順位急落のNMB48・渡辺美優紀が“セフレ疑惑”釈明で、ファン歓喜「俺たちは最後まで全力疾走!」

watanabemiyuki0313.jpg  今年3月、週刊誌に現役医大生でモデルの藤田富(21)とのお泊まりデートが報じられ、後に“セフレ疑惑”が浮上した“みるきー”ことNMB48・渡辺美優紀(20/関連記事)。これについて、本人は未だコメントを控えているが、ファンへ向けたあるメッセージが話題となっている。 「ファンの携帯電話にNMB48メンバーからメールが届く『モバメ』というサービスで、22日にみるきーから『私にぴったりな曲なので、<ごめんなさいのKissing You>をフルで聞いてください』という旨のメッセージが送られてきたんです。この曲は、E-girlsが昨年10月にリリースした楽曲。『一緒に食事しただけよ 彼はただのトモダチ 信じて! 心配させること何もないの』という歌い出しで、『反省はしてるけどね』『ごめんなさいでOne more chance』といった反省の歌詞が散りばめられている。どうやら一連の騒動に対する、彼女なりの釈明のようです」(NMB48ファン)  昨年のAKB48選抜総選挙では、15位で選抜入りを果たした渡辺。NMB48では山本彩とともにダブルセンターを務め、小悪魔キャラで同グループ1、2を争う人気を博してきた。しかし、21日に発表された「37thシングル選抜総選挙」の速報では、25位と選抜圏外に。票数も、昨年の速報の約3分の2に当たる6,176票に留まった。 「これまで騒動を完全スルーしていたにもかかわらず、今回、突然謝罪めいたメールを送ったのは、本人が25位という順位に相当焦っているからでしょう。この行動に、一部から『今になって、みっともない』『あざとい。もう遅いだろ』との声も上がっていますが、多くのファンが『さすが小悪魔』『(報道後の)対応に納得いかなくてスルーしたけど、やっぱり投票するわ。この斜め上からの謝罪は面白い』『みるきーのモバメに痺れた。天然なの? どこまで計算してるの? っていう行動がずっきゅん来る』『こういう計算しちゃう女の子好き』と好意的に受け取っている。藤田とただの友達であったか否かは別として、彼女の作戦は無駄にはならなさそうです」(同)  現在、渡辺のGoogle+のコメント欄では、「モバメでみるきーの気持ちは十分に伝わってきたよ!! みるきーファンはそんなもんじゃないから!! 必ずみるきーを喜ばせてみせるから!!」「昨日のみるきーのモバメ見て泣きました」「みるきーのモバメやっと意味がわかった みるきーにも投票したくなってきた(>_<)」「総選挙速報。ごめんね。俺の力不足やわ…美優紀のモバメの写メ見て実感したわ。泣かせて本当にごめん。でもまだ日にちはあるから安心してや。俺たちは最後まで全力疾走するから!」といったコメントが目立つ。
E-girls / ごめんなさいのKissing You - YouTube
 しかし一部では、「モバメなんて、一部の熱狂ヲタしか利用してない。謝るなら、みんなに向けて謝れ」「最初から味方でいてくれるって分かってる人にしか謝らないのって、卑怯」「一番迷惑してるのは、まじめに頑張ってるNMB48メンバーたち。ここで謝っても、何も意味がない」という厳しい意見も。  22日に大阪で行われたコンサートでは「みるきーは、へこみるきーみたいなんで、応援よろしくね」と、投票を呼び掛けた渡辺。1位を目標順位に掲げている彼女だが、6月7日の開票では昨年同様、選抜入りすることができるだろうか?

