グラドル階戸瑠李が暑い部屋でいたぶられて熱い吐息を……!

TMBT3378a.jpg  グラビアアイドル・女優・タレントなど幅広く活躍している階戸瑠李が、6枚目のDVD『湯けむりシナモン』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  2月の大雪の日に、都内と下田で撮影したという本作。2週連続の大雪の、まさにその日に敢行された撮影の裏を表を、余すところなく語ってもらった! 「内容は、DV体質の旦那様の言いなりになりながら、つい不倫をしてしまうという、アイドルのイメージDVDとは思えないものになっています(笑)。大雪は関係なく温泉シーンもふんだんにあります!」 TMBT3380a.jpg TMBT3383a.jpg TMBT3388a.jpg TMBT3409a.jpg ――一番アイドルらしからぬシーンは? 「暑い部屋に軟禁されるシーンです。衣装は網タイツとヒモ下着みたいな水着で、いたぶられてしまいます(笑)。本当に痛かったんです!」 ――オススメのシーンは? 「初挑戦した裸エプロンのシーンです。これは旦那さんではなく、不倫相手とのプレイ(笑)です」 ――見て欲しいシーンは? 「飴をなめるシーンです(笑)。時間が押している中で、かなり必死でした。後はロデオボーイ(笑)に乗るシーンです。ずっとやりたくて提案していたので、実現してうれしいです!」  本作に懸ける想いを「アイドルや女優の仕事が多いので、ここではグラビア魂を爆発させました!」と総括。グラビアアイドルユニット『G☆Girls』での活動も順調。この日の水着についても「インパクト重視です!」と、グラビア魂を爆発させていた。 階戸瑠李 オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/shinachanblog/

夏のニオイ問題はこれで解決!? 斬新な脱足クサアイテム「簡単足洗い」プレゼント

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 ちょっと前まで寒い寒いと言っていたと思ったら、早くも季節は夏目前! 海、旅行、バーベキュー、コンサートなど、楽しいイベントに思いを馳せる人もいるかと思いますが、ちょっと待って! 夏特有の足ムレ対策に、ひと足お先に着手しませんか?

 今回ご紹介するのは、暑い日に靴の中がムレて、イヤ~なニオイが立ち上ってきた……なんて経験をしたことのある人にオススメのアイテム「簡単足洗い」です。洒落っ気一切なし、直球勝負のネーミングセンスが、胸にグッと響きますが、アイテム自体も、まさに素朴そのもの。ブラシがついたスリッパ型の「簡単足洗い」に足を挿入、そしてあとは「イチニ! イチニ!」と動かすだけで、ニオイの元になる古い角質が除去されるのです。

一人旅 うらまないのが ルールなの…やるせなさを慰めてくれた「アダナケバブ」

【messyより】

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♪♪

おいでイスタ~ンブ~ウル~ うらまないのがル~ル~
だから愛したこと~も~ ひと踊り か~ぜの藻屑~

飛んでイスタ~ンブゥ~ウル~ 光る砂漠でロ~ル~
夜だけのぉ~ パラダイッス~

♪♪

「飛んでイスタンブール」歌:庄野真代(1978年) のサビの歌詞でございます。
懐メロで耳にし、大学生になってカラオケで歌い始め、BBAになっても好きで十八番な昭和の歌謡曲でございます。
今日はこの曲がB・G・M……

~~回想~~

友人Yの結婚パーティーの数日後、飲み会に誘われてアジアンな店に行った時のこと。
新郎新婦とその友達2人と私の5人で話しておりました。
新婚だというのにその友人Yは海外に一人旅に出かけるとのこと。この飲み会は壮行会というかお見送り会というか。
ハネムーンとは別に考えていたようで、とにかく海外一人旅という経験が欲しかったらしいです。
ハネムーンも行きたいけど、一人旅もしたい! と。

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「いい妻・母・嫁」願望を叫び飛ばせ、と真面目に語る「婦人公論」

<p> 「虐待防止のために子守唄を今に生かしていったらどうだろうか」。「婦人公論」(中央公論新社)の連載「時代を創る女たち」に登場するのは、NPO法人日本子守唄協会理事長の西舘好子氏。「自分に正直に生きたい」と元夫で作家の故井上ひさし氏の元から離れた当時は、自らの不倫が世に知られたこともあり「稀代の悪女」と呼ばれていたそう。紆余曲折の人生の中で子守唄と出会い「この歌が消えたら親子の絆も人間の縁も切れてしまうのではないか」と、その保存と推奨に力を入れているのだそう。西舘氏といえば、以前ネットのインタビューで「(最近の母親に)女性の劣化を感じる」「ベビーカーではなくおんぶ紐を使うべき」などと発言し、賛否両論を巻き起こしたのも記憶に新しいところ。</p>

