「DA PUMPが大ウケ」!?  郊外モール営業にエイベックスが本格参入のウラ事情

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次は健康ランドと提携で営業な!

 先週土曜日に、沖縄のショッピングモールで小室哲哉がトークショーを開催したと「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。一時代を築いた小室がショッピングモールのイベントに出演とは、何とも淋しい感じもするが、実はこれもエイベックスの戦略の1つなのだと関係者は語る。

「今やショッピングモールは買い物をする場所から、1日過ごせるテーマパークに変わりました。そのためモール側もイベント事業などに力を入れており、集客力のある人気タレントやアーティストを呼ぶために、高額なギャラを提示して誘致しています。そのおいしさにイチ早く気付いたのがエイベックス。全国のモールと提携し、毎週末のように自社アーティストをモールイベントに派遣しています」(イベンター)

「鼻が魔女みたい」辻希美、また“整形疑惑”浮上! おバカ発言に「さすが」の皮肉も

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辻希美オフィシャルブログより

 ネット上で“炎上ママタレ”の確固たる地位を築いている辻希美。先日も小学1年生の娘がハダカ同然で写っている写真をブログにアップしたことが批判の対象になっていたが(既報)、今回は辻の鼻が「魔女のようだ」と、話題になっている。

「辻はママになってから、カラコン&つけまつげの派手なギャルメイクに拍車がかかり、ネット上では以前から目頭切開のウワサがありました。そんな辻に、今度は鼻を高くしたのではないかという疑惑が持ち上がっています。5月下旬にブログにアップした写真を見たネットユーザーから、『魔女みたいな鼻になっちゃった』『鼻が伸びてない?』といった、驚きの声が漏れているんです。また最近、鼻を“お直し”したと騒がれた坂口杏里の鼻筋に似ているというコメントもあり、モーニング娘。時代の画像を基に、辻の“容姿の変化”が比較されています」(芸能ライター)

「いったい誰を選べば……」韓国・統一地方選立候補者は“前科持ち”だらけ?

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「Newsweek 日本版」2014年6/3号(阪急コミュニケーションズ)
 ウクライナ選挙やEUの欧州議会選など、他国の選挙が例年以上に取り上げられる中で、お隣・韓国では、6月4日に全国統一地方選挙が行われる。この地方選挙は、主要8都市などの首長、議員、教育監(教育庁のトップ)を選出するもの。セウォル号の沈没事故への政府の対応が批判され、パク・クネ大統領への支持率が下がる中で迎える選挙とあって、国民が現政権にどんな審判を下すかに注目が集まっているといえるだろう。  しかし、そもそも今回の選挙の立候補者たちは、多くが“前科持ち”であることをご存じだろうか? 立候補者8,994人のうち、前科者はなんと全体の39.8%を占めるという。  特に、権限の大きい市や道のトップを決める“市・道知事”候補61人のうち、45.7%に当たる28人が前科持ちであることも明らかになった。この中には、7種類の前科記録を持つイ・ガプヨン蔚山広域市長候補をはじめ、6種類の前科者が6人、5種類の前科者が3人もいる。  気になる前科の中身は、韓国メディアによると、暴力事件が22件で最多。次いで、集会やデモに関する法違反21件、公務執行妨害18件、業務妨害と国家保安法違反がそれぞれ16件、交通違反10件の順となっている。各政党は候補者審査の基準において、道徳性を重要視するとしていたが、まったくの建前だった。統合進歩党のイ・グァンソク氏(全羅北道知事候補)などは、飲酒運転で3度も罰金刑を受けているからだ。道徳性うんぬんの次元の話ではないだろう。 「前科者には投票しなければいいだけ」ともいえるが、慶尚南道や仁川市の場合、知事候補3人のうち前科者が2人。選択肢があまりに狭いという、悲惨な現状になってしまった。ちなみに、地方教育庁のトップを決める教育監の立候補者も、72人うち19人(26.4%)、つまり4人に1人以上が前科持ちという驚きの数字が出た。教育は国家の根幹に関わるだけに、非常に心配な結果といえるだろう。  とはいえ、韓国では今回の選挙から、公開すべき前科記録が「禁固以上の刑」から「100万ウォン(約10万円)以上の罰金刑」に拡大しており、候補者にとっては厳しい状況にあるのも事実。これは、「禁固以上の刑」であった第19代国会議員選挙(12年4月)において、候補者の20.5%が前科者であったことを鑑みて、「選挙をよりクリーンに」という意図で、与党であるセヌリ党が法改正を試みた結果だ。  そんな法改正の経緯を踏まえて、候補者の前科の中身をあらためて注視すると、与党側の思惑が透けて見える気がする。というのも、反政府活動や民主化運動を行った人物は、どうしても「集会やデモに関する法」や「国家保安法」の“違反者”(=前科者)になりやすい。彼らを選挙で厳しい状況に追い込むために、与党側が公開すべき前科記録を拡大したのでは……とも推測できるからだ。  いずれにせよ、「政策がおかしい!」「政府の対応が悪い!」などと政治家を批判する以前に、立候補の段階から問題だらけの韓国。ここで公表された前科は、もちろん明らかになったものだけであるため、氷山の一角である可能性も少なくない。韓国国民にとっては、なんとも八方ふさがりな選挙となりそうだ。