ファンに胸を押し当てて……NMB48・渡辺美優紀、「へこみるきー」発言で炎上

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遊廓ものの映画では輝きそうなキャラ(撮影:岡崎隆生)

 「第6回AKB48選抜総選挙」の速報結果を受け、NMB48の渡辺美優紀が、コンサート中に発言した「へこみるきー」という発言が物議を醸している。速報では、HKT48・指原莉乃がダントツトップの3万7,582票を獲得する中、昨年15位で選抜入りした渡辺は大きく順位を落とし、6,276票の25位という結果に。渡辺は、22日の「NMB48リクエストアワー セットリストベスト50 2014」のステージで「みるきーは、へこみるきーみたいなんで、応援よろしくね」とコメントしたというが、スキャンダル報道への対応を誤ったためか、ネット上では批判にさらされてしまっているようだ。

 渡辺のスキャンダルといえば、3月に「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた読者モデル・藤田富とのお泊まり愛。さらに直後には、藤田のTwitter裏アカウントが発覚し、渡辺とは単なる“お遊び”だったことまで判明した。渡辺はこの件に関して、これまで一切のコメントを出していない。

スケベなモーガン、ハードコアなデ・ニーロ。『ラスト・ベガス』を地で行く、やんちゃジジイたち

――近日中に公開される洋画作品の中から、ジュ~シィ~GOSSIPを生み出した作品をピックアップ! まっとうな映画批評や見どころはするっと無視して、撮影前後に起こったGOSSIPをわざわざ掘り返し、いらぬ見どころをお教えしま~す!

『ラスト・ベガス』(5月24日公開)

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『ラスト・ベガス』公式HPより

【ストーリー】

 生涯独身を誓っていた60代の実業家ビリー(マイケル・ダグラス)が、30代の彼女との結婚を決意した。勉強をするのも悪さをするのも何もかも一緒だった幼なじみのパディ(ロバート・デ・ニーロ)、アーチー(モーガン・フリーマン)、サム(ケヴィン・クライン)の3人に連絡を入れ、気心知れた4人で“独身最後のどんちゃん騒ぎ”を大人の遊び場ラスベガスでやりたい! と招集をかける。

 パディは1年前に妻に先立たれてから家に引きこもり。大病をしたアーチーは心配症の息子家族と同居し、肩身の狭い思いをしていた。サムは妻と平和に暮らしているものの、変化のない生活に辟易。バリバリ現役のビリーとは対照的に、“お年寄り”ならではの悩みを抱えていた3人だが、大親友の結婚を誰もが祝福し、ラスベガスでは女、酒、ダンス、カジノとハメを外すことに。

 若い頃と同じようにとはいかないものの、昔のノリでバカ騒ぎをする4人。ハードコアなラッパー、50セント(50セント)も迷惑がるほどのどんちゃん騒ぎを繰り広げるのだが、パディは時折浮かない表情を浮かべる。実はパディとビリーには50年以上前から続く、わだかまりがあったのだ。ラウンジ歌手のダイアナ(メアリー・スティーンバージェン)により溝は少しずつ埋まっていくのだが、その先には予想もつかぬ展開が待ち構えていた!

【GOSSIPハイライト】

■スケベなモーガンが最高にチャーミング

 スマートな遊び方を心得た“やんちゃジジイ”たちを演じる4人は、全員がオスカー俳優という超豪華な本作。マイケルいわく、4人の中で私生活でもチョイワルなのはモーガンだそうで、「ヤツはイメージと違ってかなりのワルで浮気者なんだよ。隙さえあればねーちゃんにちょっかい出してさ」と大暴露。モーガン自身も、撮影で一番楽しかったことを聞かれ、「やっぱ、ビキニコンテストのシーンだねぇ。2日間にわたって撮影してね」とニヤニヤ。「年をとっても心を若く保つコツは?」という質問には、「やっぱ、若いねーちゃんと一緒にいることかな。マジで」と断言しました。モーガンの素晴らしきバツ2独身シングル生活は、演技にも反映されており、本作を盛り上げているのです。

■50セントをキャスティングした、デ・ニーロの意外な一面

 4人ともキャリアが長く、多くの作品に出演しているにもかかわらず、誰一人として共演したことがなかったため、本作は「夢の共演」と話題になっています。マイケルはデ・ニーロについて、「長年あいさつするだけの仲だったけど、共演することになって、毎朝キスとハグしてくれる仲になったよ。ヤツもイメージとは違う男なんだぜ」と明かしました。そんなデ・ニーロですが、実は穏やかな紳士的なイメージとは裏腹に、ギャングスタ・ラッパーの50セントとツーカーの仲というハードコアな一面も持っているのです。

