「リーダーなら見る」「茂大丈夫なのか」TOKIO城島茂、24時間テレビマラソンランナーに決定!

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今回だけメンバーのリレー形式で許してー!

 今年は関ジャニ∞がパーソナリティを務める、日本テレビ系のチャリティ番組『24時間テレビ37 ~小さなキセキ、大きなキセキ~』(8月30~31日放送)。その恒例企画「24時間マラソン」のランナーが、TOKIO・城島茂に決定しお茶の間に大きな衝撃が走っている。ジャニーズ事務所のタレントがランナーを務めるのは、1997年の山口達也(当時25歳)、翌98年のV6・森田剛(当時19歳)に次ぐ史上3人目。16年ぶりのジャニーズランナーとなる城島は43歳でのチャレンジとなる。

「18日に生放送された『行列のできる法律相談所』(同)内では、24時間テレビのスタッフからオファーを受け『自分1人で走るわけではない。いろんな思いを背負って走りたい』と男泣きする姿や、『テレビ局のお偉いさんが頭を下げてくれた。これを断ったら男やない』と決意に至った胸中を明かす姿が流されました。それらの映像を今朝放送の『ZIP』(同)で見た山口達也は、何度も目頭を抑えながら『無理だよ』『運動したことないことが、うまい方向にいったらいいですね』などとリーダーを思いやったコメントをしていました。ランナー経験があり、『鉄腕!DASH!!』(同)城島と抜群のコンビネーションを発揮している山口だけに、今回の城島の決断の重みに胸がいっぱいになったのでしょう」(ジャニーズに詳しい記者)

フジテレビに月9枠リニューアルの動き 『HERO2』がコケたら『SMAP×SMAP』も打ち切りに!?

kimuratakuya0519.jpg  フジテレビの看板ドラマである月9枠だが、4月にスタートした尾野真千子主演の『極悪がんぼ』が苦戦を強いられている。  初回こそ視聴率13.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)とまずまずのスタートだったが、第2話以降は右肩下がりで、第3話が9.1%と早くも1ケタに転落。第4話が9.8%、そして12日放送の第5話が10.1%となんとか1ケタを脱したものの、今後、大きく視聴率がアップする可能性はなさそうだ。 「月9といえば、圧倒的に恋愛がテーマのドラマが多かったが、今回の作品はまるでひと昔前のVシネマ。新しいドラマファンの開拓を狙ったが、あまりにも極端な内容にファンが離れてしまった。視聴率アップには番宣やPR活動が必要だが、テレビ各局にコストカットの嵐が吹き荒れているだけに、PRの予算もないのが現状」(フジ関係者)  不振を極める月9枠だが、7月からはついに切り札ともいうべき、SMAP木村拓哉が型破りな検事を演じる、01年放送の大ヒットドラマの続編『HERO2』を放送。フジとしては巻き返しを図りたいところだが、放送前から局内では不安がささやかれている。 「今回は『HERO』のドラマ版、映画版でおなじみだった松たか子、阿部寛、大塚寧々、勝村政信らは出演せず、ヒロインは松の代わりに北川景子が務める。そうなったのもすべて、キムタクのスケジュールを最優先することに、松、阿部らが難色を示したから。特に阿部は、主演映画の続編『テルマエ・ロマエII』が前作を上回る勢いでヒットするなど、俳優としての実績はキムタクよりもはるかに上。大幅なキャスト変更で、ファン離れが予想されるだけに、かなり苦戦を強いられるのではといわれている」(テレビ関係者)  また、局内では数年前から、月9枠をめぐるあるリニューアル案が浮上しているのだという。 「マンネリ気味の『SMAP×SMAP』(月曜22:00~)も終わらせて、2時間ぶっ続けの“ジャニーズ枠”にし、嵐と関ジャニ∞をメインMCに据えた大型バラエティ番組を放送するというプロジェクトが進行している。SMAPは“育ての親”であるI女史が統括し、嵐と関ジャニはジャニーズ本体が統括。『HERO2』の成否によって、ジャニーズ内の派閥争いにも大きな影響が出そう」(芸能デスク)  かつて、タレントの有吉弘行に「月9バカ」とあだ名を付けられマジギレしたキムタクだが、あだ名通りのバカになっても視聴率獲得に全力を注いだほうがよさそうだ。

オウム菊池直子と性愛日記! 男性信者との禁断の性生活、2つの葛藤

【不思議サイト「トカナ」より】 分析心理学の父、カール・グスタフ・ユングは、「シンクロニシティ」という概念を唱えた。一見、関連がないように見える事象が相互につながり合っていることを説いたのだ。かつてメディアを賑わせた凄惨な事件や悲劇的な事故。その現場に残された〝遺物〟をたどると、忌まわしい記憶と、我々が過ごす平凡な日常をシンクロさせる見えない糸が浮かび上がってくる。事件記者が綴る暗黒のアナザーストーリー「悲劇の現象学」シリーズ
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画像は、『王国への追跡 ~地下鉄サリン事件から15年 オウム特別手配犯の潜伏先~』(晋遊舎)
【第5の遺物 オウム菊池と性愛日記】  1995年の東京都庁小包爆弾事件で、殺人未遂ほう助罪などに問われたオウム真理教の元信者、菊地直子被告(42)の裁判員裁判が始まった。逮捕直前まで内縁の夫と2人でひっそりと潜伏生活を送っていた菊地被告。裁判でも、彼女の「女」としての性を感じさせる一幕があった。

Gカップ現役JK北見千賀がむっちむちすぎる! むっちむち!

