
『氣志團万博2014 ~房総大パニック!超激突!!~ Presented by シミズオクト』各出演者の日割りは5月21日12:00にオフィシャルサイトにて発表。

『氣志團万博2014 ~房総大パニック!超激突!!~ Presented by シミズオクト』各出演者の日割りは5月21日12:00にオフィシャルサイトにて発表。
今回だけメンバーのリレー形式で許してー!
今年は関ジャニ∞がパーソナリティを務める、日本テレビ系のチャリティ番組『24時間テレビ37 ~小さなキセキ、大きなキセキ~』(8月30~31日放送)。その恒例企画「24時間マラソン」のランナーが、TOKIO・城島茂に決定しお茶の間に大きな衝撃が走っている。ジャニーズ事務所のタレントがランナーを務めるのは、1997年の山口達也(当時25歳)、翌98年のV6・森田剛(当時19歳)に次ぐ史上3人目。16年ぶりのジャニーズランナーとなる城島は43歳でのチャレンジとなる。
「18日に生放送された『行列のできる法律相談所』(同)内では、24時間テレビのスタッフからオファーを受け『自分1人で走るわけではない。いろんな思いを背負って走りたい』と男泣きする姿や、『テレビ局のお偉いさんが頭を下げてくれた。これを断ったら男やない』と決意に至った胸中を明かす姿が流されました。それらの映像を今朝放送の『ZIP』(同)で見た山口達也は、何度も目頭を抑えながら『無理だよ』『運動したことないことが、うまい方向にいったらいいですね』などとリーダーを思いやったコメントをしていました。ランナー経験があり、『鉄腕!DASH!!』(同)城島と抜群のコンビネーションを発揮している山口だけに、今回の城島の決断の重みに胸がいっぱいになったのでしょう」(ジャニーズに詳しい記者)
フジテレビの看板ドラマである月9枠だが、4月にスタートした尾野真千子主演の『極悪がんぼ』が苦戦を強いられている。
初回こそ視聴率13.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)とまずまずのスタートだったが、第2話以降は右肩下がりで、第3話が9.1%と早くも1ケタに転落。第4話が9.8%、そして12日放送の第5話が10.1%となんとか1ケタを脱したものの、今後、大きく視聴率がアップする可能性はなさそうだ。
「月9といえば、圧倒的に恋愛がテーマのドラマが多かったが、今回の作品はまるでひと昔前のVシネマ。新しいドラマファンの開拓を狙ったが、あまりにも極端な内容にファンが離れてしまった。視聴率アップには番宣やPR活動が必要だが、テレビ各局にコストカットの嵐が吹き荒れているだけに、PRの予算もないのが現状」(フジ関係者)
不振を極める月9枠だが、7月からはついに切り札ともいうべき、SMAP木村拓哉が型破りな検事を演じる、01年放送の大ヒットドラマの続編『HERO2』を放送。フジとしては巻き返しを図りたいところだが、放送前から局内では不安がささやかれている。
「今回は『HERO』のドラマ版、映画版でおなじみだった松たか子、阿部寛、大塚寧々、勝村政信らは出演せず、ヒロインは松の代わりに北川景子が務める。そうなったのもすべて、キムタクのスケジュールを最優先することに、松、阿部らが難色を示したから。特に阿部は、主演映画の続編『テルマエ・ロマエII』が前作を上回る勢いでヒットするなど、俳優としての実績はキムタクよりもはるかに上。大幅なキャスト変更で、ファン離れが予想されるだけに、かなり苦戦を強いられるのではといわれている」(テレビ関係者)
また、局内では数年前から、月9枠をめぐるあるリニューアル案が浮上しているのだという。
「マンネリ気味の『SMAP×SMAP』(月曜22:00~)も終わらせて、2時間ぶっ続けの“ジャニーズ枠”にし、嵐と関ジャニ∞をメインMCに据えた大型バラエティ番組を放送するというプロジェクトが進行している。SMAPは“育ての親”であるI女史が統括し、嵐と関ジャニはジャニーズ本体が統括。『HERO2』の成否によって、ジャニーズ内の派閥争いにも大きな影響が出そう」(芸能デスク)
かつて、タレントの有吉弘行に「月9バカ」とあだ名を付けられマジギレしたキムタクだが、あだ名通りのバカになっても視聴率獲得に全力を注いだほうがよさそうだ。
【第5の遺物 オウム菊池と性愛日記】 1995年の東京都庁小包爆弾事件で、殺人未遂ほう助罪などに問われたオウム真理教の元信者、菊地直子被告(42)の裁判員裁判が始まった。逮捕直前まで内縁の夫と2人でひっそりと潜伏生活を送っていた菊地被告。裁判でも、彼女の「女」としての性を感じさせる一幕があった。画像は、『王国への追跡 ~地下鉄サリン事件から15年 オウム特別手配犯の潜伏先~』(晋遊舎)
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