 同作のジョン・タートルトーブ監督が「4人が宿泊する部屋のご近所さんとして、こわもてのミュージシャンを出演させたいが、適任者がいない」と悩んでいることを知り、デ・ニーロは「50セントはどうだい?」と携帯電話の短縮ダイヤルを押して電話。監督が大感激する中、とんとん拍子に話が進み、50セントの出演が決定したのでした。共通点もないようなデ・ニーロと50セントですが、映画『ボーダー』(2008)で共演して以来、深い信頼で結ばれている仲なのだとか。豊富な人脈を持つデ・ニーロのおかげで、撮影は順調に進んだのです。

■監督が暴露! サイドビジネスに忙しいデ・ニーロの日常

 デ・ニーロいわく、「4人とも互いに一定の距離を置いてるから、いい雰囲気で撮影できた」とのことですが、ジョン監督は、デ・ニーロとモーガンには驚かされたとコメント。「マイケルはイメージのまま。パワフルでカリスマ的で、指示を出したりその場をコントロールするのもうまい、かっこいい人だった」そうですが、「デ・ニーロは撮影以外の時間はずっと携帯電話をいじっていてね。難しい顔でメッセージを打ちまくっていたんだよ。レストランやホテルを経営しているから、ビジネスマンとしてもすごく忙しいんだろうね。本当、びっくりしたよ」とのこと。モーガンは、「外見通り気難しい人かと思っていたけど、いい感じに間が抜けており、素敵なサプライズだった」とのことで、最年少(66歳)であるケヴィンの先輩たちを立てる気配りにも感心したそうです。撮影はとてもスムーズに和気あいあいと行われたと伝えられていますが、それは4人の間に適度な緊張感が漂っていたからこそだったのです。

【見どころ】
扱いが大変そうな大御所俳優4人が、やんちゃシーンやシモネタシーンで見せるうれしそうな顔が素っぽくて最高!!

プロ野球・14年ぶりの春の珍事「進撃のオリ」セ・パ交流戦でもくろむ“売名戦略”

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『オリックス・バファローズパーフェクトガイド 2014―YEAR BOOK』(神戸新聞mook)
 プロ野球・オリックスは球団史上初となる首位のまま、20日からのセ・パ交流戦を迎えた。防御率リーグ1、2位の金子千尋、西勇輝らの先発投手陣に加え、ここにきて3番・糸井嘉男の打棒が爆発。一気に首位打者に躍り出た。向かうところ敵なしで2度目の交流戦優勝を狙う「進撃のオリ」だが、交流戦でナインたちは「売名戦略」にも燃える。  天才安打製造機・イチローが在籍していた1997年以来、実に14年ぶりに貯金12をマークするオリックス。18日の試合後には、森脇浩司監督も「その場その場でやるべきことができていて、プレーの精度も上がってきているね」と目を細めた。開幕前、野球評論家諸氏が、軒並みBクラスと順位予想した同チームだけに、今の好調は「春の珍事以上の珍事」(球団関係者)と、周囲はまだ、首位にいる現状を今ひとつ飲みこめていない。それもそのはず、本来であれば、連日トップニュースで扱われるはずの活躍が、いまだに“隅っこ”に追いやられているからだ。 「オリックスの地元、関西にはスポーツ紙が5紙あるのですが、売り上げを考えた場合、一面などの優先順位は阪神タイガース、広島カープ、競馬、サッカー日本代表……で、オリックスという順番です」(在阪スポーツ紙記者)。  事実、今季3度目の5連勝中だった19日も、オリックスの活躍を報じる各紙は、ウラ1面カラーで報じたスポニチ以外は、5面(ニッカン、報知)、6面(サンスポ、デイリー)という状況だ。  これに対し、オリックスナインからは「いくら俺たちが首位になって活躍しても、阪神より上にはいけないのか!」と憤慨する声が続出。交流戦の1カード、2カード目はホームで阪神、広島と対戦。初戦を西の8連勝で飾っているが……。 「ここで3勝1敗くらいでいけば、さすがにスポーツ各紙はもちろん、全国ネットのスポーツニュース番組もトップで扱わざるを得ない。このタイミングに本業で目立つのはもちろんのこと、勝ってお立ち台で派手なパフォーマンスをしようと画策する選手も多いですよ」(チーム関係者)  進撃のオリは、さらに「名声」も手に入れることができるのか!?

