えりすデス!17日は大阪オフ会でしたー!(^ω^)今年2発目の大阪開催。お店のキャパ最大の30名が集結!ドンチャン大盛り上がりでしたー!※多数のご応募ありがとうございました!当選できなかった方ごめんなさい!次回ぜひ~。
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ある日の面談のこと。相談に来た男性の口から、「失尾」・・・尾行中に対象者を見失うこと。「マルタイ」・・・対象者。「面割り」・・・張り込みや尾行の前に対象者の顔を確認すること。といった探偵用語がバンバン出てきます。
ある日の面談のこと。相談に来た男性の口から、「失尾」・・・尾行中に対象者を見失うこと。「マルタイ」・・・対象者。「面割り」・・・張り込みや尾行の前に対象者の顔を確認すること。といった探偵用語がバンバン出てきます。
ファイル共有ソフトの使用によって猥褻画像が大量に流出した、「ケツ毛バーガー事件」をご存じだろうか。このたび、それに類する流出騒動が発生した。発端は、ある男性が使用していた「写真袋」の合言葉(パスワード)を特定されてしまったことだ。写真袋とは、「写真を簡単&大量に交換できる」ことで人気のアプリである。男性の写真袋には660枚もの大量の画像があり、交際相手の女性を撮影した猥褻な内容が数多く含まれていた。
ファイル共有ソフトの使用によって猥褻画像が大量に流出した、「ケツ毛バーガー事件」をご存じだろうか。このたび、それに類する流出騒動が発生した。発端は、ある男性が使用していた「写真袋」の合言葉(パスワード)を特定されてしまったことだ。写真袋とは、「写真を簡単&大量に交換できる」ことで人気のアプリである。男性の写真袋には660枚もの大量の画像があり、交際相手の女性を撮影した猥褻な内容が数多く含まれていた。
すごく怪しいタイトルだが、本当に実在する人物の物語である。この世には、開運グッズが氾濫している。珍品と銘打つこれらの宝石は、実は希少価値などまったくない。誰にも見向きもされない三流の宝石を加工して作られたものが多いのだ。

撮影=岡崎隆生
【日刊サイゾーより】
フジテレビ系のバラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』のリハーサル中に、AKB48の木崎ゆりあが全治3~4週間の左手関節橈骨(とうこつ)遠位端骨折を負ったことが分かった。
フジは「安全性には細心の注意を払っておりましたが、このようなことになってしまい、木崎さんに対して大変申し訳なく思っております。今後の番組制作において、より徹底した安全管理に努めていく所存です」とコメントしている。
「今月20日、『めちゃ日本女子プロレス』というプロレス企画に参加した木崎は、リハーサル中に手首にある2本の骨のうち、太いほうの橈骨を骨折。転んで手をついた際によく見られる骨折で、複雑な折れ方をした場合には、手術やリハビリを……
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『CONCERT MOVIE GUYS』(ユニバーサル シグマ)
覚せい剤を知人の自宅マンション内で隠し持っていたとして、警視庁組織犯罪対策5課は17日、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で、人気デュオCHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)と知人の会社員、栩内(とちない)香澄美の両容疑者を逮捕した。ともに容疑を否認しているが、尿からは覚せい剤の成分が検出されており、組対5課は使用容疑でも捜査している。
また、ASKA容疑者の自宅からは薬物の使用器具や合成麻薬「MDMA」とみられる錠剤も見つかり、ASKA容疑者が常習していたとみている。
今後、薬物の入手ルートや栩内容疑者との接点などが次々と暴かれていくことになるだろうが、この手のスキャンダルに付き物なのが、ASKAの関係者を名乗る人物からマスコミへのタレコミだ。
2009年に女優の酒井法子が薬物事件で逮捕された際も、複数のマスコミに「俺がのりピーにクスリを売った」と主張する自称売人からのタレコミ電話が後を絶たなかった。ある週刊誌記者は「各社スクープを取るのに必死で、怪しいネタ元とわかっていても真に受けてしまうことが多い。のりピーの時も、某誌の記者が自称売人の話をうのみにして『両太ももの内側に蝶のタトゥーがある』と書き飛ばした。冷静に考えたら『なんで売人が彼女の“秘部”を見てるんだよ』ってなるんだけどね(笑)。結局、ガセもガセで、数万円のギャラをふんだくられた上に、当時の所属事務所サンミュージックからも抗議が入ったそうだ」と明かす。
今回のASKAの逮捕でも、すでに怪しいネタ元の毒牙にかかるマスコミ関係者が続出している。
「当局の念入りな捜査体制を見て『誰がチクッたのか?』とマスコミの間で話題になっているが、なぜか一部でリーク犯は相方のChageという話が広まっている。ASKAとの関係はとっくに切れているし、2人はプライベートでほとんど接点がなく、詳細をリークすることは不可能。ちょっと調べればわかるはずなのに、取材現場をかく乱しようとするヤカラがいる」(ワイドショー関係者)
若い女性記者ばかりを狙った詐欺師も出現している。
「その男は『チケットぴあ』の社員を名乗り、“いいネタがある”と接触。キャリアの浅い女性記者はまんまと会ってしまい、高額の食事代をおごらされる。その男は周囲に『マスコミは財布だ!』と豪語しているとか。実際、彼のネタは大半が根も葉もないガセ。ASKAの件でもひと稼ぎしようと企んでいるそうだが、冷静に考えて、ぴあの人間がASKAの何を知ってるんでしょうね(笑)」(週刊誌デスク)