「骨盤矯正」アイテム界に衝撃! 日本代表トレーナー考案の本格的すぎるベルトとは?

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Photo by Yuske Yamada from flickr

 「下半身痩せは、骨盤矯正が効果的」というのが常識になった今。たくさんの「骨盤矯正」アイテムが登場したのは喜ばしいことですが、自分にピッタリのアイテムを見つけられず、どれを試しても「いまいち効いてる気がしない」と嘆いている人もいるかもしれません。やるならば、生半可な矯正ではなくガッツリ矯正したい! とまだ見ぬアイテムを探し求めていたところ、気になるアイテムを発見しました。

“アニメに救われた”新進声優・タカオユキが語った! 声優にかける想いとアニメへの偏愛

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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注目の若手声優・タカオユキ。
 今期アニメ『ブレイドアンドソウル』の主役・アルカを演じるタカオユキ。2013年のアニメ『君のいる町』で、主人公に思いを寄せるクラスメイト・神咲七海に抜擢されて声優デビューをし、一躍注目を集めた新進気鋭の声優だ。デビューまもなくして主人公キャラを務めるなど、シンデレラ声優ともいえる彼女が声優になったきっかけから、つらい時にアニメに救われたというエピソード、“憧れオタク”と自称する自身のオタク遍歴までを聞いた。 ――まず、タカオさんが声優になるきっかけとは何だったのでしょうか? タカオユキ(以下、タカオ) もともと、中学校時代から声優のオーディションなどを受けていたりしたんです。独学だったんですが……。そんな中で、今の事務所に入ってレッスンをして、『君のいる町』のオーディションを受けたんです。実は、オーディションは、(実際に演じた神咲七海役ではなく)全然別の役で受けたんです。でも、原作を読んでいた時から私は七海がすごく好きだったんですね。それで当日、(原作者の)瀬尾公治先生が「タカオさんに七海を試しにやってもらいたい」と言ってくださって、5分間トイレで練習してやってみて、七海役をいただけました! そこから今につながっていますね。 ――アフレコのレッスンなどもやられたのですね? タカオ 声優のためのレッスンでしたね。レッスンに加えて、自分でも好きなアニメ(のセリフ)をWordで書き起こして、映像を消音にしながらアテレコしてみたり。それをマネージャーさんに送ったりしました。自分がアテレコをやりたいだけかもしれないですけど(笑)。 「おたぽる」で続きを読む

KinKi Kids堂本剛、ドラマ『人間・失格』は「毎日がハテナだらけ」

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あのころは「シャーマニッポン」なんて単語も思いつかなかったよね……

