BOSS vs 蘭

ちなみに、蘭ちゃん(と勝手に呼んじゃってますが)の記事、すっごく面白くて、ぶっちゃけかなり好きです。記事の内容も、写真の表情とかも、素で好感持てます(〃∀〃)確かに撮影会来てるカメコさんたちが見たら、ちょっとびっくりするのもわかるけどw生き生きしてるし、ヘンガオしてても崩れない顔だし、うらやましいなーなんて思いながら見てます。

遊びに夢中で“ワキ処理もしない”長澤まさみに、事務所もあきらめムード「妊娠だけはしないで……」

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この写真では、ワキ毛は確認できないが……。
「正直、清純派美少女だった面影はなかったですね。まだ26歳ですが、もう30歳以上の肌でしたよ、あれは」(ファッション誌関係者)  5月17日、開催中の第67回カンヌ国際映画祭で、ジョン・ウー監督の最新作『THE CROSSING』の発表会が行われた。 「日本では彼女が着ていた下乳が見えるドレスが話題になっていましたが、カンヌでは彼女のことを知っている人はいませんからね。ほとんど話題になることはなかったです。レッドカーペットの写真撮影の際に、後ろ側にカメラマンの姿が写るのですが、その人たちがどこに向けてカメラを構えているかで、その人物の注目度がわかるんです」(映画関係者)  確かに、長澤の写真を見ても、後ろにいるカメラマンは長澤を撮ることなく、どこか違う方向を向いていた。 「彼女自身、プロモーションで来ていると割り切っており、“早く日本に帰りたい”とこぼしていたようです。ウワサの彼に早く会いたかったんでしょう」(同)  先日、すでに破局と報じられた俳優の伊勢谷友介とのデートが報じられた。 「もともと別れていませんからね。彼女の事務所サイドとしては、どうにか別れさせよう画策していましたが、無理だったようです。それで最近は『別れろ』から『妊娠だけはしないでくれ』というのに代わったそうですよ。事務所が何も言わなくなったのをいいことに、遊ぶことに熱心で、彼女は肌の手入れなんかも怠っているようです。目のクマやシワは遠目からでも目立ちますし、何より驚いたのはワキに黒いモノが見えたときですね。『さすがにそれは処理してくれよ』って、失笑ものでしたよ」(前出・ファッション誌関係者)  ある意味、吹っ切れた長澤のこれからの活動に要注目だ。

「みんな気になる情報が入ってきたよ!」フジがAKB48握手会事件に不適切発言、謝罪連発に同情の声も

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Amazon/めざましテレビ 新めざましくん クッション

【日刊サイゾーより】

 フジテレビ『めざましテレビ』のTwitter公式アカウントが25日、岩手県滝沢市で発生したAKB48握手会での傷害事件に対し、不適切な発言をしたとして炎上。その後、謝罪を繰り返したことで、一部ネット上で同情の声が上がっている。

 同アカウントは事件発生後の20時40分頃、「みんな気になる情報が入ってきたよ!AKB48のメンバーが負傷した事件のため明日の放送予定が変更になるかも!メンバーの具合が心配だなぁ?大丈夫かなぁ?」とツイート。これに、AKB48のファンから批判が殺到。「そんな軽いノリで言ってんじゃねえよ」「何このお気楽な感じ」「煽りにしかみえない」「人が怪我してるのに……

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AKB48メンバー襲撃事件をどう考えるか 岡島紳士が語る“接触系”アイドルの課題と今後

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AKB48-『ラブラドール・レトリバー Type-K(通常盤)(多売特典生写真なし)』(キングレコード)