他社に先んじようと必死になるのはいいが、それが的外れではなんの意味もない。

AKB48『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト200 2014 (200~101ver.) スペシャルBlu-ray BOX (Blu-ray Disc5枚組)』(AKS)
【リアルサウンドより】
『AKBINGO!』の5月21日放送回にて、
AKB48のメンバーが同番組の改善案を考える企画「AKBINGO!総点検プロジェクト」が放送された。
6年半の歴史を持つ同番組を良くするための改善案を各メンバーが提出し、その案について反対派と賛成派に分かれて討論し合うという今回の企画。
1つ目に読み上げられたのは島田晴香の「『AKBINGO!』は若手メンバーばかり推すのをやめるべきである」というもの。この案に対して”賛成”の意を表明したのは、MCのバッドボーイズ清人と島田、北原里英と内田眞由美の4人。残りの11人は全て”反対”に移動してしまった。これについて島田が「毎週『AKBINGO!』を録画予約してたんですが、若手メンバーが推されすぎてて、録画予約を止めました。30分の番組で、岡田奈々ちゃんの”真面目企画”を3週分、つまり1時間半ですよ! 西野未姫の”泣き虫キャラ企画”は2週分......。取り過ぎでしょ! 尺!」と”三銃士”など、12期以降のメンバーが多く取り上げられていることに対し、怒りを露わにした。この怒りに対し、バッドボーイズ佐田が「でも面白かったもん」と若手メンバーへのフォローを入れると、すかさず島田が「面白くなかったな~」と返し、これには若手メンバー一同も苦笑いするしかなかった。
その後、島田への反論として、岡田が「キャラ作りはAKB48にいるうちは大事だと思うので......」と、自身のキャラクターをアピールするために必要な時間だったことを説くと、西野が「島田さんは”ごっつい”キャラが付いてるからもう出なくてもいい」と島田に攻撃を加える。内田が「何年もやって来て(キャラを)付けられた。早くからキャラを欲しがるのは欲張りなんじゃないか」と、ベテランならではの意見を述べると、北原が「キャラ付け企画は分かるけど、三銃士のゴルフ企画は何?」と語り、2013年7月23日に放送された映像を再度確認。室内用のパターゴルフで遊ぶ3人が淡々と放送されただけの映像に対し「地上波とは思えない」と辛口コメントを述べた。この問題について、担当ディレクターが「何の目的があるとおっしゃいますけど、画が持つんですよね。オチなんかいらないんですよ」と語ると、北原「いつの間にそんな甘くなったんだ『AKBINGO!』は!」と 番組に喝を入れた。
また、”画が持たない”側の島田は「私、ネット上で小嶋に顔が似てるって言われてるんですよ」と、突然語りだし、実際に画像を検証。誰の目から見ても似ていない画像に対し、込山が「似てたら島田さんはもうちょっと人気あると思う」と、毒舌を吐いた。
そして、特別ゲストとして番組を見学していた”大人AKB”の塚本まり子が登場。これまでの意見に関して「私は37歳なんですが、AKB48の中では若手になるんでしょうか?」と質問。「芸人と同じで年齢関係無く、入った順番で先輩後輩になる」というルールの為、”若手”になることを告げられた塚本は「そうですね......。あれ、どんな議論でしたっけ?」と、天然ぶりを見せつけ、番組の空気をリセットした。
この議題に対して、総監督である高橋みなみは「時代の流れですから。若手達が目立って行かないと、AKB48の今後に繋がらない。中堅や先輩は、出たいなら自分で来ること」と総括し、この案は不採用になった。
2つ目の意見として読み上げられたのは、岡田の「バラエティー班じゃないメンバーにモノボケをやらせるのはやめるべきである」というもの。岡田、西野、内田、清人と、またも賛成派が4人という事態になるが、岡田はこのことに対し、「モノボケが苦手で、その回をお母さんと見ながら『面白くないね』って言われて心が折れて......。私はバラエティー班ではないので」と語ると、佐田が「そもそも”バラエティー班”って何なん?」と質問。これに対し岡田は「バラエティーを中心に活躍されている先輩方で、島田さんや北原さんなどです」と答えると、”女優志望”の北原は「私バラエティー班なんだ......」とショックを隠しきれない様子を見せた。
同じ若手メンバーからの意見として、田野が「真面目にやってる子がモノボケで頑張ってる姿を見るのが、ファンは嬉しい」と語り、他メンバーから感心されると、込山が「西野さんは罰ゲームのゲテモノを食べない」と暴露。これに対し高橋は「これは難しい。食べて面白いやつと食べない方が面白いやつがいるから。西野は食べなくて泣いてるのが面白いんだけど、この番組はチャレンジできる場所だから、ちゃんとやっていった方がいい」と金言を授けた。
また、大阪で修業を積んだ横山が「早い段階から”バラエティー班”とかそうでないとか決め過ぎ。私はNMB48との兼任で殻が破けた。他の番組やったらもっとシビアにカットされるし」と、”笑いの本場”大阪で知ったバラエティーの厳しさを語った。最後に、この日の司会を務めた菅谷大介アナから「AKB48にとってバラエティーとは?」と聞かれた高橋は「可能性です」と答えた。彼女の言葉に心を動かされた4人は”不採用”の札を挙げ、満場一致で”モノボケを頑張っていく”という結論になり、番組は終了した。
AKB48内での番組への取り組み方がはっきりと見えた今回の放送。次回5月28日の放送では『総点検プロジェクト』の後半を放送する予定だ。
(文=向原康太