元AKB48・板野友美、初アルバム&初ツアーに関係者が不安を吐露「集客が……」

itanotomomi1211.JPG  7月2日に1stアルバム『S×W×A×G(スワッグ)』(キングレコード)をリリースする元AKB48・板野友美に、関係者から不安の声が上がっている。 「アルバムに伴うイベントの集客が心配です。板野のCDの売り上げは、右肩下がり。AKB48在籍時にはソロでも16万枚以上売り上げたこともありましたが、卒業後初シングルは約4万枚、今年2月に発売した新曲「little」にいたっては約1万8,000枚で、オリコンデイリーランキング初登場3位がやっとでした」(レコード会社関係者)  そんな状況を汲んでか、8月1日からスタートするアルバム全国ツアーの会場は、収容700人の宮城・Rensaや、収容1,000人の愛知・DIAMOND HALLなど、小規模。ネット上では「会場、小さくない?」「かつてのファンはどこ行った?」などと戸惑いの声も上がっていた。  また、6月1日からは、鹿児島や山梨などのショッピングモールや、千葉のイベント「ちば笑顔まつり」の野外ステージなど、全国9カ所を回るプロモーションを展開。過去のPR活動と比較すると、これも縮小傾向にあるという。 「板野は、深夜の冠番組『板野パイセンっ!!』(TBS系)には出演しているものの、メディア露出が少なく、ファン離れが進んでいる。また、アルバム予約者を対象に行われる予定だった握手会も、先日のAKB48の殺人未遂事件を受け、中止に。替わりに、サイン入りポストカードを、本人立ち会いの元でスタッフが渡す、という特典に急きょ変更されたのですが、これが売り上げにどう響くか……。本人がこのタイミングで電撃婚でもしてくれれば、話題にもなるんでしょうけど」(同)  AKB48卒業後は、EXILE・TAKAHIROとの熱愛報道のイメージばかりが先行する板野。AKB48の後輩たちに、アーティストとして成功した姿を見せることはできるだろうか?

“鬼嫁”高岡由美子、二度目の離婚! 元夫“こき下ろし”ブログに「ドン引き」の声

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高岡由美子オフィシャルブログより

 「私は娘2人と再出発する事を決めました」というブログでの意味深な発言から1年4カ月、ようやく離婚が成立したことを報告した高岡由美子。29日付のブログは「無事『離婚届』が受理されまして公私共に『高岡由美子』となりました」といった書き出しで始まったが、相変わらずネット上では批判の的となってしまっているようだ。

 高岡は2011年、インテリア会社社長・北村甲介氏とできちゃった再婚。前夫・サッカー元日本代表の本田泰人との間に生まれた子どもと合わせ、2児の母親になったが、12年9月、北村氏から養育費や住居費をもらっていないことをブログで告白し、大きな波紋呼んだ。

AKB事件は対岸の火事じゃない! アニメ・声優業界が頭を抱える、ファンの危険行為

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鈴木このみ1stアルバム『17』(メディアファクトリー)
 5月25日、岩手産業文化センターで開催されていたアイドルグループ・AKB48の握手会で発生したメンバーに対する切りつけ事件の影響で、AKB関連グループ以外にもアイドルによる握手会、イベントの中止が続々と発表されている中、アニソン業界にもその影響が出てきた。  女子高校生アニソンシンガー・鈴木このみのインストアイベントが今週末に予定されているが、事件前はトークショー、ミニライブ、握手会と内容が告知されていたところ、事件後にトークショー、ミニライブのみの開催に変更されたのだ。鈴木は自身のブログで、握手会がなくなった代わりにミニライブの曲数を増やすことを明かしているが、その理由については言及されていない。とはいえ、タイミング的にAKB事件の影響があったことは疑いがないだろう。  近年はアイドル同様に、アニソンシンガー・声優も握手会やインストアイベントなど、観客と近い距離で営業活動をする機会が増えつつあることを考えると、今回の一連の事件もアニメ・声優ファンにとって対岸の火事ではないのだ。  今回のAKB事件の犯人は、今のところ特定のアイドルのファンというわけではなく、目につく存在だったからという理由でAKBの握手会会場で事件を起こしたと語っているが、近年のアニメ・声優業界ではファンによる迷惑行為も少なくはない。  鈴木といえば、昨夏に開催された大型アニソンライブイベントでも、彼女が登場した瞬間に興奮したファンが会場を猛ダッシュ。警備員に追いかけられ、退場させられるという事件が発生していた。そのほか、昨年6月には声優・田中理恵がイベント中にファンから襲われる事件が発生。今年3月には、アイドル声優・田村ゆかりのコンサート中に34歳の男が、観客席からステージに向けて携帯ラジオを投げつけるという具合に、一部の過激な観客による危険な行為が目につくことが増えつつある今日この頃。  イベント規模の大小や頻度の問題ではなく、警備など周辺環境の整備の面に関しては一般芸能ほどイベント慣れしているとは言い難いアニメ・声優業界は、アイドル業界以上に「何かが起こった時の対応力」の不安は大きい。  CDやDVD&BDの売り上げが低迷傾向にある昨今だけに、今後もイベント参加券、握手券を特典に付けた商品展開が続くことは間違いない。しかし、同時に安全面にもこれまで以上の注力を期待したい。

藤井流星、小林瑞生……疑惑が持ち上がっても活躍し続けるジャニーズたち

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流星なりにWESTをアピールしたんだよね?

