安達祐実、劣化して“犬猿の仲”の母・友里似てきた!? 脱ぎ仕事ばかりの現在地

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安達祐実オフィシャルブログより

 大林宣彦監督作『野のなななのか』に出演している安達祐実の劇中写真が、「母親そっくり」と、その劣化ぶりがネット上で話題になっている。祐実の母親といえば、祐実の元マネジャーでありステージママとして知られる、現在はタレントの安達有里。0歳で芸能界入りし、12歳の時に出演したドラマ『家なき子』(日本テレビ系)で脚光を浴びた祐実だが、その頃から有里も露出を増やし、一時期は娘以上にメディアに登場していたものだった。

 当初は“安達祐実の母親”として、ドキュメンタリーや雑誌インタビューなどに出演していた有里だったが、2000年代の中頃からはヘアヌード出版、全身整形告白、果てにはAVデビューなど、いつしか“お騒がせタレント”といった印象が深まっていった。

よしもとの“地下アイドル”イベントが物議 「契約がひどすぎる」「足元見すぎ」「所属芸人と一緒にするな」の声

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『目指せ!トップアイドル!あるある甲子園』公式サイト
 芸能プロダクション・よしもとクリエイティブ・エージェンシーが手掛けるアイドル発掘イベント『目指せ!トップアイドル!あるある甲子園』が、物議を醸している。  『あるある甲子園』は、メジャーデビューと、不動産賃貸大手「アパマンショップ」のCM出演権を賭け、全国のアイドルユニットが勝ち抜き戦を行う初の大会。1組10分間のミニライブを行い、終演後にはアイドル自らグッズを販売。Tシャツやタオル、生写真、握手券付き入場チケットの売り上げ数で、勝敗が決まるという。  今月17日を皮切りに、8月末まで東京、大阪、愛知、福岡の全国4地区で173公演を予定。ここまで大規模な地下アイドルイベントは珍しいため、アイドルファンから関心が集まり始めているようだ。  今月7日によしもと本社で行われた開催発表会見には、アイドル好きとして知られる南海キャンディーズの山里亮太や、フットボールアワーの岩尾望、はんにゃの金田哲、トレンディエンジェルの須藤敬志ら芸人をはじめ、アパマンショップホールディングスのグループ会社・あるあるCityエンターテインメント所属のアイドルユニット・GALETTeも出席。お笑いとアイドルの融合を全面に押し出した会見となった。 「よしもとは、勝ち抜き形式のコント大会『キングオブコント』のハウトゥーを、アイドルに当てはめたようです。ただ、気になるのが、勝敗の判定材料となるグッズには、アイドル側の判断で自由に特典を付けてもOKだという点。金銭絡みの特典でなければ規制はないといい、過度な特典を付けるユニットが現れる可能性も否定できません」(芸能ライター)  そんな同大会の出演約款の文書をめぐり、ネット上がざわついている。 「ほぼすべてのアイドルには運営会社があり、著作権や金銭のトラブルを防止するために、運営と同大会の主催者との間に、細かい契約を結ぶ必要がある。そんな出演約款のPDFファイルが、同大会の公式サイト上に掲載されていた。そこには、チケットノルマが30枚であることや、物販売り上げの25%を主催者に振り込むこと、大会に関連した仕事はノーギャラであること、主催側の判断で選抜ユニットが作られた場合も、異議を申し立てられないことなどが記載されている。これを受け、ネット上では『さすが、よしもと』『地下アイドルの足元見すぎ』『ヤクザだな』『アイドルと芸人を一緒にするな』といった否定的な意見のほか、『地下アイドルなんて、タダ働きさせられてるようなもんだから、こんなひどい契約でもすがりたいだろ』『芸能界の契約なんてこんなもん』『(よしもとがバックアップしている)橋本環奈も同じ契約なのか?』という声も見受けられます」(同)  現在、PDFファイルは削除されているが、掲載時の文書には「乙(出場者)は、本約款の有効期間中、甲(主催者)の指定する場所・施設において、イベント来場者との交流会(握手会、インスタント写真システム等による撮影会、サイン会、楽屋訪問、直筆メッセージの記入等を含むがこれに限られない。)に、無償で、最大限協力をするものとする」といったギャラの項目や、「全参加アイドルからメンバーを選抜した選抜ユニットの結成を行う場合、メンバーの選出は全て甲の裁量により決定するものとし、乙は、甲の決定に対して何ら異議を述べないものとする」というユニットに関する項目など、主催者が有利な内容がいくつも確認できる。 「素人向けのオーディションだと思えば、そこまで不思議ではない内容ですが、出場アイドルの中には、メジャーデビューしたアイドルとさほど変わらない活動をしているユニットも少なくない。そのため、素人扱いの契約内容にドルヲタがびっくりしてしまったようです。また何より、このような生々しい文書を、ネット上で公開してしまったことが問題。今回の騒ぎが原因で、大会に不信感を抱いてしまった人も少なくないでしょう」(同)  全国に無数にいるアイドルユニット。日の目を見ないまま辞めてしまうアイドルも多い中、知名度を上げるためなら不利な契約も致し方ないということだろうか?