【ジャニーズ研究会より】

 5月23日放送の『スタジオパークからこんにちは』(NHK)にKinKi Kids堂本剛が出演しました。冒頭、観覧に来たファンに手すら振らない剛に、MCの清水ミチコは思わず「あなたもう少しテンション上がらないんですか!?」とツッコみます。しかし「大体僕は24時間これぐらいで……蓄えながらやってるんですけど」と剛にとってはこれが平常運転。

 清水は20年ほど前に新幹線でキャーキャー言われているKinKi Kids2人を目撃したそうですが、その時も2人は周囲を気にすることなく静かに歩いていたとか。この話に剛は「いやもうほんとにデビュー当時からこんなんなんですね。で、ステージ出てもこうですし、テレビに出させてもらってもこうなんで、最初はほんとに(ジャニー喜多川)社長に『もうちょっと元気出せ』と怒られてたんですよ」と明かします。しかし「やっぱり社長が求める元気と僕らが出そうとしてる元気がうまく合わなかったみたいで、『もう諦めた』って言われたんで」。今ではその飾り気のなさがKinKi Kidsの魅力のひとつですよね。

“家電量販最大手”ヤマダ電機のオンラインカジノ参入は、リアルカジノへの布石か

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『ヤマダカジノ』
 いよいよ年内にも成立の可能性が高まってきた、カジノ法案。日本でも合法的にカジノプレイが楽しめるようになるとあって、カジノファンの間では期待が高まっている。  そんな中、ネット上ではすでに数年前から本格的なカジノプレイが楽しめるようになっている。海外にサーバーを置くオンラインカジノに日本国内からアクセスし、実際に金銭の入出金が行われているのだ。 「日本国内にカジノの主催者がある場合、そこでの賭博行為は違法になるが、主催が海外のカジノサイトだと、現状では取り締まる法律がないため、事実上野放し状態」(オンラインカジノに詳しい関係者)  時には数百万、数千万の“ジャックポット”が発生することもあるという海外オンラインカジノだが、リスクも決して少なくないのだという。 「まずは法的にグレーであること。今日まで摘発されていませんが、法の運用によっては“犯罪者”になってしまう可能性が拭いきれません。また、入出金が非常に面倒なうえ、円相場に影響を受けやすいこともデメリットといえるでしょう。さらにいえば、入金は小切手や口座振込になりますから、パチンコや競馬の収入と違って“証拠”が残る。いくら稼いでも、所得税の支払いが追いかけてきますよ」(同)  そんなオンラインカジノの世界に、家電量販最大手のヤマダ電機が参入するという報道がなされた。22日にオープンした「ヤマダカジノ&オークション(http://www.yamadacasino.com/)」がそれだ。  一攫千金が望める反面、アンダーグラウンド色の強いオンラインカジノの世界への大手企業の参入は、業界にどんな影響を与えるだろうか? 「ヤマダカジノは国内主催のため、現金での払い戻しこそできないものの、家電のオークションと連動することでユーザーのベットに還元している。そのオークションでは実際、6万円相当のデジカメが100円で落札される例もあり、メリットは大きい。何より、ユーザーにとって“誰でも知ってる会社”が運営しているという安心感は強い。今後、海外オンラインカジノにとっての脅威になっていくのでは?」(同)  また、こうしたヤマダ電機の動きには“ある思惑”が見え隠れすると指摘する声もある。 「実際に国内でリアルカジノがオープンした際に、なんらかの形で参入するための布石ではないかとみられている。すでにパチンコ大手のマルハンや、遊技機メーカーのセガサミーが具体的な動きを見せ始め、昨日にはコナミが子会社の設立を発表するなど各方面の動きが活発になってきているが、今後、ヤマダ電機の動向にも注目していく必要がある」(同)  すでに国内ではお台場や大阪など、カジノ法案成立を前に招致合戦が始まっているが、莫大な利益が動く“カジノ利権”の争奪戦も、今後激しさを増していきそうだ。