現役アイドル「アリス十番」の麗華ちゃんが保育園から退職! 子どもたちと一緒に涙の別れ

<p> 日曜日の夕方に「明日からまた早起き弁当デイズが始まる」と思うと憂鬱になる、「笑点症候群」が始まっています。娘は月曜日の学校が待ち遠しい様子なので、私の気分は封印していますが、お弁当を中心に生活が回っているといっても過言ではありません。幼稚園から私立小に入学した人は気にならないと思いますが、保育園出身者は給食に慣れているので、ストレスですよ。まして、駒沢の森こども園は遠足の日ですら、ママたちの負担を減らすため栄養士がお弁当を作っています。あー、懐かしい、ぬるま湯のような日々。</p>

モテ女子のテクを「コワ~イ」と一刀両断、保田圭『美ブス婚』のしたたかな上から目線

<p>「おいしい」は「カワイイ」に勝てない。</p> <p> 保田圭の『美ブス婚 ~最下位娘。の婚活物語』(ワニブックス)はタイトルどおり、元モーニング娘。である保田圭の婚活成功物語である。イケメンのイタリア料理研究家・小崎陽一氏とめでたく結婚にこぎつけたのだから、さぞ幸福感にあふれているかと思いきや、読後に訪れたのは、悲しみにも似た上記のような感想だった。</p>

「かわいいと言われるのが嫌だった」V6三宅健、自分の顔を見てビックリ!?

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この子は、なんていうピーターパンですか?

【ジャニーズ研究会より】

 少年のような容姿と愛されるキャラクターで、デビュー以来「かわいい」と言われ続けているV6三宅健。自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm)の5月12日放送回では、34歳になった今でも「かわいい」と言われることについて、自身の思いを語りました。

 便りを寄せたのは、オーストラリア在住の13歳のリスナー。「友達に健くんの写真を見せるとみんな『かわいい~』って言いますけど、いざ34歳って教えるとドン引きで『熟年好き!』ってからかってきます(笑)」と、なんと三宅は20歳下からも「かわいい」と評されていることが発覚。この話の流れから「『かわいい』と言われるのと『かっこいい』と言われるの、どちらがうれしいですか?」と尋ねられると、三宅は「15、6歳の頃は『かわいい』と言われることがなにか嫌だった」と語り始めました。

“自己満足”の声続出、西山茉希の絵本がヤバい!

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(西山茉希オフィシャルブログより)
 2013年6月に大衆演劇俳優・早乙女太一(22)と入籍し、同年10月に第一子となる女児を出産したモデルの西山茉希(28)が、絵本作家デビューを果たした。5月10日から朝日新聞・東京本社版の広告スペースに、ストーリー広告特集『いのちのとけい』として掲載。後日、製本したものを読者へプレゼントすることが予定されているという。  この『いのちのとけい』はシリーズもので、ウェブサイトと紙面で展開されてきた。これまでは佐々木希が旅行先の写真などを掲載したり、山田優のドキュメンタリームービーが紹介されている。西山の企画は第四弾。紙面と同時に特設サイトでも公開されており、こちらでは、西山が絵本を朗読した音声も聞くことができる。  全編の文章とイラストを完全オリジナルで書き下ろしたというこの絵本… つづきを読む

ある“権力からの勧告”とは…?『クリームソーダ シティ』騒動で見えた長尾謙一郎の真の力量

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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クリームソーダ シティ第1巻(小学館/長尾謙一郎)。
 今その名前を出すと、とにかくあさっての方向からやけどさせられそうな状況の「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)だが、今週語っておきたいと強く思わせたのは『美味しんぼ』より長尾謙一郎の『クリームソーダ シティ』だった。 『クリームソーダ シティ』は5月12日発売の同誌24号にて最終回を迎えたのだが、本誌では「未完」と銘打っての終了。さらに、その後おなじみコミックナタリーで「ある“権力からの勧告”を受け」ての連載終了であるという長尾からのコメントが掲載されたため、大騒ぎとなって、ニュースサイトでも報じられる事態となった。  何しろこの長尾のコメントがいかにも仰々しく、最後には「表現の自由」なんてところにまで話が及んでいるため、ネットでは「またスピリッツ編集部か!」というような反応も多数寄せられた。長尾自身もツイッターでコミックナタリーの記事をRTするだけにとどまり、それ以上のコメントは行なっていない。編集部を取材したJ-castの記事でも編集部は「心当たりがない」とコメントするのみで、怪しげな権力悪の臭いだけを残して、真相はこのまま流れてしまいそうな状況だ。  ただ、このコメントについて長尾ファンらからは「ネタだろう」という見解も多い。そもそも長尾はこうしたネタを好みそうなナンセンスギャグの人であることに加え、コメントでも“ある権力”に対して「編集部も」ではなく、「担当者も」最後まで抵抗したと書いている。外部からの内容への圧力に対しては通常編集部として抵抗するものであり(実際どうであっても、形としては編集部としての抵抗になる)、担当単位で抵抗するのは編集長や編集部である。 「おたぽる」で続きを読む