TMBT3334a.jpg  現役JKのGカップグラビアアイドル北見千賀が、2枚目のDVD『北見千賀 ピュア・スマイル』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  1月にタイで撮影したという本作。前作より多少は慣れたものの、台詞が増えるなど苦労もあったという。詳しい内容についても聞いてみた。 「初めての海外で、パスポートを取るところから始めました(笑)。飛行機は、ちょっと怖かったです(笑)」 TMBT3338a.jpg TMBT3344a.jpg TMBT3350a.jpg TMBT3326a.jpg ――印象的なシーンは? 「マッサージのシーンです。してあげるシーンと、されるシーンを撮ったんですが、される方はくすぐったかったです(笑)」 ――特に見て欲しいシーンは? 「サスペンダーだけで胸を隠しているシーンです。恥ずかしかったけど頑張りました。その格好で走りました!」 ――気に入っているシーンは? 「黒のタイトスカートに白いニットのノースリーブで、メガネをかけているシーンです。大人っぽく見えたらうれしいです!」  現在ダイエット中で、撮影時より痩せているという。と、いいながら好きな食べ物は焼肉(特に豚タンとカルビ)とポテチという、どこまでもお年頃なむちむちJKアイドル。最近東京ドームでビールの売り子のバイトを始めたというので、もしかすると出会えるかも? 北見千賀 オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/kitami-chika/

身体改造パフォーマーという職に就いた女

【messyより】

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Photo by Boris Mosafir from Flickr

■短期集中連載・必殺裏仕事人

 毎週無料で更新している「週刊GEORGIA」というスマホアプリがある。

 コカ・コーラ社が発売している缶コーヒー「ジョージア」のタイアップで、【「働く男」のためのスマホ・マガジン】と銘打っている。グラビア、コミック、エンタメで働く男たちを応援する……と謳ったそのアプリは、雑誌につきもののグラビアコーナーや、今旬のアーティスト情報、男らしいボリューム満点のグルメ情報、有名マンガなど、盛りだくさんの内容だ。

 グラビアには袋とじコーナーもあり、ジョージアの缶コーヒーなどを購入しスマホで撮影すると見られるといった仕掛けもある。缶コーヒーである必要はなく、ペットボトルでもいいらしい。実はわざわざ製品を購入しなくても、ポスターとかのジョージアの写真を撮っても開くことができる。このシステム、おもしろい!

 なんといっても、表紙で実は私が大ファンである山田孝之さんが週替わりで「働く男」に扮した服装をしているから興奮しながら毎週チェックしてしまう。

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散骨、樹木葬に永代供養……嫁ぎ先の墓を拒否する女たち、いまだ女は三界に家なし?

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 認知症の男性が徘徊中に列車と接触して死亡した事故で、妻に監督義務があったとして、鉄道会社に対し賠償金の支払いを命じる二審判決が出た。一審から賠償額が半減したとはいえ、360万円と多額だ。なんてこった。介護する家族はどこまで負担を強いられるのか。24時間、見守ることなど到底不可能だ。民間の介護保険はあるが、もちろんこういう場合は想定していない。保険会社が目をつけそうだな。

<登場人物プロフィール>
牛尾 いずみ(41) 独身で母親と都内に暮らす
江口 智行(46) 北関東在住。妻と子ども2人の4人家族

A.B.C.-Zが新たな才能を発掘 100人のジャニーズJr.からナンバー1に選ばれたのは?

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A.B.C-Z公式ホームページより。

【リアルサウンドより】

 ジャニーズJr.の中でナンバー1を決定する特別番組『ファイト!YOUたち~ジャニーズJr.ナンバー1決定戦~』(TBS)が、5月17日15時より放送された。

 同番組は、9歳から21歳までのジャニーズJr.総勢100人が、ジャニーズタレントにとって大切な表現力、体力、トーク力、歌唱力を競い合うという内容で、優勝者には一日限りのソロライブをプレゼントされる。審査員は、現在人気上昇中のA.B.C.-Zらが務め、Jr.メンバーたちの資質をジャッジする。

 まず行われたのは、表現力審査。ジャニーズきってのダンスの達人である、五関晃一が振り付けた課題ダンスを、より表現豊かに踊ったものが次のステージへと進出できる。審査員にはジャニーズの振り付け師でもあるJOJOも加わり、Jr.メンバーたちは彼らにアピールするため必死に踊った。審査基準にはダンスの技術だけではなく、表情なども加味され、松倉海斗、高橋颯、髙橋海人ら、総勢21名が選出された。

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