17日に覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された、人気デュオCHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)容疑者。逮捕当初は取り調べに対し「覚せい剤を所持したことはない」「使っていたのは(興奮剤の)アンナカ」など容疑を否認していたが、尿や毛髪の鑑定で覚せい剤成分が検出されたことなどもあってか、「覚せい剤を使ったことがある」と、所持および使用を認める供述を始めたため、使用容疑でも再逮捕された。 「昨年8月、『週刊文春』(文藝春秋)に薬物使用疑惑の記事が出る少し前の1年ほど前から、警視庁が内偵を進めていたという情報もあり、しっかり固めてからの逮捕。もはや言い逃れができない状態で、今後は、ASKA容疑者のパソコンやスマホの通信記録なども徹底的に洗われ、交友関係や購入ルートも解明が進められることになる」(全国紙社会部記者) 複数の週刊誌が報じたところによれば、ASKA容疑者の妻で元地方局女子アナの洋子さんが警視庁に対して積極的に情報を提供。「もう捕まえてください……」と漏らしたという情報もあるほど、ASKA容疑者のシャブ狂いを見て見ぬふりをするのがガマンの限界だったようだが、ASKA容疑者のせいで、長男でギタリストのSO、長女でシンガーソングライターの宮崎薫の未来を台無しにしてしまったようだ。 「SOはとにかく父親のことが嫌いで、独力であれこれやろうとしているが、なかなかうまくいかず。飲食業で成功しようと、会員制のバーをオープンしたりしていた。だが、昨年の『文春』が出てからマスコミが張り込んだり、店の悪評が流れるなどして閉店に追い込まれた。薫はエイベックスに所属。ASKAの娘ということは一切明かしていなかったが、デビュー曲が大手自動車メーカーのCMソングに起用されるなど、かなり将来を嘱望された。ところが、ASKAが『文春』のインタビューで、エイベックス・松浦勝人社長の“薬物疑惑”を口にしたことや、デビューアルバムがさっぱり売れなかったことを口実に、昨年秋に契約を切られてしまった。今はインディーズで細々と音楽活動をしているようだが、再浮上は難しいだろう」(音楽関係者) ASKA容疑者の逮捕後、都内の豪邸には連日、報道陣が集まっているというが「家族は家にいられず、どこかに身を隠しているようだ。今後、固定資産税などが払えなくなるだろうから、いずれ売却すると思われる」(自宅を取材した記者)という。 今回の事件で一番の“被害者”は、残された家族のようだ。『週刊文春が報じた「シャブ&飛鳥」の衝撃【文春e-Books】』(文藝春秋)
月別アーカイブ: 2014年5月
PR: 江戸川区で新築一戸建てを買うなら見ておきたいサイト
「吸血鬼15,000人の地下ネットワークが英国に存在する」著名心理学者が主張!!
英国において、現在ある学者が取り組んでいる研究が話題となっている。英紙「The Daily Mirror」が今月27日に報じたところによると、その研究とは「英国にいる吸血鬼たちの実体を明らかにする」ことであるという。 この仰天研究を立ち上げたのは、ノースウェールズ州にあるグリンデュア大学の教壇に立つ著名心理学者、エミール・ウィリアムズ博士だ。彼は現代の英国において、血を飲む習慣を持つ人々が実在するとしており、その数はなんと15,000人にも上ると考えているようだ。 続きは【トカナ】で読む画像は「The Daily Mirror」より
フジ『めちゃイケ』放送決行も、テレ東『セーラーゾンビ』は延期……AKB48・川栄李奈をめぐる局の判断
AKB48の握手会でメンバーらが襲われ、負傷した事件を受け、けがをした川栄李奈が主演を務める連続ドラマ『セーラーゾンビ』(テレビ東京系)の放送が延期されることが分かった。 延期が発表されたのは、30日深夜放送の第7話。同局は「総合的に判断した」「編成上の都合」と説明しており、再開については未定としている。 一方、31日に川栄が出演する『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)のプロレス企画「めちゃ日本女子プロレス」は、予定通り放送。収録は20日に行われ、川栄は同グループの横山由依や、島田晴香とプロレスに挑戦。