氷川きよし、NON STYLE……創価学会との関係がウワサされる芸能人の評判

ranking130516.jpg  またまた「週刊文春」(文藝春秋)のスクープで明らかになった、氷川きよしの「パワハラ、セクハラ、暴行」騒動。演歌界のプリンスとして、おばさまたちから絶大な人気を誇ってきた氷川の強烈スキャンダルに、ファンはもとより、業界も騒然。同誌では、創価学会員とされる氷川の、元マネジャー男性に対する勧誘行為にも触れられていますが、最近、新たに学会タレント疑惑が浮上しているのが、お笑いコンビ・NON STYLE。現在売れっ子の彼らの仕事のいくつかは、“学会マター”というウワサも。芸能界での人気と信仰心の強さは比例しているのでしょうか?  それでは早速、5月上旬の人気記事をチェックしていきましょう! 第1位 東京女子流の「パックリ衣装」にファンも物議……“ストリップ化”する中高生アイドルたち こんなのアイドルじゃない! 第2位 女性誌に悲鳴! 「暴行・セクハラ言動・創価学会……」醜聞噴出の氷川きよし、ショックで雲隠れ!? ドSなんだって。 第3位 高級スパで性的サービス要求発覚! 公私ともに“ソロ活動”で、山下智久のストレス爆発寸前!? ここ最近、残念な話題しかない。 第4位 NON STYLEの井上が「好きな芸人アンケート」で1位に! その裏でささやかれる創価学会との接点 ソウダッタノカ。 第5位 長澤まさみフルヌード、太田光『アナと雪の女王』で炎上、加護亜衣率いる新グループ……葛藤抱える芸能人 人生いろいろ。 次点 ビッグダディは本当にビッグなのか 『バイキング』(5月6日放送分)における全言動を徹底検証! バラエティタレントの仕事ぶりにフィーチャーする新連載。 次々点 「アニメがあったから、道を踏み外さなかった」“世界最強のオタク”を目指す格闘家・岡倫之の壮絶な半生 泣ける……!

なぜか人気急上昇中!? 『テラスハウス』に登場したドリンクがいま注目されるワケ

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 近頃、健康&美容ドリンクとして人気になっているグリーンスムージー。海外セレブが片手に持って歩いてる姿がパパラッチされたりと、オシャレなイメージも伴って女性の間で注目されていますよね。葉野菜とフルーツを用意したら、ミキサーにかけるだけの手軽な調理法も人気の理由ですが、そもそもミキサー持ってないし、野菜をいろいろ買うのもコストがかかる~と始める前から挫けてしまった人も多いのでは? そこで、なんとか低コストで始められるものはないかと探していたら、かなりよさそうな物を発見しました!

 1食あたり80円、カロリーは約22キロカロリー、しかも簡単に作れる「ミネラル酵素グリーンスムージー」です。海外セレブも愛飲していて、『テラスハウス』(フジテレビ系)に出演している今井華と菅谷哲也もブログで紹介しているんだとか。同番組にも登場したこともあり、気になっていた人もいるのでは? 

【ぶっちゃけ発言】稲垣吾郎「もずくみたいになる」

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「おいそこ、上から頭を見るなよ!」

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
稲垣吾郎
(SMAP)

「もずくみたいになる」

 SMAP稲垣吾郎が「もずくみたいになる」と表現したもの――。それは、稲垣にとって近年特に思い入れの強い体の一部を指している。そう、髪の毛のこと。まめにエステに通う姿が週刊誌に撮られるなど、日頃から体の手入れを怠らず、なんだかんだでSMAPで一番ビジュアルを保っている稲垣だが、なかでも髪の毛に対するこだわりは相当のようだ。

 もともとの天然パーマに加え、加齢による髪の量も気になり出した稲垣にとっては、髪の毛の話題は避けられるものなら避けたいNGゾーン。ところが、ビジュアル的に共通項を持つ俳優・大泉洋を前にすると、状況が変わる一面を見た。

“鼻血”描写をめぐって大炎上が続く『美味しんぼ』は、何が問題なのか?

