女は割烹着やピンクの壁紙など、話題作りに長けていましたし、アイドルみたいに注目されているのを楽しんでいるように見えましたから、タレント的な活動もイヤはないはず」(同) 小保方氏に実際に写真集オファーがあったのかどうかは確かめようもないが、一方で小保方氏は過去、メディアの過熱報道に「研究成果に関係のない報道が独り歩きして、研究活動に支障が出ている」と自粛を呼びかけたこともあり、露出に消極的とみられる部分もあった。 それでもプロデューサーは「あの涙も記者会見も、人に見られていることに恥じらいはなく、ときどき笑顔がこぼれていた。きれいな写真集を撮ってもらうことは、内心ウェルカムのはず」とする。 「研究者としてのプライドもあるでしょうから、ただの写真集とするわけにはいかない。あくまで実験ノートを軸に、彼女が真摯に研究している姿や、素のキャラクターがもっと伝わるようなプライベート写真などを添えたい。できれば、彼女のエッセイも書き下ろしてもらえたらいい」(同) プロデューサーは小保方氏の体調回復など様子を見ながら「できれば夏あたりに」オファーをする意向だという。多くの記者の前で堂々と応答していた姿は、確かにタレント向きではあるが……。 (文=鈴木雅久)撮影=吉田尚弘
SMAP・香取慎吾ドラマ『SMOKING GUN』視聴率6.2%最低更新……今後は“舞台俳優”に転向か!?

SMAP・香取慎吾が主演を務める連ドラ『SMOKING GUN~決定的証拠~』(フジテレビ系/水曜午後10時)が、14日放送の第6話で平均視聴率6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、過去最低を記録したことが分かった。
同作は、法や警察に助けてもらえないような些細な事件まで手がける民間の科学捜査研究所を舞台にした、サイエンスヒューマンミステリー。初回から視聴率10.3%とイマイチだったが、1週遅れでスタートした裏番組『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)の影響でさらに下降。第2~4話は7%台が続き、第5話では8.8%と微増を見せたが、今回はそこから2.6%もダウンしてしまった。
「どうやら、同時間帯にテレビ朝日で放送された、なでしこジャパン・オーストラリア戦に視聴者を取られたようです。とはいえ……
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