同局は「川栄さんがいないと成立しない企画。予定通り放送します」とコメントしている。 「同プロレス企画は、リハーサル中にAKB48の木崎ゆりあが全治3~4週間の左手関節橈骨(とうこつ)遠位端骨折を負う事故が発生したことが報じられたばかり。そのため、ネット上では川栄の事件以前に、ケガ人が出ている企画を放送することに戸惑いの声も上がっている。また、事件前の収録とはいえ、『川栄の元気な姿が見られる』と喜んでいる視聴者も多いようです」(芸能ライター) 『めちゃイケ』だけでなく、28日には自身がレギュラーを務める『バイキング』(同)に電話で生出演した川栄。そんな中、なぜテレ東は『セーラーゾンビ』を延期にしたのだろうか? 「同ドラマは、ゾンビ化により崩壊した世界で、順応しながら生きる女子高生を描く学園ドラマ。川栄演じる百花がゾンビに襲われるシーンも多く、さらに見送られた第7話は、百花が監禁されるというストーリー。告知映像では、百花がガムテープで口をふさがれ、鎖で身体を固定されるシーンも。このほかに、事件を彷彿とさせるシーンがあった可能性も考えられます」(同) 悲惨な事件から3日。通常運転になるには、まだ時間がかかりそうだ。撮影=岡崎隆生
予告!サイゾーテレビ【小明の副作用】第102回生放送は29日(木)22時です

こちらからどうぞ ●小明の着うたをdwango.jpにて独占配信中! 配信楽曲「君が笑う、それが僕のしあわせ」「星が見えない会えない夜は」の着うたフル(r)をダウンロードしてくれた方全員に、それぞれオリジナル待受け画像をプレゼント!※スマートフォンは購入者特典非対応となっております http://r.dwango.jp/iCG8D6mW また、配信開始記念ポスターをサイゾーショップで販売しています。 http://cyzo.shop-pro.jp/
「君が笑う、それが僕のしあわせ」(初回豪華限定盤)(DVD付) こっちが限定版。
「君が笑う、それが僕のしあわせ」 通常版。
年収1,000万も台無しのキス下手! イギリス紳士の証券マンとのお台場デートの顛末
<p> さて、これまでブラック好きを公言してきた私だけど、なんと今回は番外編としてホワイトのお話をしようと思ってます。そもそも、なぜホワイトと知り合うことになったのか。そこからお話するわね。</p>
キプロス戦勝利も……サッカー日本代表・柿谷不調の原因は、ポポヴィッチ監督にあり!?
柿谷曜一郎の調子が上がらない。 昨日行われたサッカー日本代表×キプロス代表戦。1-0で勝利を収めた日本代表だが、合宿の疲れもあり、フィジカルコンディションはベストには程遠かった。もちろん、ザッケローニ監督からすれば、これは想定の範囲内である。 「指宿合宿でフィジカルトレーニングをやっていたので、当然ながらキレや輝きを求めることはできなかった。今回は体が重かったので、その分、頭がどう機能するかを見たかった」 試合後、ザッケローニ監督はそう振り返ったが、これは決して言い訳ではない。今回の試合は紅白戦のような試合を埼玉スタジアムで行ったようなもので、全体の戦術の確認という意味合いが強い。 それだけに心配されるのが、柿谷が機能していなかったことだ。 ハーフタイムにはザッケローニ監督から、「センターフォワードは止まってはいけない。裏に抜けるのか、自分が引いて味方にスペースを作るのか」と、戦術を確認されてしまうくらいの出来だった。 しかし、これは仕方がないことだとサッカー関係者は言う。 「所属しているセレッソ大阪が迷走していますからね。今年就任したポポヴィッチ監督は、就任当初こそ華やかな攻撃サッカーを打ち出していました。しかし、負けが込み始めると、守りのサッカーに切り替えました。それまではフォルランと柿谷の2トップだったのですが、守備を強化するためにフォルランの1トップに変更し、柿谷を一列下げたポジションで使うことが多くなったんです」 昨年、セレッソ大阪の1トップとして結果を出した柿谷が、引き立て役に回され、本来の持ち味とは違う動きを強いられているのだ。 セレッソ大阪サポーターも、柿谷の不調の原因がポポヴィッチ監督にあると感じているようで、Twitterやネット掲示板では「ポポヴィッチ 解任」というキーワードで多くのハッシュタグやスレッドが作られている。