オタクに"なるほど"面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より

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『美味しんぼ』の掲載誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」14年24号(小学館)。騒動はいまだ沈静化する気配を見せない。
 単行本110巻に到達した人気のグルメマンガ『美味しんぼ』。「週刊ビッグコミックスピリッツ」(共に小学館)誌上で連載中の本作だが、最新シリーズ“福島の真実”編の描写をめぐって「福島に対する風評被害を助長する」「悪質な印象操作だ」と、ネット上での炎上を始めとした騒動が続いている。  すでにご存じの方も多いと思うが、問題になったのは事故後の福島第一原発を取材した山岡(本作の主人公)たちが、揃いも揃って鼻血を出すようになったという描写。続いて、同席する双葉町の前町長・井戸川克隆氏(実在の人物)が「福島では同じ症状の人が大勢いますよ。言わないだけです」と発言した。このシーンをめぐってSNS・ブログで「福島県民として抗議の意を示したい」「全くあり得ないウソを掲載している」と批判が殺到。直後にスピリッツ編集部が公式サイトでコメントを発表したが、その文言は「綿密な取材に基づき」「作者の表現を尊重して掲載」など釈明にとどまり、謝罪の言葉が見られないことから火に油を注ぐ結果になった。  さらに編集部は公式ツイッターで「5月19日発売の25号と小誌公式HPにて、識者の方々のご見解やご批判を含むご意見を集約した特集記事を掲載する予定です」と発言するも、ネット上では「炎上商法か」「記事はいいから廃刊しろ」などと散々な評価。いきすぎた編集部や作品バッシングをたしなめる発言も散見されるが、現状はほぼ袋叩きに近い状態だ。  作品そのものに対する是非は読者に判断いただくとして、本記事では“なぜ今回の『美味しんぼ』はこれほど叩かれることになったのか?”を考えてみたい。 ■取材のソースに偏りはなかったか? 「スピリッツ」22・23合併号に掲載された第604話「福島の真実-22」に登場する井戸川克隆氏、松井英介氏は、共に反原発の立場を明確にしている人物だ。井戸川氏は街頭演説で「震災が起きることは事前に分かっていたが政府と電力会社が隠蔽した」という旨の発言をしている(https://www.youtube.com/watch?v=kNGH17igez8)。また、松井氏は岐阜環境医学研究所所長を務め、著書に『見えない恐怖 放射線内部被曝』がある。この両氏が重要なキャラクターとして扱われる反面、福島第一原発所長の高橋毅氏はわずか1コマ登場したのみで発言数もゼロ。 「おたぽる」で続きを読む

STAP細胞騒動 ~STAP細胞移植された犬と猿の行方2~

前回はSTAP細胞移植された猿の行方について述べた。今回はSTAP細胞移植された犬の行方について。ハーバード大学のバカンティ教授は先日、来日された際に「STAP細胞移植された脊髄損傷犬が歩いた」と講演で述べた。その内容を記者団から聞いた理研の広報室長は「すごいね。もし、それが本当ならね(笑)」と語ったそうである。私にとっては移植の原料となった細胞がSTAP細胞であろうがなかろうが、この程度の治療効果ならば、すでに英国ケンブリッジ大学から論文報告されているので別になんとも思わない。

住職殉職計画2

「困ったじぇい。。。」 あの憧れの探偵ファイルに記事を書かせてもらうと言ったものの、俺が唯一書けるものと言えば。・こってりコテコテの関西弁でえ~・おもしろおバカテキスト書いて~・そこにちょいエロフレバーを少々。。。ってハイ!住職とめっちゃかぶってます!! いやそんな青春なんてつまらないからスパっと切っちゃおうみたいな、城東のテルが「なぁ~かぁ~まぁ~」言うて狩りに来るボンタンぐらい、ダボダボにかぶってるカント余り皮やなくて似てるって意味のかぶりの方ね。

小学校校長が覚醒剤で逮捕! その波紋とは・・・

5月8日、福岡県春日市にある市立大谷小学校の校長が覚醒剤所持で逮捕されると言う衝撃的な事件が起きた。容疑者は教育熱心で生徒や保護者からも評判は良く、誰もが信じがたい事が起きたと関係者は動揺を隠しきれない。同小学校周辺の住民の声を聞くと「馬鹿らしいにも程がある」と怒りをあらわにする男性もいれば、「子供たちの事を考えると・・・」と声を詰まらせる女性もいた。小学校の校長という薬物の恐ろしさなどを教える立場の者が、小分けされた覚醒剤と注射器数本を持ち歩きながら、実際に教育現場で教員達に指示を行ったり、子供たちと接していたりしていた。
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まだ大丈夫!?週末ヒロイン達の不安要素

国民的アイドルの座をモーニング娘。から奪い取り、AKB48が独走状態のアイドル界に彗星の如く現れたももいろクローバーZ。今やAKBを脅かす程の存在になった彼女達だが、新曲『泣いてもいいんだよ』の売り上げを巡り、早くも全盛期は過ぎたという声がチラホラ出てきた。というのも、今回のシングルはかなり力を入れてプロモーションしている力作。同じ事務所に所属する北川景子主演の映画『悪夢ちゃん The 夢ovie』の主題歌であり、映画の特命宣伝プロデューサーまで務めた! が、映画の方も動員がイマイチ伸びず、共倒れ状態なのである。