【ジャニーズ研究会より】

 7月からスタートする深夜ドラマ『アゲイン!!』(TBS系)で初主演を務めることが発表された、ジャニーズWEST・藤井流星。映画化もされた人気マンガ『モテキ』(講談社)の作者・久保ミツロウ氏の同名作品が原作で、単行本全12巻が累計130万部を売り上げている人気作です。藤井といえば、4月24日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、未成年飲酒&喫煙や女性に対する性行為強要疑惑を報じられていました。過去の話とはいえグループの出ばなをくじかせる形となった藤井。その後しばらくソロ活動は“干される”状態になるのかと思われていましたが、ドラマ初主演が決まったということは、事務所としての処分は厳しいものではなかったようです。

“座席に余裕あり”『黒子のバスケ』イベントで異例の事態 その原因は“円盤商法”!?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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アニメ黒子のバスケ公式HPより。
 去年から今年にかけて、男子高校生の水泳を題材にしたアニメ『Free!』から、同じく男子高校生のロードレースを描いた『弱虫ペダル』(秋田書店)へのファンの移動が“腐女子のトライアスロン”と名づけられたことに象徴されるように、女性人気の高いジャンルの変化は激しい。そんな中、爆発的流行から2年経った今でも、多くのファンから圧倒的支持を得ているのが、『黒子のバスケ(以下黒バス)』(集英社)だ。5月28日、アニメ3期の放送が決定とネットで情報が流れると、Twitterでは「嬉しすぎる」といった喜びの声が殺到するなど、その人気は衰え知らずだ。(公式発表はまだされていない)  そんな『黒バス』だけあって、出演する人気声優陣が参加するイベントとなると、そのチケットは入手困難のプラチナチケットに変身する。現に2013年7月に舞浜アンフィシアターで開催された初のオフィシャルイベント「KUROBAS CUP2013」は、転売防止のためにチケットの本人確認が設けられたにもかかわらず、チケットは高倍率に。チケットが入手できず泣く泣くイベントの参加をあきらめるファンが続出した。  しかし“黒バスのイベントは入手困難”という従来のイメージを覆す出来事が起こった。5月29日、『黒バス』の主要キャラのひとりである火神大我を演じている声優・小野友樹が「6/15は黒ラジイベント!申し込み締め切り、6/1に迫ってます。座席まだ余裕ある模様!」とTwitterで発言し、ファンの間で「黒バスのイベントなのに座席に余裕があるの!?」と話題になった。 「おたぽる」で続きを読む

アンジェラの暴走を阻止せよ   渡邉文男

もう、いい加減だめだと思う。今月、一週間の家族旅行を許可したばかりなのに。東京ブロックの韓国旅行の同伴もしぶしぶ許可したばかりなのに。しかも、韓国も自分たちだけ強引に一週間に伸ばし、7月の台湾も行ってしまおうという。もはや、どっちが社長なのか。

あまりにも社員教育がずさん。大手求人サイトのマイナビ。

角川慶子です。最近、保育園の仕事をしてて、びっくりしたことがありました。以前から、バイトの求人にマイナビという会社を使っていて、先々週「担当がかわりましたので、ご挨拶に行ってもよろしいでしょうか?」という電話があり、「では、19日10時半で」という約束をして電話を切りました。当日、待てど暮らせど新担当者は来ません。電話やメールもありません。それから4日が経ち、「申し訳ございませんでした」と電話がありました。

姫路沖でタンカー爆発! 現場の様子は?

昨日の午前9時20分頃、兵庫県姫路市沖で発生したタンカー爆発事故。姫路港に到着すると既に複数の報道陣がおり、カメラを沖に向けて構えている。報道陣がカメラを向けている先には、うっすらとタンカーらしき船が煙を上げている。報道によると約6キロ沖合だそうだ。まだ消火活動している模様。上空には報道関係のヘリコプターも飛び交い、現場海域はものものしい雰囲気に包まれていた。付近にいた釣り人に聞くと、事故当時、大きなドーンという爆発音が聞こえたとのこと。
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ガチ?演技?ハードボイルドがアイドルを演出した結果

「ホントに素晴らしい作品で、キャストもスタッフもカンパニー自体がホントに素晴らしいので、来ていただいたお客様に『最高だった』って思われるように頑張ります!」 元C‐uteの栞菜チャンが座長を務める舞台『コピーライト』のゲネプロが行われた! 以前お伝えした通り、アリスインプロジェクトの中でも異色作となった今回の作品では、アイドルたちの専売特許である笑顔を封印!