顔面パンパン、頬の上の横シワ…深田恭子に “ヒアルロン酸打ちすぎ”のウワサ

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『ルームメイト』プレミア上映会(ホリプロオフィシャルサイトより)
 俳優・佐々木蔵之介が主演を務める映画『超高速!参勤交代』の完成会見が5月27日、江戸東京博物館にて行われた。同博物館に復元された実寸大の日本橋で行われた会見には、佐々木や共演者の伊原剛志、上地雄輔らが紋付袴、ヒロインを演じた深田恭子(31)が真っ赤な振り袖姿で登場し、場を沸かせた。しかしこの日の様子が報じられた後のネット上では、深田の着物の艶やかさよりも、その“顔面の変化”を憂う声が多く見受けられる状況となっている。  このときの深田は顔がパンパンに膨れ、なぜか目の下、頬の上のあたりに横に伸びるシワが目立っているのである。そのため、「肌のツッパリがすごくて小じわが全くないということは、そういうことなんだろうな」「見る度に顔が変わってて誰だかわからない」など整形を疑う声が多い。 つづきを読む

朝ドラ好調の裏に『まどマギ』 !? 『花子とアン』と『まどマギ』の共通点とは?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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NHKの連続テレビ小説花子とアンより。
 過去10年の朝ドラで最高視聴率と言われる前作『ごちそうさん』を上回り、7週を終えた今も視聴率21%超えをキープするなど、絶好調である現在放送中のNHK朝ドラ『花子とアン』。『赤毛のアン』を初めて日本で翻訳した村岡花子がモデルの、安東はな(村岡花子の旧名)を主人公にしたこの作品は、彼女が幼少時から翻訳家を目指し、戦時中に『赤毛のアン』を翻訳するまでの半生を描いている。  そんな『花子とアン』と、あの大人気アニメ『魔法少女まどか☆マギカ(以下、『まどマギ』)には、ある共通点があるという。朝ドラとアニメでは遠すぎて似ても似つかない気もするが、実はどちらも音楽を担当しているのが梶浦由記なのだ。梶浦ファンの中には『花子とアン』の作中で流れるBGMや仲間由紀恵演じる伯爵家の令嬢・葉山蓮子が登場するシーンで流れるシャララーンという効果音などを聞くと、「『まどマギ』を思い出す」という人も少なくない。  朝ドラとアニソンというとミスマッチに感じる向きもあるかもしれないが、NHKとアニソンの関係は実は深い。前作の朝ドラ『ごちそうさん』でも、『カウボーイビバップ』や『創聖のアクエリオン』など、さまざまなアニメ・ゲーム関係の楽曲で活躍する菅野よう子が音楽を担当。紅白でも水樹奈々が出場するなど、民放の音楽番組では排除されていたアニソンに対しても、NHKは早くから門戸を開いていた。 「おたぽる」で続きを読む

破産?  ~与沢翼氏に捧ぐ    渡邉文男

ホッカイロやミセスロイドで有名な「白元」が倒産した。普通、倒産するような会社ではない。世間ではアッと驚く倒産だろう。でも私は理由を知っている。破産宣告?した与沢翼君もそう。彼を少し調べたらとんでもない。知人を介して取材を申し入れたら断られた。探偵ファイルを見ているから、とのこと。自己破産するのはいいが、本当に丸裸になるなら許せる。

大阪非常識自販機

AKB襲撃事件の話題で騒がしい月曜日の朝であった。非常にショッキングであり腹立たしい事件でもあった。しかし非情ではあるが私はそれどころではなかった。それは、マイケーーーキ!!! アラフォー世代にとっては、ビックロシアと並ぶ懐かしの二大菓子パン。チープなスポンジケーキの間には甘ったるいバタークリーム。あの懐かしのマイケーキが梅田第3ビルで販売されていることを耳にした私は、高鳴るハト胸を押さえながらいざ現地へと向かったのだ。

薬物中毒患者の社会復帰までの長い道のり

前回のつづき。ダルクの一日は以下の通りである。朝は各々自炊で済ませ、午前10時から1時間程ミーティング。その後各々で昼食(自炊)をとり、名城公園などで運動。夕方以降はまた別の場所に移動し、自助グループ(NA)での活動を夜9時頃まで行う。現在、名古屋のダルクの入居者は10名。スタッフは5名おり、365日の対応を行っている。ちなみに、ダルク及びNAで個人間のトラブルは一切ないという。
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客の盗撮や暴言で炎上のイタリア料理人、有名店の不正暴露?真偽を取材

