
『the 波乗りレストラン』
劇団ひとりの初監督作品『青天の霹靂』で主演を務める大泉洋。映画のPRのためテレビやラジオに出ずっぱりの状態だが、私生活でも超多忙を極めているようだ。
大泉が意外なプライベートを明かしているのは、現在発売中の女性ファッション誌「LEE」(集英社)6月号でのこと。モデル・浜島直子との対談で、「テレビを見る時間がなくて、今、見てるのは『おかあさんといっしょ』ぐらいですよ」と言い、「今、僕がいちばん会いたいのは、『おかあさんといっしょ』のだいすけおにいさんと、たくみおねえさんだもんな(笑)」と語っている。
キバゴンです。
今回はレッスンとは少し違う話を。
うちの練習場の周りは山ばっかりでよく猪がでるんです。
キバゴンです。
今回はレッスンとは少し違う話を。
うちの練習場の周りは山ばっかりでよく猪がでるんです。
みなさん、ニーハオ!
最近は空気もようやくマシになったような気がする今日この頃。
でも、PM2.5の数値も何を信じたらいいのかわからない毎日です。
みなさん、ニーハオ!
最近は空気もようやくマシになったような気がする今日この頃。
でも、PM2.5の数値も何を信じたらいいのかわからない毎日です。
毎日調査をしていても、やはり印象に残る調査というのがあります。
今回は、今まででもっとも印象的な調査の話をしたいと思います。
対象者は中年男性。
居酒屋の店員が、上司のパワハラを実名で暴露していたとの情報が寄せられた。
「バイト先の社員が上司にパワハラ受けてるなんて絶対言わない。川中商事ってことも言わない。不特定多数の人が見てるTwitter上では絶対言わない #パワハラ」。意図的に情報の拡散を図った発言であることが分かる。このツイートは既に削除されているが、ネット上にはキャッシュも残っている。
BOSSです。
びっくりした。いくら俺が一年くらい探偵ファイルの事務所に顔を出してないとは言え、知らない企画が多すぎ!どうせ安藤あたりが考えたんだろ。

KINO公式サイトより
4月、韓国の韓国南西部・珍島(チンド)付近で旅客船「セウォル号」が沈没した事故で悪質なデマを流した女が逮捕されたが、日本でも過去に芸能関係者を名乗って詐欺まがいのトラブルを起こしていたことがわかった。
自称ダイバーのホン・ガヘ容疑者は、テレビのインタビューで船内に生存者が残っているなどと話し、捜査を混乱させた疑いがもたれている。さらに2年ほど前には、アイドルグループT-ARAメンバーの親族を名乗り、グループ内にイジメがあるとウソの告発をして世間を騒がせたこともある有名なガセ女であることが、韓国内のニュースで明らかになった。
このホン容疑者、なんと4年ほど前には東京・赤坂の韓国クラブで働いていたことがあり、彼女に接客されたことがあるという実業家によると「父親が韓国のテレビプロデューサーだとして、日本人客に芸能関係のビジネスを持ちかけていた」というのだ。
「ちょうどKARAが人気でK-POPブームだといわれていた頃、彼女は日本語学校に留学しながら働いているということでしたが、父親のコネで韓国の女性タレントを紹介できると言っていました。日本での営業権を独占取得すればかなり儲かるという話で、その準備のために母国との往復の旅費を出してほしいと言っては、小遣いをせびっていたんです」
この実業家がホン容疑者に金を渡すことはなかったが、ある有名な女性芸人の個人マネジャーは彼女に30万円を渡してしまったという。
「そのマネジャーはその後、容疑者と音信不通になったと嘆いていました。後で分かったことですが、日本語学校で知り合った友人たちには芸能関係者を名乗り、韓国の男性アイドルグループ、KINOのメンバーと友達だと偽って、彼らと一緒に極秘旅行できるとする権利を売っていたそうです。でも、その直後に解散してしまい、旅行も実現しないまま。お金を返してもらいたくても、ホン容疑者と連絡が取れない状態になっていたそうです」(同)
また、若い俳優志望の男性に「韓国の映画会社が日本人キャストを捜している」と話し、仲介料を稼いでいたという疑いも新たに浮上。前出の実業家によると「日本語も上手で、話題も豊富。知的な女性という印象だったので、信用する人も多かったはず」というが、これらの話が事実なら、ガセ話の吹聴だけでなく、トンデモない詐欺の常習者ということになってしまう。
韓国では、一部メディアがすでに「日本で金銭的なトラブルを起こして韓国に逃げ帰った」と報じているが、さらに自らを「作詞家」と名乗って金を騙し取ろうとしたり、野球選手の子どもを「身ごもった」と吹聴したりした話が次々と浮上。日本で彼女を知る者たちを驚かせている。
(文=ハイセーヤスダ)

「RIVER」(ポニーキャニオン)
【日刊サイゾーより】
ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
デスクT CHAGE and ASKAのASKA容疑者が“両刀使い”ってマジ!? 逮捕よりも衝撃なんですけど。
記者H 「週刊新潮」(新潮社)によれば、ASKAは1996年頃から新宿・曙橋のクラブで働くニューハーフと交際。当時、この店で覚せい剤が流行っており、逮捕者も出ているとか。ASKAは、その頃から覚せい剤を使用。ベッドの上のASKAは、タチになることもあれば、ネコになることも。ちなみに、そのニューハーフは、睾丸は取っていたそうですが、男性器は残ったまま……
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