とあるサッカーライターも、ポポヴィッチ監督が柿谷をダメにすると感じたのか、柿谷の使い方について記者会見で糾弾していたくらいだ。 セレッソ大阪がポポヴィッチ監督を選んだのは、フォルラン獲得で資金を使ってしまったからというウワサもあるが、その選択が日本代表のエースに悪影響を及ぼしてしまうとは。一方のフォルランは、セレッソ大阪に来たことで英気を養うことができ、ウルグアイ代表としてブラジルW杯にベストコンディションで臨めるというのが、なんとも皮肉だ。 柿谷に1トップとして残されている実戦の場は、コスタリカとザンビア戦の2試合のみ。そこでポポヴィッチ監督の呪縛から逃れられるかどうかが、ブラジルW杯での日本代表の明暗を分けることになりそうだ。「パニーニフットボールリーグ第6弾 柿谷曜一郎」
男女平等とは何か~主体性のない男と女の対立構造
自分で決めて歩いてくしかないんだよ(イラスト/別珍嘆)
先日、安倍政権が女性の社会進出を促進するための会合に「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」と命名し、その真意を問う記事が話題となった。
『 「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」と名付ける安倍政権のセンス』(著者:武田砂鉄氏 HUFFINGTON POSTより)
政府は経済界に「2020年までに指導的な地位に占める女性の割合を30%にする」ために「まずは役員に一人は女性を登用する」ことを要請したそうだが、“要請する”ということは、現時点で女性の管理職登用を実施している企業組織が未だ希少である事実を知らしめると、武田氏は指摘される。
「ファンと自宅飲み」セカオワ・深瀬慧、「嫁と痴話ゲンカ」赤西仁! 嗚呼ダメ男……
「炎と森のカーニバル」/トイズファクトリー
編集S 5月23日発行の「東京スポーツ」に赤西仁が、妻・黒木メイサと羽田空港で痴話げんかしたって記事が載ってたね。
しいちゃん ああ、芸能ジャーナリストの片岡亮氏が目撃したという情報ね。ゴールデンウイークが明けた某日、羽田空港に現れた夫妻。証言によると、「2人の“距離”が妙な感じだった」「何か険悪になっているようにも見えた」「迎えがくる段取りを夫に頼んでいたが、スムーズにいかないことに妻が文句を言ったところ、夫が逆ギレした、という感じに見えた」とのこと。さらに、記事には、「育メンといわれた時期はありましたが、今ではかつての夜遊びが復活しているようだ。育児にはもうほとんど参加してないんじゃないか」とあった。
「外に出るのがつらい」惨劇を目の当たりにしたAKB48・大島涼花が精神的ショックを吐露、ファンの心配相次ぐ
岩手県滝沢市で行われたAKB48の握手会で、川栄李奈(19)、入山杏奈(18)、スタッフ1人が切りつけられた事件から2日後の27日、被害者と同じレーンで握手をしていた大島涼花(15)が、ファンへ向け精神的苦痛を吐露した。 「メンバーからメールが届く『モバメ』というサービスで、『人と関わることが怖く、外に出るのもつらい』という旨のメールがファン宛てに送られた。事件時、同じレーンには大島のほか、倉持明日香や高城亜樹もおり、惨劇を近くで目撃している。ファンからは、彼女たちに対しても、心配の声が目立ちます」(AKB48ファン) 大島はGoogle+でも、「あの日私が見てしまった光景の一生忘れないものとなってしまいました。今はだいぶ落ち着いていますがずっと緊張が張り詰めた状態での生活です」(原文ママ)と現状を綴っている。 同投稿のコメント欄には、「本当に涼花の心に深い傷がついた出来事だったとモバメからも伝わってきました」「ゆっくり時間かけて、自分が大丈夫と思ったらまた、みんなの前に出てきてほしいな」「ちょっとずつゆっくりでいいからね!」といった、ファンからの温かいメッセージが多数書き込まれている。 「犯罪や事故を間近で目撃した際、外出時にフラッシュバックが起きてしまうことは多い。人によってはフラッシュバックが数十年も続き、悩まされるケースもあるため、早めに専門家のカウンセリングを受けることが大切。AKB48の運営も、その辺は親御さんと連携し、きちんとやってほしいですね」(週刊誌記者) AKB48は15歳の大島をはじめ、多感な年齢のメンバーも多いだけに、ファンも気が気でないだろう。撮影=岡崎隆生








