昨日の記事で
>犯人像だが、サイコパスと呼ぶのが一番合っている。ただ、サイコパスは精神科の正式な診断基準に
>今のところ含まれていない。反社会性人格障害辺りが一番近いだろう。
月別アーカイブ: 2014年5月
アナと雪の女王に学ぶ~パソコン遠隔操作事件
22日の公判の罪状認否で一連の遠隔操作事件の罪を全面的に認めた片山祐輔被告(32)。
足利事件の冤罪被害者を救った佐藤弁護士は自白から一転、悪魔を弁護する立場になってしまった。
足利事件の冤罪被害者を救った佐藤弁護士は自白から一転、悪魔を弁護する立場になってしまった。
アナと雪の女王に学ぶ~パソコン遠隔操作事件
22日の公判の罪状認否で一連の遠隔操作事件の罪を全面的に認めた片山祐輔被告(32)。
足利事件の冤罪被害者を救った佐藤弁護士は自白から一転、悪魔を弁護する立場になってしまった。
足利事件の冤罪被害者を救った佐藤弁護士は自白から一転、悪魔を弁護する立場になってしまった。
タブーに挑戦!マシュマログラドルが禁断の手に打って出た
「もう汗だくっていう……」
「私の汗は甘い匂いがするってよく言われるんですけどね(笑)」
「私の汗は甘い匂いがするってよく言われるんですけどね(笑)」
タブーに挑戦!マシュマログラドルが禁断の手に打って出た
「もう汗だくっていう……」
「私の汗は甘い匂いがするってよく言われるんですけどね(笑)」
「私の汗は甘い匂いがするってよく言われるんですけどね(笑)」
BOSS vs 蘭
ちなみに、蘭ちゃん(と勝手に呼んじゃってますが)の記事、すっごく面白くて、ぶっちゃけかなり好きです。記事の内容も、写真の表情とかも、素で好感持てます(〃∀〃)確かに撮影会来てるカメコさんたちが見たら、ちょっとびっくりするのもわかるけどw生き生きしてるし、ヘンガオしてても崩れない顔だし、うらやましいなーなんて思いながら見てます。
遊びに夢中で“ワキ処理もしない”長澤まさみに、事務所もあきらめムード「妊娠だけはしないで……」
「正直、清純派美少女だった面影はなかったですね。まだ26歳ですが、もう30歳以上の肌でしたよ、あれは」(ファッション誌関係者) 5月17日、開催中の第67回カンヌ国際映画祭で、ジョン・ウー監督の最新作『THE CROSSING』の発表会が行われた。 「日本では彼女が着ていた下乳が見えるドレスが話題になっていましたが、カンヌでは彼女のことを知っている人はいませんからね。ほとんど話題になることはなかったです。レッドカーペットの写真撮影の際に、後ろ側にカメラマンの姿が写るのですが、その人たちがどこに向けてカメラを構えているかで、その人物の注目度がわかるんです」(映画関係者) 確かに、長澤の写真を見ても、後ろにいるカメラマンは長澤を撮ることなく、どこか違う方向を向いていた。 「彼女自身、プロモーションで来ていると割り切っており、“早く日本に帰りたい”とこぼしていたようです。ウワサの彼に早く会いたかったんでしょう」(同) 先日、すでに破局と報じられた俳優の伊勢谷友介とのデートが報じられた。 「もともと別れていませんからね。彼女の事務所サイドとしては、どうにか別れさせよう画策していましたが、無理だったようです。それで最近は『別れろ』から『妊娠だけはしないでくれ』というのに代わったそうですよ。事務所が何も言わなくなったのをいいことに、遊ぶことに熱心で、彼女は肌の手入れなんかも怠っているようです。目のクマやシワは遠目からでも目立ちますし、何より驚いたのはワキに黒いモノが見えたときですね。『さすがにそれは処理してくれよ』って、失笑ものでしたよ」(前出・ファッション誌関係者) ある意味、吹っ切れた長澤のこれからの活動に要注目だ。この写真では、ワキ毛は確認できないが……。
「みんな気になる情報が入ってきたよ!」フジがAKB48握手会事件に不適切発言、謝罪連発に同情の声も
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フジテレビ『めざましテレビ』のTwitter公式アカウントが25日、岩手県滝沢市で発生したAKB48握手会での傷害事件に対し、不適切な発言をしたとして炎上。その後、謝罪を繰り返したことで、一部ネット上で同情の声が上がっている。
同アカウントは事件発生後の20時40分頃、「みんな気になる情報が入ってきたよ!AKB48のメンバーが負傷した事件のため明日の放送予定が変更になるかも!メンバーの具合が心配だなぁ?大丈夫かなぁ?」とツイート。これに、AKB48のファンから批判が殺到。「そんな軽いノリで言ってんじゃねえよ」「何このお気楽な感じ」「煽りにしかみえない」「人が怪我してるのに……
AKB48メンバー襲撃事件をどう考えるか 岡島紳士が語る“接触系”アイドルの課題と今後

AKB48-『ラブラドール・レトリバー Type-K(通常盤)(多売特典生写真なし)』(キングレコード)
ASKAと“ズブズブ”のパソナを守るべく、芸能界の実力者が情報操作!? テレビ各局は言いなりに……
覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されたCHAGE and ASKAのASKA容疑者をめぐって、芸能界の実力者がうごめいているという。 ASKA容疑者とともに逮捕されたのは、大手人材派遣会社「パソナ」グループに勤務する栩内香澄美容疑者。2人が出会ったきっかけは、数年前にASKAのタニマチ、パソナグループの南部靖之社長が主催したパーティーといわれる。 「スポーツ新聞や週刊誌では、南部社長と栩内容疑者の“特別な関係”についても触れられています。栩内容疑者のことを、“接待要員”とする報道もありました」(テレビ関係者) だが、週刊誌やゴシップ誌がASKA容疑者と栩内容疑者、そして南部社長との“ズブズブな関係”を取材する裏で、ワイドショーなどのテレビでは「パソナ」の名前はおろか、南部社長の実名を報じるところは少ない。一連の薬物疑惑を暴いた「週刊文春」(文藝春秋)を番組内で使うも、「パソナ」の文字は黒塗りで消される始末だ。 そればかりか、TBSは栩内容疑者がパソナグループではなく、カウンセリング会社の「株式会社セーフティネット」に勤務し、同社の山崎敦社長の「彼女は優秀な人材で、将来の幹部候補だった」とする“美談”を放送。別の週刊誌記者は「確かに彼女はセーフティネットの所属ですが、問題の本質はパソナグループとの関係にある。それをあえてそらそうとしている」と憤慨する。 これに、キー局の報道番組ディレクターが重大証言する。 「実は芸能界の実力者とされるK氏が、パソナグループから世間の関心をそらせようと画策しているというんです。K氏と南部社長は昵懇の仲。いろいろほじくられるとマズイことでもあるのでしょう。だから、テレビ局のためにわざと山崎社長のインタビューをセッティングして、南部社長まで話が行かないよう仕組んだのです」 K氏の言いなりになるテレビ局もどうかと思うが、逆を言えば“ASKA事件”に大きな闇が横たわっていることだけは間違いない。「別冊カドカワ 2000年 完全保存版430ページ CHAGE&ASKA」(KADOKAWA)


