月別アーカイブ: 2014年5月
難敵現れる! 5回目の調査
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ケツ毛バーガー事件再び?女子学生の猥褻画像が大量流出で騒然!
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打ち出の小槌を持つ男
「またフジか……」『めちゃイケ』プロレス企画でAKB48・木崎ゆりあが左手関節橈骨遠位端骨折
撮影=岡崎隆生
フジテレビ系のバラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』のリハーサル中に、AKB48の木崎ゆりあが全治3~4週間の左手関節橈骨(とうこつ)遠位端骨折を負ったことが分かった。
フジは「安全性には細心の注意を払っておりましたが、このようなことになってしまい、木崎さんに対して大変申し訳なく思っております。今後の番組制作において、より徹底した安全管理に努めていく所存です」とコメントしている。
「今月20日、『めちゃ日本女子プロレス』というプロレス企画に参加した木崎は、リハーサル中に手首にある2本の骨のうち、太いほうの橈骨を骨折。転んで手をついた際によく見られる骨折で、複雑な折れ方をした場合には、手術やリハビリを……
ASKA逮捕の裏で暗躍する詐欺師――まんまとガセネタ被害に遭うマスコミも!
覚せい剤を知人の自宅マンション内で隠し持っていたとして、警視庁組織犯罪対策5課は17日、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で、人気デュオCHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)と知人の会社員、栩内(とちない)香澄美の両容疑者を逮捕した。ともに容疑を否認しているが、尿からは覚せい剤の成分が検出されており、組対5課は使用容疑でも捜査している。 また、ASKA容疑者の自宅からは薬物の使用器具や合成麻薬「MDMA」とみられる錠剤も見つかり、ASKA容疑者が常習していたとみている。 今後、薬物の入手ルートや栩内容疑者との接点などが次々と暴かれていくことになるだろうが、この手のスキャンダルに付き物なのが、ASKAの関係者を名乗る人物からマスコミへのタレコミだ。 2009年に女優の酒井法子が薬物事件で逮捕された際も、複数のマスコミに「俺がのりピーにクスリを売った」と主張する自称売人からのタレコミ電話が後を絶たなかった。ある週刊誌記者は「各社スクープを取るのに必死で、怪しいネタ元とわかっていても真に受けてしまうことが多い。のりピーの時も、某誌の記者が自称売人の話をうのみにして『両太ももの内側に蝶のタトゥーがある』と書き飛ばした。冷静に考えたら『なんで売人が彼女の“秘部”を見てるんだよ』ってなるんだけどね(笑)。結局、ガセもガセで、数万円のギャラをふんだくられた上に、当時の所属事務所サンミュージックからも抗議が入ったそうだ」と明かす。 今回のASKAの逮捕でも、すでに怪しいネタ元の毒牙にかかるマスコミ関係者が続出している。 「当局の念入りな捜査体制を見て『誰がチクッたのか?』とマスコミの間で話題になっているが、なぜか一部でリーク犯は相方のChageという話が広まっている。ASKAとの関係はとっくに切れているし、2人はプライベートでほとんど接点がなく、詳細をリークすることは不可能。ちょっと調べればわかるはずなのに、取材現場をかく乱しようとするヤカラがいる」(ワイドショー関係者) 若い女性記者ばかりを狙った詐欺師も出現している。 「その男は『チケットぴあ』の社員を名乗り、“いいネタがある”と接触。キャリアの浅い女性記者はまんまと会ってしまい、高額の食事代をおごらされる。その男は周囲に『マスコミは財布だ!』と豪語しているとか。実際、彼のネタは大半が根も葉もないガセ。ASKAの件でもひと稼ぎしようと企んでいるそうだが、冷静に考えて、ぴあの人間がASKAの何を知ってるんでしょうね(笑)」(週刊誌デスク) 他社に先んじようと必死になるのはいいが、それが的外れではなんの意味もない。『CONCERT MOVIE GUYS』(ユニバーサル シグマ)
AKB48が出演番組の“問題点”を討論 島田晴香「若手メンバーばかり推すのをやめるべき」

AKB48『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト200 2014 (200~101ver.) スペシャルBlu-ray BOX (Blu-ray Disc5枚組)』(AKS)
「薬物反応のある精液付きティッシュも」ASKAの女とセックスの闇
『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』/ UNIVERSAL SIGMA(P)(M)
昨年8月の“シャブ漬け疑惑”報道から約9カ月、突然の逮捕劇となったCHAGE and ASKAのASKA容疑者。現在も覚せい剤の使用について「アンナカ(安息香酸ナトリウムカフェイン)だと思っていた」と否認を続けており、共に逮捕された栩内(とちない)香澄美容疑者との関係など不明な点は多い。しかし22日発売の「週刊文春」(文藝春秋)「週刊新潮」(新潮社)では、ASKAが覚せい剤に手を出してしまった時期や、栩内容疑者の素性についても詳報されている。
すでにネット上ではウワサも出ているが、栩内容疑者は青森県出身で、現在は人材派遣会社「パソナグループ」で、南部靖之代表の秘書を務めているという。とはいえ社内では「幽霊社員」扱いで、代表が催すパーティー等の交流会で、招待客を接待する「喜び組」として存在していたようだ。