ターゲットは“同人”を盾にするサークル ブロッコリー『うたプリ』同人サークルへの警告の目的

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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株式会社ブロッコリーの公式HPより。
 株式会社ブロッコリーの管理本部が、ツイッター上で同社の作品『うたの☆プリンスさまっ♪』の同人グッズや音源の交換を行っている人物に対して、警告を行っていることがネット上で注目を集めている。  この警告はすでに2012年の5月から始まっていたもので、当初は音源の交換を行っている人物に対して行われていたが、6月頃からは同人グッズに関する警告が行われている。  同社の警告文は、以下の2種類のテンプレートに即している。 「㈱ブロッコリー管理本部です。権利者の許諾なく音源を交換することは著作権法に違反する行為に該当しますのでご注意ください。」 「㈱ブロッコリー管理本部です。当社は、当社の権利の保全のため、貴殿に対し、本件著作に関連する配布を即時に中止することを求めます。上記対応をいただけない場合には、法律に従って適切な措置を採りますので、あらかじめご承知おきください。」  これに伴って、警告を受けた人物にはツイートを非公開にする者、あるいはツイッターのアカウントを削除する者もいる。  同社が、このような措置を行っている理由はなんなのか? 同人誌業界に詳しい人物は、「今回の騒動は、以前から行っていたことがニュースサイトに取り上げられて注目されているに過ぎない」とした上で、次のように語る。 「おたぽる」で続きを読む

堂本光一、番組収録時に口淫報道を否定!? ファンの注目は“封筒の中身”に移行

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「し~んぱ~いないさ~、口淫なんてないさ~!」

【ジャニーズ研究会より】

 女性関係のウワサがめっきり少ないKinKi Kids・堂本光一が、美女と合コンしていたことを5月20日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)に報じられました。記事によると光一はジャニーズのスタッフ、広告代理店の男性と美女3人が同席する飲み会に参加していたそうで、同誌は店を出る光一や女性たちの姿をキャッチ。

 記事の中で最もファンに衝撃を与えたのは、夜明けも近くなった午前4時半ごろ、光一と一人の女性が店内の男女兼用トイレに20分も閉じこもっていたという記述。記事では光一と女性が口淫を連想させるような会話をしていたと伝えています。

緊急一斉メール

「タイ在留邦人の皆様へ 【大使館からのお知らせ】 緊急一斉メール 国軍による全権掌握宣言(クーデター)に伴う注意喚起 (2014年5月22日現在) 平和・治安維持指令部(POMC)は本日午後4時30分をもって、タイ国内全土において統治権を掌握した旨を宣言しました。今後、このような状況下では、治安維持のために様々な規制措置が執られ、在留邦人の皆様の生活にも影響が及ぶ措置が執られる可能性もあります。既に、大使館はタイ政府関係当局へ邦人の安全確保等の申し入れを行っておりますが、不要不急の外出は可能な限り控えて、冷静に行動し大使館からのお知らせ等関連情報には十分注意をお願いします。」今夜、タイのレイモンドに電話してみるか。そして、中国で大きなテロ。

高1女子強盗強姦殺人事件から51年目の殺人犯

今から51年前の1963年5月23日、埼玉県狭山市で起きた強盗強姦殺人の犯人として石川一雄(当時24歳)さんが逮捕された。(狭山事件)  検察に嘘の自白を強要された後、無罪を訴えるが一審は死刑、二審は無期懲役の判決を受け32年間の獄中生活を過ごし現在は仮出獄中。75歳になる今も無罪を訴え再審請求を裁判所に申し立てています。そんななか、石川さんのドキュメンタリー映画「SAYAMA みえない手錠をはずすまで」が衆議院の会議室で上映された。院内上映会はめったにない。