長澤まさみ、乳首が浮く「ノーパッドブラが好き」私生活で「SEX and the CITYごっこをやってる」と告白

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「ar」6月号(主婦と生活社)
 いよいよ長澤まさみのオールヌード解禁か! そんなウワサが、ここにきて真実味を帯びてきた。  数カ月前から、12月公開のジョン・ウー監督作『太平輪』で脱ぐとウワサされていたが、4月23日発売の「週刊実話」(日本ジャーナル出版)が「乳首&ヘアを解禁し、濡れ場は3回。体位のバリエーションも、立位、駅弁、正常位と豊富」と、かなり具体的なレポートを掲載したことで、「今度は本物?」と期待が高まっているのだ。  そんな中、ファッション誌「ar」6月号(主婦と生活社)に長澤が登場。インタビューで、そのエロボディにまつわるエピソードを赤裸々に明かした。  まず驚かされたのは、推定Fカップといわれる隠れ巨乳の持ち主である長澤が、なんと「ノーパッドブラが好き」だと話していること。ノーパッドブラ、つまりパッドのないブラは着け心地は楽だが、乳房の形がもろに出るし、乳首が浮いてしまう恐れもある。  そんなリスクを冒してまで彼女がノーパッドブラを着ける理由は「少年っぽい体型に憧れているから」らしいが、彼女にとって巨乳はそんなにコンプレックスなのか? あるいは逆に、自分のオッパイの形に相当な自信を持っているのか?  さらに、長澤は体を洗う際はタオルではなく「手で洗うのが基本」とも告白している。ついつい毎夜、長澤が自らの体をまさぐっている姿を想像してしまうではないか。また、衝撃的なのが「オシャレして、SEX and the CITYごっこ」に興じる日もあるという発言だ。  『SEX the and CITY』といえば、アラフォー女性が赤裸々にビッチを競い合う物語。そんなタイトルのついた「ごっこ」とは、いったいなんなのか? プライベートでは、ビッチプレイをしているということか?  とにかく、自分の体のことには触れたがらない女優がほとんどの中で、長澤は信じられないくらいオープンに、いろんなことを語っているのだ。  いや、発言だけじゃない。お気に入りファッションは「ボディのラインがキレイに見える、シンプルでタイトなデザインがタイプ」という長澤は、同誌に掲載された写真でも、バストにぴったりと張り付いたタンクトップにタイトなショートパンツという姿を披露。そのエロボディを存分に見せつけている。  さらに先日、カンヌ国際映画祭に出席した際も、豊かな下乳がオープンになったエロすぎるドレスで登場。レッドカーペットの観客を沸かせた。  こうした大胆な言動はやはり、スクリーンですべてをさらけ出すことを決意した女優の余裕、貫禄からきているのではないか? そんな願望まじりの推測も頭をもたげてくるのだが、はたしてヌードの真相はいかに? 『太平輪』の公開が待ち遠しい。

「飯島愛との薬物セックスビデオが存在」ASKA、薬物事件に衝撃の新情報

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今もなお女性に支持される飯島だが……

 CHAGE and ASKA・ASKA容疑者の薬物事件で、さらなる衝撃情報が報じられた。29日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、ASKA容疑者の様子がおかしくなっていった原因として、“飯島愛の死”が大きく影響していたというのだ。

 「文春」によると、ASKA容疑者は飯島が死去する数カ月ほど前に、渋谷区にある飯島の自宅で合成麻薬「MDMA」を使ってセックスをし、その様子をビデオに撮っていたという。飯島はセックス以外の場面でも、日常的にカメラを回して記録を残していたそうだが、ASKAは飯島が死去したと報じられた際、パニックを起こして、ごく親しい関係者に「やばいことになった」「あんなものが流出すれば俺のアーティスト人生は終わる」と漏らしていたという。

ガンダムに負けるものか   渡邉文男

私が「みんながガンダムガンダム言うから、今日レンタルして観ようと思う。アムロナミエとシャーの関係とか。ただ、2時間くらいしか時間が無いのでベストの1本を紹介して欲しい。写真は住職が作ったガンダム。」とフェイスブックに書いたら約300人から総攻撃を受けた。