【リアルサウンドより】  AKB48が5月25日に岩手県で行った握手会で、メンバーの川栄李奈と入山杏奈、スタッフの男性1名が無職の男に刃物で襲われ、負傷するという事件が発生した。3人の命に別条はなく、5月26日の夕方には退院。容疑者も殺人未遂容疑で現行犯逮捕された。  アイドル界だけでなく社会全体に衝撃を与えたこの襲撃事件について、アイドル専門ライターの岡島紳士氏は次のように語る。 「3人の容態がまず何よりも心配ですね。また、事件に関しては捜査の推移を見守る必要はありますが、現時点では容疑者はAKB48のファンではないようで『相手は誰でも良かった』と供述しています。このことから、今回の事件はアイドルとファンの間に固有の事件というよりも、有名人すべてが持っている危険性を改めて知らしめた事件であるといえそうです」  AKB48の握手会について、ネット上では「もう開催不可能なのではないか」との声もある。同氏はこの点に関して、今回は「セキュリティ強化という対応策を打ち出すのではないか」と語る。 「握手会や劇場公演に関しては、厳重な警備をした上で、徐々に復活させていくのではないでしょうか。今のライブアイドルシーンは“接触”が基盤になっているので、それを無くしてしまったら、途端にビジネスとして回らなくなっていくと思います。しかし、同様の事件が続いてしまうと、運営側も責任を逃れられないので、カバンの中のチェックだけではなく、ボディチェックや金属探査など、警備が厳しくなるのは間違いないし、必要な措置といえるでしょう」  また、今回の事件は他のアイドルにどのような影響を与えるだろうか。同氏はこう続けた。 「アイドルシーンが握手会をベースにしたビジネスである以上、今すぐ他のアイドルがそれをやめることは考えにくいですね。AKB48などの大手資本のところは厳重な警備を行うという形になるでしょうが、他の小資本のアイドルはそこまでの余裕がないので、まずは様子見という形になるのでは。幸いなことに地下アイドルなどでは、ファンやスタッフが顔見知りとなっているケースが多いため、知らない顔がいると『あいつ誰?』となり自浄作用が働く面もあります」  最後に、岡島氏は“接触型のビジネス”については今後も続いていくと前置きしたうえで、今回の事件についてこう意見を述べた。 「接触型のアイドルビジネスにはタレントを消耗させる側面がありますが、彼女たちはそれを踏まえた上で有名になりたいという意思があって頑張っているのが、アイドルシーンの現状だと思います。今回はそのリスクが顕在化した形ではないでしょうか。現在は小規模の現場であればあるほど、そういった事件が起こりにくい環境にはなっていますが、“接触型のビジネス”も継続しつつ、長期的には、非接触型のアイドルのあり方も平行して模索する必要があるのかもしれません。そもそも女の子自身がアイドルというものに『なりたい』と思える環境でなければ、アイドルシーン自体が成り立たないものなので」  現時点では、AKB48グループからの公式見解として「メンバーのケアを最優先に行う」との発表がなされている。負傷したメンバーや、現場を目撃し心に傷を負ったメンバーの早期回復を祈るとともに、今後の経過を見守りたい。 (文=編集部)

ASKAと“ズブズブ”のパソナを守るべく、芸能界の実力者が情報操作!? テレビ各局は言いなりに……

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「別冊カドカワ 2000年 完全保存版430ページ CHAGE&ASKA」(KADOKAWA)
 覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されたCHAGE and ASKAのASKA容疑者をめぐって、芸能界の実力者がうごめいているという。  ASKA容疑者とともに逮捕されたのは、大手人材派遣会社「パソナ」グループに勤務する栩内香澄美容疑者。2人が出会ったきっかけは、数年前にASKAのタニマチ、パソナグループの南部靖之社長が主催したパーティーといわれる。 「スポーツ新聞や週刊誌では、南部社長と栩内容疑者の“特別な関係”についても触れられています。栩内容疑者のことを、“接待要員”とする報道もありました」(テレビ関係者)  だが、週刊誌やゴシップ誌がASKA容疑者と栩内容疑者、そして南部社長との“ズブズブな関係”を取材する裏で、ワイドショーなどのテレビでは「パソナ」の名前はおろか、南部社長の実名を報じるところは少ない。一連の薬物疑惑を暴いた「週刊文春」(文藝春秋)を番組内で使うも、「パソナ」の文字は黒塗りで消される始末だ。  そればかりか、TBSは栩内容疑者がパソナグループではなく、カウンセリング会社の「株式会社セーフティネット」に勤務し、同社の山崎敦社長の「彼女は優秀な人材で、将来の幹部候補だった」とする“美談”を放送。別の週刊誌記者は「確かに彼女はセーフティネットの所属ですが、問題の本質はパソナグループとの関係にある。それをあえてそらそうとしている」と憤慨する。  これに、キー局の報道番組ディレクターが重大証言する。 「実は芸能界の実力者とされるK氏が、パソナグループから世間の関心をそらせようと画策しているというんです。K氏と南部社長は昵懇の仲。いろいろほじくられるとマズイことでもあるのでしょう。だから、テレビ局のためにわざと山崎社長のインタビューをセッティングして、南部社長まで話が行かないよう仕組んだのです」  K氏の言いなりになるテレビ局もどうかと思うが、逆を言えば“ASKA事件”に大きな闇が横たわっていることだけは間違いない。