イタリア料理店のシェフが更新するブログに過激な発言や画像が数多く見つかり、物議を醸した。料理を出してもひたすら写真を撮り続けるばかりの客が来て、その態度が気に入らないという。それを理由に、客を盗撮した画像をブログに掲載。彼は、店先に置かれた看板が先頃話題になった人物だ。それが理由でブログが注目され、盗撮画像が発見された。銅像に乗って撮影した画像をブログに掲載し、市役所から削除依頼が来たこともあるという。

[秘蔵写真]馬場良馬ギャラリー vol.1

映画『太陽からプランチャ』の完成披露試写会で観客が出来たてホヤホヤの映画を鑑賞していると、急に映像が消えた。会場には音声のみが響き渡り、スタッフは突然の機材トラブルにてんやわんや……。そんなトラブルを救ったのがイケメン俳優・馬場良馬である。舞台挨拶を控え、たまたま客席で映画を観ていた彼を監督がステージへと呼び、フリートーク! 「良馬あがってこいよ!」(監督)

テポドン発射2

すごいな北朝鮮。俺がキムジョンイルだったら同じことができるだろうか。末期癌でもやらないな。彼はヒトラーになりたいんだろうか。そういえば映画が趣味らしい。風邪と友に猿だっけ?彼の大好きな映画。戦争スペクタクルを地で行きたいんだろうな。さすが二代目だ。二代目って、初代コンプレックスの塊だから。誰も止められないな。あ・・・日本の政治家も同じか。

益若つばさ、今さらブランド立ち上げの怪! 原因は「ママタレ活動の限界」か

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益若つばさオフィシャルブログより

 自身がプロデュースを務めるオリジナルブランド「EATME(イートミー)」の立ち上げをブログで報告した益若つばさ。「ようやく28歳と大人になり自分の好きなファッションの方向性も定まり、今ならみなさんに好きな物を提案できる」とブログに綴っているが、全盛期を過ぎたこのタイミングでのブランド立ち上げは、やはり私生活が原因のようだ。

 ブログの書き込みがニュースとして報道された途端に、ネット上では「今さら誰が買うんだろ……」「5年前ぐらいなら需要あっただろうに」といったコメントが書き込まれる事態に。以前ほどの露出がなくなってしまった益若だけに、現在の影響力がどこまで通用するかが疑問視されているようだ。

「卒業は否定したけれど……」凶行被害のAKB48・川栄李奈が抱えていた“心の闇”

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撮影=岡崎隆生
 25日に岩手県で行われたAKB48の握手会で、ファンからのこぎりで切りつけられ重傷を負った川栄李奈が28日、水曜レギュラーを務めるフジテレビ系『バイキング』に電話で生出演した。  川栄は番組冒頭、生電話で登場すると、明るく良く通る声で「めっちゃ元気ですよ!」と報告し、お茶の間のファンを安心させた。「検査入院中なんで寝ていなくちゃならないけど、元気です。すぐにでも復帰できるほど」と明るく話すと出演者も安堵の表情を浮かべたが、前日に見たテレビ番組を聞かれると、“おバカキャラ”らしく、「『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)見てました」と裏番組の名前を挙げ、ケンドーコバヤシから「放送禁止用語だ!」と突っ込まれるひと幕もあった。  事件後、ネット上では「総選挙後にAKBを卒業する」というウワサが流れていることについては、「誤解です。びっくりしてるんです」と完全否定していたのだが……。 「川栄本人は卒業する気がなくても、親がなんと言うか。事件後、現場には川栄の母親も駆けつけ、負傷した娘を見て狼狽していたという。いくら運営サイドが握手会の警備を改善しようとも、また同じ事件が繰り返されないという保証はどこにもないだけに、果たして川栄の親が納得するかどうか」(芸能担当記者)  川栄といえば、昨年4月に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』の企画である「国立め茶の水女子大学付属第48高等学校期末テスト」で最下位となって“おバカキャラ”でブレーク。その勢いで昨年の選抜総選挙で25位となり、人気・知名度ともにアップしたが、事件前から“心の闇”を抱えていたという。 「親しいスタッフやマスコミ関係の人間に漏らしていたというのだが、猛プッシュされることを非常にプレッシャーに感じていた。さらに、ネット上であらぬ誹謗中傷を受けて元気をなくし、それをさらにファンから『手抜きだ』『天狗だ』などと叩かれて、悩んでいることを打ち明けていたという」(出版関係者)  殺人未遂容疑で逮捕された梅田悟容疑者は調べに対し、「メンバーなら誰でもよかった。襲ったメンバーの名前は知らない」と供述。川栄を狙ったわけではなかったようだが、悩んでいた川栄だけに、心身共に計り知れないダメージを受けているに違いない。